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ミニスカ天国高校で出会った天使2日目-7~それぞれの帰り道(2/2ページ目)

投稿:2025-07-14 20:35:31

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「一緒に浴びないの??」

「話聞いてたか?」

「はいはい…」

みくがシャワーを浴びている間、俺はソファーに座ってスマホをいじる。各種方面への情報集めや、裏取りだ。

脱衣スペースはオープンになっているので、壁越しに覗けば全裸のみくが見れるが…

着替え終わって、裸の状態で壁からひょこっと顔を出したが、はよ入って来いの意味を込めて手で払いのける動きをする。

別に、鳴海みくという女として興味が無いわけではないし、むしろ今日遊んだ女子3人の中では、俺の好みではダントツだし、新クラスの中でも1番可愛いまである。

どっかのチー牛は相沢さん相沢さんとうるさいし、どっかのゴリラはおそらく飯塚さん狙いだが…その2人は処女というのも厳しい。ぶっちゃけ俺は処女とかめんどくさい。

ただ、このビッチ女なら、いつでも裸を見れるし、いつでも抱けるという自信がある。事実、出会ってまともに会話するの2日目でラブホに連れ込むことまでできている。

だからこそ、生配信ライブで黒の見せパンを脱ごうが、超ミニスカをひらひらさせながらボウリングでTバックと生尻を見せつけてようが、ポリスコスプレでパンツすれすれまでスカートをたくし上げたプリクラを見せられようが、ラブホでカーテン1枚越しにシャワー浴びてようが、興奮せずに平然と装っているフリができるのだ。

その冷静さからちょうど良く近づいてみたり、あえて突き放してみたりと、揺さぶりをかけることで女の心を動かすのだ。

童貞チー牛と脳筋ゴリラ、見てるか?これがモテる男の余裕だ。パンチラみてハァハァ言ってる場合じゃないのだよ。

あとは、今日の目的はコイツを抱くことでは無い。結果的に抱いてもいいが、絶望を味合わせながら犯して、性奴隷にするのが真の目的だ。

それくらい、この女のことを知れば知るほど許せなくなる。

「ねぇー!バスローブ姿どう?この中何も着てないよ?」

「やっぱり貧乳には映えないな…」

ローキックが飛んできた。あまり動くと見えるぞ。

「じゃぁ俺も浴びてくる」

心は冷静を保って興味ないふりをしていても、チンコは正直だ。だいぶ元気に上を向いている。

例えムカついて犯したい女でも、レディーに見せるにはきちんと亀頭からしっかりと洗わねば…

「わぁーっ!」

「は!?!?」

1人でシャワーを浴びながらチンコを洗っているところに、みくが全裸で飛び込んできた。

「お前何してんの」

「ゆうきくん1人でチンチン洗おうとしてたでしょ!うちが舐めて綺麗にしてあげようかと思って」

「汚ねえからやめな。ってか泡ついてるからちょい待てって」

亀頭周りにつけた泡を洗い流す

そのまま、お互いに素っ裸で、しゃがみ込むみくのまえに仁王立ちする。

貧乳といじってきたBカップおっぱいだが、お椀型で綺麗な形をしている。そして乳首は穢れていそうな想像をしていたが、うすーいピンク色だ。

そして、下の方は、バッチリパイパンだ。

「おら。まずしっかり周りから舐めてくれ。」

みくがそのままゆっくりと玉を舐め始める

「ゆうきくんのおチンチンかわいい…」

俺の男としての唯一の短所とすれば、チンコが小さいことだ。そのコンプレックスを刺激しないように、かわいいと言ってくれることには優しさを感じる。

シュポッ、シュポッと音を立てながら、竿を咥えるみく。

日ごろから散々男にご奉仕しているだけあって、上手い。秒でイキそうになる。が、本来の目的はこの女に乱暴すること。ペースを掴まれては困る。

あえてみくの髪を掴んで、「もっと早く」と頭から動かす。

「んー!んー」

ダメだ。気持ち良い。こいつに自分のしたことを分からせ、犯すためには、フェラごときで果てている場合ではない…が、そろそろやばい

「ピロロロ」

そんなタイミングで、ベッドサイドから、携帯の着信音が響き渡る

反射的に、みくは口から俺のチンコを抜き、いろんな汁が垂れているのを拭いていう。

「ゆうきくんごめん!彼氏からなんだけど、出ていい?」

「いいけど、ひどいな…」

「ホントごめん!!」

みくは大慌てで、服も着ないで電話をとる

「20秒以内に出ろっていつも言ってるよな!?!?!?」

スピーカーモードかと思うほど、怒鳴り声がここまで音漏れして聴こえてくる。

鳴海のしていることはヤバいが、元は全てこの

男が悪い。コイツは本気でヤバいやつだ。

コイツらの暴走を早く止めなければ…相沢さんや朝倉に魔の手が降りかかる前に…。

という感じで、乾視点の後半でした。

私の実体験談では無くなってしまうのと、乾のキャラ付けも含めてフィクションを多く混ぜて、創作感も強くなってしまいましたが…

次でこの日のシリーズは最後の予定なので、どうかお待ちください。

この話の続き

続きものです。できれば最初からお読みください。まずは乾視点から。しかし、コイツも本当にビッチである。彼氏持ち、彼氏大好きーといってそいつの命令はなんでも言うこと聞くくせに、出会って2日目の俺にまんまとラブホについてくるのだから。しかもその俺とラブホでフェラ真っ最中に、彼氏からかかって…

-終わり-
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