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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】メスガキ来襲!屈辱の射精管理① (3/4ページ目)

投稿:2025-06-22 02:53:34

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本文(3/4ページ目)

美月「うん…ちゅ…ん…♡うふふ…亀頭がパンパンだよ…逝きそう?うふふ…♡」

「うん…ヤバいかも…気持ち良過ぎ…」

美月「一回出しとく?」

「ん…我慢する…」

美月「うん…じゃ…♡」

「うん…挿入れようか…」

美月「うん…良いよ…来て…♡」

美月が仰向けになって脚を開く。

綺麗なピンク色の小さな蕾が割れた肉の間から顔を見せる。

まだまだ未成熟な陰裂。陰毛も産毛が濃くなりつつ有る程度だ。

大人っぽく見えても美月はやはり中学2年生の女の子なのだ。

「どうしよう…コンドームとか無いよ…?」

美月「え…?持ってないの?」

「一生、そういう物には縁がないかなと…買ってない…」

美月「私も持ってないし…」

「…止めるのは…嫌だ…美月が欲しい…」

美月「私も…したい…う〜ん…前の生理が2週間くらい前か…」

「生理?」

美月「うん…生理から考えて排卵日は近くないかも…多分、安全日だと思う。」

「なら、生で大丈夫?」

美月「うん…それに叔父さんと初めては…生でしたいかも…♡」

「なんで…?」

美月「だって…もう!言わせないでよ♡」

顔を赤くする美月…全てを見せ合った仲でも照れてしまう言葉とは…。

美月は頬を含ませ上目遣いで俺を見つめる。

美月「もう!好きだからに決まってるでしょ♡…それにさっきも言ったし!」

またズキュンときた。女の子に好きなんて言われたのは初めてなのだ。

思わず美月を抱き締める。

「俺も好きだよ!」

美月「ちょ…もう…♡仕方ないなぁ…♡んちゅ…♡」

美月が俺のおデコに優しくキスしてくれる。

挿入前にまたイチャイチャモードで抱き締め合う。

まるで付き合い始めた恋人の様に互いを慈しむ。

美月「じゃあ…来て…♡」

「うん…行くよ…美月…♡」

愚息を手に持ち、美月の陰裂になぞらせる。何度か上下になぞらせると亀頭がグッと膣口を捉える。

美月「ん…そこ…♡そのまま…うん…来て…♡」

ゆっくりと腰に体重を掛ける。

亀頭に軽い抵抗を感じた瞬間ヌルッと一気に飲み込まれた。

「あ…ぁ…!!!」

美月「あぁん♡」

ついに俺と美月が結ばれた瞬間だった。

ヌメヌメと柔らかく暖かい肉ヒダが俺の愚息を余す事なく包み込む。

初めて体験する女性の腟内。初めてのセックス。出来れば美月の初めても俺が奪いたかった。

まあ、それは贅沢というものか。人間の欲望はきりがない。

「大丈夫?」

美月「うん…♡ちょっと私には大きいかな♡」

「苦しかったら言って…」

美月「うん…でも嬉しい…本当に好きな人とのセックスは…初めてだから…♡」

「好き…?俺なんか…美月に…」

美月「そういう自身無い所は嫌い…でも優しい所は好き♡」

「でも…俺、本当に…自分に自身無くて…」

美月「もう!こんな可愛い女子中学生とセックス出来る叔父さんなんてこの世に数える程しかいないよ?もっと自身持って!じゃないと好きになった私が馬鹿みたい!」

「そうだよな…俺、美月に相応しい男になれるよう頑張る…」

美月「うん…♡んちゅ…♡」

美月と繋がったままキスをする。

本能からか自然にゆっくりと腰が動きだす。

ぬっ…ぬっ…ぬちゅ…ぬちゅ…パン!パン!

美月「あ♡あ♡あ♡あ♡」

腰の動きに合わせて美月の口から声が漏れ出てくる。

愚息が滑らかに腟内に滑り込む。

美月が処女ではない事をやはり実感せずにはいられない。でも…関係無い。

俺は美月が好きだ。こんな気持ちが俺の中にあったなんて知らなかった。

処女じゃないからと美月の価値が下がる訳ではない。好きでもない男に抱かれていたからと美月が美月である事には変わりはない。

愚息を優しく包む美月の胎内の心地よさ…これが全て、これが真実なのだ。

パン!パン!パン!パン!パン!

