成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,966話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)

眼鏡を掛け博識高めの女子高生が痴漢によって新たな快楽を•••

投稿:2025-06-15 11:30:31

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)

暦の上ではもう春だがまだ空気は冷たく吹く風が頬に当たると痛い位で俺は電車を待ってるとホームにアナウンスが流れ電車が入って来てドアが開くとホームで待って居た乗客が一斉に乗り込み俺もソレに連なり乗車しながら辺りを見渡し少しでもユトリの有る場所を見つけ電車は時刻通りに次々駅に停まって行き気付けば結構の人集りに成り電車が揺れれば隣の人に軽く寄り掛かってしまいそうで

そして電車は終着駅の次に大きい駅に着き俺は車窓からホームを見るとこれまた凄い人集りで当然その人達は乗り込んで来る訳で俺は人波に押され前方の女子高生に寄り掛かってしまい俺は急いで体を退かそうと体を動かすと左手の甲に柔らかく温か味の有る❝モノ❞が当たってる事に気付き俺は少し手首を動かすと❝ソレ❞も微かに動きそして俺は目線を下げて見ると前方の女子高生の【お尻】に

触れていて女子高生も触れられてるのを嫌がり小さく腰を動かしていて《「ヤバい!…」》と思い退かそうと手を動かすと女子高生の右手が後ろに回って来て俺の手を強く叩き払い除けると少し体を捻り顔《「黒縁の眼鏡を掛けていてその眼は愍み見下し感を感じ…」》をコチラに向け嫌悪感を漂わせつつ鋭く睨み付けていてその右手で軽くスカートを直すと体を戻し俺との距離を取った。

確かに偶然とは言え触れてしまった事は悪いが❛アン❜な表情をしなくてもと俺は段々と苛立ち《「逆ギレ!…」》俺は大きく深呼吸をして今度は俺の意志で女子高生の【お尻】に触れに行くと女子高生は体をビクつかせ【お尻】を締め上げ素早く振り向き《「さっきと同じ❨?❩…愍み感は増していて…」》また右手を後ろに回しさっきより強く叩かれたがさっきは俺にも罪悪感が有った為離したが

今はそんな❛モノ❜など無く女子高生の【お尻】の形に手を沿わせ軽く指先に力を入れ【尻肉】を掴むと女子高生は更に【お尻】を締め上げ軽く背筋を伸ばし今度はさっきより弱いが数回叩いて来て俺が辞める気が無い事に気付くと手探りで俺の手首に手を置き押し払いに来たがそんな事位で諦め[離す]る理由は無く更に指先に力を入れて【尻肉】を握る《「若さ故の張り…意外に大きい…」》と

女子高生は驚き小さく吐息を漏らし腰を前方に突き出しまた背筋を伸ばし体を小さく震わせゆっくり顔《「若干怯えも見えるがまだあの愍みの目をしていて…」》をコチラに向けつつも凛とし態度《「コンナ事されても…男に負け[屈し]ない…」》を取っていて俺は一瞬臆っ尽くしたが払拭するかの様に指の力を抜き手の平を押し付けゆっくり撫でだすと三度右手を後ろに回し今度は俺の手首を掴み

力で退かしに来たが所詮女の力なのでどうにも出来ず俺は右手を女子高生の太腿に持って行き軽く撫でだすと女子高生は大きく体をクネらせ蹌踉めき掛けたが脚を開き踏ん張りその為俺の手を押えに来ていた手の力が一瞬弱まりその隙に左手を少し降ろしスカートの裾を掴みソっと捲り上げていると当然ながら気付かれ女子高生は右手を更に奥に持って行きスカートを押さえに来たがガッツり握り締め

てるので戻せず徐々に捲れて来て俺の視界にもチラッと下着が見えて来た時何かが落ちた音がして女子高生の左手も後ろに回って来てスカートの裾を握り引っ張り返していてそしてチラッと顔《「少し困惑な表情をしつつも目付きは鋭い…」》をコチラに向け直ぐに戻り両手に力を入れ体を揺らし必死に抵抗していたが奇しくも今度は俺の方に蹌踉めき寄り掛かる格好に成り女子高生は慌ててバランス

