体験談(約 10 分で読了)
【裏メニュー】 美人ママのスナックで永野芽郁似美人ホステスにペニスを揉まれながらママの過去を聞いた。(1/2ページ目)
投稿:2019-09-24 07:15:30
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ここに登場する人物の名前は全て仮名です。200X年、僕と友人は私立大学の医学部を卒業した。僕は、医学部といっても看護学科。友人は医学科で、医者になった。僕は、男性看護師になった。友人は母校の大学病院で研修医になり数年勤務した。そして若くして30才過ぎに地元で内科医として開業し…
【真相】【孕ませ】西暦200X年9月30日、僕は遂に変態ドクターSに真相を聞いた。先生、最近生徒と淫らな関係を持ってるとの噂を聞きますけど大丈夫なんですか?……バレてた⁇ああ、私立校の校医始めて二年だっけ⁇最近J◯を喰いまくってるんだよね。最近のJ◯は発育いいってか、エロくて…
【口の軽い永野芽郁似ホステス】【ナデナデ営業】
2009年10月19日、今から10年程前、僕は元浦和と大宮、そして春日部と埼玉県の三都市のキャバクラで長らくナンバー1だったという高橋かおり似の美人スナックママ当時36才の美人ママをほんの少しだけ調教したことがある。
今でいう美魔女のママは、とにかくキレイで色白のセクシー系の大人の色気があった。
クラブのママが似合う大人の美人だった。
ママは埼玉県春日部市出身らしく元々春日部市のキャバクラでナンバー1だったらしい。
その後浦和と大宮のキャバクラでしばらくナンバー1だったらしい。
その後30歳を前に埼玉県〇〇市、埼玉の中堅どころの街にスナックよりは高めでラウンジの手前ぐらいの店を出したという。
ママは既に6年以上、この少し後には7周年の周年を迎えるらしい。
僕は遂にママの運転するベンツでママのお店に飲みに行くことになった。
夕方6時前にママが駅前まで向かいに来てくれて、そのままお店に向かった。
店に着くと店は20人以上は入れて、無理すれば30人ぐらい入れそうな店だった。
カウンター席には7.8人は座れる。
ボックス席が5つ、1つのボックス席には4.5人座れそうだ。
1番大っきいボックス席は6.7人は座れる感じで、ローカルのスナックよりは大きく、ラウンジって感じだった。
店に入ると女の子が三人化粧していた。
ママの話曰くホステスは5人ぐらい雇ってるらしい。
常時4.5人で営業してるらしい。
ママのキャバ嬢時代の後輩の30才ぐらいの派手な女性がチーママらしい。
その日出勤してた三人は、チーママが一人。
残りの二人は女子大生のバイトホステスと昼間保育士の兼業ホステスらしい。
ルックスは三人ともかなり美人で、さすが高橋かおり似の美人ママの店だけあり、女の子のレベルは、キャバクラレベルで田舎のスナックのレベルではなかった。
都会のキャバクラレベルの今時ギャルが三人居た。
ママのキャバ嬢時代の後輩だというチーママの、みずきさんは30才ぐらいだった。
茶髪のショートカットで元ヤンのギャル上がりの雰囲気で歌手伴都美子似の美人だった。
昼間は保育士として働くという兼業組の博美ちゃんは、色白のちょいポチャのムチムチ系、愛嬌があり抱き心地の良さそうな身体は、スナックではオッサンにモテそうだった。
埼玉県内の私立大学に通っているという女子大生バイトホステスの亜希ちゃんは、見た目は、今でいう永野芽郁似で色白の清楚系のルックスで人気がありそうだった。
スレンダーなスタイルで色白の清楚系美人だった。
清楚そうだったが、聞いてもないのにママの過去までベラベラ喋ってくれた。
頭は馬鹿そうで口は軽そうだった。
途中でママに気を使ったのか、チーママのみずきさんに口止めされ怒られる始末。
永野芽郁似の亜希ちゃんは、よく喋る口の軽い女だった。
初対面の僕にもアソコの上に手を乗せて、ずっとペニスを服の上から、さすりながら会話した。
しかし本人には、その気はないらしい。
ただ男が喜ぶので接客中、客の男のペニスを服の上からナデナデするらしい。
まさにナデナデ営業だった。
僕もナデナデされて彼女にボトルを入れてしまった。
セックスしてないのにやられた。
三人は営業前で化粧していた。
三人ともかなり可愛かった。
