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体験談(約 5 分で読了)

私、彼氏の性癖に悩まされてます10

投稿:2025-11-29 12:35:27

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

私は杉浦さんのメガチンポによって、初めての失神を経験させられました。気が付いた時には杉浦さんは帰っており、代わりに彼氏の亮くんが懸命にペニスを扱いてました。私「亮くん?」亮「あっ、ああ!」射精しました。どうやら、私が意識を失っているあいだ、ずっとオナニーをしてたようです。私「…

混浴での羞恥プレイのあと、夕食を摂る事になりました。

食堂へ行くと、さっきの二組のカップルが居ました。どうやら、お互いに友達同士のようです。

女A「ねえ、来たよ。さっきの露出狂女」

女B「浴衣姿でもイヤらしく見えるね」

男A「でも、デカい胸してたな」

男B「ああ、ケツもデカかった!」

女A「あれが彼氏なの?醜男ね」

女B「趣味悪いんじゃない?連れの男はいい男なのにね」

私は金森くんと腕を組んでますから、当然カップルに見えるでしょう。亮くんは少し後ろを歩いてます。

席に着くと、まずビールを頼み、そのあと食事を持ってきてもらいました。

良く見ると、カップルの他にも私の裸体を拝んでいた老人たちがいて、私の顔をニヤニヤしながら見てきました。

金森くんと並んで座っているのですが、彼は調子に乗って、お尻や胸を触ってきます。

「ちょっと、ヤメテってば!」

金森「ねえ、口移しでビール飲ませてよ」

「ヤダ!」

金森「じゃあ、そのカマボコ、口移しで食べさせてよ」

「もお!」

「やってやれよ。優子」

「え〜、仕方ないなぁ」

私はカマボコを口に咥え、金森くんの口に持って行きました。

女A「ちょっと、また何かやってるわよ」

女B「アツアツねー、変態カップル」

蔑む声が聞こえてきます。

金森くんがカマボコを咥えると、お互いに食べ合いました。唇が合わさると、金森くんは私の唇を吸い、ペロリと舐めてきました。

女A「見てよ、あれ」

女B「そんなに見せ付けたいの?」

(イヤだ。みんなに見られてる)

金森くんは調子に乗ってビールを口移しで飲ませてきました。私も逆らわずに飲み干して、そのあと舌を絡めます。

仲居さんがやってきて、

「すみません。お客様、ここではそういう事はお控えください。他のお客様のご迷惑になりますので・・・」

と、注意されました。

「す、すみません!」

金森「いやぁ、ごめんなさい、つい・・・」

カップル達「ぶっ」

一斉に吹き出してます。

「もお、怒られたじゃない!」

金森「ごめんごめん」

「それにあのカップルの人達にバカにされてるよ」

金森「別にいいじゃん。どう思われたって」

「恥ずかしい」

食事を済ませると、私たちは急いで部屋に戻りました。

部屋に戻ると、いよいよ、金森くんと恋人としてのセックスが始まります。

亮くんの見守る中で布団を敷き、お互いに浴衣を脱いで全裸になります

金森「いい?これから俺たちは愛し合うんだ」

「う、うん」

金森「いいね。愛し合うんだよ。好きって言ってみて」

私は彼氏の方を見ました。

亮くんは黙って、こくりと頷きます。

気づくと金森くんがすぐ目の前にいました。

見つめ合いながら、私は、

「好き」

と言ってみました。

(ああ、変な感じ・・・)

酔ってるせいもあったのでしょう。少し心臓が高鳴ったような気がします。

金森「俊くん、好きって言ってみて」

「ハァハァ、と、俊くん、好き」

金森「いいかい?セックスの間、ずっと心に強く念じるんだ。俊くんを愛してるってね、いい?」

私はこくりと頷いてから、彼氏の方を見ました。

亮くんも全裸になり、怒張したペニスを露出します。

(亮くんが興奮してる。頑張ってみよう!)

私は金森くんを愛してると、心に強く念じ続けました。

(俊くんは恋人。私は俊くんを愛してる。俊くんを誰よりも深く愛してる。今から、愛し合うの!)

自然と私は金森くんの頬を撫で、舌を伸ばします。金森くんがそれに応じて舌を出し、ベロチューが始まりました。

互いの舌の感触を味わいます。金森くんのザラザラとした舌の感触が心地よく思えました。

私はヨダレを垂らしながら、

(何か、いつもと違う・・・)

と、しだいにこの雰囲気に陶酔し始めたのです。

お互いに膝立ちのまま、体中を舐め合います。

私は金森くんの耳の穴に舌を入れたり、首筋や乳首を舐め回しました。

金森くんは私の胸を強く揉みしだき、やはり、全身を舐め回し始めます。私のお尻を痛いほど掴んで、ぐっと左右に押し広げたり、四つん這いにさせて肛門に舌を入れてきたりしました。

とにかく、お互いが犬のように相手の体を手当たり次第に舐め回すのです。

当然、金森くんのワキガの匂う脇の下も舐めます。唇を付け、キスマークが残るほど強く吸いました。

(ああ、酸っぱい!この匂いも味も大好きぃ!)