を取り直し離れようとしたので俺は右手をそのまま前に持って行き女子高生の腰に腕を回し抱き寄せると女子高生は一瞬何が起きてるのか分かって無かったが直に理解出来たのか体を強張らせ前屈みに成りかけていたので今度は左手を後から胸に回し更に抱き起こし凭れさせると女子高生は離れ様と藻掻き女子高生の【お尻】が俺の【股間】を弄る状態にそして段々と【股間】が硬く大きく成りだし

女子高生も❛ソレ❜に気付き一瞬動き止まり強張らせたがこの状態は嫌なのか女子高生は各腕を俺の各腕に持って来て掴み

「は、離して…く、下さい…」

俺は女子高生の耳元で

「君が…俺の腕捕まえてるから…退かせたくても退かせれないよ…」

女子高生の手から僅かながら力が抜けたが直に力を入れ直し退かしにかかって来たので俺は左手を少し上げてブレザーの上から【胸】に触れると女子高生は強張らせ手に更に力が入ったり体を小さく振るわせていて

「や、止めて…•••止めて下さい…」

俺は下衿に指を掛け手を中に差し込みブラウス越しに【胸】に触れると女子高生は小さくヒクつかせ今度は手の力が抜け沿えた手の指に少し力を入れ動かすとゆっくりクネらせまた手に力を入れて来て【胸】《「やはり小さい…始めは❛着痩せ❜かと思ったが…」》揉みだすと背筋を少し伸ばし吐息を漏らし更に体をクネらせまた蹌踉めき軽く脚を開き俺は右手をスカート越しに太腿を撫でながら手を

下げ指を巧みに動かしスカートを手繰り上げスカートの裾から手を差し込み直接太腿に触れると女子高生は内腿を締めて来て俺は弄りながら内腿へと手を運ぶと【胸】の刺激も有り脚を振るわせていてまた吐息を漏らし震える手で俺の手を掴むが力が入らないのかほぼ添えてるだけで内腿に指を差し込むと微かに汗ばんみ蒸れていて若干熱い位で指の腹を下着越しとは言え【マンコ】に触れると腰を

ヒクつかせ小さく背筋を伸ばし【お尻】を俺の【股間】に押し付けて来てソレを回避する気力が無いのかそのままで•••ゆっくり指を動かすと腰をクネらせ少し息を荒げ一層体を震わせ背中を反らし股の締め付けが緩み俺は更に指を差し込み【マンコ】全体をなぞる様に動かしていると下着の表面が湿り気を帯びて来てるのが分かり強く押し当て動かしてると脚の振るえが大きく成り俺の手に置いて

有る手に力が入り吐息の中に微かに喘ぎが混じっりだし俺は一旦指を退かし下腹部辺りに手を充てがい軽く撫で下着の中に手を入れに行くと流石に嫌なのか拒絶する為❛コノ❜状態でも前屈みに成りに来て俺は【胸】の揉み方を強めると否応無しに背筋を伸ばし少し大きめな喘ぎを上げ手探りでブラウスのボタンを外しに行くと体をクネらせ今の女子高生が出来る抵抗を見せて来たので俺は右手を下げ

指の腹で下着越しに【マンコ】をなぞり手を内腿に沿わし指を下着の縁に充てがいゆっくり中に入れて行くと濡れていて直接軽くなぞると大きく腰をビクつかせ今迄で一番大きく体を反らし単発の喘ぎを上げ俺に凭れ掛かり大きく頭を振って来てなぞるってると濡れてるせいも有り自然と指が中[膣内]に入って行き女子高生は脚を震わせ一瞬内腿を締めたが直に緩み膝を軽く曲げ腰を少し落とし股が

更に開き一段と動かせ易く成り俺は躊躇う事無く指を動かすと頭を上げ腰をビクつかせ脚を振るわせ【マンコ】から❝液体❞が染み出て俺の手も濡らし下着の保水量を越え雫と成り落ちて行き尚❝液体❞は溢れ出て来る一方で滴り落ち床に小さな水溜りを創り女子高生の意識が飛んだのか俺の胸に完全に凭れ掛かり荒々しく息をし体をビクつかせて居て俺はゆっくり両手を離すと脚を振るわせながら