田舎のスナックには、時折妖怪みたいなのがいるが、このレベルだと、そこそこのキャバクラレベルの女の子のレベルだった。
ママは店に着くとタバコを吸って一息入れ、店の掃除を始めた。
女の子三人は化粧しながら準備していた。
僕がママと二人で店に入ると永野芽郁似の亜希ちゃんがママの彼氏?と聞いてきた。
するとムチムチの色白保育士ホステスの博美ちゃんも、ママの彼氏ですか?とノリノリだった。
二人は仲が良いらしく年齢も近そうだ。
それぞれ本人の自己申告だが、保育士ホステスの博美ちゃんは23才、女子大生ホステスの永野芽郁似の亜希ちゃんは20才だという。
僕が否定すると二人は残念そうだった。
二人とも明るくて愛嬌があり性格は良さそうだった。
僕は化粧してる三人のホステスに気を使いながら携帯を見ながら黙っていた。
すると気を使ったのか?チーママのみずきさんが烏龍茶を出してくれた。
これはサービスですだって。
チーママの、みずきさんはキレイなルックスで人気がありそうだった。
僕は三人だと派手なギャル上がりで元ヤン上がりって感じの伴都美子似の、みずきさんが1番タイプだった。
他の二人はバイトホステスなので一般人みたいな雰囲気で気さくで気は使わない。
でもみずきさんは、長らく水商売してますって雰囲気で気は使う。
気も強そうだがエロそうだ。
僕はとりあえずママは、1万数千円で飲めると言っていたが、財布には10万入れておいた。
ボトルも入れ、5万ぐらいは支払う覚悟だった。
僕は隣に座っている永野芽郁似の亜希ちゃんと会話していた。
亜希ちゃんは、大学卒業後に海外留学したいから、英語を勉強中だと言っていた。
キャバクラだと留学費用を出せと深読みするところだが、本人は正直に言ってるらしい。
もちろん初対面の僕に留学費用を出せとは言って来なかった。
そうこうしていると時間は7時を過ぎ、午後8時の開店時間が迫ってきた。
僕はトイレ掃除を始めるというママを調教しに行った。
三人とも、そろそろ私服からドレスに着替えるというので、僕は入り口のトイレ前で待っていると言った。
三人は着替えに奥の部屋に入って行った。
奥が店の事務所らしい。
三人は20分ぐらい出てこなかった。
おそらく、奥の事務所で僕の噂話をしているのだろう。
トイレ掃除にトイレの中に入ろうとするママ。
僕は三人のホステスがドレスに着替える間に美人ママを調教してやった。
トイレは、大人二人が入ると窮屈で身動きとりにくい。
僕は、トイレ掃除を始めたママのデカケツを後ろで見て勃起していた。
ママは、トイレの中を流しながら掃除している。
ママは、デカケツをこちらに突き出しながら掃除していた。
ママの短いスカートからTバックが時折見える。
ママは掃除に集中していた。
先生?トイレですか?
ちょっと待ってくださいね。
今、掃除中ですから。
いや、大丈夫です。
トイレ掃除なんか、女の子に任せたらどうですか?
わざわざ店のママがすることでもないでしょう?
いや、このお店をオープンした時からの日課ですから。
トイレ掃除も毎日してると、いい運動になるんですよ。
私もそろそろ太る年頃だから、こうやって店の掃除は自分でしているんです。
僕は、僕と会話しながら腰を突き出して床を拭きだしたママに完全に勃起していた。
ママは、トイレ掃除を終えると、トイレの床を雑巾で拭きだした。
ママに僕を誘惑してる気はないんだろうが、熟女のデカケツがクネクネして、時折Tバックが見える。
僕は、チラッと店の事務所の方を見た。
そして腕時計をチェックした。
一応ロレックスだった。
彼女達ホステスが着替えに行ってから10分ぐらい。
そろそろ出てくるか?
僕は興奮と緊張で心臓がドクンドクンしながら、ギンギンに勃起してるペニスを抑えきれず、ママを調教する覚悟を決めた。
僕は思い切って四つん這いで、トイレの床を拭いているママのデカパイを後ろから鷲掴みにした。
ママは既に真っ黒の胸がひらけたノースリーブに短いスカートだった。
この後ドレスに着替えるのか?既に仕事着なのかはわからない。
ママは意表をつかれて、キャーっと声をあげた。
すると女の子の声が聞こえた。
ママ〜どうしたの〜
なんでもないわ。みんな、着替えてて。
ママ〜トイレ掃除してるの〜
私らも手伝いましょうか?
