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体験談(約 7 分で読了)

清楚系女子大生が制服を着たままフェラチオをするお話

投稿:2025-07-19 05:31:58

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しろいぬ◆JARiMyc(30代)

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大学の時に付き合っていた「温子さん」という女性とのお話。

そんなに盛り上がるエピソードも無いのでダラダラと単発のエピソードを書いていこうと思います。

大学2年の冬。

付き合って1年ほど立った時の事です。

彼女は茶色に染めていた髪を黒に戻してきました。

童顔で低身長、加えてほぼノーメイクの彼女が黒髪にすると、本当に中学生のようでした。

ある時、同じ大学に通う他の女性と会話する機会がありました。

その女性は温子さんと同じ高校に通っていた生徒でした。

「学年で一番真面目で大人しかった温子に私より先に彼氏が出来るとは思わなかった」

彼女は私にそう言いました。

ふと、自分の高校時代を思い出すと、自分の学校にも同じような生徒はいました。

決して目立たず、制服も着崩さず、地味で自己主張をしない。

そんな娘が自分の前で裸を見せてくれていると思うと、不思議と興奮するものがありました。

(温子が制服着ているところ見てみたいな)

彼女は大学に来る時、私服の下にいつもブルマを履いていました。

そんな彼女が昔の制服を着たら、どんなに魅力的だろうか?