俺の胸からズリ落ちその場に❝女の子座り❞でヘタり込み両手を前に付き肩を大きく動かして居て、流石に周囲の乗客達も異変に気付きザワつき出して来て俺は❛無関係❜を装う為少し距離を取ってると少し離れた所に居た同じ制服を着た女子生徒数人が近寄り介補していて女子高生は朦朧としながらも静かにゆっくり立ち上がると電車が停まりドアが開き女子生徒達に支えられながら降りて行った。

~翌日~

俺は何時もの場所から何時も通りに電車に乗るり周囲を見渡すと❛アノ❜女子高生と同じ制服の娘達は居るが❛アノ❜女子高生の姿は無く《「避けられた?…」》仕方ないかっと思いそれから数週間程経ち乗って居ると女子生徒達の何気無い話し声が聞こえ•••❴集約すると❛アノ❜女子高生は❛アノ日❜学校に行った[連れて行かれた]が早退したらしく、それ以来学校を休んでるらしい…❵

「マジか!…」》まあ俺が心配してもどうにも成ら無いので気にはして無く、そしてそれから更に数日が経ち電車に乗り込んだ反対側のドア付近に数人の❛アノ❜学校の女子生徒達が居てその中の独りの後ろ姿に見覚えが有り俺は見ているとゆっくり頭を振り向かせて来て俺と目が合うと直に戻し周りの女子生徒達[友達❨?❩]の話に入って行き俺は背中を向け有る程度距離を取りつつも付近に

立って居ると電車の揺れや乗車客が増えたりで女子高生の傍位に来て居てそして❛アノ❜乗車客の多い駅に着き案の定人波に押され女子高生の背中に寄り掛かってしまい何とかスペースを作り立ち直すと女子高生が軽く震えてるのが分かり《「アノ恐怖が…」》成る可く触れない様に背中を伸ばして居るのだが時々女子高生の背中に触れてしまい《「この人集り…電車の揺れだし…」》すると俺の臀部

辺りに温か味を感じて来て《「位置的にして女子高生の【お尻】❨?❩…」》❛ソレ❜が微かに動いてるのが分かり《「電車が揺れてるから仕方ないよな…」》でも❛ソレ❜は偶に電車の揺れとは反した動きをしている時も有り•••、電車が停まりドアが開くと数人の乗客が降りる為ドアの方へ向かってると女子高生もソっと離れ他の女子高生達とドアへ向かいだし俺はゆっくり頭を振り返らせ

女子高生を目で追ってると女子高生は降り際にコチラを見て来て目が合う《「アノ愍れんだ眼じゃ無く少し悲壮感❨?❩が有り…」》と一瞬微笑んだ様に見えたが直ぐに真顔❨?❩に戻り降りて行った。そして❛ソレ❜は2日程続きその翌日、俺は何時も様に電車に乗ってると然程混んでないのに女子高生が寄り掛かって来て【お尻】を押し付けゆっくり動かしだし更に女子高生の手が俺の手に軽く

触れて来てその手は微かに振るえていてそしてソっと握って来ると自ら[女子高生]【お尻】に触れさせ俺は思はず手を引くと女子高生は手を離し体をビクつかせ手探りでもう一度俺の手に触れに来るとさっきより強く握り締めもう一度【お尻】に触れさせ俺の手ゴトゆっくり動かし始め更に【お尻】も小さくクネらせて来て俺も軽く指先を動かすと女子高生は【お尻】を一段と締め上げたがそのまま

動かし続けていたので俺は自分の意志で手の平を【お尻】に充てがわせると女子高生の握っていた手が少し緩みゆっくりと離れて行き俺が軽く撫でだすと女子高生も【お尻】をさっきよりクネさせて来て今度は揉む様に【お尻】に触れると女子高生は小さく背筋を延ばし軽く凭れ掛かって来てそして俺は強弱を付け撫でたり揉んだりしてると女子高生は腰をヒクつかせ脚を振るわせ始め、いつの間にか

❛アノ❜駅に着いていて相変わらずの人集りで人の波に押され女子高生は少しフラついたが俺のズボンを掴み握り締め自ら更に密着し軽く膝を曲げ少し股を開いて【お尻】を突き出して来て俺は指先を巧みに動かしスカートを手繰り上げだすと女子高生はズボンを握る手に一段と力を入れて来て軈て下着が露わに成り下着越しに【お尻】を撫でると一瞬締め上げたが【お尻】をヒクつかせながらも緩め