早く擦れる程、愚息への快感が高まる。

欲望の赴くままに強く早く腰を美月に打ちつける。

美月「あぁ!凄い♡叔父さぁん♡凄い♡本当に初めてぇ?」

最高だ。一生童貞のまま朽ちていくと諦めていたのに、こんな美少女中学生と生セックスで卒業出来るなんて…しかも相手は姪っ子だ。禁断の近親相姦という属性モリモリのシチュエーションだ。

しかし、こんなにも都合の良い事ばかりが起きるのだろうか…?ふと気付けば自分達が騒がしくて気付いていなかったが、ベッドで寝ているハズの葉月の寝息が聞こえない事に気付いた。

頭を上げて葉月が寝ているベッドに目を向けると、コチラを向いているiPhoneのカメラが目に入った。

葉月「あ…!?気にしないで続けて…♡」

「…」

布団の中の葉月と目が合う。正常位で繋がる俺と美月。下になっている美月の位置からはベッドの上の葉月の様子は分からない。

パン!パン!パン!パン!パン

美月「あん♡あぁ…ん♡い、今、葉月の声しなかったぁ?」

「き、気の所為だよ…」

性欲が全てに勝る。美月とのセックスを最後までやり通したい気持ちの方が強い。葉月に見られ撮影されている事など今の興奮している俺には些末な事なのだ。

パン!パン!パン!パン!パン!

美月「あ!あ!あ!あ!あ!」

美月はかなり感じやすい様だ。腟内が激しくうねり、胎内の愚息に美月が感じている事を伝える。

美月「良いぃ!逝く!逝く!逝くぅ!」

美月の声が一段と大きくなる。これ以上は親達に気付かれてしまう。

「美月…ん…」

美月「ん…んちゅ……♡ん、ん!んんん!」

美月の口をキスで塞ぐ。俺も射精寸前だ。これ以上は俺も我慢出来ない。

パンパンパンパンパンパン!!

更に早く腰を打ちつける。

美月「ん〜!んんんんんん!!」

美月の身体が仰け反り痙攣する。キスをする口と舌の動きが節操なく激しく動く。どうやら美月は逝った様だ。

「ん!んん!」

ドピュ!ドピュドピュ!!

