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中3の部活帰りに我慢できずにオナニーした話の続き2

投稿:2025-06-07 00:07:55

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つき0721114◆OXiFFFU
前回の話

最初に軽く自己紹介から。名前はつき(偽名)身長は、胸はCカップ、165センチで、自分でゆうのもあれですが、結構モテていました。中3の部活も終わりに近づいてきた時の頃です。テストや夏の大会などで、ストレスが溜まっていました。私はオナニーでストレス発散していましたが、だん…

前の話の続きです。

前言い忘れてたんですけどぱいぱんで卓球部です。

オナニーした後何事もなく家に帰り親も夜勤で居ないのでそのまま寝てしまいました。

あまりにも気持ち良すぎたのと部活の居残りで疲れてしまったのか気づいたら夜の12時位でした。

次の日は休みだったのでゆっくりお風呂に入りました。

(久しぶりに満足にイケたなー)と思い出していると、またムラムラしてきました。

湯船から出てオナニーしましたが、前より全然満足できませんでした。

(明日もやろうかな?)と考えましたが、どうせやるならディルドみたいなの無いかと考えながらお風呂から出てました。

服を着て髪を乾かしている時に(何か太くて硬いものないかな?)と記憶を辿っていると(卓球のラケットとかよさそう!)と思い髪を乾かして自分の部屋に行きました。

自分の部屋に入りカバンからラケットを出してパンツを脱ぎました。

パンツを脱いだ時にはもうマンコがとろとろでした。

ラケットをマンコの入り口に付けて、ぐりぐりと入れようとすると、「んひっ」と声が出てしまいました。

ラケットの先が入ったのでそのままゆっくり入れると処女膜に当たってしまいました。

せっかく気持ち良くなれそうだったのに邪魔されてどうしよか悩みました。

スマホで「痛く無い処女膜の破り方」と調べるとまずは「小さいものから入れてみよう」と言う記事の内容を見つけ実際にまずは指から始める事にしました。

まだ指は1本しか入れたことがなく2本で入れてみました。

するときついですけどラケットよりかは、入りやすいと思い、少しずつ処女膜の穴に入れていきました。

ちょっとづつ指が入っていきました。

ただこれだけだとすぐに元の大きさに戻ると思い指を抜き代わりにボールペン2本を入れました。

ただ入れてるだけ全く気持ち良くなくしばらくラインなどで暇を潰しました。

30分くらい経ってボールペンを抜くとさっきより穴が広がった感じがしたので、ラケットを取り出しクリトリスをいじって濡らしてからラケットを処女膜の手前まで入れました。

破らないようにゆっくり入れていくと意外とすんなり入りました。

ラケットがすんなり入り安心してから、あんまり動かすと破れてしまうので、また30分くらい入れたまま暇を潰しました。

30分くらい経って、そのままオナニーしようかと思いましたが眠たかったのでラケットを抜いて、寝ました。

次の日特に用事も無いので外でオナニーしにいきました。

前に行って分かりましたが、意外と日が出ていても分かりにくそうだったので昼ごはんを食べて、家を出ました。

ただラケットだけだとすぐ飽きてしまうと思い、隣町のアダルトショップでローターをかうことにしました。

特に趣味もないのでお小遣いは結構あり、(いろんなアダルトグッズを買おう)と少し豪遊しようと気分が上がりました。

アダルトショップに入って女性用コーナーに行くと、乳首用のローターやリップの見た目をしたローターなど、どれも興味があり興奮していました。

その時買ったのが、乳首用のローター、マンコに入れるローター、アナルプラグ、精子みたいなローション、です全部で5、6000円くらいした気がしますが、この時の私は2万円くらいお小遣いを溜め込んでいたので、全く気分は悪くなかったです。

アダルトショップで買い物を済ませてまた、林に行きました。

林に着くと、パンツを脱ぎ、ブラを外してTシャツとスカートだけになって、買ったものを取り出しました。

まず最初に、精子みたいなローションを体にかけてぶっかけられたみたいになって興奮しました。

次に乳首にローターをつけてローターの電源を入れると「ヴヴヴヴヴ」と音を立てて、快感が襲ってきました。

一旦ローターを外し、気になっていたマンコにラケットを入れてみようと、マンコにローションを塗り、そしてローションをこぼさないようにマンコにラケットを入れました。

奥までゆっくり入れると思わず「んふぅ」と声が漏れてしまいました。

そしてラケットを掴んでオナニーを始めました。

ラケットのオナニーは、手でやるよりも何十倍もきちよく「んひっ!?イクッッッやばっ!?」と危うくイキかけました。

まだオナニーを長く味わいたいのでゆっくり動かしました。

ただオナニーするのも気持ち良いですが、好きな人にやられてるとこを想像してやった方が気持ち良いと思いつき、部活仲間のりとと言う同級生の名前を呼びながら、オナニーする事にしました。

