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【評価が高め】小学校の教員の同僚Hカップの爆乳後輩とセックスした話④(2/2ページ目)

投稿:2025-11-21 14:58:56

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本文(2/2ページ目)

「わかったわかったいくらでも聞いてやるよ。」

最近の忙しさからかあまり構ってやれなかったのもあり美香がたくさん喋った。俺はもちろん話は聞いているのだが、やはり久々の美香の主張する爆乳が目に入ってイマイチ集中できない。

「俺さん…?大丈夫ですか?疲れてます?私ばっかり話してごめんなさい…」

「うんうんちがうちがう!ごめんね!ただ美香はやっぱり綺麗だなって思って…!」

「…もぅ!そういうところですよ…もぅ…女の扱いが上手いんだから!そうやってたくさんの人と遊んでるんでしょ」

そんなことを言いながら自分のところに寄りかかってくる美香。美香の顔を見るとほんのり赤くなっている。美香も俺の家に来るということはどういうことかわかっているようだ。

俺は美香の肩を待ちそっと体を向けさせ、優しくキスをした。

「ん…ん…ちゅ…」

お互いを見つめ合い二人して笑う。側から見ると恋人にしか見えない。俺はさらに美香に向かってキスをして徐々にキスを激しくした。

「んん…ちゅ!んん!ちゅ…レロんん!んん!あっ……!」

キスをしながら服の上から胸を触る。久々の美香の胸はやはり大きい。ブラ越しでもその大きさがはっきりと伝わる。

「あっ…んん……久々…んんん…」

「この忙しい間に彼氏と会わなかったの?」

「んん…会ったけど…特に何もなかったし…んん…あっ…最近また疎遠気味になったから…あっ!んん…あっ!別れることも考えてる…」

美香が話している最中に服の下から直接の胸を揉む。変わらずの敏感さでいい声で感じてくれている。

「まだ正式には別れてないんだろ…?いいのかおれとこんなことして…」

「あっ!…俺さんのいじわる…あっ…んん…俺さんと…こうしたいから…んんん…あっ!やっ!今日は来たの…!」

「こうしたいってどうしたいんだよ?」

そう言っても俺はあえてとぼけて美香に聞く。美香は恥ずかしそうにしながら答える。

「んん…俺さんとエッチが…したい…したいの…だめ?」

あまりの可愛さに俺はめちゃくちゃキュンとする一方でめちゃくちゃにしたいというドス黒い欲望もでてきた。俺は美香の服を脱がし下着の姿にさせた。

下着は初めて見るタイプで赤を基調とした。少し派手なものになっている。しかしそれに負けないほどボリュームたっぷりの胸とお尻がツンとしていた。

「今日の下着も可愛いよ。美香は本当に綺麗だね。」

「…もう…言葉が上手いんですから。」

俺は美香の爆乳をブラの上からこれでもかというくらい揉みまくる。むにゅ…むにゅう…

「んんん…ん…んんんん!あっ…あっ!」

ブラをずらし生の美香の爆乳を揉む。とんでもない大きさと柔らかさだ。いつも美香の胸は揉むたびに俺の手を吸い付いてくる。いつまでも触っていたい。俺は胸を揉みながら乳首をいじった。そして口や首元にキスをした。

「やっ!あっ!あっ!あっ!んんんん!ちゅ…あっ!ん!あっやっ!んんん!」

俺は胸を揉みながら電マを取り出し美香に当てる。

「やっ…それ…電マですよね?私見たことなくて…ちょっと怖いです…」

「大丈夫だよ。俺に任せて。最初は弱く行くから。」

美香を俺の体にもたれかかせ、胸から電マを当てていく。

「ん…ん…ん…んん…」

喘ぐ声が聞こえてきて切なそうにこちらを見てくるので思わずキスをした。

「んん…ん…ちゅんん…あっ!あっ!んん…ん!あっ…!あっ!あっああああ!」

少し電マを強くしてもいい声で喘いでくれる。そのまま電マを今度は美香のマンコにパンツ越しでつけた。

「やっ!なになになに!やっ!あん、あん!んん!やっ!やめてやめて!んん!」

美香は電マを持つ俺の腕を掴んだ。その手にはチカラはないので本気でやめてほしいとは思ってないだろう。俺はさらに電マの強さを上げ、少しずつ移動していき、美香の気持ちいいところを探した。すると

