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親父たちとの再会〜彼女の淫らな姿が公開された日〜カラオケ編

投稿:2025-02-18 23:43:53

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名無し◆MXAABEE(東京都/30代)
最初の話

先程投稿した元カノの別日での話になります。再度彼女のスペックをお伝えすると、顔は黒島結菜似のスレンダーな体型。病院勤務の30代。パンチラに対する警戒感が強いのかロングスカートにもスパッツを履き、長ズボンでも腰パン対策で服をインさせる徹底ぶり。一方で上半身に対する警戒感は意外と弱い。という感じです…

前回の話

今回の話は前回の後日談になります。百貨店編からご覧頂くとより楽しめると思いますので、まだ読まれてない方は是非そちらからご覧ください。彼女のスペックと前回までのあらすじを簡単に書きます。彼女は30代で病院勤務の黒島結菜似のスレンダーな体型。パンチラに対する警戒感が強く、服装は基本ロングスカ…

こちらは前回の居酒屋編の続きとなります。また、百貨店編からお読みになると更によく分かると思いますので、よろしければそちらからご覧ください。

さて、ふとしたことから結菜がノーブラノーパンであることがわかり、興奮してしまった私。

そして、以前盗撮された親父との再会。

結菜の痴態を堪能してもらう準備は整いました。では、カラオケ編をご覧下さい。

結菜「カラオケ来たはいいけど、私あんまり歌は得意じゃないんだよね…」

「まぁさっきと同じで飲みながら話せばいいよ!皆さんもそれでいいですよね?」

親父1「もちろん構いませんよ!」

親父2「なんか凄い広い部屋ですね笑」

「カラオケも一時期より下火っていうし、広い部屋が空いていたのでしょう。」

確かに部屋は凄く広く、大人4人がそれぞれ横になれそうなスペースもある、そんな部屋でした。

しばらく普通にお酒を飲みながら話していましたが、親父が少しエッチな気分になってきたのか結菜に話を振ります。

親父1「結菜ちゃんは病院で患者さんからエッチなことされたこととかあるの?」

親父2「おい!彼氏さんの前でやめろよ!」

「これくらい構いませんよ笑」

結菜「あはは笑エッチなことはないですけど、たまに胸とかお尻見てるなーとかはありますよ。」

親父1「やっぱり視線で分かるの?」

結菜「まぁ基本忙しくしてるので気付かないことも多いですけどね。じっと見られるとさすがに」

親父2「あと制服だと、下着透けることとかないの?白い制服でしょ?」

結菜「安い制服だと透けちゃうのでなるべくいい物を着るようにしてます!あとは、なるべく薄い色の下着付けることが多いですかね。」

親父1「白とかが多いの?笑」

結菜「それは秘密です笑」

今日は黒い下着じゃないか…と私はツッコミを入れたくなりましたが、ここは我慢しました笑

しばらくすると、結菜が「さすがに飲み過ぎたな。ちょっと寝てもいい?」と言ってきました。

「仕事も忙しくて疲れてるよな、勿論大丈夫だよ!」

結菜「ありがとう♪」

ここで親父2人が少し目配せをします。

親父2「私たちも少し眠くなってきたのであっちのソファで寝てきますよ。」

親父1「だから彼氏さんに膝枕とかして貰えば?ホントは2人で過ごす予定だったんでしょ笑」

結菜「そんなつもりじゃありませんよ笑」

結菜「でも、〇〇くんに近くにいてもらえると安心かも。」

「オッケー!じゃあ一緒に寝ようか。」

結菜「ありがとう」

「このテーブル動かしたら床に横になれるよ!カーペットも敷いてあるし、ここで寝る方が楽じゃない?」

結菜「うん!そうする。」

横になるとすぐに結菜から「スースー」と寝息が聞こえてきました。

親父たちの方を見てみると寝たふりをしていますが、携帯が不自然にこちらに向いています。

まずは、私が結菜の身体を堪能する様子を親父たちに見てもらおうと思いました。

結菜を親父たちに見てもらうために反対側に横になります。

そして、まずはワンピースの中に手を突っ込みました。

結菜「うーん…」

小振りですが柔らかい胸がそこにはありました。

