体験談(約 16 分で読了)
坂道グループにいそうな美少女JKあゆみが初めてのバイトにやって来た罠に嵌めて身体検査して乳首調教をした俺その後奴隷調教4(2/2ページ目)
投稿:2025-08-30 13:34:27
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俺は「イヤなの?その割にはいやらしい声が出たけど」そう言うとゆっくりと一定のリズムでピンク乳首を尚も弾きあげる
「あっ、くっ、んっ、んっ」
弾かれる度にあゆみは健気にも声は出すまいと歯を食いしばり我慢するが喉の奥から可愛く吐息を洩らす
バイトの間中ノーブラで布に摩擦され続けていた小さな幼い蕾は既にシコリあげられて勃起しきっていてその弾力が弾いている人差し指の腹に伝わってくる
「あゆみちゃん乳首ビンビンに勃ってるよ?否定してもいやらしい身体は正直だな」
桜色の蕾を弾かれながらもあゆみは身体をビクビクさせながら
「んっ!ちが、違います、アンッ!そんな事、んっ!ないです、ンッンッ!」
生意気にも否定してくる
俺は「あゆみちゃん素直じゃないね、やっぱりあゆみは嘘つき女子高生なのかな」言うと今度は蛍光ピンクの乳首を桜色の乳輪ごと優しく摘み上げる
「あっ!ダメ、ダメです!」
新たな刺激にあゆみは再びイヤイヤをする
「何がダメなのかな?」言うと俺は摘んだ親指と人差し指の腹に少し力を入れてクリクリと捻り上げる
「ッ!アッ!アッ!ダ!ダメ!それ、イヤ!」
言いながらあゆみは食いしばっていた口を半開きにして顔を歪ませて激しくビクビクと痙攣する
この間もそうだったがあゆみは乳首を摘んだ時の反応が1番大きい
俺は好機だと思いあゆみの乳首を解放して机に向かう
そしてこの日の為に用意しておいたクリップローターと小さめのローターを取り出し再びあゆみの前に座る
そして「本当に嫌かな?」と意地悪く言うとクリップローターをあゆみの乳首に近づける
「な、何ですかそれ」
あゆみは顔をこわばらせて近づくクリップローターから逃れようとする
俺は逃げられない様にソファの背もたれにあゆみの背中を押し付けながら「動くなよ」と言いあゆみの小さなピンク色の蕾の根元からクリップを付ける
「イヤ!痛い!外して下さい!」
上半身を揺するあゆみを尚も押さえ付けて俺は反対の小さな美乳首もクリップで挟んでしまう
「ヤダ!何ですかコレ!痛い!外して下さい」
あゆみが嫌がる度に皮肉にも乳首クリップはゆらゆらと揺れてあゆみの乳芯を刺激する
「あゆみちゃんが素直にならないからだよ」言うと俺はクリップローターのスイッチを回す
ローターの刺激はあゆみにとっては初めての経験だったのだろう
あゆみは身体をビクンと揺らし足枷で不自由になっているにも関わらず太腿をばたつかせて
「アァァァァァッ!!」
と可愛い声で大きく鳴いた
「あゆみちゃんは乳首敏感なんだよね?」俺はそんなあゆみを見ながら平静に聴く
「イャァァァ!!」
あゆみは首を振りイヤイヤしながらも
「ち、違う!ァァァ!イヤ!」
尚も否定する
俺は「そっかそっか、敏感じゃないんだね」と言いながら小さめのローターのスイッチを入れて
クリップで摘まれて卑猥に充血してまろび出されている濃くピンク色に色づいた乳頭にそれを優しく押し当てる
「ハウゥッ!ア、ア!イヤ!!」
初めてのローターでの乳首への度重なる刺激に、処女女子高生は耐えられるはずもなく
あゆみは腰をビクンビクンさせながら鳴き続けるしかない様だ
俺は2つのローターのスイッチをスカートのウエストに差し込み小さめのローターであゆみの乳頭を虐め続ける
そして跳ね上がる腰の動きで上下する純白のパンティを凝視して観察する
「アッ!ハッ!あっ!あっ!あっ!アァァァァァ!!」
1分経つか経たないかという所であゆみは大きく腰を揺すりガクガクと痙攣を起こし動きが小さくなった
俺はあゆみのパンティのクロッチの部分に薄くシミが浮かんでいるのがわかった
お漏らしは我慢したのか、だがやはりあゆみは乳首で無自覚に逝っている
俺はローターを離して乳首クリップのスイッチも止めた
「ハァハァ!はぁ!」
