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【評価高め】
新幹線で知り合ったスレンダー美人とやったら抜けずに中出し(1/2ページ目)

2017-12-03 14:55:14

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

20代サラリーマンです。今年、3か月間新潟へ長期出張をしていました。

その間はウイークリーマンションを利用していました。

東京本社の会議に出席後、新潟に戻るため上越新幹線に乗るため東京駅に向かい

東京駅で駅弁を買って新幹線の指定席に乗り込みました。

隣の席にはセミロングの髪型の若い女性が座っていました。

小声で「失礼します」と軽く挨拶し座りました。

向こうもニコッと頭を下げてくれました。

なかなかの美人だったので少し驚きました。

芸能人でいうと乃木坂46の衛藤美彩に似た色白の女性でした。

声をかける勇気もなく、新幹線は出発しました。

お腹が空いていたので弁当を食べ始め始めました。

ゆで卵が入っていたので割ろうとしたのですが、新幹線のテーブルは

プラスチック製なので、まったく割れません。

仕方なく自分のオデコで割るとヒヤッと液状の物が出てきました。

思わず「うっ!」と声を出して反応。

それはゆで卵ではなくて温泉卵でした。

それを見た隣の彼女は思わず吹き出してしまったのを見て、

「いや~、馬鹿なところを見られちゃいましたね」と笑って誤魔化すと

彼女も「いいえ、ごめんなさい。笑っちゃって…」と言いました。

これがキッカケになり、彼女との会話が始まりました。

彼女は東京の会社に勤務するOLでした。有給休暇を使って実家の新潟へ

帰省するところでした。名前はユリさん。年は2歳下の27歳。

俺の持ってる社名が書かれたA4の封筒を見て、勤め先が知られました。

まともな会社だと知って安心したのか、より警戒心が薄らぎ話が弾みました。

俺が新潟に来て3週間目だと知ると観光案内をしてくれると言ってくれました。

俺は即、お願いしました。勝手にその先の展開も期待してしまいました。

新潟に到着し、週末に会う約束をし新潟駅で別れました。

まさか、こんな形で美人との出会いがあるなんてと都合の良い時だけ

神様に感謝しました。

2日後の土曜日に彼女の運転する軽自動車で観光地を巡りました。

夕方まだ早いが食事をすることにしました。

車を駐車場に止め、代行に頼むか、翌日取りに来るか後で決めるそうです。

彼女が郷土料理の店に案内してくれました。

彼女はなかなかの飲みっぷりでした。

俺の冗談めいた話し方が気に入ったようで楽しく会話が進み、酒の量も増え

いい感じの酔い方になってきました。

彼女は酔うと俺にいろいろ話をしてくれました。

今回、実家に戻ったのは婚約を破棄して傷心した気持ちを落ち着かせるためだ

と話してくれました。

相手の男性とはナンパされて付き合い始め、そのうち借金が多くあることを知り

別れたそうです。婚約はプロポーズを受けただけで、2人以外への報告は

これからという時期に破棄したそうです。

なんとなく寂し気でしたが、それがまた憂いを含んだようで、

なんとも言えず美しく見えました。

それと雪国の人って色白で肌が綺麗だと思いました。

彼女は、婚約破棄のことを俺に打ち明けたので気が楽になったのか、正直に

感情を表すようになりました。

少し涙ぐんできたので明るくしたいと思い、カラオケに行こうと提案すると

喜んで受けてくれました。

店を出ると、彼女から俺の腕に腕を絡めて来て、

「大石さんて優しいですね。新幹線で会ってから素敵な方だと思っていました」

「Aさんのような綺麗な女性から誉められたの初めてですよ」

「嘘言ってもバレるから」と言ってツネられました。

「痛い!少し加減してください」

「大石さん、Aさんはやめて!ユリと呼んでください」

「わかりました。じゃあユリさんと呼びます」

カラオケ店に入り数曲歌うと、俺たちはいちゃつくような仲になりました。

途中でユリがトイレに行き、戻ってくると涙目になっていました。

いくら婚約を破棄して情緒不安定でも喜怒哀楽が激しい女性だと思いました。

