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【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理① (4/4ページ目)
投稿:2025-06-22 02:53:34
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本文(4/4ページ目)
葉月のマンコを愛撫していた時、指先が膣口を捉えた。そのままゆっくりと指先を少し押し込んでみる。
ムニムニと処女膜が指の進入を拒み指先を押し返す。
葉月「あん…♡ンッ!ッ…」
指先に抵抗する処女膜に少し強く圧を掛ける。
太い中指から少し細い人差し指に変え、処女膜を押し広げ指先を突き立てる。
葉月「ん…少し…痛いよ…あん…♡」
人差し指の爪の途中くらいまでが膣口に埋もれる。膣口がヒクヒクと動いているのを指先に感じる。
鈍い痛みに身を捩る葉月の姿をよそに更に指先に力を込める。
軽くプチッという肉の千切れるような感覚を指先に感じた後、人差し指が第一関節まで飲み込まれた。
葉月「んっ!痛いッ!」
葉月の肌に汗が滲んできた。
本当に痛いのだろう。一旦指先を引き抜くと葉月をM字開脚させた状態で仰向けにベッドに寝かせる。
俺「葉月…オマンコ良く見せてごらん…」
葉月の肉厚な外陰部を開き中のマンコを確認する。
小さなピンク色のマンコ…膣口にはまだ白い処女膜がしっかり健在だ。
しかし、白い部分の一部が裂け血が薄っすらと滲み、今さっき俺の指先を受け入れていた証拠が残っている。
その薄っすらと血の滲む葉月の膣口の真下に有る綺麗な肛門のヒダに、汗と血が混じった液体が溜まっている。
美月「少し血が出てる…処女膜…少し破れた?」
俺「人差し指の先っちょは入ったから…チンポをいきなり…なんて無理だろうし…」
美月「うん…叔父さんの大きいから…お父さんのオチンチンの倍はあるし…」
小さい方ではないと思っていたが、女性から大きいと言われると少し嬉しい。
しかし、この状況では小さいチンポの方が有利だろう。
葉月「大丈夫ぅ…痛くても我慢するぅ…♡」
美月が葉月のおデコを撫でる。
美月「葉月…お利口さんねぇ…お姉ちゃんが葉月が女になる所見ててあげるから…頑張って…♡んちゅ…♡」
美月が葉月にキスをする。
葉月「んちゅ…♡ん…んん…!」
葉月が美月のキスに気を取られた瞬間、もう一度人差し指を膣口に突き入れる。
一度突き入れた分、第一関節まではアッサリ挿入出来たが第一関節の膨らみの部分に圧を感じ進入を拒む。しかし俺はお構い無しに一気に突き立て根元まで人差し指を葉月が膣口に突き入れた。
葉月の内腿の筋がビンと張り、全身が痛みで強張っている。
白い肌に汗が大量に滲み、日に焼けた褐色の靭やかな脚がピクンと痙攣する。
葉月「んっ…痛っ…んんん…」
葉月が声を上げない様に強く口付けをする美月。
全裸の美少女姉妹の濃厚なディープキス。
普通だと一生お目にかかれない素晴らしい情景に、さっき射精した俺の愚息はガチガチに臨戦態勢に入っている。
しかし、人差し指と俺の愚息では余りにも大きさが違う。
この小さなマンコに俺の愚息を突き入れるのは苦労するだろう。
俺は突き立てた人差し指をグリグリと動かし狭い膣口を広げる。
葉月「ふぅ!ふぅう…!!」
さっきの薄っすら滲む程度とは様子が変わり、膣口から鮮やかな鮮血が流れ始めた。
指の根元にブチブチと処女膜が千切れていく感触を感じる。
時折指先を曲げて腟内をかき混ぜる。
葉月「はうっ!は!んん…!!」
痛みに耐えながら美月と激しいキスをする葉月。
眉間に深いシワが寄る程、力が入ってる。
葉月の股間には鮮やかな鮮血が滴り肛門を真っ赤に染める。
俺はタオルを1枚葉月の尻の下に敷いて人差し指を引き抜く。
さっきまで膣口の内周に綺麗に整列していた白い処女膜が千切れてガタガタになっている。
そしてその奥にピンクの膣肉がヒクヒクと蠢いているのが見える。
これだけ膣口がこなれたら大丈夫だろう。
俺「じゃあ…挿入れるよ…葉月…♡」
葉月「ん…おいたぁん♡きてぇ…♡葉月の初めて…貰ってぇ…♡」
葉月が惚けた顔で俺を見つめる。顔には大量の汗が滲んでいる。
その汗を美月が手で拭ってやる。
美月「葉月…ちゃんと見てなさい…アナタが女になる所…♡」