と荒い吐息を吐くあゆみに俺は追い討ちをかける様に「ねぇ、逝ってるよね?あゆみちゃんは乳首が感じる女の子なんだよね?」と言いパンティのクロッチ部分を指でさする
そして「染みできてるよ」とイヤらしい顔であゆみのスベスベの顔を覗き込む
最も敏感な秘部をさすられて
「いや!触らないで!!」
言って、あゆみは腰をソファの背もたれまで引く
俺は指をマンスジから離し再度「あゆみは乳首が敏感で絶頂しちゃう女の子なんだよね?」と聞く
あゆみは無言で下を向いたまま力無く首を振る
それを見て俺は「へー、逝ってないんだ」と言い、すぐに又クリップローターのスイッチを入れる
更に小さなローターのスイッチも入れ再び乳頭への刺激を始める
あゆみはまた
「はぁぁん!いや!あん!いや!」
と可愛い鳴き声を上げる
俺は暫くそれを続けてフイにスイッチを止めて「あゆみちゃんは乳首が敏感な女子高生なんだよね」と再度聞く
あゆみは息を弾ませながらも、この責苦から逃れる為に仕方なく小さくだがコクッと顔を歪ませたまま頷く
よし!あと一押しだ
「じゃあ自分の口で言って」
あゆみはえっ?と言う表情で俺を見つめる
「だからさ、自分の口で、あゆみは乳首が敏感ないやらしい女の子です。って言って」
あゆみは大きくイヤイヤをする
それを見て俺は「言えないんだ」と言い再度ローターのスイッチを入れる
「んんんんっ!!」
三度の乳首への執拗なローターでの刺激にあゆみは唇を強く結び下を向いて耐えている
俺は尚も止まずに「自分で言うまでやめないよ」と言い片手であゆみのパンティの濡れているクロッチ部分をなぞり上げる
まんこへの刺激も加わりあゆみは我慢出来なくなったのだろう
「はぁぁぁん!や!いやだ!」
と声を我慢するのも忘れて腰を跳ね上がる
俺は構わずあゆみの太腿に両足を乗せて固定して跳ね上がる腰を押さえ付けて「自分で言う?」と聴く
そしてパンティのクロッチを人差し指でめくりピンク色の小さく閉じた秘裂を曝け出す
「イャァ!」
あゆみは暴れようとするが固定されて上半身しか動かせないでいる
俺は捲られたクロッチ部分から曝け出されたピンク色の秘裂を中指でなぞり上げる
ヌルッ
間違いなく小水ではない液体の感触が俺の指の腹を興奮させる
「やめてぇ!」
俺は構わず秘裂を擦り続け更に
中指の第一関節までをあゆみの未開発のまんこに沈める
「いやだぁ!」
あゆみは涙を流しながら鳴く
それを見て俺は「そんなに嫌なら自分で言え!」と強く言い中指に振動を加える
あゆみは今にも自分の未開発の蜜壺に侵入されそうな恐怖でコクッコクッと何度も頷いた
それを見て俺は中指を抜きまた秘裂に指を這わせたまま
「じゃあほら、あゆみは乳首が敏感ないやらしい女子高生ですって言えよ」と脅す
あゆみは下を向き小さな声で
「あ、あゆみは、、、ち、ちくびが、びんかんな、お、女の子です」
と鳴く
可愛すぎる
だが俺は「あ?声小さいし、乳首が敏感なイヤラシイ女子高生です、だろ!そんなんも覚えられねぇのか?」と差し入れた第一関節を揺らして更に脅す
あゆみは下を向いたままビクビクしながら諦めた様に
「あ、あゆみは、ち、くびがびんかんな、、、や、やらしい、じょしこうせいです、、、」
とまた小さな声で言う
俺は嬉しくなったが更にまた「上向けよ、前見てもう少し大きい声で言えよ」と言い押し込んだ第一関節を振動させながら更に奥へ推し進めようとしてみる
あゆみのまんこからは密かに卑猥な音が漏れる
クチャクチャ
あゆみはゆっくりと顔を上げ
「あっ!くっ!」
とその責苦に耐えながら怯えた表情で俺を見ながら
「あゆみは、乳首が敏感な、、、やらしい、女子高生です」と言い再び下を向いて
「あっはぁ!くっ!いゃ!」
と腰をビクビクさせている
可愛すぎる
そして完全に堕ちた
勿論カメラもGoProも録画してある
俺は乳首クリップを外してあげて「よく言えたね」と優しく言う
あゆみは下を向いたままだ
俺はもう少し可愛がりたくなりソファの前に膝を付きあゆみの股の間に腰を割り入れる
あゆみはハッとして俺に顔を向ける
が次の瞬間俺はあゆみの左乳首を優しく頬張る
「んっくっ!」