て来て【お尻の割れ目】に指を添えゆっくり動かすと女子高生は静かに体を反らし一層脚を震わせ握り締めていた手を離し完全に俺に凭れ掛かり女子高生の体の震えが伝わって来て俺は少し指に力を入れ動かそうとしたら女子高生の体が強張り少し俺から離れると俺の手に軽く触れスカートを急いで直し更に離れたので俺はゆっくり振り向くと女子高生は他の女子生徒達とドアの方へ歩み降り際に

コチラを見て《「少し物悲しげな表情を浮かべ…」》来て降りて行った。

~翌日~

電車に乗り込むと女子高生と目が合ったが直ぐに外され俺は女子高生の左後ろに立ち少し周囲を気にしながら【お尻】に右手を添えると女子高生も予想外だったのか【お尻】を締め上げ小さな声を上げ背筋を伸ばして近くに居た女子高生達が驚きと不思議な表情を浮かべ女子高生を見たり話し掛けて来ていて女子高生は慌てて平常を装い俺は指に力を入れて揉みだすと女子高生はまた【お尻】を

締め上げ小さく吐息を漏らしソっと俺に寄り掛かり軽く体を振るわせ俺のズボンを握りしめて来て俺はゆっくり指を動かし徐々にスカートを手繰り上げて行き下着越しに【お尻】を撫で女子高生の頭に近づき耳元で

「まさか…こんな❛変態❜さん…だった何て…知らなかったよ…」

女子高生は体を強張らせ更に強くズボンを握り締め小さくゆっくり頭を振って来て

「〇〇校だろ?…確かあそこ…進学校だろ?…勉強のし過ぎで…❛コッチ❜に…飢えてんの?…」

また女子高生はゆっくり頭を振り俺は指を【お尻の割れ目】に添わせて軽く動かすと女子高生は【お尻】をヒクつかせ小さく背筋を伸ばし吐息を漏らし俺は少し強めに押し付け指を動かすと【お尻】はヒクつきからクネりに変わり微かに脚を振るわせて来て俺は一旦指を離しブレザーの背中から手を差し込み軽く背中を指でなぞり横腹を通しブラウスの上から【胸】に触れると女子高生は吐息と共に

微かに喘ぎを上げて来て俺は手の平を【胸】に添わせゆっくり指先に力を入れて軽く揉むと女子高生は俺のズボンから手を離し両腕で胸元を隠し軽く俯き吐息を漏らし俺は少し強めに揉みだすと女子高生は一段と両腕を押さえ付け俺の手を外[周り]から隠しに来て俺は脚を軽く開きしっかり踏ん張り左手を女子高生の腰に添えスカート上から太腿を撫でながらスカートの裾から手を差し込み直接

太腿を撫でゆっくり内腿の方に手を移動させると若干汗ばみ蒸れていて軽く撫で更に中[奥]へ下着越しに【マンコ】に触れると女子高生は大きく脚を震わせ腰をビクつかせ軽く蹌踉めき凭れ掛かり小さく体を反らし軽く股を開いて来て俺は❝ソコ❞に指の腹を添えると腰をビクつかせ僅かに膝を曲げ更に開き女子高生は軽く小さな喘ぎを上げ体を振るわせ肩に掛けていたバックを外し紐では無く

ファスナーの所を左手で掴みソっと前に持って行き右手で両前襟を握り❛ソレ❜で隠しに来て

「そうまでしても…して欲しいの?…」

女子高生は只脚を振るわせ腰をクネらせ体をヒクつかせ少し息を乱しながら小さく喘ぎを上げてい俺は左手を下着に添わせながら下着のウエスト部分に持って行き右手を手探りでブラウスボタンを外しに行くと女子高生は一瞬体を強張らせゆっくり頭を振ると俺は後ろから押されてしまい女子高生共々倒れそうに成り慌てて女子高生を抱き締め何とか踏ん張って車窓を見ると❛アノ❜駅に着いていて

