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私、彼氏の性癖に悩まされてます11

投稿:2025-11-29 20:04:52

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

混浴での羞恥プレイのあと、夕食を摂る事になりました。食堂へ行くと、さっきの二組のカップルが居ました。どうやら、お互いに友達同士のようです。女A「ねえ、来たよ。さっきの露出狂女」女B「浴衣姿でもイヤらしく見えるね」男A「でも、デカい胸してたな」男B「ああ、ケツもデカかった!」女…

温泉旅行の夜、私は金森くんと愛し合い、結局、ピルを服用しませんでした。妊娠しても良いと思ったんです。でも、旅行から帰った私は、まだ悩んでました。

(金森くんを選んだら、もう杉浦さんに会えない・・・)

やはり、杉浦さんのメガチンポを味わいたいのです。私の体は杉浦さんを求めているのです。

その証拠に温泉旅行の夜はあれほど興奮し、快感に浸ったというのに、帰ってきた途端、杉浦さんの顔とペニスを思い浮かべてオナニーしてしまうのです。

(ああ、杉浦さんのメガチンポォ、欲しい〜!)

極太のディルドを抜き差ししながら、私は杉浦さんに奥まで突き上げられる事を想像しながら喘いでいました。

(ああ、ダメよ、あんな男ぉ〜、醜くてイヤらしい男ぉ〜、ハァン、ダメェ!)

そう思っても体が疼いて仕方ないんです。

私は妊娠検査薬と睨めっこしながら日々を過ごしました。あれ以来、金森くんの誘いを断っています。

「優子、俊哉に決めたんじゃなかったのか?」

「・・・」

「ん?どうした、言ってみろよ」

「ごめん、しばらく、寝取らせプレイはやめて」

「どうして?」

「次の生理まではヤメテおきたいの。もしかしたら妊娠してるかもだし、ハッキリするまでは誰ともしない」

「検査薬は反応無かったんだろ?」

「うん。でも念には念を入れておきたいの。妊娠したとしても誰の子か分かった方がいいでしょ?」

「そうだな。その方が興奮するけど、て事は、種付けを俊哉から杉浦さんに変えようと思ってるんだな?」

「うん。やっぱり杉浦さんのチンポ忘れられないの」

「そうか。でも、妊娠してたら?」

「私の体を金森くんに捧げる。一生、金森くんだけのモノになる。それでいい?」

「ああ、わかったよ」

結局、妊娠はしていませんでした。

私はその間、誰ともセックスをせず、ひたすらオナニーで我慢していました。

でも、オナニーの時は杉浦さんとのセックスを思い浮かべてするのです。もう虜になっていたのです。

(く、悔しいけど、私の体はあの男を求めてる。もう、どうしようもない!)

「俊哉には俺から話すよ」

「お願い」

少し、金森くんが気の毒に思えました。

(ショックだろうなぁ、金森くん)

旅行の夜にあれだけ愛し合ったというのに、私は杉浦さんを選んでしまったのです。

案の定、金森くんは相当ショックを受けたらしく、亮くんとの電話を途中で切り、その後は音信不通になりました。

(金森くんを傷付けちゃった・・・)

変に期待を持たせず、初めから杉浦さんを選べば良かったんです。少し後悔しました。

「ごめんな、優子」

「え?」

「俺の性癖のせいで優子を困らせてる」

「ううん。言ったでしょ?私は亮くんのためなら何だってするって。それに今は私も愉しんでるもん」

「よく一カ月も我慢したな」

「うん。どちらの子か分からないなんてイヤだったから。これで確実に杉浦さんの子を身籠れる」

「優子・・・」

「次の危険日に杉浦さんと子作りするね」

「ああ、わかった」

「一週間、ずっとセックスするけど、それでいい?」

「俺はいいけど、でも大丈夫か?嫌いなんだろ、杉浦さんの事」

「うん、どうしても好きになれない。気持ち悪いし、何かイヤミな話し方だし、金森くんみたいに私の事を愛してくれてる訳でもない。ただ、私を精処理用の雌豚のように思ってる」

「・・・」

「それでも、そんな男に陵辱されて、子供まで産まされる事に興奮してしまうの。私、完全に変態女になっちゃった」

「俺のせいだな。ごめん」

「ううん。いいの、もう。本当にイヤだったら断ってるもん」

「優子・・・」

彼氏が私を抱きしめてくれました。

私はなぜか涙を流し続けました。

危険日に亮くんのアパートで私と杉浦さんの種付けセックスが行われました。

排卵日を含む一週間、私はこの部屋で杉浦さんと子作りをします。

杉浦「やっぱり僕を選んでくれたんだね。しばらく会ってくれないから心配したよ」

「・・・」

(く、屈辱だわ。私からこの男に種付けを依頼するなんて!)

そう思いつつも、この男の醜い顔を見ただけで股間から愛液が迸ります。

(ああ、か、体が欲しがってる!)

