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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】セフレにした清楚巨乳JDがピルを使うようになったので中出しさせてもらった(1/2ページ目)

投稿:2025-09-03 23:43:16

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本文(1/2ページ目)

ヨウ◆dRCYcSA
最初の話

俺(ヨウ)はガキの頃から性欲がかなり強くてセックスのことばかり考えているが、恵まれた容姿おかげで今まで女に困ったことはなかった。中1の一学期には当時付き合っていた同級生と初体験を済ませ、中高といろんな女とヤった。大学は東京の有名私大に通い、大学生になってから性欲は落ち着くどころか強くなる一方…

前回の話

サキに加えてみずほもセフレにして、週の半分くらいはどっちかとセックスするようになった。そんな中、大学友のA男が一人暮らしを始めたので、いつメンで宅飲みすることになった。A男の家は少し広めのワンルーム。その日は男3女3で、もちろんサキもいた。一人暮らしにしてはベッドがでかいだの、彼女連…

じゅる、じゅる、ちゅぱ、れろ、じゅる、

「そこそこ。裏舐めて。」

みずほ「こう…?」

れろ、れろ、じゅる、

「あーそうそう気持ちいい。」

ベッドに座る俺の脚の間に跪いて股間に顔を埋め、下着姿のみずほが一生懸命ちんこをしゃぶっている。

みずほの処女をもらってセフレにしてからひと月くらい。

その日もバイト終わりに俺の家でヤってた。

みずほは結構従順なタイプでよく言うこと聞いてくれるので、手コキとかフェラを仕込んで楽しませてもらっている。

じゅる、ちゅぱ、れろ、

「あー気持ちいい。上手くなったねみずほ…」

みずほ「ちゅぱっ…そぉ…?ちゅっ、れろっ」

「はぁ…キスしよ?こっちきて。」

みずほ「ちゅぱっ…うん…♡」

みずほをベッドに座らせ、そのままキス。

ちゅっ、ちゅっ、れろ、ちゅっ、

ピンクのブラの上からFカップの巨乳を揉む。

やっぱでかくて柔らかくてサイコーだ。

みずほも俺の首に腕を回してきて、めっちゃ舌絡めてくる。

ホック外してブラを取り、俺も抱きしめて体を密着させながらキス。

巨乳がむにゅっと体に密着してきて、女の体の柔らかさを肌で堪能する。

「ちゅっ、ちゅっ、みずほのおっぱいヤバい…おっきいね…」

みずほ「ちゅっ、んふ♡」

「ちゅっ、ちゅっ、はぁっ、みずほ、ちゅっ、マジ可愛い…ちゅっ」

みずほ「ちゅっ、ちゅっ、ヨウくん♡、ちゅっ、ヨウくん♡…れろ…」

ひと月してわかったことだが、みずほは恋人みたいにラブラブな感じでセックスするのが好きなようだ。

付き合っているわけではないのだが、愛を囁き合いながら10分くらいキスしてた。

ラブラブでキスしてると俺もかなり興奮してきて、挿れたくなってきた。

「ちゅっ、はぁ、みずほ…挿れたい…」

みずほ「いいよ…♡」

そう言うとみずほはいつも通りベットサイドの引き出しを開けてゴムの箱を取り出す。

みずほ「あっラスト1個だよ。」

「マジ?ごめん補充忘れてた。今日は一回だけだね。」

みずほ「はーい。」

「次までに補充しとくわ。」

みずほにゴムをつけてもらい、パンツを脱がせて正常位で挿入した。

みずほ「んっ…」

最初から奥まで挿入。

「はぁっ、動くよ。」

みずほ「うん♡」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、

初めての時は痛がってたけど、週2でひと月やり続ければ慣れたもんで、太もも掴んで最初から早めのピストンで突いていく。

相変わらず突くたびに揺れる巨乳が最高だ。

みずほ「あんっ、あんっ、んんっ、」

胸揉んだり乳首舐めたり、キスしたりしながらしばらく正常位で突いたあと一旦抜き、みずほを四つん這いにさせてバックで挿入。

みずほの右腕掴んで上体を持ち上げ、うなじにキスしながら胸を揉んでガンガン突いた。

みずほ「きゃっ、あんっ、んっ、」

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、

しばらく突いてるとイキそうになってきた。

みずほとする時はいつも正常位で見つめ合いながらイクのだが、その日は体位変える余裕もなかったのでそのままバックでイクことにした。