すると女子高生の周りに居た女子高生達がザワめいていて俺は自分の状況に目をやり《「スカートの中からは手は抜けているが…明らかに抱き付いていて…」》若干焦ってると

「ハァ~ハァ~よ、蹌踉めいた…ハアァハアァわ、私を…さ、支えてくれた…ハ~ァハ~ァだ、だけだから…」

俺はゆっくり女子高生から腕を退かすと女子高生フラつきながら立ち直し軽く制服を直すと周りに居た女子生徒達が近寄り軽く俺に警戒心の眼差しを送っていて❛ソレ❜は下車する駅迄続き女子高生は降り際にコチラに顔を向け一瞬微笑んだ様に見えた。

~翌日~

電車に乗るとブレザーと同じ色のカーディガンやベスト、長袖のブラウスを着てる娘達が居て❛アノ❜女子高生はカーディガンを着ていて俺と目が合うとやはり直ぐに目線を外して来て俺はまた近くに陣取ると他の女子生徒達がチラチラ俺の方を見て来ていて俺は昨日と同じ様に女子高生の【お尻】に手を添えると体を強張らせ小さく振るわせながら他の女子生徒に気付かれ無い様にソっと手を後ろに

持って来てソっと軽く握るとゆっくり小さく頭を振っていて俺はゆっくり指先に力を入れ【尻肉】を握りに行くと【お尻】を締め上げ握られてる手に力が入り更に周りに気付かれ無い様に俺に寄り掛かりって来て

「•••き、昨日の…わ、私の様子が…❛ヘン❜って…コトで…•••オ、オジさん…疑われてるよ…」

俺は一瞬動きが止まり目線だけ上げ辺りを見渡すと確かに他の女子生徒は普通に会話をしながらも俺の方に視線を送っていて俺はソっと女子高生の【お尻】から手を離すと女子高生はゆっくり体勢を戻しスカートを軽く撫で少しして女子高生は手探りで俺の手に触れると何かを渡して来て…

~•••~

ソレは小さな手紙で俺はそれに従い…

「き、来て…来てくれたんですね…」

「君が…そんなにスキモンだとは…」

女子高生は軽く睨み付け

「オ、オジ…オジさんが…イケないんだよ…•••わ、私に…❛ア、アンなコト❜…して来るから…」

「ぅん?…アンな事?…」

大きく息を吐き

「•••オ、オジさんに…さ、された日…気付いたら…保健室で寝てて…思い出したら…こ、怖く成って…早退したんだ…」

「•••…」

「つ、次の日ね…ホーム迄は…行けたんだけど…電車に乗ろうとしたら…また思い出して…あ、足が竦んで…か、身体が…震えて来て…乗れ無くて…」

「へ、部屋からも…出れ無く成って…お、思い出す度…身体が…震えて•••で、でも…」

女子高生はそこ迄云うと肩を動かし大きく深呼吸をして

「きょ、恐怖心は…日が経つにつれ治まった•••んだけど…•••」

女子高生は何か言いたげな様子でゆっくり俺に凭れ掛かりスーツの前襟辺りを握り締め小さく体を振るわせ

「か、身体が…う、疼く様に成って…•••❝オ、オジさんに…さ、された❞様に…し、してみたけど…何か…違くて…」

女子高生がそこ迄言い掛けて俺はソっと女子高生を抱き締め右手を下げスカート越しに【お尻】を撫でると女子高生は体をビクつかせ軽く背筋を伸ばしゆっくり顔をコチラに向けると軽く微笑み《「アノ愍みを見せつけていた眼は無く瞳を潤ませていて…」》頭を俺の胸に寄り添わせて来て俺は右手の指を動かしスカートを手繰り上げ左手も下ろし【尻肉】を握ると女子高生は小さく吐息を漏らし

❛別の意味❜で体を震わせ更に強く握り締め腰をクネらせて来て俺は右手も下ろし【尻肉】を握り両手で捏ねる様に揉みだすと女子高生は体を反らし吐息の中に小さいながら喘ぎが混じり

「もう…感じてんの?…ほ、本当…❝変態❞さんだね…」

女子高生は強張らせ【お尻】を締め上げて更に強く俺のスーツを握り締め小さく俯き俺は下着の縁を掴み【お尻の割れ目】に食い込ませ引っ張り上げ微かに左右に動かすと女子高生は腰をクネらせながら静かにゆっくり顔を上げ