我慢できなくなった私は彼女に頼んでみることにしました。

「制服?…別に良いけど……ダサいよ、ウチの制服」

彼女は抵抗する事なく私の要求を受け入れてくれました。

そして、大学が午前で終わる木曜日のある日。私の下宿を訪れた彼女は私の目の前で制服を着てくれたのでした。

「……めちゃくちゃ清楚系じゃん」

膝下まである黒のスカートに、黒いベストとブレザー。ラウンドカラーの丸襟ブラウスには赤い蝶ネクタイ型のリボンが可愛く結ばれています。

大学のあった街で育った彼女は地元で唯一の女子高に通っていました。

街中で時々見かける清楚な制服に身を包んだ彼女はいつもとは違った魅力を放っていました。

「在校生には不人気だったよ。スカート短くするとダサいんだって。私は興味ないからそんな事しなかったけど」

彼女はそう言うとベッドに腰掛けました。

「またこれが人気ないんだわ」

彼女はそう言うと傍に置かれた赤いベレー帽を手に取りました。

伝統校だった彼女の高校は式典の時にはベレー帽を被るというルールがあったそうです。

噂では聞いていましが、実物は初めてみました。

「…まだ、高校生でいけるかな?」

鏡の前に立ちベレー帽を被る温子さん。

こうして見ると、教室の端で1人本を読んでいるような地味で真面目な女子高生にしか見えません。

彼女の制服姿を前にムラムラしてきた私は彼女を後ろから抱き寄せました。

チュッ…ンチュ…

唇を重ねると、彼女は抵抗する事なく舌を入れてきました。

「温子…俺、興奮してきちゃったよ」

私は彼女のブレザーのボタンを外して脱がせました。

「ん……せっかく着たのにもう脱がすの?」

名残惜しそうにそう呟いた彼女。

「ゆっくり脱がすから良いじゃん。ほら、こっち来て」

私は彼女のスカートをめく上げました。

黒い見せパン用のブルマがあらわになります。

「高校の時から履いてた?」

「そりゃね。わざわざ大学生になって新しいブルマは買わないよ」

女子高生のブルマだと思うとより興奮して来ます。

彼女のブルマに手を突っ込んでパンツの上かはアソコを刺激します。

「あ……ふ……んッ♡」

艶やかな声が口から漏れます。何だかんだ言っても彼女も満更では無いようです。

スカートの下のブルマをまさぐっていると、本物の女子高生を痴漢しているような背徳感がありました。

パンツの上からアソコを刺激し続けるとだんだんブルマの中が湿り気を帯びてきました。

アソコから吹き出した愛液が彼女のパンツを湿らせ、ブルマの中を淫欲にまみれた空気に変化させているよです。

「あッ♡……ダメ…立ってらんない…」

私は悶える彼女のスカートのファスナーに手をかけました。

ジー…ストンッ

スカートが地面に落ちてブルマが丸出しになります。

ブルマからは水色のパンツがハミパンしていました。

「ベッド行こうか?」

私は華奢な彼女をお姫様抱っこすると、そのままベッドまで運んだのでした。

………

「ん……んん……はぁ……♡…」

彼女の口元から小さな喘ぎ声が響きます。

ベッドの上の彼女はブラウスがはだけて、おっぱいがむき出しです。

「あぁ…気持ちぃ♡」

小さな膨らみの上で目一杯自己主張する乳首を舌で愛撫すると、一際艶やかな声で彼女は応えました。

当時の彼女は処女でした。

社会に出るまではバージンを守りたいと言うのが彼女の望みだったからです。

「この下はどんなパンツかな?」

調子が出てきた私は彼女のブルマに手をかけて引き下ろしました。

モコモコとした綿のパンツが現れました。

小さなレースで縁取りされた彼女がよく履いているフルバックショーツです。

「かわいいパンツだね」

「恥ずかしいからやめてよ…」

手を顔で覆って恥ずかしさに耐える彼女。

彼女のパンツの中に手を入れて、アソコをまさぐります。

「うわっ‼︎そんなところ……」

アソコを直に触られた経験の少ない彼女が軽く悲鳴を上げました。

濡れた陰毛の手ごたえを無視して、私は彼女のワレメにそって指を這わせました。

シュッ、シュッ…

「んくッ……あぁ……」

彼女の口から幼い喘ぎが溢れます。そこには演技の気配は微塵も感じられません。

続いてワレメの先にある小さな突起を刺激しようと指を這わせた瞬間でした。

「あッ♡だ、ダメぇっ‼︎」

彼女が突然叫びました。

思わず驚いてパンツから手を引き抜きます。

「痛かったか?」

慌てて尋ねた私に彼女は目を伏せながら小さく呟きました。

「………ソコを触るなら脱がせて……パンツ濡れちゃうから……」

わずかに涙が溜まった瞳で見つめられた私の理性は完全に吹き飛んでしまいました。

………

ベッドの上に横たわる温子さん。

身体には一糸も纏っていません。

「これだけいい?」

私は彼女の首に直接赤い蝶ネクタイを巻き付けました。

せっかくの制服プレイなのに、完全に脱がせてしまうのが勿体無いと感じたからです。

丸裸に蝶ネクタイだけつけた彼女は全裸よりエロく見えました。

「……脚を開いて」

指示に従い股を開いた彼女。

手入れがされていない黒々とした茂みが丸出しになります。

(このまま舐めるか…)

私は彼女の股に顔を突っ込むとそのままアソコを乱暴に舐めました。

「へっ?な、何を……んんっ♡」

彼女が驚いたような反応を見せました。

彼女にクンニをするのは初めてでしたので、バージンの彼女にとっては他人にアソコを舐められた初めての経験だったのでしょう。

チョロ…チロチロ…

舌に独特の香気と苦味を感じながら彼女のアソコを舐め続けます。

舌を往復させるたびにワレメの奥から愛液が次から次へと湧き出してきます。

「いや……いやぁ……汚いよぉ……あんッ♡」

彼女の反応は初心な物でした。

初めての快感に戸惑うような喘ぎ声をあげながら、身体中を紅潮させて、フルフルと震えています。

舌がついにクリトリスを捉えました。

「アッ♡そ、そこは……」

一番感じる場所を刺激されて、一際大きく喘ぎます。

「温子……気持ちいい?」

「凄い……そこをもう少し…強く…」

ついにおねだりを始めた彼女に私の興奮はピークです。

より強い刺激を与える為に、舌から指に切り替えます。

「き、気持ちいッ‼︎………んくぅ…♡」

親指の縁でクリトリスを刺激し続けると喘ぎ声がどんどん艶やかになってきます。

空いている左手と舌で乳首や他の性感帯をかわいがると喘ぎ声はどんどん大きくなっていきました。

快感で悶える度に首元の蝶ネクタイが扇動的に揺れています。

それは彼女の裸体を美しくラッピングするリボンのようにも思えました。

「あぁ……ああ………あぁあ……」

声にならない嬌声が漏れ始めると同時に彼女に変化が起こり始めました。

身体を丸めて小さく悶え始めたのです。

(もうちょっとでイクかな?)

「温子、そのままイっていいからな」

そう告げた瞬間でした。

「んっ‼︎くぅ……アッ、あっ‼︎ああっ♡♡」

突然大きく喘いだ彼女は脚を閉じると身体を捻って私の手から逃れました。

強烈な反応に彼女が絶頂に達した事を確信しました。

「ハァッ、ハぁッ、はぁ…」

背中を丸めて小刻みに震える彼女。

「……温子、イッちゃった?」

「…………分かんない。でも……こんなの初めて」

こちらを振り返りながらそう答える彼女。その目には僅かに涙が滲んでいました。

「泣くほど気持ちよかった?」

「………バカ」

むくれた彼女はそのままベッドから這い出していきました。

ベッドのシーツは彼女から染み出した愛液で僅かに湿っていました。

………

「似合うよな。制服」

一通りの情事を終えた後、私は彼女に再び制服を着てもらいました。

鏡の前で蝶ネクタイを整え、ベレー帽を被る彼女。

先程の痴態が嘘のように清楚に制服を着る彼女を見ていると再び股間が固くなってきます。

「私だけ裸にされたの納得いかんのだけど」

私はこの日トランクスを履いたまま彼女と相対しました。

今もまだトランクスは履いたままです。

「そっちもパンツ脱いでよ」

そう言うと彼女は私のトランクスを脱がせにかかりました。

ボロンと勃起したペニスが飛び出しました。

「大きくなってる…」

彼女は勃起したペニスに興味津々といった感じでした。

「温子の制服が可愛すぎるから、デッカくなってるよ」

「変な事言わんといてよ…もう…」

照れるように赤くなる彼女。

不意に彼女が私の亀頭に触れました。

「つッ‼︎…」

突然の刺激に思わず声が出てしまいました。

続いて、温子さんは何を思ったのか制服のスカートをまくり上げました。

黒いブルマが再びむき出しになります。

「あ、もっと大きく……興奮してるの?」

「………」

何と答えて良いのか分からず沈黙していると彼女はスカートを脱いで再びブルマ姿になりました。

「私を見て…」

私の前に跪き、ベッドに腰掛ける私の脚に顔を近づける彼女。彼女の息づかいが勃起したペニスに伝わって来ます。

「私だって子供じゃ無いから…」

そう言うと…彼女は私のペニスをゆっくりと口に含んだのでした。

「ん………ふ……」

彼女がしてくれた初めてのフェラチオ。

とても不器用で下手くそなフェラでしたが、暖かい口内に包まれると、まるで彼女の優しさをダイレクトに感じている気分になります。

クラスの端で目立つ事無く、真面目に過ごしていた女子が制服やブルマを着てフェラをしてくれる。

夜のお店や遊んでいる女性との交際では絶対に得られない背徳感がそこにはありましま。

「温子……可愛いよ……好き…」

「ん……」

彼女が被るベレー帽が頷くように少しだけ震えました。

不器用に絡みつく彼女の舌から、確かな温もりが伝わって来ます。

ペチャ、クチャ…チロチロ

部屋に響く不器用な水音と共に冬の日は暮れていったのでした。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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