「あっ!やめ!そこダメダメ!だめ!、あっ!あっあっ!あっ!!!んんんん!!!!」

「はぁ…はぁ…んん!はぁ…!」

美香の叫びから体がぶるっと震える。そしてその後吐息が漏れる。どうやらイったみたいだ。

「そのまま自分で持って気持ちいいところに当てておいて」

「えっ…あっ!んん!!!んーーあっ!あっ!俺さん!ダメダメ!んんちゅ!はぁ…!あっ!んん!ちゅ!ちゅ!」

美香は自分で電マを持ち自分のアソコに当ててあるその間に俺は美香の乳首を舐めたりキスしたりした。

「あっ!あっ!んん!ダメダメ!イっちゃうイっちゃう!そこ!ダメダメ!あっ!気持ちいい!あっ!あっ!あっ!あっ!!!!!!はぁ…はぁ…」

「二回もイったね。そろそろ俺のも気持ち良くして欲しいんだけど」

俺はパンツを脱ぎ美香の前に見せつける。先ほどの前戯でビンビンに勃っていた。

「うう…はぁ…大きくなってる…」

美香はおもむろに手コキをした。何度がやらせていくうちに俺の気持ちいいところを覚えて、最初に比べたら比べ物にならないくらい気持ちのいい手コキになってる。さらに沙英は何も言わずとも俺のチンコを咥えた。

彼女は根本を手で握ったまま、亀頭中心にしゃぶっていた。

「んん.…ん…ん…じゅる…ん…」

こちらもだいぶ調教したので、俺好みになっている。唾液の量や口の圧力、そして先や竿などいろいろなところを舐めてくれる。さらに俺の乳首を指でいじってくるの気持ちいい。

「美香気持ちいいよ。やばい…そのまま」

「ほんと?…んん…ありがとう…」

そのまま美香の頭を持ち、上下に動かす。とても良い声でないてくれる。

「んん!じゅぼじゅぼんん!んあぁ!んん!じゅぼ」

美香にイマラチオをさせる。喉元の圧迫感と溢れ出る唾液。さらに可愛くて若くて爆乳である。この征服感がたまらない。あまりの気持ちよさに俺は一回目の射精をむかえた。

「んん!じゅぼんんんんー!あっ!はぁはぁ」

そのままお掃除フェラをして俺の精子を飲む美香。

「うへーやっぱやっぱり変な味…でもいっぱい出たね♡」

「美香最高だよ。とても気持ちよかった。お礼に美香のもいっぱい舐めてあげるね。」

「えっ!きゃ!あっんんん!ん!やっ!んんん!ん!」

先ほどよりさらに濡れている美香のマンコにしゃぶりつく。美香が可愛い声で鳴く。

「やっ!だめだめ!だめ!あっ!そこやば!やば!やば!んん!あっ!あんあん!んんんっっ!!はぁっっ!あっ!」

俺はクリトリスを舌先で、こねたり弾いたり舐めたりをコンビネーションよく繰り返し、さらに同時に指でGスポットを刺激しまくった。

「あっ!俺さん!やっ!らめっ!だめ!イっちゃう!イクイク!やっ!っっ!ダメダメ!あっああ、ああ!あっ!!」

美香は激しく体を痙攣させる。絶頂へ達した。もうマンコはぐちゃぐちゃに濡れている。

「美香もう我慢できない。今日もそのまま挿れるな。」

「はぁ…はぁ…はい…俺さんの生チンコをわたしにください…」

特に強要してないのにこの発言。調教してきただけのことはある。

「よく言えました。」

俺はそう言うと正常位で生チンコを美香の中にぶち込んだ。

「ああっ!!ダメ!すご!おおきぃ…♡あっ!あっ!あんあん!あっ!」

「あっ!あっ!すご…ぃ…あん!生やばい…んん…今日は一段と大きくて…かたい…あっ!あん!んんちゅ!んん!ん!ぷはぁ!あんあん!やっ!」

ピストンしながらキスをする。胸の方を見ると美香の爆乳が揺れている。俺はさらに胸を揉みながらピストンを早めた。

「あっ!あっ!はや!あっ!はげ…しい…んん!あんあん!あん!イっちゃう!イっちゃうよ!イっちゃうよ!んん!ん!あっ!はぁぁぁ……!あん!んんんん…」

俺は美香を持ち上げ駅弁よ体勢入る。美香の柔らかい体がくっついて気持ちいい。さらに美香から吸い付くようなキスをしてくる。

「ん!ちゅちゅ!んん!ちゅ!はっ!これ!気持ちいい!あっ!あっ!んん!ちゅ!すきぃ…これすきぃ…!あっ!あっ!気持ちいい!あん!あん!んん!」

流石にこの対位は長くはできないので、また美香をベッドに寝かせる。そのままチンコを美香の胸に挟んでパイズリをした。美香の爆乳は俺のチンコを包み込んでくれる。俺はその感触に耐えきれず射精した。