「アァウンンハ~ァハ~ァは、恥ずかしい…ウゥ恥ずかしいよ…」

「❝変態❞さんなんだから…見られてる方が…興奮するじゃないの?…」

女子高生小さく首を振り

「ウンンハア~ァハア~ァ❝へ、変態❞…ウッじゃぁ無いよ…」

俺は左手に持ち替え右手をゆっくり手前に持って来て下着越しに【マンコ】を指でなぞり

「少し湿ってるよ…それに“恥ずかしい”って云うわりに…隠しに来ないじゃん?…」

女子高生は少しフラつきながらも俺から若干離れスーツを握り締めていた手を緩めるゆっくりソ〜ッと下ろして行き後ろに手を持って行き掛けた時俺は左手を離し左腕を腰に回し抱き寄せそのまま少し体重を掛け女子高生をドア《「俺の住んてる処は田舎でほぼ単線で…❛コノ❜女子高生が下車する駅迄は…こちらのドアは開く事は無い…」》に凭れさせると左手を緩め手を離した為スカートが

元❨?❩に戻りスカートをもう一度手繰り上げ【お尻】を撫で直すと女子高生は少し驚きと不思議そうな表情でコチラを見ていて

「コレなら…見られる心配はないだろ?…」

ゆっくり表情が和らぎ小さく微笑みソっと俺の胸に頭を沿わせて来て俺は右手の指を少し強く押し当て擦り付ける様に動かしだすと女子高生は気が緩んでたのか腰をビクつかせ背中を反らし単発の喘ぎを上げ脚を振るわせ三度俺のスーツを握りしめ

「そんな…大声上げてたら…気付かれるぞ…」

「アァ…アンンだ、だって…アッアッオ、オジさんが…ウゥハアッハアッ…」

「俺が…何?…」

女子高生は俺の胸に頭を付けたままゆっくり左右に振りながら小さく喘ぎを上げ続け脚をビクつかせて少し腰が落ち股を微かに開いて来たので更に動かしてると下着の湿り気が増し俺は指を退かし両手で下着を少しズラし右手を恥骨に充てがい滑らす様に指を差し入れ【マンコ】に直接触れると既に濡れていて【マンコ】[膣口]に指の腹を充てがわせ軽く動かすと女子高生は腰をクネらせながら

ゆっくり【お尻】を引き軽く内腿を閉め大きな吐息を漏らし更に強くスーツを握り

「まだ…触れただけだそ…もう…気持ち良いのか?…やっぱり❝変態❞さんだね…」

ゆっくり頭を振って来て

「素直に成れば…もっと気持ち良くして…やっても良いぞ…」

女子高生は一瞬体を強張らせ俺は指の動きを少し早めると【マンコ】[膣内]から❝液体❞が染み出し更に濡らし俺の指の動きを良くし

「身体は…正直だぞ…」

俺は指の腹で【マンコ】[膣口]を軽く叩きくと水音が微かに聞こえ少し強く速く叩くと女子高生は脚を振るわさ内腿が開いて来て俺は指を少し引き【マンコ】[膣口]の上部を擦る様に撫でると女子高生は大きく腰を跳ね上げまた単発の喘ぎを上げて体全体を振るわせ蹌踉めき掛けたが震える手に力を入れて何とか耐えるとゆっくり静かに顔《「目を潤ませ口元は緩み…」》を上げコチラを見詰めて

来ていたが俺は気付かぬふりをし更に❝ソコ❞を刺激すると女子高生は❝ソノ❞刺激から逃げ様と腰を前後左右に大きくクネさせ息を荒げ頭を大きく振りまたしても喘ぎを上げ続け

「ほら…ちゃんと言わないと…君もう高校生なんだから…」

更に動きを速くすると膝を軽く曲げ腰を落とし脚の震えが大きく成りまたしても単発の喘ぎを上げると【マンコ】[膣口]から❝液体❞が漏れ出し俺の手の動きのせいで飛び散らせ女子高生は体を仰け反らせドアに凭れ掛かると肩で大きく息をしゆっくりヘタりだしたので俺は左手を腰に回し支え抱き起こしまた【マンコ】[膣口]に指を添え軽く曲げ中[膣内]に入れ直ぐに動かすと女子高生はまだ