大丈夫よ〜
いつもの日課だから、みんな営業時間までは、ゆっくりとしててね〜
はーいママ。
僕は、一瞬しまったとビクビクした。
まさか、ママが大声挙げるとは予想外だった。
バレたら…………
ママは、こちらを振り返った。
先生……ダメですよ〜
いきなり……女の子達いるんですから……
既にママとは何度も中出しセックスしていた。
僕は我慢できない。
ママ〜
僕は、トイレのドアを開けたまま、ママに襲いかかった。
ママの背後に立ち、四つん這いで雑巾掛けするママのデカパイを後ろから揉みしだいた。
ママは、ダメ〜必死に声を我慢しながら手で口を押さえた。
僕は、覚悟を決めてママの耳元で囁いた。
ママ。店の女の子にバレてもいいの?
ママは、必死に首を振った。
そんなママの耳元で小声で囁きながら、ママのデカパイを後ろから揉みまくった。
そしてママのミニスカートを捲り、ママの巨尻を叩いてやった。
ヤン、ダメ、ダメ。
オラ、女の子にバレてもいいのか?
ママは、必死に声を我慢していた。
僕は、ママの巨尻を何度か叩いてやった。
ママも顔を真っ赤にして僕を見つめていた。
僕は、後ろを向いて見つめるママに、勃起してギンギンのペニスをケツに擦りつけてやった。
ママも僕の意図が理解できたらしい。
ママは、トイレのドアを閉めた。
そして鍵をするママ。
先生、我慢できないんですか?
この後、仕事終わった後ではダメですか?
もうすぐ、お店開ける時間ですから……
オラ、なら一発抜けよ。
挿れないから、さっさと口で逝かせろ。
ママの顔を手で押さえつけ、僕の股間に押し当てた。
するとママは、トイレの中でフェラチオを始めた。
僕は、ビビリながら時計を見た。
時間は、夜の7時40分。
店を開店する20分前だった。
そして女の子達三人が事務所に着替えに消えてから13分。
僕はビビリながらママの、黒のノースリーブのデカパイを出させた。
ママは、必死に逝かせようとフェラチオしている。
僕は、興奮と緊張で、ギンギンのビンビンだったが、それ以上に心臓がドクンドクンしてヤバかった。
心臓が止まりそうだ。
いや、まるでSドクターの、アメリカ産未認可バイアグラを飲んだみたいだった。
もちろん、僕は飲んでいないのだが。
僕は、ママの耳元で囁いた。
ママ、自分でデカパイ出して、ノースリーブの上に乳だけ出して。
そうそう。お願い。
ママのデカイからエロイ。
乳輪もキレイなピンクだね〜
僕は、デカパイ女とセックスする時は、タンクトップとか着させて、デカパイだけ出させるのが好きだった。
そしてフェラさせる。
それをビデオカメラやポラロイドカメラでハメ撮りする。
今ならスマホでハメ撮りするところだが、10年前なので、まだスマホは普及していない。
当時は、スマホすら知らなかった。
みんなガラケーの時代だった。
ママは、自らデカパイを出した。
そしてノースリーブに乗せる。
するとデカパイが強調されエロイ。
そして、先生早く出して。早く逝ってください。
女の子達にバレちゃう。
ママは、必死に逝かせようと手でシゴキながら上目遣いでフェラする。
逝かせようと必死だった。
僕は、余りタフな方じゃないが、その時は、緊張でスグに逝かなかった。
僕は、ビビリながら時計をチラチラ見ていた。
女の子が来たら、なんて言い訳しよう?
フェラをさせ始めて3分、いや5分ぐらい経過した。
時計を見ると7時45分だった。
女の子は、何時に出てくるの?
ママに聞いた。
営業開始10分前にタイムカード押して、通常は、私が一言喋って、店の鍵を開けます。
同時に女の子が店の看板に明かりをつけます。
なので8時前にはオープンします。
ならあと2.3分で事務所から戻ってくる。
おい、乳出せよ。
乳使ってシゴけ。
パイズリで逝かせろ。
僕は、口で逝かないのでパイズリの命令をした。
通常ならママにフェラされると5分で逝ってしまう。
それぐらいママのフェラは上手い。
そして僕は、スグに出してしまう。
でも、あの日は、5分以上しても逝かなかった。
ママは、慌てて自らノースリーブに出してるデカパイを掴みパイズリ始めた。
ママのデカパイで僕のデカチンを挟む。
Sドクターのようなバイアグラで強化はしてないが、僕のサイズも18センチはあるデカチンだ。
ママのデカパイで挟むと先だけ少し出ている。
吸え。先を吸って逝かせろ。
僕は、ママのケツを鷲掴みにして少しでも逝こうとした。
しかし、まるで三回出した後のように逝かなかった。
時計を見ると7時48分。
これ以上は、引っ張れない。
おい、もういい。
あと5分ぐらい、お前を調教する。
俺が出せと合図するから、デカパイを一瞬出せよ。
一瞬でいいから。
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(2020年05月28日)
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