「はぁっ、はぁっ、やばいイクっ!」

どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、

胸揉みながら体を密着させ、どくどくとゴムに射精した。

「はぁ、はぁ、ごめん、なんか今日、もたなかったわ…」

みずほ「はぁ、はぁ、うしろでイクの、珍しいね…」

ゴムもないのでその日は1発だけで、そのあと一緒にお風呂に浸かってイチャイチャしてた。

後ろから柔らかい身体を抱きしめながらお話ししてると、みずほが聞いてきた。

みずほ「ねぇ、最近サキさんとはしてないの…?」

「してるよ?昨日もしたし。なんで?」

みずほ「あれ?ゴムが全然減ってない気がして…」

みずほはゴム取る時に残りの数をなんとなく覚えているようで、自分が使った分しか減ってないことが疑問らしい。

「あー。サキとする時はつけないからね。」

みずほ「えっ?大丈夫なの?」

おれ「うん、サキ、ピル飲んでるから。」

みずほ「あ、そういうこと…」

シンプルな答えに納得していた。

みずほ「やっぱり生だと違う?」

「そーだなー。やっぱ直接擦れあうからヌルヌル感は生の方が全然あるね。ゴムの引っかかる感じもないし。」

「あと生だと、出された時にちんこがドクドクするのめっちゃわかるって言ってた。」

みずほ「えっ、そのまま出してるの…?」

「うん、サキはいつも中出しさせてくれるよ。」

みずほ「へぇ‥すごい…」

「あと普通に生の方が興奮するよねwヤバいことしてる感じするし。」

みずほ「そっかぁ…」

ついついサキとのセックスを熱く語ってしまい、みずほは少ししょんぼりしてしまった。

俺はみずほの胸を揉んで、顔近づけて話しかける。

「みずほとのセックスもめっちゃいいよ…。今日も余裕なくてバックでいっちゃったし。」

みずほ「ふふっ、確かに、今日はちょっと早かったね♡」

ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、

そのまましばらくキスしたり胸やお腹や太ももとか身体触りまくってイチャイチャ。

遅くならないうちにみずほを駅まで送ってその日は解散になった。

それから2、3週間たったある日。

いつも通りバイト終わりに家でみずほとヤってた。

その日は暑くて2人とも汗かいてたので、一緒にシャワー浴びてからそのままベッドに直行。

手コキとフェラでじっくり気持ち良くしてもらって、俺も乳首吸いながら手マンしたりしてお互い高め合った。

みずほに覆い被さり、綺麗な黒髪を撫でながら舌絡ませあってじっくりキス。

ちゅっ、れろっ、ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、

みずほも俺の背中に手を回してさすってくる。

いつも通り恋人みたいにラブラブな感じで10分くらいずっとキスしてた。

「ちゅっ、みずほ…もうしたい…」

みずほ「…うん♡」

一旦離れて、みずほにゴムを取ってもらう。

キスしてる時ずっとみずほのお腹にちんこ当たってたので、おへその周りが我慢汁でテカテカしててエロかった。

みずほはゴムの箱を取り出したが、そのまま女の子座りでじっとしている。

「?どした?」

みずほ「…」

しばらく黙って、口を開いた。

みずほ「…生でしてみる……?」

意外な発言に驚いて聞いた。

「えっ?それは危なくない?」

みずほ「…最近ピル始めたんだよね…」

嘘だろ。

「そうなの?なんで?」

みずほ「…」

みずほは黙っている。

「もしかして、生でしたかった?」

みずほはこくんと小さくうなづいた。

「マジか。嬉しいけど、初めて俺でいいの?」

みずほ「……」

みずほ「やっぱり良くないかな……」

どうやら、結婚相手どころか彼氏ですらない俺に初めての生挿入を許して良いか迷っているようだ。

俺は今すぐ押し倒して生で突っ込みたかったが、雰囲気壊したくなかったのでみずほの反応を待った。

俺はみずほに近づき、太ももをさすった。

俯いたままモジモジして黙っている。

「どうしたい…?」

顔を近づけて、優しく問いかけた。

みずほ「…」

しばらく俯いていたが、みずほはゴム置いて太ももをさすっている俺の手に触れてきた。

俺はそのまま指を絡める。

みずほも握り返してきて、恋人繋ぎで少しにぎにぎ。

するとみずほは上目遣いで俺を見つめてきて、ぽつりと言った。

みずほ「……する…?」

やった。