「結菜今日ずっとノーブラなの?」

と耳元で囁きました。

結菜「エッチ…」

そして、キスしながら胸を揉みます。

結菜「だめ、声が出ちゃうよ。」

「おじさんたちここから離れてるし、ぐっすり寝てるから大丈夫だよ。」

「それよりなんでノーブラなの?もしかして下も?」

結菜「さっきからエッチだね…わざとじゃないんだよ、仕事で下着びしょ濡れになっちゃって…」

「下も触っていい?」

結菜「少しだけだよ…」

結菜の膝を立て、ワンピースに手を入れるとま〇こはもう少し濡れています。

「やっぱり下も履いてなかったんだね。」

結菜「恥ずかしいよ…」

「でもエッチな汁が出てきてるよ。」

結菜「あーん、もうこれ以上はダメ、ホントに大きな声が出ちゃう。」

結菜は気が付いていませんが、先程から親父たちのゴクリと唾を飲み込む音が聞こえてきます。そして、手は股間にあり、ゆっくり動かしています。

ここまできたら次は親父たちに結菜の身体を堪能してもらう番です。

私は結菜に「気持ち良かった?」と聞くと、

結菜「うん、ありがとう。私は〇〇くんのこと気持ちよくしてあげられらくてゴメンね。」

「結菜のエッチな声聞ければ満足だよ笑」

結菜「もうー、でもありがとう。」

「じゃあ一緒に寝ようか!ちょっと明るいからアイマスクと耳栓しよう。」

結菜「準備がいいね!」

そう、私はこういう展開もあろうかとカラオケに来る前にコンビニでアイマスクと耳栓を買ってきたのです。

結菜「おやすみー」

「おやすみー」

10分ほどして結菜がぐっすり寝ているのを確認すると、私は親父たちの所に向かいます。

「すみません。」

親父1「あーぐっすり寝てたよ!どうしました?」

「ちょっと下のコンビニで買い物してきます、ついでに夜風に当たろうと思うので30分ほど外しますね。」

親父1「わかった!ゆっくり行っておいで。」

「結菜ぐっすり寝てるので起こさないであげてくださいね!」

親父1「私たちも寝るだけだから大丈夫だよ笑」

「宜しくお願いします。」

こうして、私は携帯の動画機能を結菜に向けて30分ほど外しました。

30分後戻ってくると、そこには先程と変わらない風景が。

親父1「おかえり、彼女さんぐっすり寝てたよ。」

「そうですか、ありがとうございます。」

親父1「いやいや、それはこっちのセリフ笑」

と微笑んで、親父が何かしたことは分かりました。

「さすがにこの時間なので、もう解散にしましょうか。彼女は私送って行くので。」

親父1「そうだね、オレもコイツ送って帰らないと笑おい!帰るぞ。」

親父2「おう!」

もう1人の親父も明らかに寝たふりをしている様子だったので、結菜の身体を楽しんだのでしょう。

そこで、私は結菜のアイマスクと耳栓を外して

「結菜帰るよー」と起こしました。

結菜「ぐっすり寝ちゃった。皆さんすみません…」

親父1「いや、今日は楽しい時間をありがとう!一生の思い出になったよ笑」

親父2「また是非飲みましょう!」

結菜「はい、ではまた。」

と解散しました。

結菜を家まで送り私は近くの漫画喫茶に入りました。

さぁここからがお楽しみです。

結菜は親父たちに何をされたのか…

動画を再生して、5分ほどすると親父たちの声が聞こえてきました。

親父1「おい、完全に寝てるぞ。」

親父2「アイマスクで顔が見えないけど、間違いない。」

親父1「時間もあまりないし早速堪能しよう笑」

親父2「まずはもっと肌を露出させよう笑」

そういってワンピースの裾をめくり始めました。

親父1「素晴らしい…これが結菜ちゃんの全て。」

親父2「さっきまでの動画が物足りなく思えるな笑」

親父1「おい、これが結菜ちゃんの陰毛だぞ、改めて見るとホントに濃いな笑」

親父2「忙しくて処理してる時間ないのかな?笑」

親父1「ちょっと陰毛触ってみるか笑おー、フサフサしてる、オレの髪の毛よりフサフサかも笑」

親父2「毛もいいけど、やっぱりおま〇こ見たいなー」

親父1「焦るな焦るな、まだ時間はある。」

親父2「いや、もう我慢できない、早く見よう!」

親父1「わかったよ笑待望のおま〇こなんだから、もう少し味わいたかったが。今、片膝立てるぞ!」

親父1&2「!!!!」

親父1「おー!!!」