「きゃ!すごいまた出たね。俺さん。わたしがまた綺麗にしますね。」

美香が二回目のお掃除フェラをする。そのおかげでまたぐんぐんと元気になる俺のチンコ。

「今度はわたしが動きますね。」

そういうと騎乗位の体勢になる。これも最初の方に比べ美香の腰づかいが良くなっている。

「んん…きもち…いい…ここ奥あたる…んん…んん…んん…」

美香の爆乳がゆさゆさと揺れる。俺は揉みしだきたいのを我慢し、揺れ動く美香を見て楽しんだ。

「あっ…あっ!んん!ん!あっ!」

最初はゆっくりだった腰の動きもだんだん熱を帯びて激しくなって行った。俺も美香の大きいお尻を揉み、下から突き上げるようにピストンした。

パンパンパンパンパンパン!肌を打ち付ける音が響く。

「やっ!やっ!やっ!はげしい!やっ!んんん!ダメダメー!俺さん!だめ!だめ!」

俺は激しく揺れ動く美香の爆乳を鷲掴みしてガンガン激しく突き上げまくった。すると美香も激しく上下に腰を動かしながら、髪を振り乱して大きな声で喘ぎだした。

「あああ!また!イク!んん!イクッ!イクッ!んんんんん!はぁぁっ!」

美香は激しく体を痙攣させた。絶頂を迎えてぶるぶる体を震わせている美香に構わずガンガン腰を振った。

「俺さんダメダメ!イッてる!んわ!あっ!はぁはぁ!んん!ダメー!ダメー!あっ!あっ!んんん!はぁ!はぁっ!」

美香のが先に限界がきて俺の体に倒れ込む。美香の柔らかい体が当たり気持ち良い

「はぁ…はぁ…ちょっと…まって…はぁ…俺さん激しいよぉ…はぁ…」

「美香は激しいの好きだろ?しかもめっちゃ気持ちいいだろ?」

「…んん…俺さんのいじわる…はぁ…はぁ…好きです…」

「じゃあ次にやってほしいことお願いしてみな。」

「んん…!いじわる…!後ろから…思いっきりついてほしい…です…」

恥ずかしそうに答える美香に対して俺はバックに入る。チンコを入れる前に指で美香のマンコをいじった。とんでもなく濡れており、指二本がスルッと入る。クチャクチャといやらしい音が響く。

「あっ!いま…敏感なの…!あっ!や!や!やめ!んんんんん!ん!あっ!あっ!んん!」

美香の体液が、少し溢れ出る。そのまま生チンコをぶち込んだ。

「ああ!あ!んん!おく…おくすごい…んん!あんあん!んんー!んあん!」

大きくて形のいい美香のお尻を撫で回しつつ激しくピストンした。パンパンパン!パンパンパン!

「んひぃ……!ん!あん!んん!奥奥!あたる!あたる!やっ!やっ!イクイク!イク!」

「美香!俺もいきそう!中出しでいいか?」

「やっ!ダメダメ!外に出し…!て!やっ!やっ!んん!あん!イクイク!いく!やっ!」

「美香ごめん我慢できない!いくぞ!いくぞ!」

「あんあん!んん!ダメダメ!あっ!イクイクいく!イクッッ!!!はぁぁ!」

俺は美香の静止を振り切り三回目の射精は美香の中に出した。温かくて気持ちの良い感触が伝わる。美香はまだイったばかりで痙攣している。

「はぁはぁはぁ…んん…はぁ」

「美香ごめんよそのまま出して…でもめちゃくちゃ気持ちかった。」

「ん…大丈夫だと思うけど…今度はちゃんと外出してくださいね!」

なんだかんだで許してくれて優しい。この日はこれで終わりでシャワー浴びて寝た。

数日後職場で美香と沙英が仲良さそうに話している姿を見た。元々この間の飲み会から二人の仲は深まったと思われる。その職場でも特に美人でスタイルの良い二人と関係がある俺は幸せものだと思う。

しかし人間というのは欲深く次のスリルが欲しくなった。俺はこの二人を同時に味わうことができないかを考え始めた。この間の飲み会みたいに最終的に3人になればいけるかもしれない…!俺は美香と沙英そしてこの前いた男の同僚先生に声をかけまた飲み会を開くことにした。そこがチャンスだ!必ず3pまで辿り着いてみせる…!

今回は以上です。冒頭でも述べましたが、皆様の評価が励みになっています。また需要があればこの続きを書いていきたいと思うのでよろしくお願いします。

-終わり-
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