美月が葉月の上半身を支え上体を起こすと葉月から俺のチンポと葉月のマンコが良く見える体勢にする。
俺は手で愚息を持ち葉月の割れ目になぞらせる。
葉月「嬉しい…おいたんのオチンチンが葉月のオマンコとチューしてるぅ♡ぁあ♡」
亀頭の先で葉月の小さな小さなクリトリスを擦る。
少しでも快感を与え痛みを和らげてやりたい。
俺「じゃあ…本当に挿入れるよ…」
葉月「ん…♡」
口を真一文字に結び歯を食いしばる葉月。
亀頭の先が膣口を捉える。
グッと力を入れて腰を押し出す。
葉月「痛ッ!」
少し膣口を押したと思った愚息が愛液と血で滑りクリトリスを擦って外れる。
俺「ご、ごめん…もう一度…」
今度は愚息を手で少し下に向けて押さえ、一気に腰を前に突き出した。
葉月「はうッ!!!痛ッ!!」
亀頭にブチッという圧を感じた瞬間、ヌルッとした触感に包まれカリ首をギュッと絞められる感覚を感じた。
美月「挿入ったよ!葉月!」
葉月の小さな膣口が目一杯広がり俺の陰茎を包む。
一番大きな亀頭は既に葉月の腟内に収まっている。
葉月「痛いッ…!痛いよぉ!」
陰茎と膣口の間から鮮血が滴り落ちタオルに赤い染みが広がっていく。
俺「偉いよ…葉月…後少しだから…」
俺は更に腰に体重を掛け葉月の胎内に愚息を埋めていく。
葉月くらいの年頃の膣痙は7cm前後…俺の愚息はだいたい20センチは有る。
半分くらいの所で亀頭がコリコリした肉の壁に当たる。
葉月「はあ!これがセックスぅ!」
美月「そうだよ!葉月は今、セックスしてるんだよ♡」
葉月「してる!葉月…セックスしてるぅ!」
小さな身体で大男のペニスを受け入れる健気な美少女…。
俺の愚息は葉月の子宮にぶつかり侵入を止めた。
しかし…俺は全て葉月の中に打ち込みたい。俺は更に腰に力を込める。
葉月「あぁ!お腹が…お腹ぁ…!」
俺の愚息は葉月の子宮を持ち上げ内臓を奥へと追いやりながら更に侵入していく。
コリコリした子宮を捉えていた亀頭が滑り膣壁を押し上げる。
メリメリと更に侵入する俺の愚息。
葉月「ふう!ふう!痛ひ!痛ひぃ…!」
苦悶の表情で身をせり上げ逃れようとする葉月の身体をガッシリと押さえつけ、更に挿入を続ける。
葉月の胎内で膣壁が伸びて腸を押し上げている。
内臓を掻き回され苦しいだろうが…俺は全てを葉月の中に収めたい。
葉月「む〜!む〜!ん〜ッ!」
美月「頑張って葉月!」
葉月の手を握る美月。その手を握り返す葉月。美月の手には葉月の爪先が食い込んでいる。
俺「挿入った!全部挿入ったよ!」
俺の恥骨が葉月の鼠径部に当たる。愚息が軟かな膣肉に全て包まれきつく締め付けられる。
美月の胎内と違う窮屈な腟内。亀頭の上腹とカリ首の間に子宮の存在を感じる。
小学4年生の腟内は思った以上に狭く浅く心地よい。
美月を俺のモノにしてから1時間程度…今度は小学4年生の葉月の処女を奪い俺の女にしたのだ。
葉月「ふぅ〜ふぅ〜凄い…これがセックスぅ…♡」
大人のペニスを胎内に全て飲み込むという偉業を達成し安堵している葉月。
俺の愚息は敏感に葉月の胎内の動きを探る。
膣壁のウネリ、子宮の煽動、腸の動き…生きている小学4年生の胎内を己の男性器で実感する。
俺「じゃあ…動くよ…」
葉月「え…?動く?」
ぬっ…
腰をゆっくりと引く。愚息に膣壁が絡みつき内臓を引き出す様な感覚に包まれる。
葉月「はうう!!」
愚息を引くと同時に陰茎と膣口の間から飛沫となった鮮血がタオルと布団に飛び散る。
キュウキュウに膣壁に締め付けられている愚息への圧迫感がとても気持ち良い。
処女かつ幼女の腟内の締め付けの強さは至高の感触だ。
しかし、葉月の方は気持ち良いどころではない。未成熟な身体…内臓を掻き回されて犯されているのだ。
腰を引くと葉月はガクガクと身体を震わせる。
葉月「はふ!はふ!はふ!」
口をパクパクさせ白目を剥く葉月。
陰茎の中程まで引き抜くと一気に奥まで突き上げる。
パン!
葉月「はぶっ!」
膣奥を思いっ切り突き上げると葉月は鼻水とヨダレを噴き出す。
葉月の引き締まったウエスト、下腹部の辺りを上から手で押すと胎内に有る愚息の存在を感じる。
葉月「あ…あう…う…」
黒目が見えなくなる程に白目を剥いてだらしなく開いた口から粘度の低いサラサラした唾液を垂れ流している葉月。
美月「は、葉月?大丈夫?」
俺は葉月の様子に少しも慮る事無く愚息を出し入れする。
パン…パン…パンパンパン!