亀頭に快感が登り詰め一気に美月の中に吐き出す。

腰を力一杯押し付け美月の一番奥底に射精する。

美月の身体から力が抜け腕がだらんと布団の上に落ちる。

美月「はぁ!はぁ!はぁ!はぁ…はぁ…」

「はぁ…はぁ…はぁ…」

互いに呼吸を整えるのに必死だ。

葉月がベッドから乗り出してカメラを俺と美月の結合部を捉えているが、俺の方はそれどころじゃない。

普段運動不足なのに激しいピストン運動をした事で息が上がってしまった。

俺も布団にゴロンと横になりたい。

ゆっくりと腰を引き美月の中から愚息を引き抜く。

その様子を葉月のカメラはしっかり収めている。

美月「はぁ…はぁ…はぁ…なんか光ってない?」

「はぁ…はぁ…疲れた…」

美月の問いに答える余裕もなく布団に倒れ込む。

愚息を吐き出した美月の膣口がパクパクと開き黒い穴を見せている。

それを葉月のカメラがズームして捉える。

ヒクヒク…ドロ…

しばらくして膣奥で吐き出された俺の精液が美月の膣口から流れ出てきた。

葉月はそれをニヤニヤしながら必死で撮影している。

俺はそんな事より疲れた身体を美月の隣に横たえ息を整える。

美月「はぁ…はぁ…はぁ…♡」

「はぁ…はぁ…♡け、結構疲れるもんだね…」

美月「はぁ…はぁ…男の人は動かないといけないからね…♡」

「ど、どうだった?」

美月「凄い良かった…♡」

「本当…?」

美月「初めてセックスで逝けたし…今までで一番かな…♡んちゅ…♡」

美月が俺の方へ振り向き抱きつきキスをしてきた。

セックスの余韻を楽しみ微睡んだ瞳で俺の唇を堪能する美月。

しかし、その微睡んだ瞳がカッと一気に開いた。

美月「は、葉月!!」

ベッドの上で俺達を撮影している葉月と目が合った美月が真顔で叫ぶ。

美月「アンタ!また!ちょっと!それ!撮ってる?!」

全裸で飛び起き葉月のスマホを取り上げようとする美月。

葉月「と、撮って無いよ〜」

美月「嘘つけ!スマホよこせ!」

ベッドの上で取っ組み合いになる美月姉妹。

力ではもちろん美月に敵わない葉月。

あっさりスマホを取り上げられた。

動画を再生すると俺達の声が…2人の喘ぎ声と甘いセリフがスマホから流れる。

映像は流石に薄暗く良く分からないが中出しの瞬間と精液が膣口から溢れ出る瞬間は結構鮮明に撮れていた。

美月「アンタって娘は…」

葉月「だって…お姉ちゃんばっかりセックスして…私もしたい!」

美月「アンタまだ子供でしょ?まだ早いわよ!」

葉月「お姉ちゃんだってまだ子供じゃん!ズルいよ!」

「まぁ喧嘩しないでよ…夜中なんだし…」

葉月「おいたんだって撮影してるの知ってて何も言わなかったよ?」

美月「え!?」

美月がコチラを睨む。

「だって…せっかくの美月との初めてを撮影位で中断なんてしたくなかったし…それにどうしても美月の中で逝きたかったんだよ…」

美月「もう…仕方ないなぁ♡」

美月が頬を膨らませ俺の胸に倒れ込む。

俺は美月を受け止め抱き締める。

葉月「あぁ!またお姉ちゃんばっかり甘えてズルい!」

美月「当然でしょ?私と叔父さんはセックスした仲なんだから!男と女…肉体関係ってヤツ?んちゅ…♡」

葉月に見せつける様に俺とキスをする美月。

美月「スマホは取り上げたから、もう一回しよ?叔父さん♡」

葉月「ダメぇ!次は葉月がおいたんとセックスするの♡」

美月「何言ってるの?私の彼氏を寝取るつもり?そんなの許さないから!」

葉月「ダメぇ!葉月がするのぉ!」

そう言ってゴロンと背中からベッドに倒れると一気にパジャマのズボンとパンツを脱ぎ捨てる葉月。

さっき目にした葉月のプリプリの縦スジロリマンが現れる。

葉月「見てぇ!おいたん♡葉月のオマンコ♡」

そう言って肉厚な大陰唇を両手で開くと小さな蕾の様なオマンコを曝け出す。

綺麗なピンクの赤貝の様なオマンコ。

膣口には白い処女膜がしっかり残っている。

葉月「おいたぁん♡葉月のオマンコにもオチンチン頂ぁ戴ぃ♡」

小さなお尻をフリフリしておねだりする葉月。

美月「なんてはしたない!子供のクセに!それに初めては痛いんだよ!」

葉月「痛くても良いのぉ♡オチンチン欲しい♡」

「な、なんでそんなにセックスしたいの?」

葉月「だってぇ…お姉ちゃん…お父さんともおいたんとも、気持ち良さそうにセックスしてるんだもん♡葉月も気持ち良くなりたいの♡ぁあん♡」

そう言いながら自らの手でオマンコをヌチュヌチュと擦る葉月。

「だ、ダメだよ!子供なのにオマンコなんか自分で触って…」

葉月「はぁあん…♡だってぇ…オマンコ気持ち良いもん♡」

小学生でたまたまオナニーを覚える娘はかなりいる。幼稚園児で経験している娘もいるくらいだ。

美月「葉月はまたオナニーして!この変態!」

葉月「だからぁ…セックスぅ♡セックスしてぇ♡あぁ…♡」

お預けを食らって生殺し状態の葉月。

何時もこうやって姉がセックスをしている所を盗み見して自らの指先で慰めていたのだろう。

少し葉月が可哀想になってきた。

「なら…おいたんと美月お姉ちゃんがセックスしてたって事…誰にも言わないならセックスしてあげるよ?」

美月「ちょ、ちょっと叔父さん!」

葉月「え?オチンチン…セックスしてくれるの?」

「うん…3人だけの秘密…」

葉月「うん!葉月誰にも言わない♡」

美月「もう…!知らないわよ?」

「仕方ないよ…セックスしてる所見られたし…誰かに喋られてバレたら俺達…きっと引き離されるよ?そんなの俺は嫌だ…美月とずっと一緒が良い…」

美月「私も…叔父さんと離れたくない…」

葉月「でしょ?3人の秘密!」

葉月が上のパジャマも脱ぎ捨て全裸になる。

3人が一糸纏わぬ姿でベッドの上で円になる。

「じゃあ…俺達の秘密という事で…」

美月「うん…でも叔父さんの本命彼女は私だからね?葉月はあくまでもセフレ…早く他にセックスしてくれる男の子見つけなさい!」

葉月「お姉ちゃんの意地悪ぅ!葉月もおいたんのお嫁さんになるんだもん!」

「葉月…ん♡」

葉月の口を塞ぐ様にキスをする。

葉月「んちゅ…♡あん…♡」

キスをしながら葉月の肉の割れ目に指を入れる。プックリ膨らんだ肉厚の外陰部の中に小さなプルンとした弾力のオマンコを指先が捉える。

葉月「んちゅ…♡んちゅ…♡あぁ…♡」

マンコを触られた途端、葉月のキスが激しくなる。子供ながらにオマンコを愛撫されて気持ち良いのだろう。

美月「もう…一人前に感じたりしてぇ…あん…♡」

美月も自らオマンコをヌチュヌチュと指で嫐り始める。

「美月…ん…んちゅ…♡」

葉月のマンコを指先で愛撫しながら美月の唇を吸う。

美月「んちゅ…♡ん…ん…」

葉月「あん…♡気持ち良いよぉ…♡自分でするのと全然…あぁ…♡ンッ!!」

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