「しちゃおっか…♡」

みずほ「……うん…♡」

みずほから生を求めてきたのがめっちゃエロくて、すげードキドキした。

ちゅっ、とちょっとだけキスしてから優しくみずほを寝かせた。

全裸で恥ずかしそうに待っているみずほの脚を広げて間に入り込み、割れ目にちんこを擦り付ける。

お互いの汁をなじませてから、腰を沈めてにゅるっと生で挿入した。

やっぱゴムと違ってヌルヌルで全然抵抗がなく、あっという間に奥まで入った。

みずほ「んっ…」

「やばい、奥まで入っちゃった…」

みずほ「……うん…奥わかる…」

こんな清楚で可愛い子に初めて生挿入しちゃったのがエロすぎて、たまらずキスした。

ちゅ、ちゅっ、ちゅっ、れろっ、じゅるっ

「はぁ、ちゅっ、みずほっ、かわいい、やばい…」

みずほ「ちゅっ、ちゅっ、ヨウくん♡、はぁっ、ヨウくん♡」

多分お互い今までで一番興奮してて、体を密着させてひたすらキスしてた。

動いてないけどちんこがビクンビクン動いててマジやばかった。

「ちゅっ、はぁ、動くよ。」

みずほ「うん…」

パン、パン、パン、パン、

抱きしめながらピストンを始める。

やばいめっちゃ気持ちいい。

やっぱ生は最高だ。

お互いの体液がヌルヌルに混ざり合って、女の性器に直接ちんこ擦りつけてる感覚は本当に気持ちいい。

「どう?違いわかる?」

みずほ「うんっ、ぬるぬるするっ、気持ちいいぃ…あんっ」

「だろっ?」

俺は両手でみずほの巨乳を鷲掴みにして、ガンガン突きまくった。

みずほ「あんっ、んんっ、あんっ」

ちょっとイキそうになったので小休止を挟む。

「はぁっ、ちょっと休憩…」

みずほ「はぁ、はぁ、」

挿れたまま、吐息がかかる距離でみずほと見つめ合った。

火照って汗ばんでて、乱れた髪がベッドに広がっててエロい。

息を整えながらうっとりした顔でじっーっと見つめてきてマジ可愛い。

「みずほ、ほんと可愛いね。」

みずほ「…ヨウくん……ちゅーして…?」

珍しくおねだりしてきた。

俺は髪をわしゃわしゃしながら胸揉んでキスした。

みずほも俺の首に手を回して抱きついてくる。

ちゅっ、れろ、れろ、ちゅ、

動いてないのに射精感が高まってきて、もう出したくなった。

「ちゅっ、みずほ…出したい…」

みずほ「……いいよ…♡」

みずほはそう言うと、足で俺の腰をホールドしてきた。

最初から中出しするつもりだったけど、みずほの方から求めてくるとは思わなかった。

もう理性が吹っ飛んで、俺はみずほの腰をガッチリ掴んで思いっきりピストンを始めた。

パン!パン!パン!パン!パン!

みずほ「あんっ、あんっ、んっ」

みずほの巨乳がゆさゆさ揺れる。

俺の動きが激しくてみずほの脚がほどけたが、お構いなしに中出しに向かってガンガン突きまくった。

みずほの細い腹の中に射精する、それ以外考えてなかった。

ちんこの根元に精子の熱さを感じて、ラストスパートをかける。

パンパンパンパンパン!

みずほ「んっ、んっ、あんっ、あんっ、きゃぁっ」

「っ!!!」

どくっ、どくっ、どくどくっ、どくっ、

俺は欲望のまま、みずほの中に思いっきり射精した。

どくっ、どくっ、どくっ、どくっ

2か月くらい前まで処女だった女の子に中出しをキメてるってことに超興奮して、全然射精が止まらなかった。

射精が落ち着くと、挿れたままみずほの上に倒れ込んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ」

みずほ「…」

息を整えてる間、みずほは優しく俺を抱きしめてきて、頭を撫でてくれた。

しばらくみずほの上で休ませてもらってからちんこ引き抜き、向き合うように横に寝転がった。

みずほも少し落ち着いて、恥ずかしいのか目を合わせようとせずチラチラこっちを見てくる。

「はぁ、しちゃったね…」

みずほ「うん……」

「生めっちゃ気持ちよかった‥まじありがとみずほ」

みずほ「うん……」

いつになくしおらしくなってて、すごい恥ずかしそうにしてる。

きれいな黒髪が乱れて、汗で顔とか胸元とかにくっついてるのがマジエロい。

俺はこんなかわいい子に中出ししたんだな。

「やっぱいつもと違った?」

みずほ「うん‥すごいドクドクしてた……」

お腹をさすりながら、囁くように答えるみずほ。

やばいめっちゃかわいい。

もう一回したい。

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