さっきの快感が残っている上の更成る刺激で耐えれず体を仰け反らし顔を天井に向け口を震わせてまた❝液体❞を撒き散らし床には水溜りが出来ていて

「そんな大声…出してたら…気付かれるぞ…」

女子高生は完全にドアに凭れ掛かり膝を曲げ股を開き腰をビクつかせ虚ろな目で俺を見詰め微笑み

「アッアッハア〜ァハア〜ァ…アァハアッハアッ…も、もっとハ〜ァッハ〜ァッ…」

蹌踉めきフラつきながらも俺に近付き

「ハア〜ァハア〜ァ…ハッアァハッアァオ、オジさんの…ハアッハアッゆ、指で…」

倒れ込む様に凭れ掛かり

「ハッハッ…ハア〜ァハア〜ァし、して欲しい…よぅ…」

電車が停まるとこちらのドアが開き見ると女子高生が下車する駅に着いていて俺は女子高生の腕を肩に掛け腕を腰に回し支えながら降りそのまま改札を出て隣接してる公衆トイレに連れ込み個室に入り便座に座らせたが女子高生はまだグッタリしていて俺はカーディガンのボタンを外しブラウスの上から【胸】《「相変わらず…小さく…」》に手を添えゆっくり指先に力を入れて行くと❝ソレ❞に

合わせる様に喘ぎ混じりの吐息を漏らし小さく体をクネらせ偶にビクつかせて来ていて俺はブラウス〘【胸】の部分〙のボタンを外しブラウスを開けさせ【胸】《「小さい為…ほぼブラウスで隠れているが…」》を出させブラと【乳房】の隙間に手を入れ指先が【乳房】と違❝うモノ❞を触れると女子高生は単発の喘ぎを上げ体を反らした為便座からズリ落ちそうに成り俺は女子高生の両脇に手を入れ

抱き起こし壁に凭れ掛けさせたが足に力が入らないのか少しズリ落ち掛け女子高生自ら膝を曲げ股を大きく開き虚ろな瞳で見て来て俺は【両胸】に手を添え軽く数回揉みブラををズリ上げ【乳房】《「❛B寄りのC❜?…」》【乳首】を露わにさせ小さい【乳首】を指で摘むと女子高生は体をビクつかせ単発だが今迄で大きい喘ぎを上げ腰をクネらせ脚を震わせて来て俺は指先で【乳首】を軽く弾き

指の腹を押し付け捏ねると女子高生は体全体をクネらせ息を荒げ喘ぎだしていて小さい【乳首】が若干大きく硬く成り一丁前に勃って来ていて俺はもう一度摘むとさっきより大きく反応し大きく喘ぎ俺は女子高生の両手首を掴み女子高生の頭の上に持って行き俺は顔を近づけ軽く唇で咥え吸うとまた大きな喘ぎを上げ更に力が抜けたのか壁に凭れきりゆっくり腰を下ろしだし俺は女子高生の手首を離し

右腕を肩に回し抱き起こし俺に凭れ掛けさせ

「誰も…居ないからって…声を上げ過ぎ…」

女子高生からの返答は無く只俺の腕の中で大きく息を乱し体を震わせているだけで俺は左手を女子高生の腰に回しスカートを軽く手繰り中《「下着はズレたままで…」》に入れ【マンコ】[膣口]に指を充てがうと❝液体❞が自然とジンワリ染み出ていて内腿を濡らしていて軽く叩けば❛アノ時❜[電車内]より大きな水音を立てていて俺は思い切って指を2本入れに行くが簡単に受け入れ

女子高生は一層股を開き脚を震わせ喘ぎを上げゆっくり軽く指を動かすと直ぐに❝液体❞が染み出し俺の手の平の内に水溜りが出来俺は❝ソレ❞を【マンコ】に押し付け掌で弄りさっきよりも強く速く動かすと【マンコ】[膣内]の❝液体❞が混ざり合う音がして❝液体❞が溢れて来て女子高生は大きく腰を前方に突き出し❝液体❞を撒き散らし大きく頭を振り喘ぎ腰をビクつかせ俺の胸に凭れ掛かり

肩で大きく呼吸をしながら体を振るわせていて俺は❝痴漢❞だけでは我慢出來無く成りベルトを外しズボンと下着をズリ下ろし女子高生を前屈みにさせスカートを捲り壁に手付かせ腰を掴みスカートを捲り上げお尻を突き出させフル勃起してる【チンポ】を軽く握り【マンコ】[膣口]に充てがい《「本当なら先ずは舐めさせてから挿れたいのだが…」》【マンコ】[膣内]から溢れ出している

