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体験談(約 7 分で読了)

H君の盗撮白書〜患者に狙われた結菜①〜

投稿:2025-06-15 10:55:14

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名無し◆YFYnk0A(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

少し久しぶりの投稿になります。今回の話は前回との繋がりはありませんが、今までの話を読んで頂いた方がイメージ沸くと思います。是非今までの話もご覧下さい。最初にキーとなる2人を簡単に紹介します。結菜→私の元カノ。病院勤務で黒島結菜似のスレンダーな体型。前回の話で上司から犯されてしまう。H君に…

少し間隔が空いて申し訳ございませんでした。

今回もH君から送られてきた結菜の盗撮談になります。

簡単に今までのあらすじを書くと、結菜は私の元カノです。病院勤務の30代、体型はスレンダー。黒島結菜似の顔です。H君は結菜の病院の後輩で、結菜を部長のセクハラから助けて、それを弱みに結菜にエロいことをさせています。私とH君もあることをきっかけに繋がりを持ち、今でも元カノの結菜のエロい画像や動画を送ってもらっています。

場面は結菜とH君の会話から始まりました。

H君「この間の出張はお疲れさまでした。」

結菜「こちらこそ。」

H君「結菜さん、すっかり有名人になっちゃいましたね笑みんな野獣のように群がってましたよ笑」

結菜「その話はここではしないでよ…」

H君「すみません笑で、次のターゲットが決まったのでそのお知らせです。」

結菜「……」

H君「結菜さんが担当してるAさんいますよね?あの方がいつもエロい目で結菜さんのこと見てるみたいなんですよ笑たまにお見舞いにきてる友達との会話を撮ったのでご覧ください笑」

そう言って場面は病院の待合室?みたいなところに切り替わります。Aさんは60歳くらいでしょうか。髪の毛は薄く体型は痩せ型、何となくAVに出てくるエロそうな老人です笑友人も似たような印象です。

Aさん「早く退院して一緒に競馬でも楽しみたいんだけどもう少し時間かかりそうだよ…」

友人「そうか…また街の美人のエロい姿も一緒に見て楽しみたいのに笑暑い季節になってきたから露出増えてきとるぞ!!」

Aさん「それは羨ましい笑画像なり動画なり宜しく頼むよ!笑」

友人「1人だと勇気が出なくてな…」

Aさん「実はこの病院にも1人可愛い子がいるんだよ。レントゲンを撮ってくれる技師さんがすらっとした美人でな。」

友人「その子が目の保養になってるのか!笑」

Aさん「ただ、エロい格好はしてないし…胸の膨らみとか可愛いお尻を見て楽しむくらいだな笑」

友人「何もないよりはいいじゃないか笑」

Aさん「あの子のエロい姿見れたら毎日楽しいんだが…」

H君「いかがですか?笑患者のために一肌脱ぎましょう!笑」

結菜「……」

結菜「分かったけど、あんま過激なことは勘弁してよ…」

H君「それは相手の反応次第ですね笑」

場面は病室に切り替わります。

Aさん「わざわざ今日は来てくれてありがとうな。」

友人「イベントならキレイな女性も沢山来ると思ってな笑久しぶりに一緒に目の保養しようと思って。」

Aさん「オレもこれだけを楽しみに検査とか頑張ってきた笑」

友人「早速いこうか!」

H君に聞くとこの日は患者とその家族・友人向けの交流イベントがホールで行われるとのことで、病院スタッフも数名参加されるということでした。

そして、映像はホールに切り替わります。そんなに人がごちゃごちゃしているわけではありませんが、所々で雑貨や洋服などのフリーマーケットを開催しています。普段外出出来ない患者のためにスタッフが出品したのでしょう。

Aさん「色々とあるんだな。」

友人「ただ…」

Aさん「予想はしてたが老人ばかりだ…」

友人「家族と聞くから若い子もいると思ったんだが…」

Aさん「おい?あそこのブースは結構人が集まってないか?」

友人「確かに、ちょっと行ってみるか。」

そうして2人が向かった先には結菜がいました。年配の女性スタッフと一緒に対応しています。

服装は上は白いTシャツに下はジーンズととてもラフな格好をしています。

Aさん「おい!あれが例の技師さんだぞ!」

友人「おぉー!確かに可愛いなぁー」

Aさん「結菜さん、いつもお世話になってます。」

結菜「あっ!Aさんもいらしたんですね。せっかくだから色々見てって下さい。全部無料ですから。わたしが出品したのもあるので。」

Aさん「ありがとう。」

洋服やら雑貨やら色々と置いてあります。

少し見ているとこのブースに人が集まっている理由がわかりました。結菜が屈むたびに胸元がチラチラと見えるのです。さすがに乳首まで拝むことは出来ませんが、親父・老人たちの注目は胸元に集中しています笑小振りながらも形の良いおっぱいということは動画でも分かります笑