「んんっりとぉりとのおっきいラケットでもっとおマンコ突いてぇ」など人に聞かれたらやばい事を言いながら、「ヌチョヌチョぱちゅっ」と音を立ててオナニーしていました。

そして行きそうになるとラケットをさっきより早く動かし「ああっイクッイクッりとの

精子私のマンコにだしてぇー」と結構大きな声と「ぐちょぐちょぬちゃぬちゃぱちゅはちゅっ」と言うエッチな音の中、「イグゥぅぅ!」と喘ぎ「プシャーーーチョロチョロ」と潮吹き舌を下品に出しながら絶頂しました。

しばらくの間快楽で動けませんでした。

しばらく経って、起き上がりラケットを抜き取りさっきのローションをかけて本当に中出しされたみたいに垂れてきてまた興奮してしまいました。

思わず顔を隠して自撮りしました。

この自撮りは、撮った本人の私でもわかるくらいエッチでした。

使ったラケットは、ローション、マン汁、潮吹きの時のおしっこでびしょ濡れでた。

このラケットにローションをかけ、りとのちん子をしゃぶるように舐めました。

味わった事のないしょっぱい変な味がして、興奮しました。

ひと段落つくと、この精子(ローション)まみれで道歩いてみたいとなり、乳首用のローターとマンコにローターを付けて近くをちょっとだけ歩いてみる事にしました。

もちろんローターのせいでまともに歩けず、ふらふらしながら歩いていると、足音がしました。

気づいた時には遅く、そこには若いお兄さんがいました。

お兄さんは、私を見て驚き目を見開き、「ウェッ!?」声を出して腰を抜かしました。

私は慌てて「えっ!?あっこれそのえと&@@&##*[['^*#」と弁明しよとしましたが訳のわからない事を言っていました。

お兄さんが起き上がると「どうしたの!?強姦されたの?大丈夫?」と心配してくれました。

私は「強姦とかじゃなくて、、、その自分でやりました」と白状しました。

この言葉を聞いたお兄さんのちんこが勃起しているのがわかって興奮しました。

「お願いだから学校には言わないでください!」と学校にばらされると男子に何されるか分からないからと悟りお願いしました。

すると「わかったレイプはしないから何かさせてよ」と言われ私は

「じゃあ手コキとかフェラチオとか私の体触ったり舐めたりとかで良いですか?」とセックス以外のエッチな行為を提案しました。

すると「本当に!?写真も撮って良い?」と言われたので

「はい他の人に見せないなら、後セックス以外なら基本的大丈夫です」正直結構タイプでしたが初めては彼氏がいいと決めていたのでセックス以外のエッチな事で我慢しました。

「じゃあちょっと林の中てやろうか」と提案されたので「あの私の荷物がある所でやりません?」

「じゃあそこでやろうか」ちなみに今までのお兄さんとの会話中はずっとローターはどっちも動いていて途中喘い出たりしました。(はずい

移動する時お兄さんが私が歩きづらそうにしていると、抱っこして「どこに荷物ある?」と思わず好きになりそうでした(勃起したちんこはガッツリ当たってました。)