処女葉月の腟内は最高の触感なのだ。俺の興奮と喜び征服欲が俺を獣に変える。
俺「は、葉月ぃ!」
パンパンパンパンパンパン!!
葉月「はぶっ!はぶっ!ぶふっ!」
美月「ちょ…ちょっとヤバいよ!叔父さん!」
言葉にならない獣の様な喘ぎ声を上げて痙攣する葉月。
凄まじい脂汗が滲んでいる。
褐色の肌も顔色が血の気をドンドン失っていくのを見て取れる。
葉月「くぅ…くぅ…う…ぅ…あふ!はひっ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美月「マジで様子おかしいよ!一旦止めよ?!」
ここまで高まって止められない!葉月の中で果てたい欲望に駆られた俺に美月の声は届かない。
慌てて美月が俺の身体を葉月から引き離そうとするが、俺は葉月の腰を力一杯鷲掴みにして離さず、更に激しく腰を打ち付ける。
パンパンパンバンバンバンバンバン!
美月「ダメ!これ以上は!葉月死んじゃうよ!?」
バンバンバンバンバン!バン!バン!
射精!射精!射精!射精!孕ませる!孕ませる!孕ませる!種を残す本能か、女を犯したい欲望か…?俺を止める術はもうない。葉月の腟内で射精するまで俺は止まらない。後少し…後少しで射精しそうだ。
陰茎を上り詰める精液の脈度を感じ激しく腰を打ち付ける。
葉月「くぉぉおん…ぱひ…ぱひ!はひっ…!…」
全身の筋肉が石のように硬直したかと思った瞬間、糸の切れたマリオネットの様に力無くグッタリする葉月。
完全に白目を剥いて失神してしまった。
俺は人形の様な葉月の身体を思いっ切り引き寄せ膣奥深くに邪悪な欲望の体液を注ぎ込む。
ドピュっ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!!
力なく俺の射精を胎内に受け入れるメスガキ葉月。
俺は葉月の身体に覆い被さると強く抱き締め腟内に射精を続ける。
美月「ちょっと!怖いよ!離れてよ!」
この時の俺は雄の獣になっていた。理性を失い葉月を自分の雌として誰にも奪わせまいと必死だった。
葉月の胎内に全てを出し切ると、やっと興奮から覚め現実を受け止める。
胸の中の葉月の身体からドンドン体温が失われていく。
呼吸も脈拍も弱い事に気付く。
俺「は、葉月?しっかり!」
美月「しっかりじゃないわよ!葉月死んじゃうよ!」
俺は葉月から愚息を引く抜こうとするが腟内が吸盤の様に吸い付いて抜けない。
俺「チンポ抜けないよ…!」
美月「お母さん呼んでくる!」
それは絶対にダメだ。単なる自己保身に過ぎないがそれは絶対にダメだ。
俺「待って!大丈夫だから!大丈夫だから!」
葉月の身体がビクンビクンと痙攣する。
絶対にダメなヤツだ。
なんとか力一杯に腰を引くと、ズルポン…と腟内から愚息が抜け落ちた。
チンポが抜け落ちだらしなく開いた葉月の腟内から血の混じった大量の精液が溢れ出てきた。
美月「は、葉月!」
葉月「し、しゅごいのらぁ…ちぇ…ちぇんごく…天国に逝ってたのらぁ…♡」
邪悪な魔剣を引き抜かれた葉月の膣は毒液を吐き出し息を吹き返した。
美月「大丈夫なの?葉月?」
葉月の顔色に血の気が戻っていく。
葉月「ら、らいじょうぶじゃないのらぁ…脳細胞…一杯死んだのらぁ♡あは♡あは♡」
俺「ごめん…大丈夫?」
美月「ごめんじゃないわよ…本当に怖かったんだから…」
葉月「もう…らめなのら…おいたん責任取るのらぁ…はじゅき…馬鹿になったのら…あは♡」
こうして美月と葉月の甥っ子姉妹との初めてのセックスは終わった。
葉月の頭の方も一眠りしたら、まともになっていて安心した。
処女を失い一度セックスの味を覚えた葉月…その中に眠っていた魔性の陰獣は確実に目を覚ましていたのだった。
そして始まるメスガキ達による徹底した射精管理。
妹「本当…兄さんのお陰で色々助かったわ…ありがとう…」リビングで妹と2人っきり…彼女がお茶を淹れてくれた。妹家族…美月姉妹が家に来て1ヶ月が過ぎていた。部屋の片付けも終わり、それぞれ新しい学校、新しい職場も決まり妹家族の暮らしにも先が見えてきた。妹「でも…本当に良いの…?新しく家を建…
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(2020年05月28日)
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