周りからは

「おー!!!」

「またチラチラと笑」

「目の保養じゃー笑」

と声が聞こえています。

そして、ある患者が雑貨を購入したときでした。

結菜「じゃあ折角だからラッピングするのでちょっと待ってて下さいね!下手でも怒らないでください笑専門ではないので。」

周りから

「おっ!!」

「来るぞ!!来るぞ!!」

「待ってたかいがあった!!」

Aさん「何かあるのか?」

友人「何だろうな?」

結菜が後ろを向いてしゃがんで作業をした時にその理由は明らかになりました。Tシャツがずり上がり、ジーンズがズリ下がり、結菜の履いている布が姿を表しました!!多分ジーンズのサイズも少し大きいのでしょう。結構はみ出していて、白のパンティーがパンモロと言っていいほどにはみ出しています。しかもなんとTバックです!笑

友人「おいおい笑」

Aさん「見惚れてる場合じゃないだろ!!早く携帯で撮らないと笑」

友人「そうだそうだ!!ちょっと待ってろ!!」

周りからも

「さっきよりも更にパンティーの露出が増えてる!!」

「Tバックだとは思わなかった笑」

「入院中のおかずにはこれで困らない笑」

と、みんな携帯で撮影しています笑

結菜「はい。ありがとうございました!ラッピング今ので在庫無くなっちゃったので、ラッピングサービスは終わりです。ごめんなさい。」

Aさん「あー、ということはこれでパンティーチャンスはもうないのか…」

友人「今、写真に動画に撮ったからこれであとで楽しもう笑」

Aさん「そうだな笑」

結菜のパンティーがもう拝めないと分かったからかブースの人だかりは一気に緩和されました笑

結菜「Aさんもせっかくだからなんか持ってってくださいよ笑」

結菜「因みにこのワンピース私が用意したものなんですよ!若い方も来ると思ったんですけど、あまり来なくて…」

友人「お姉さんが着てた洋服なんですか?」

結菜「はい!少し若い時に履いてたものなので丈が短くて…今では着れません笑」

Aさん「そんなことないですよ笑」

友人「確かに着ているところ見てみたいです笑」

結菜「からかわないでください笑」

と、ここで横からHくんが登場します笑

H君「そんなこと言わずに着ているところ見せてあげれば良いじゃないですか笑」

結菜「H君まで何を言ってるの…」

H君「Aさんか友人さんはお子さんとかお孫さんとかいらっしゃらないですか?いらっしゃったら是非プレゼントにどうぞ!」

Aさん「こいつの娘が確か30前後って言ってたよな?」

友人「まぁそうだが。確かに誰か着ているところをみて娘に似合うか判断したいな。」

H君「結菜さん決まりですね!笑」

結菜「もう仕方ないな…では、昼過ぎに病室に伺ってもいいですか?ここで着るのは恥ずかしいので…」

Aさん「もちろんです!お待ちしてます。」

結菜「分かりました!では、後ほど。」

そして、場面は病室に切り替わります。

Aさん「まさかこんな展開になるとは笑」

友人「このあとの戦略はさっきの作戦通りな!」

Aさん「上手くいくといいな笑」

友人「きっと大丈夫さ!」

すると、結菜が入ってきました。私もみたことのない膝上の丈のワンピースです。色は黒でセクシーさを感じさせます。H君も一緒にいます。

結菜「やっぱり恥ずかしいですね笑」

H君「凄く似合ってます。僕はちょっとそこの掃除したらすぐ出ますので笑」

多分H君はカメラを設置するために来たのでしょう笑

Aさん「ほんと似合ってますよ!」

友人「それに今はみんな寝てますから誰にも見られてないです笑」

結菜「でも、恥ずかしいからカーテンは閉めますね…」

Aさん「わかりました。」

しばらく結菜とAさん、そして友人の3人は他愛のない会話をしていました。

その間に友人は必死に携帯で結菜を撮影しています笑結菜は気づいてるのか気づいてないのか、それは分かりませんが、結菜の後ろから携帯を突っ込んで逆さ撮りを繰り返しています笑