散々虐められて敏感になっているであろう幼い蕾を俺は優しく舐め擦りながらも、反対の右乳首にも人差し指と中指でさすり優しい愛撫を加える
「はっ!やっ!」
あゆみは小さくビクつく
そんなあゆみの乳首を俺は優しく舐め擦りながら「次からバイト終わりは絶対に店長室に来なさい」優しく言う
あゆみは優しい刺激に戸惑いビクビクしながらも
「えっ、あん!は、はい、わかり、ん!わかりましたからもう、やめて、はん!下さい」
と健気に素直に鳴く
俺はそれを許さず尚も止めずに「それから、バイトに来る時は必ずバレエの練習の時のアンダーウェアを着けて出勤しなさい、勿論上もスポブラだよ」と注文を付ける
あゆみは一瞬戸惑いながら
「えっ?んっ!で、でも、あ!」
続けられる乳首への優しい刺激と闘いながら、生意気にも反論しようとする
俺は唇を離し「え?嫌なの?」と言いあゆみの横に落ちている乳首クリップを掴みあゆみの乳首に近づけ、同時にまたチェックのスカートを捲り上げようとする
あゆみは慌てて
「あ、イヤ!わかり、わかりました、も、イヤです、あの」
と再び乳首への責苦が始まる恐怖から俺の申し出を受け入れてしまう
俺はクリップを下ろしスカートをキチンと戻してあげて再びあゆみの幼い蕾に舌を這わせる「最初からあゆみちゃんにはハイしかないんだから、わかった?」と今度は優しく言い、少し激しく舌先で乳頭をレロレロと刺激する
あゆみは
「あっ!んっ!あん!わ、わかりました」
と素直に鳴いた
よし
ここからあゆみをいいなり奴隷女子高生にする始まりだ
俺はチュパっと乳首を吸いあげてやっと解放して上げる
それからあゆみを真正面から凝視して「やっと素直になってくれたね」と言う
目の前の小さな顔のつぶらな瞳とスッと通った鼻筋、その下に光る艶やかなピンク色の唇
俺は顔中舐めまわしたい衝動を抑えて、あゆみの後ろ手の手錠を外してやる
瞬間あゆみはパッとキャミソールを下ろしてワイシャツのボタンを上から丁寧に嵌めて行く
俺はソファの下にしゃがみ込み、目の前で甘酸っぱく香る純白のパンティに包まれている、あゆみの幼く卑猥なまんこを目の前に見ながら足枷も外して行く
その熱い視線を感じてかあゆみはさっとスカートの裾を下ろし自分の股を片手で守る様に押さえる
いつかそこも俺の好きな様にしてやる
俺は敢えて何も言わず反対の足枷も外してやる
そしてあゆみに先ほど取り上げた純白のブラジャーを渡しながら「じゃあコレは返すね、バイト用のパンツはもう履かないんだからココで預かっておくからね」と至極当然の事の様に言う
ブラを受け取りさっとそれを隠したあゆみは驚きの表情で俺を見上げて
「えっ?ど、どういう?」
と可愛く動揺する
俺はさも普通に「だからさ、あゆみちゃんはこれからは制服のスカートで中はバレエのアンダーウェアを着けて働いてもらうから」と言う
あゆみは絶望の顔をして
「えっ」
となりゆっくりイヤイヤをする
俺は急に怒った表情をして「あ?さっきも言ったよな?あゆみにはハイしか無いって」と言って再びワイシャツのボタンに手を掛ける
あゆみは慌てて
「あ、イヤ、は、はい、ご、ごめんなさい、わかりました」
と俺の手を弱々しく抑える
俺は尚も怒った顔で「いちいち反抗するなよ!俺にはあゆみの色んな弱みがあるんだからな!」と言う
あゆみは怯えた表情で下を向いてしまってやがて小さな声で
「ごめんなさい」
と更に絶望的な声で鳴く
俺は遂に純真無垢な美少女処女女子高生を手に入れた
これからあゆみを更にいいなり奴隷にする調教が始まるのだ
ここまでが2週間前からの俺とあゆみのお話だ
長文お付き合いありがとうございます。次回からは遂にこのシーズンの最初の場面に戻ります。あゆみちゃんをどんな風に調教していくのか乞うご期待
感想を頂けたら参考にしますし、より一層励みになりアップにも力が入ります!是非宜しくお願いします
ありがとうございました
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(2020年05月28日)
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