俺の隣に座ると抱きついて泣き出しました。

しばらく俺の胸の中でユリは泣いていました。

やっぱり婚約破棄のショックが消えないんだなあと思いました。

途中で俺の顔を見つめ

「ごめんなさい!大石さんの優しさが嬉しくて…」

そう言って俺を見つめているので、瞬間的にキスを求めているとわかりました。

ユリの唇に自分の唇を重ねました。

ユリは自分から積極的に舌を絡めてきました。

俺たちはしばらく熱い抱擁とディープキスをしました。

ユリは「今夜は大石さんの部屋に泊めて下さい」と言うので、

ユリと俺の住むウイークリーマンションに行くことになりました。

部屋に入った途端、ユリが俺に抱きついて唇を求めてきました。

意外に積極的だなと思いながら、AVで観たキステクを駆使して応戦しました。

唇を甘噛みしたり、小鳥のように軽いキスを繰り返したり、濃厚にキスしたり

持ってるテク全てを出し切るようにキスをしました。

キスをしながら、ユリのニットのセーターの上から胸を揉みました。

胸をもみだすとユリは相当感じているようで、顔を上気させながら、

「ハァハァ…」と荒い息をしていました。

セーターの下に手を入れ、ブラジャーのホックを外して、

直接乳房に触れると、すでに乳首は固く勃起状態になっていました。

ユリも俺のズボンのベルトを外し、チャックを下ろすと

俺のパンツの中に手を突っ込んできて、

俺の硬く勃起したチンポを手で愛撫し始めました。

俺もユリのスカートの中に手を入れると

パンティストッキングとパンティの下に

無理矢理手を突っ込んで、ユリのアソコに指を到達させました。

そこはもう既に熱く潤っていて、パンストがきついながらも、

簡単に蜜壷に指が入ってしまいました。

ユリは「あん、あぁん…」

かすれた声で「ベッドへ…」と言いました。

二人でベッド倒れ込むと、俺は一気にスケベオオカミに変身し

ユリのセーターとブラージャーをはぎ取りました。

小ぶりだが形のいい胸でした。白い肌が綺麗でした。

本来はオッパイの外側から乳首への愛撫が王道ですが、

我慢できずにいきなり乳首に吸い付きました。

「滅茶苦茶にして!」

ユリはそう言うと、俺にしがみついて来ました。

俺はもう興奮して、彼女のスカート、パンスト、パンティと

一気にはぎ取り、ユリを全裸にし、自分も来ているものを脱ぎ捨て、

ユリに挑みかかって行きました。

ユリの白い体は、はちきれんばかりのみずみずしさでした。

俺は興奮して、彼女のうなじから胸、脇の下、脇腹、

おへその周りと舐めまわしながら、下へと責めていきました。

「あぁん、大石さん、感じる…」

少しだけ汗ばんだ香りのするヘアの周りを舐めまわした後、

「いや~ん、ダメよ。お風呂に入ったないから…」

無視してユリの両膝を立てて開かせ、アソコの部分に口をつけました。

「あぁん、ダメっ!恥ずかしい、あぁん…」

シャワーも何も浴びていなかったので、彼女のそこは、

少しオシッコのせいか潮臭い感じでしたが、

俺はそんなことは一向に気にならずに、思い切り舐めまわしました。

クリは舌で愛撫しました。

ユリは、そんな俺んの愛撫に凄い悶え方で、腰をくねらせながら身悶えし、

「あぁっ!凄いっ、凄いっ!感じちゃう~っ!あぁん大石さん…」

凄い声をあげていました。

俺の口の周りは、もう彼女の愛液でベトベトでした。

「あぁ~ん、早く、早くぅ~!」

腰をくねらせながら、ユリが挿入求めてきました。

私はシーツで口の周りをぬぐうと、ユリに覆い被さり、

ビンビンとなったチンポをズブリとユリの中に挿入しました。

「あっ、あぁ~ん…」

ユリは挿入の悦びに微笑んだような表情を浮かべました。

私が腰を動かすのに合わせて、というかより激しく腰をくねらせて

快感を楽しんでいるようでした。

「あぁっ!いいっ!いいっ!…こんなの…久しぶり…いい~っ!」

「大石さん、いいっ!いいっ!滅茶苦茶にして!」

可愛い顔に似合わないような淫らな乱れ方でした。

滅茶苦茶の表現に俺は興奮して激しく抜き差ししました。

ユリは両足を私の腰に絡めながら、激しくそれに応えます。

「あぁ~ん、凄い、凄いよぉ~…」