結菜を前屈みにしたり、荷物を置いてそれを跨がせたり、色々と工夫もしている様子です。

そうして10分くらいすると、結菜は「じゃあこのワンピース持って少ししたらまた来ますね」と出て行きました。

Aさん「上手くいったな笑」

友人「にしても、オレに娘がいるなんてよくそんな嘘咄嗟に思いついたな笑」

Aさん「何となく何かあると思ったんだよ笑」

友人「お前は天才だ!笑」

Aさん「では、早速見てみるか笑」

そう言って2人は携帯の動画を見始めました。

Aさん「ほんとこの笑顔可愛いよなぁ」

友人「全くだよ、こんな美人に対応してもらってるとは羨ましい笑」

Aさん「検査は辛いんだぞ笑」

友人「そろそろだな!」

Aさん「上手く撮れてるかな?」

友人「おぉーー!!!」

A「素晴らしい!!!」

友人「めっちゃ鮮明に撮れてるじゃないか!」

Aさん「丈が短かったから逆さ撮りしやすかったしな笑」

友人「にしてもTバックだからおまんこも半分くらい見えてるな笑」

Aさん「毛もボーボーじゃないか笑」

友人「まさに顔に似合わずって感じだな笑」

Aさん「にしてもこんなエロいパンティー履いて仕事してるのか笑」

友人「透けないようにTバックにしてるんじゃないのか?笑」

Aさん「足広げたらおまんこの形はっきりとわかるな笑」

友人「もう少しドアップで撮るんだったか!」

Aさん「いや、これでも十分だ!笑パンティーの匂いまで想像できる笑」

友人「尻の穴から生えてる毛もすっごくエロいなぁー笑フサフサじゃないか笑」

Aさん「おい!ここからが今回の目玉だろ!!」

友人「違いない笑」

友人がおもむろにベッドの下に鍵を落としました。そして結菜は四つん這いになってそれを取ろうとしています。そこに友人がスカートを少し捲り上げて、携帯をこれでもかというくらい突っ込んでいます笑

Aさん「これは…」

友人「素晴らしい笑」

Aさん「結菜ちゃんの尻が丸見えだ笑」

友人「乳首まで見えてるじゃないか笑」

Aさん「ちっぱいだけど、良いおっぱいの形、そして乳首の色してるなぁー」

友人「ちょっと乳首勃ってるんじゃないか?笑」

Aさん「あー、この乳首舐めてあげたい笑」

友人「裸にして全身舐め回したい笑」

Aさん「さっき撮った腰パンももう一度見るとするか!」

友人「あっちも凄かったな笑尻の割れ目まで見えてたし笑」

Aさん「オレら含めて全員結菜ちゃんのパンティー凝視して、アソコをさするか撮影してたな笑」

友人「違いない笑ほら!改めて見ると気にしてTシャツ下げてるよ笑この仕草も堪らないな笑」

Aさん「そんなことしても全く意味ないのにな笑Tシャツがタイトだからすぐにずりあがってる笑」

すると、結菜がH君と一緒に戻ってきました。

結菜「こちら私が着たもので申し訳ないですが、今度お嬢さんに渡して下さいね!」

友人「ありがとう!娘もきっと喜ぶよ。」

H君「そういえば、結菜さんからさっき聞いたんですけど、今度Aさん一時退院されるんですよね?」

Aさん「そうだよ。2日だけだけどな。」

H君「Aさん一人暮らしって聞いたので、結菜さんと私で家に行って掃除でも手伝おうと思うんですが、如何でしょう?」

結菜「ご迷惑でなければですけど。」

Aさん「それはありがたい!是非お願いするよ。」

友人「では、私もその日は手伝おう!!」

H君「それでは、決まりですね!」

今回はここまでです。

次回Aさんの家で何が起こるのか笑

続編をお待ちください。

この話の続き

前回の話で評価・コメント頂いた方ありがとうございます。今回は前回の話と繋がっているので是非前回の話もご覧下さい。私が結菜と別れた理由を質問いただきましたが、盛大に振られました笑H君との繋がりはあるので、また再会して私も色々できる日が来ないかと願っています…さて、今回の話はAさんの家から始…

-終わり-
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