しばらく会ってない分、私の体は異常なほど杉浦さんに反応しました。

彼氏の見守る中、私と杉浦さんはお互いの体を愛撫し合いました。私は杉浦さんに体中を舐め回され、足の指まで舐められたのです。

杉浦「君の体は頭のてっぺんから足の爪先まで全部、僕だけのモノだからね。彼氏に触らせてはいけないよ。わかったかい?」

「あああっ、は、はいぃ、か、彼には触らせません!ゆ、指一本、触れさせません〜!はうう!」

隆々と聳り立つ杉浦さんのペニスを見ると、私はもう我慢できませんでした。

「あああっ、お願い!」

私は杉浦さんを全力で押し倒しました。

仰向けに倒れた杉浦さんに跨り、その巨根を右手でしっかりと握って、自身の膣内へと導きます。

私はゆっくりと腰を下ろしました。

「ズブッ、メリメリメリ」

根本まで達すると、私はそれだけで逝きそうになりました。

「はうぅ、こ、これよ〜!こ、これを待っていたのぉ〜、ハアアアア!」

私はゆっくりと腰を前後左右に動かし、杉浦さんに腰をしっかりと押しつけながら、グルグルと回転させていきました。

「アガァ〜!い、いいっ、ぶっといチンポォ〜!お、奥まで当たってるぅ!し、子宮口ぃ、こ、小突いてるぅぅ、ハオオオオオ!」

この時、私の視界から彼氏が居なくなりました。

これまでは彼氏の反応を愉しんでいたのですが、今はもう、そんな事はどうでも良くなって、ただ、この快感に浸りたい、そう思ったのです。

(このチンポォ〜、もっと味わいたいぃ、ひ、独り占めしたいぃぃ!お、おかしくなるぅぅ!)

杉浦「このチンポを独占したいんだね?」

「ああっ、はいっ、独り占めしたいですぅ、ほ、他の女に渡したくない!ハアァ」

私は腰を上下に動かし、巨根を抜き差ししながら、その感触を愉しみました。

「ズリュ、ズブリュ」

卑猥な音が私の性欲を刺激します。

愛液が洪水のようにシーツをボトボトに濡らしました。

「はおっ、ハォォォン!」

杉浦さんは下から私の爆乳を揉みしだきます。

「ハオン、も、揉んでぇ、も、もっとぉ〜、強く揉んでぇ〜、はぅ、ち、乳首ぃ、捻ってぇ〜、はああっ、はあっ」

私はヨダレと鼻水を垂らし、半狂乱になっていました。

(ああ、子宮ぅ、降りて来てるぅ、ら、卵子ぃ、待ってるぅ、杉浦さんの精子ぃ、ま、待ち焦がれてるぅぅぅ!)

「アァッハァン、アァッハァン!」

切なげに私はヨガリ声を上げます。

(くうぅ、いい!)

杉浦「僕の子供が欲しいんだね?」

「ほ、欲しい〜、欲しいのぉ〜!」

杉浦「僕を選んで良かったかい?」

「あうっ、す、杉浦さんを選んでぇ、よ、良かったぁ〜!アグゥ!アァ、オオオオオオオ!」

杉浦「もう、僕の子供しか産めない体になったんだね?」

「はいぃぃ、す、杉浦さんのぉ、こ、子供しかぁ、う、産めないのぉぉ〜、う、産みたくないのぉぉぉ、ハアアアアアアアン!」

杉浦さんが上体を起こし、対面座位に移りました。

杉浦さんは私の爆乳を貪ります。

「も、もっとぉ〜、もっと揉んでぇ、つ、強く吸ってぇぇ、ち、乳首ぃ、噛みちぎってぇぇ、はおおおっ、ふおっ、ふおお!」

杉浦さんは私の爆乳を鷲掴みにして乳首を強く噛みました。

「はう!」

仰け反った私の全身に電流が走ります。

私は杉浦さんの頭頂部の汗を丹念に舐め取りました。

激しいキスを交わし、夢中になって杉浦さんの巨根を膣内に咥え込みます。

「ハァッハァン、ハァッハァン!」

全身が痙攣を起こし始めました。

(来る!)

ガクガクガクと体を震わせ、杉浦さんにしがみ付きながら、鉄のように全身を硬直させたのです。

杉浦「うっ、うう!」

「はがっ、はあっ、くっ」

(き、来てる来てるぅ、精子ぃぃ、こ、この精子ぃ、私だけのモノにしたいぃ、だ、誰にも渡さない!)

(お、お願いっ、受精してっ、妊娠してぇ、お、お願いだからぁぁ、はああ!)

一回目の種付けが終わりました。

その後も様々に体位を変え、私は杉浦さんの巨根を堪能したのです。

無論、全て中出しです。排卵日も同様に中出しを強請りました。

そして、私はついに目的を果たしたのです。

それから、しばらくして妊娠検査薬に陽性が出ました。100%の確率で杉浦さんの子供です。

私は彼氏に報告し、一緒に病院にも行って妊娠を確認しました。

彼氏は私の両親に結婚の挨拶をし、私も彼氏の両親にご挨拶をして、正式に結婚の承諾を得ました。私の父は妊娠の報告に少し驚いた様子でしたが、素直に喜んでくれました。

「おめでとう!」

「ありがとう」

(ごめんね、パパ。亮くんの子ではないの。寝取らせの子なの。最低の娘で本当にごめんなさい)

この事を知ったら両親はどれほど傷付くだろうかと思うと、私は罪悪感でいっぱいになりました。

私は両目から大量の涙を溢れさせました。

入籍を済ませ、後日、結婚式を挙げました。

金森くんにも招待状を送りましたが、彼は姿を現しませんでした。

以上が第一子の妊娠までの経緯です。

次回を最終話にしたいと思ってます。

何とか出産までに書いておきたいです。

でないと、出産後は子育てなどで書けなくなるでしょうから。

それでは、この辺で・・・。

この話の続き

私は杉浦さんの子供を身籠りました。最初、妊娠が発覚した時、思わず、全身に悪寒が走りました。あんな醜い男の子を身籠ったんですから当然です。でも、同時にその事に興奮してる自分が居たんです。下腹部が熱を帯びたように熱くなり、あの醜い男に子宮を支配された事実に狂わんばかりの興奮を覚えたんです。(…

-終わり-
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