ユリの可愛い顔が悦楽の苦悶に歪むのを見て、さらに興奮した俺は、

もう一匹の野獣のようになって、激しく腰を動かしていました。

「あーっ、ああーっ、いくっ!いく、いっちゃぅ~っ!」

という叫び声と共に、ユリは激しくお尻をベッドにぶつけながら

アクメに達しました。

それに続いて俺も、ユリの胸の上に思い切り射精しました。

「凄い反応だったね。」と、俺が言うと

ユリは「久しぶりだったから…」と、

さっきの激しいよがり方とは別人のような、

はにかんだ顔で言いました。

俺はユリの胸に飛んだ精子を拭いてあげた後、

「一緒にお風呂入ろうか?」と言うと、

ユリは少し恥ずかしそうな顔をしましたが、

「ウン…」と言って、お姫様抱っこをして風呂場へ行きました。

風呂場でお互いに洗いっこをして、

シャワーを浴びながらキスをしました。

それが妙に興奮を誘ったのか、ユリは俺の体に舌をはわせると、

段々下の方へ降りていき、私のチンポをパクッとくわえました。

彼女は玉袋の部分をさすりながら、ジュポッジュポッと

厭らしい音を立てながらフェラチオを始めました。

最初は仁王立ちになったまま、ユリの頭を撫でていた俺でしたが、

可愛い顔には似合わないテクニックで、

このまま続けられると、ユリの口の中に

発射してしまいそうだったので、

「俺にも舐めさせてくれる?」と言って、

ユリをバスタブの縁に座らせると、足を広げさせてクンニを始めました。

「あぁ…イイ…」彼女は目がトローンとなり

下半身を俺に委ねていましたが、しばらくすると、

「きて!欲しいの!…」と言うので、俺は彼女の片足を持ち上げて、

立ったまま挿入しました。

「あぁっ!あぁっ!凄いっ!凄いっ!」

ユリは、ベッドの時と同じように激しく悶えました。

私は体位を変えて、彼女をバスタブの縁につかまらせると、

バックから挿入しました。

ユリの美しいヒップに突き刺さった俺のチンポが出入りする度に、

ユリの粘膜が引っ張られてついて来るのが良く見えました。

俺が興奮して激しく腰を動かすと、

ユリもそれに応えてヒップをくねらせます。

やがて、「あぁ~っ!もうダメ…イッちゃう~!」と言う声をあげて

ユリは小刻みに体を震わせました。

ほぼ、同時に俺もユリのヒップに2回目の精液を吐き出しました。

その後、ベッドに行ってもユリの性欲は衰えていませんでした。

「ユリ、すごい性欲だね」

「前の彼氏とは半年ぐらいしてなかったの。それと大石さんが上手だからよ!」

「…誉めてくれてアリガトウ!ユリも素敵だよ」

ユリの求めに応じて、ベッドで三回戦目に突入しました。

ユリが騎乗位になって激しく腰を振ってきました。

「あああっ…あはああんっ!す、凄い!お、おかしくなりそうっ!」

ユリのアソコの締りが良いので、すぐに出そうになります。

これ以上の騎乗位は危険なので、俺が正常位で上になりました。

3回戦で終わりにしたいので激しく突きました。

「あ、早いぃ…激し過ぎぃ!あ、あ、あああああアアアアア…!」

俺は激しく突きながらピンクの乳首に吸い付きました。

耳元で「ユリ!そろそろイクよ!」と言うと

「あぁぁはっ!あ、ああっ、…いきそうっ…イっちゃいそうっ…」

外に出そうとしたがユリの足がカニばさみで俺の腰に絡んだまま抜けません。

「ユリ!抜けないから足を外して!」

「いや~ン!出していいよ。一緒にイこう!あぁぁはっ!あぁぁはっ!…」

「うっ、う~んっ、頼むユリ!足を解いて!…」

ユリは無視して足を解いてくれない。俺はもう限界だった!

「ユリ!も~無理だ!出るよ!…」

「アッアッアッ!イクイクイク…イって、イって、…あ、あ、あああああアアアアア…!」

ユリは俺の背中に爪を立てながら、大きな悲鳴に近い喘ぎ声を上げて

イキました。

俺は中でイってしまいました。

気が付けば2人とも汗ビッショリでした。

「ユリ!だいじょうぶだったの?」

「…」返事が返ってこないので

「!!!…ユリ!…」

「大石さん、私と付き合ってくれる?」

「うん、いいけど…やり方がフェアーじゃないよ」

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