荷物の場所に案内すると男の人が乳首に付いていたローターを掴み「外して良い?」と聞いてきたのでわたしは「外してください」と甘えました。

そしてお兄さんが私の勃起した乳首に付いたローターを優しく乳首をいじりながら取りました。

私は初めて他の人に乳首を触られて「んひっんん」と甘い声がもれました。

すると「もしかして感じちゃったの?かわいい」とお兄さんはさっきよりちんこをガチガチにしてズボン越しでもわかるをほどのデカチンを私に擦り付けてきました。

「お兄さんちんこおっきいぃ」と言うと嬉しそうでした。

「下のローター外すからまた開いて?」としゃがんで言うので私は、股を開いたらマン汁がダラダラ垂れそうなマンコをお兄さんの目の前に差し出しました。

すると案の定「トロロー」と垂れ太ももと太ももにマン汁の橋を作ってしまいました。

「すげっマン汁やば!飲んじゃお」と言うとローターを勢いよく抜いて私のマンコに口を付け「じゅるじゅるるっ!」と音を立ててマン汁を飲み始めました。

「ひゃっ!ちょっまっtぇ」ともっと興奮してしまい、お兄さんにマン汁をいっぱいあげてしまいました。

マン汁を飲み終わり口を外すと、「マン汁うめー後でペットボトルに貯めるわwてゆうか名前なんて言うの?俺はとき」

「つきです」

「へぇつきちゃんって言うんだね可愛い名前だね!つきちゃん中学生?」

「中3の14歳です」

「俺18歳の大1ね、つきちゃん14歳でこんなことしてるなんて変態だねー」

「変態です」

「自分で言うん打wじゃあ動画撮るからつき14歳中学生の変態でーすてっ言ってくれない?顔隠していいから」

「ハズっ分かりました」

私がそう言うとスマホ取り出し録画を開始した。

私は目だけ隠して「つき14歳中学生の変態でーす!」

お兄さんは録画を終了して「ありがと!質問とかもしたいからもう一回言ってくれない?」

「えーあと一回だけだよ!?」

「つきちゃんありがと!じゃあ動画撮るねー?」

と言うと録画を開始した「つき14歳中学生の変態でーす!」

「つきちゃんてっ言うんだーじゃあつきちゃんはなんで裸なの?」

「外でオナニーしてたら裸で歩きたくなってローターつけて歩いていたらお兄さんに見つかっちゃったからでーす!」

「つきちゃんは外でオナニーするのが好きなんだねーじゃあつきちゃんはお兄さんにとなにしたい?」

「えーお兄さんに乳首いじられながら手マンして私がお兄さんのおっきいちんちんを手コキしたりお兄さんのちんちんをぺろぺろチュパチュパしたいです!」

「つきちゃんはちんちん大好きなんだねーじゃあ変態のつきちゃん自己紹介ありがとうございましたー!」

「ありがとうございました!」この時はめんどくさくなって目も隠さずに撮られていました。

「じゃあちんこみる?」

「見たい!」

「じゃあ私の大好きなお兄さんのちんちんみせてください!てっ言って?」

「私の大好きなお兄さんのちんちん見せてください!」

「よく言えましたー」と言うと17、18くらいある大っきいちんこを出しました。

「どう大っきいでしょー?」

「大っきいです、、、」とあまりの大きさと匂いに言葉があまり出ませんでした。

「ちんちん舐めて欲しいけど最初につきちゃんに手マンしてあげるね」と言うと私持ち上げちん子とお腹の間に私を乗せました。

「じゃあ始めるね」と言うと私のマンコと乳首手をあて、いじり始めました。

マンコと乳首が同時に弄られ気持ち良さのあまりに「ああぁやばいぃぃー気もちぃいいもっとやってぇぇ」とこのよう事をずっと言って喘いていました。

お兄さんは夢中になって無言のまま私をいじり倒しています。

「ハァァはやばいぃキモちぃぃイっちゃうぅぅーイグっイクーー」と喘ぎながらまた潮を吹いてしまいました。

「ヤバっめっちゃ潮吹くじゃんw」

「はぁはぁ気持ちいぃ」

「じゃあつきちゃんの番ね?」

「分かりましたぁ」と言うと私はお兄さんの前に膝をついてちんこを掴み手コキを始めした。

「いい感じいい感じ気持ちいいよーもっと早くして?」

「分かりました」と言うと私はさっきより早くシコシコしました。

「ああいい気持ち良いつきちゃん上手」

「ありがとうございます!」と言うと私は口をお兄さんのちんこに付けて舐め始めました。

「うおっ!?フェラうまっ気持ち良い〜〜」

「お兄さんのちんちん美味しいです〜」ちんこの味は変な味でちょっと苦くて私はクセになります。

「ちんちん大好きじゃんwそろそろ行きそうかも」

私はお兄さんが行きそうと言ったので舌で亀頭を舐めまわしお兄さんの顔を見ながらしゃぶりました。

「出すよ?」と言うと私の口に精子がビュルルルッと大量に注ぎ込まれました。

さすがに精子は全部は飲めないと思い、口からちんこをだしてしまうと顔にお兄さんの精子がかかってしまいました。

「舌出して精子見せてピースして?」と言われ舌を出しピースをすると写真を撮られてしまいました。

「精子飲み込んで?」と言われ

「ゴクッ」と飲み込み舌を見せました。

「つきちゃんマジでサイコー」と言われその後も写真を撮られ精子をかけて帰っていきました私は精子を拭くものが無いのでそのまま精子がかかった上から服を着て帰りました。家に帰ると精子をお風呂で流して、寝ました。

だいぶ長くなりましたが、おかずにしてくれたら嬉しいです、よかったらコメントを書いてください、読んだらおかずにします!

この話の続き

家に帰り6時くらいに寝て、起きた頃にはもう夜の10時でした。いろんな事を思い出していてぼーとしていると、オナニーに使っていたラケットを思い出しました。バックから取り出してみると、私のマン汁がグリップのところに染み込んでぬるぬるしていたり、マン汁でラバーがテカテカしていました。…

-終わり-
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