愛液が滴り落ち、私の内腿を濡らします。

「ハァハァ」

私も金森くんも同じように息を荒げました。

私は金森くんの肛門に舌を入れたり、睾丸を口の中で転がしたり、股の付け根を舐め回したりしました。ツンとした異臭が鼻をつきます。

(ああ、この匂い、最高!)

ペニスの裏筋を舐め、カリ首にも舌を這わせます。

お互いに開脚して正面を向いて座り、私は金森くんのペニスを右手で扱き、金森くんは私の膣内に指を入れて掻き回してきました。

「ああっ、はっ、はあ!」

仰け反りながら、腰をひくつかせてしまいます。愛液がどっと溢れ出しました。

「お、お願い、挿れて。ハァハァ」

金森「じゃあ、好きって言って」

「す、好き」

金森「何度も言うんだ。ハァハァ」

「好きぃ、ああ、と、俊くん、す、好きぃ!」

対面座位で金森くんが私の中に入ってきました。

「ズブズブズブ」

(あああっ、すっごく気持ちいい!)

いつもより感度が上がってます。

(亮くん)

チラリと彼氏を見ます。

彼氏は息を荒げながら、ペニスを扱き始めました。

(ああ、亮くん、もっと見てぇ)

金森「いい?俺たちはいま愛し合ってるんだよ」

(愛し合う・・・)

金森「さあ、言って。俺たちはいま何をしてる?」

「セックス」

金森「違う。愛し合ってるんだ」

「あ、愛し合ってるの!ハアァ」

金森「さあ、亮に向かって言うんだ!」

私は彼氏を見つめながら叫びました。

「りょ、亮くぅん。わ、私たちぃ、今ぁ、あ、愛し合ってるのぉぉぉ、ハアアアア!」

彼氏が目を見開きながら、何とも言えない表情を浮かべました。その顔を見ると、私の感度はさらに高まっていきます。

「ああああっ、き、気持ちいい〜!あ、愛し合ってるぅぅ、わ、私たちぃ、愛し合ってるのぉ〜!ハオオオオオ!」

私は腰の動きを早めました。仰け反りながら、両手で体を支え、腰を金森くんに強く押し付けながら、グルングルンと回転させます。

「あおおおおっ、す、凄いっ、と、俊くん、いい!凄くいい〜!ハオオオオオ!」

金森「ハァハァ、す、好きだ、優子!愛してる!」

「わ、私も愛してる!愛してるのぉ〜!」

金森「俺は優子に一目惚れしてたんだ。ずっと愛してたんだ。今もこれからもずっと愛し続けるんだぁ!」

(ああ、俊くん。そんなに私の事を・・・)

金森「だ、だから杉浦なんかに渡さない!絶対に俺が種付けするんだ!ハァハァハァ」

(凄い!い、一途に愛してくれてる!)

この時、私は金森くんと亮くんを比較してしまいました。

一方は愛する者を他人に寝取らせ、もう一方は誰にも渡すまいと懸命に愛してくれています。

(ああ、私、俊くんのこと好きになっちゃいそう!)

この時、私は本気で金森くんを好きになりそうでした。いえ、好きになっていたのかもしれません。いつもと違い、甘くて痺れるような感覚が私を襲いました。

「す、好きぃ」

私は思わず、口に出していました。

「ああっ、好きぃ!と、俊くぅん、あ、愛してるぅぅ、愛してるのぉぉぉ、ハアアアア!」

金森「ハァハァ、お、俺の子を産んでくれ!」

「う、産むっ、産ませて!私に俊くんの赤ちゃんを授けてぇぇぇ、ハォォォン!」

気づくと私は金森くんにしがみ付いていました。

両手で金森くんを抱きしめ、濃厚なキスを交わし、両足を金森くんの腰に強く絡めます。

だいしゅきホールドをしながら、私は全身を痙攣させていました。

金森「ハァハァ、ああっ、い、逝くよ!」

(ああ、来てぇ!)

膣が収縮してるのが分かります。

(俊くんの精子っ、全部、受け止める!)

金森「ハァハァ、今日はピル飲まないで!」

「う、うん。飲まない!もう避妊しない!俊くんに決める!だから、いっぱい中に出してぇぇ、ハアアアア!」

金森「あああっ、愛してるっ、あ、愛の結晶を優子の中に作るぞぉぉぉ、はっ、うっ、うう!」

「アグゥゥゥ、ウオオオオオ!く、来るぅ、来ちゃう、凄いの来ちゃうぅぅ、ハオオオオオ!」

全身が硬直してきました。

(赤ちゃん欲しい!)

私はこの時、本気でそう思ったのです。

大量の精子が私の子宮に流れ込んできます。

(ああ、俊くんの精子が私の卵子を探してるぅ!卵子に泳いで来てるぅぅ、し、幸せぇぇ、ハァァ)

至福の表情を浮かべながら、私はいつまでも金森くんにしがみ付いていました。

以上です。それでは、この辺で・・・。

この話の続き

温泉旅行の夜、私は金森くんと愛し合い、結局、ピルを服用しませんでした。妊娠しても良いと思ったんです。でも、旅行から帰った私は、まだ悩んでました。(金森くんを選んだら、もう杉浦さんに会えない・・・)やはり、杉浦さんのメガチンポを味わいたいのです。私の体は杉浦さんを求めているのです。その証拠…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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