親父2「なんて綺麗な!!」

親父1「これが夢にまで見た結菜ちゃんのおま〇こかぁー」

親父2「さっき彼氏に触られてまだ濡れてるよ笑」

親父1「うぉー、凄い匂いだ笑」

親父2「これが結菜ちゃんのおま〇この香り…堪らないずっと嗅いでられる笑」

親父1&2「ゴクリ」

親父1「少しなら…」

親父2「バレないよな?」

そして親父の手が結菜のおま〇こに伸び…

結菜「うーん、ダメぇ。」

親父1「もう我慢ならん」

親父2「オレが胸を揉む!」

結菜「上と下同時は感じちゃうよ。」

親父1「結菜ー、可愛いよ、結菜!」

親父2「こんなエッチな声出して!最初から誘ってたんだろ!」

結菜「〇〇くん、さすがに我慢できないでしょ?少しなら触ってあげるよ?」

親父1&2「!?」

親父1「交代交代でやろう」

親父2「おう!笑」

親父1「結菜、ほら、ち〇こだよ」

結菜「凄く硬くなってるね。」

結菜「今日は手でしかしてあげられないけど、ごめんね。」

親父1「結菜ー、もうおじさん出ちゃうよー」

親父2「結菜のおま〇こ綺麗だよ!」

親父1「結菜ー、おっぱいも凄い綺麗だよ」

親父2「次はオレのち〇ぽをシコってくれー」

結菜「もー、左手でもやって欲しいの?特別だよ。」

結菜「今出したのに元気だね笑」

親父1「結菜の毛に沢山かけちゃったよ笑お礼におっぱい揉んであげるね!」

親父2「うぉー、おじさんももう我慢できないから出しちゃうよ」

親父1&2「あー、結菜の毛がオレらの精液だらけに笑」

親父1&2「今拭いてあげるからね」

結菜「なんか目隠して耳栓されてこんなことするのって不思議な気分だったよ笑」

結菜「〇〇くんの声も全然聞こえなくて何言ってるかわからなかったし笑でも、私も気持ち良かったよ♪」

親父1「想像以上だ!ここまで出来るとは…」

親父2「もう少しおま〇こを堪能するか。」

親父1「いや、もう時間だ、ワンピースを元に戻そう!」

親父2「あー名残惜しいな…」

親父1「!?」

親父1「カバン見てみろよ!黒い下着が見えてる笑」

親父2「てことはこれが結菜のブラとパンティー…」

親父1「黒い下着なんか付けてやっぱり病院でも患者誘ってるんじゃないか?笑」

親父2「全然薄い色じゃないな笑」

親父1「うぉー、凄い匂いがする笑」

親父2「さっき堪能したま〇こと同じ匂いだ笑」

親父1「記念に持って帰ろう!笑」

親父2「さすがにバレないだろ笑」

親父1&2「結菜おやすみ、ありがとう笑」

ここで、動画は終わりました。

正直想像以上でした。ま〇こを触られるところまでは覚悟はしていましたが、まさかち〇こをシコってもらうところまでとは…

そして次の朝に結菜からLINEが来ました。

結菜「昨日は遅くまでありがとう!一つ変なこと聞いてもいい?私の下着〇〇くん持ってないよね…」

「持ってないよ笑どうしたの?」

結菜「バッグに入れておいたのになくなってて…」

「職場に忘れてきたんじゃないの?」

結菜「うーん、そんなはずないんだけど…」

「カバンの中もう一度見たけどやっぱりないな。」

結菜「そっか、わざわざごめんね。」

結菜「昨日はちょっと酔い過ぎちゃった…カラオケでのことあんま覚えてないし笑」

「全く覚えてないの?笑」

結菜「〇〇くんが触ってきたのは覚えてるよ笑思い出すと恥ずかしいし、これからはちゃんと家でやろうね!」

「わかった!笑」

今回の話は以上になります。

結菜にとっても今回の件は相当恥ずかしかったのか、今回ほど淫らな姿を他人に見せる出来事はこれから先ありませんでした。

しかし、盗撮された話等は他にもありますので、好評であればまた書きたいと思います。

今回も読んで頂きありがとうございました。

この話の続き

今回も黒島結菜似の私の元カノの話になります。前回の話とは繋がりはありませんが、今までの話を読んでいただくと彼女の人となりがよくわかると思いますのでよろしければそちらもお読みください。まずは簡単に彼女の特徴を書きます。彼女は病院勤務の30代。芸能人でいうと黒島結菜似のスレンダーな体型。服装…

-終わり-
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