❝液体❞を【亀頭】に纏わり付かせる様に軽く動かしたり擦り付けたりしてると女子高生は腰をビクつかせ吐息混じりの喘ぎを上げお尻をクネらせて来て挿れ掛けた時ドアが叩かれ

「だ、大丈夫ですか?…具合いでも…悪いんですか?…」

若い女性の声がドア越しから聞こえ俺は焦り体が動き【亀頭】がヌルヌルの【マンコ】[膣口]に何の抵抗無く入って行き女子高生は小さな喘ぎを上げ

「だ、大丈夫ですか?…駅員さん…呼んできましょうか?…」

女子高生は震える手で壁を支えゆっくりコチラに顔を向け軽く微笑むと

「アァ…アンンだ、大丈夫…ウゥで、ですハァッハァッ…す、少しウンン…や、休めばハア~ァハア~ァ…へ、平気なのでウンン…」

「大丈夫なんですね?…無理しないで下さいね…」

「•••ハアァハアァは、はい…あ、ありがとウゥ…ございますハ~アァッハ~アァッ…」

するとヒールの足音が遠退いて行くと女子高生の緊張が解けたのか壁から滑り落ちかけ俺は腰に置いていた手を離し腹部に腕を回し支えた時更に奥に入り女子高生は単発の大きな喘ぎを上げ大きく頭を振り

「アンッアッアッハア〜アァハア〜アァ…アァウゥッハアッハアッ…ウンンい、今…❝ソ、ソンな事❞ハ〜アァハ〜アァ…さ、されたら…ダ、ダメにウンン…な、成っちゃうよ…」

俺は腕を退かし腰に手をやり掴み《「コレだけ…濡れてるなら…」》一突き一突きゆっくりだが力強く腰を動かしてると女子高生は脚を振るわせ❛ソノ❜刺激に耐え様と内腿を締めて来て❛ソレ❜が【マンコ】[膣内]にも伝わり【マンコ】[膣内]は女子高生の意思とは関わらず収縮を始め【チンポ】を締め付け気持ち良くさせ一層俺の動きを活発にしてくれ俺は女子高生の腰をしっとり掴み直し

女子高生の【マンコ】[膣内]を楽しむ様に腰の動きに強弱を付けて動くと女子高生の大きな【お尻】の【尻肉】が❛ソノ❜動きに共鳴する様に波打ち

「アァ…アンッアンッハアァハアァ…ウゥンンほ、本当に…❛コ、コンな事❜されたら…ア〜ァ…アンンわ、私…私•••…」

「また…こんなに…大声出してたら…外からも人来るぞ?…」

女子高生は壁に着いてる片方の手を口元に持って来たが喘ぎは漏れていて俺は少し動きを緩め僅かに体を前に倒し女子高生の背中に軽く覆い被さり壁に着いてる手を掴み後ろに回させ腰を動かし始めると女子高生が体を反らした為【お尻】が股間に密着し【チンポ】が奥[膣深部]迄届いて大きな喘ぎを上げ体を仰け反らしたので俺は両腕を脇から通し羽交い締めにし密着し過ぎて激しくは動かせず

今の女子高生には十分過ぎで【亀頭】が奥迄届く度喘ぎを上げ体をビクつかせ内腿を締め付け両膝を合わせ脚を振るわせていて俺も限界に達しだし腕時計を見て女子高生の耳元で

「イ、イク…イクぞ…」

「アッアッ…ウググだ、だめ…だめ!ウゥだめぇ!!…」

俺は数回打ち付け女子高生を離すと急に支えを失った為蹌踉めきながらも壁に凭れ掛かって居て俺は【チンポ】を抜き【尻肉】に出しスカートを巻き付かせ吹き取り急いで下着とズボンを上げドアの鍵の施錠を解除し静かにゆっくり開け辺りを見渡し人気が無い事を確認し急いで女子トイレから出てホームに向かうと丁度電車が来て《「普段乗ってる電車…」》ドアが開くと❛アノ❜女子高生と同じ

制服を着た女子生徒も数人降りて来て俺を発見すると若干ザワつきながら改札に向って行った。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:0人
名作
投票:0人
合計 17ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]