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【超高評価】からかい上手な社長の娘の教育係を押し付けられた話(4)(2/2ページ目)

投稿:2025-10-16 19:39:33

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穂乃花へのイタズラ返しに失敗してがっかりしている俺を抱きしめて、穂乃花が熱いディープキスをしてくる。

「ねえ、拓海さんにオナニー見せて、すっごく興奮しちゃったの…もう挿れて欲しいな♡」

「俺だって、穂乃花のエロいオナニー見てこんなになってるんだからな」

穂乃花の手にはち切れそうに勃起したチンコを握らせると、愛しそうにしごいてくれる。

「あぁ…すごく硬くなってる。ねぇ、早く挿れて♡」

俺は興奮に息を荒げながら限界まで張り詰めたチンコで穂乃花の肉襞を撫でさすった。

「あっやだ…焦らさないで♡」

先っぽが熱いぬめりに包まれるとゆっくりと腰を突き出した。

「うぁっすごい…気持ちいい!」

「あっあぁ…気持ちいいっあっあっはぁ、はぁ、ヤバいっあっあぁあぁぁあぁあ♡」

挿れただけで軽くイったのか、穂乃花が体をのけぞらせて悶えた。

「くっ…すごい締まる…あぁ、穂乃花の中、気持ちよすぎ」

「はぁ、はぁ…だって拓海さんのおちんちん、奥まで届いて、すごく感じるんだもん」

「じゃあ動くよ」

俺は穂乃花の足を大きく広げると、夢中になって腰を振りまくった。

「あっあっんぅ!んっんっヤバい、奥突かれたら、意識飛ぶっ…変になっちゃう」

「穂乃花の中、めちゃくちゃ気持ちいい…温かくてぬるぬるしてて、腰がとまらないよ」

「もっとして♡激しくして、んっ…んっ…んっ…奥感じるっ気持ちいい、こんなの知らないっおかしくなるぅ」

俺の動きに合わせて激しく揺れ動く乳房をつかんで揉みながら、粘膜がこすれ合う快感に夢中になっていった。

穂乃花の足が俺の腰に絡みつくようになると、俺も絶頂の予感に腰が震えてしまう。

「あんっあんっあんっあぁ、もうダメ、イキそう、はぁ、はぁ、はぁ、ダメっもうイっちゃうよぉ」

「僕もイきそう!穂乃花、一緒にイって、気持ちよくなって」

「いいよ、私もうイケる…ヤバい、もうイクッイクイクイクッイックぅ♡♡♡」

「あぁ!俺もイクッ…出る!」

膣粘膜が絞るように締め付けながらうねると、勃起が収縮を繰り返しながら精液を吐き出した。

穂乃花のオナニーに興奮しすぎた俺は、今まで味わったことがない強い快感に身悶えしながら、何度も穂乃花の奥に精液をほとばしらせた。

二人とも汗だくになって息もしばらく整わないほどの快感に酔いしれたのだった。

…ものすごく話がそれてしまったが、つまり穂乃花をだますのは簡単なことではないと言いたかったのだ。

そもそも俺は嘘をつくのがとても下手なので、本当のことに嘘を混ぜることにした。

「もう一緒に暮らして一年以上たってしまったけど、そろそろ穂乃花のお母さんには挨拶しておきたいんだけど、どうかな?」

「私もママに拓海さんを紹介したいと思ってたんだ。そう言ってくれてうれしいよ♡」

休みの日に部屋でくつろいでいるときに話すと、穂乃花が抱きついてきて頭をすりすりとこすり付けてくる。

「でも実家に行くとパパがいるかもだから、ホテルのカフェで待ち合わせにしようよ」

穂乃花に任せると言うと、早速母親にLINEを送る穂乃花。

穂乃花の母親に同棲していることを直接報告したいというのはずっと思っていたことだが、この機会に社長と穂乃花を再会させようという作戦だった。

俺は穂乃花と一緒にホテルで待ち合わせすることを社長に連絡した。

後は社長と穂乃花が会ってみないと、どうなるか想像もつかなかった。

この話の続き

穂乃花の母親と会う当日、お気に入りのハイウエストのワンピースで決めた穂乃花と、待ち合わせをしている都内の有名ホテルに向かっていた。俺もきちんとスーツにネクタイを締めて、失礼がないスタイルにしていた。「うれしいな。やっと拓海さんをママに紹介できるね」#ピンク「遅くなってごめんな。ずっと考え…

-終わり-
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