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両親がいない日、姉を眠らせ欲望剥き出しでハメまくった

投稿:2025-05-06 23:58:45

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名無し◆UIRVgCA(宮崎県/20代)

僕のお姉ちゃんは地元で有名なスタイル抜群、デカパイの持ち主。

おしとやかで恥ずかしがり屋な性格ながら、少々ドジで天然ボケな所があり、人を疑うことを知らない優しい姉だ。

スカートからチラチラ覗くパンツや動くたびに揺れるそのデカパイに常日頃から顔をうずめて射精したいと思っていたけど、なかなか踏み切れないでいた。

そんな僕の気も知らず、やたらと距離感の近い姉。

僕が勉強しているとムギュッ!っと後ろから抱きついてくる

「勉強してるんだ〜えらいね〜」

僕はやめてよと口ではいいながらも、おっぱいの柔らかさに興奮し当然フル勃起、このまま押し倒してやろうかと何度考えたことか…

僕たちは姉弟なんだ…そんなことしちゃいけない…

そう自分に言い聞かせるように、なんとか必死に理性を保ってきた。

そんなとき、僕の大親友でエロ仲間の1人が取り引きを持ちかけてくる。

「おめー姉ちゃんとやりたいんだろ?こいつをつかってみろよ」

どこからか仕入れてきた睡眠薬を僕に手渡し、眠らせるのに成功したら姉の裸の写真を撮ってきてくれとお願いしてきた。

願ってもないチャンスが訪れた僕は二つ返事でOKした。

そして休日…

今日は姉と僕の二人でお留守番…親は明日の夜にならないと帰ってこない。

「今日はお留守番だね〜二人きりだからって変なことしちゃダメだよ?」

「な、なんだよ変なことって…するわけないじゃんバカ!」

「なーに慌ててんのよ〜冗談よ冗談」

その冗談は心臓に悪い…なんせ僕は変なことする気満々だからだ!

僕たちは昼食を済ませるとリビングでスマホをいじったりテレビを見たり各々自由に過ごしていた

「私ちょっとトイレ…」

(よし…今だ!!)

姉がトイレに行った隙に友人からもらった睡眠薬をお茶にこっそり溶かして・・

どう見ても見た目は普通のお茶だ…

これなら気づかれるはずはない

計画実行だ…

「姉ちゃんお茶飲む?」

「どうしたん?気が利くじゃん、ありがと」

トイレから戻った姉は疑う素振りも見せず手渡された目の前のお茶をぐいっと飲み干す

(よしよし飲んだな…ふひひ…あとは姉ちゃんが眠るの待つだけだ)

「何ジロジロ見て?なんか目が怖いよ?」

「べ、別に何でもないよ?」

しかし、10分ほど経ったが姉の様子に特に変化がない。

睡眠薬が効いているか不安になってきた

(もしかしてあいつに騙されちゃったかな…)

だがそんな不安は杞憂に終わる

しばらすると、姉はしきりに腕を伸ばしたりあくびをしたりしながら、かなり眠たそうにしている

「ふあ〜…んぁ……なんか眠たくなってきちゃった…」

数分後、弟の出した睡眠薬入りジュースを飲んだ姉はそのまま意識を失った。

気絶したように眠ってしまう姉。

ほんとに寝てるのか確認するように大声で名前を呼んだり、かなり強い力で体を揺すってみたり、まぶたを無理やりこじ開けてみたりしたがまったく起きる気配がない!

「ふ…ふひひ…姉ちゃんが悪いんだ…こんなエッチな体で…思春期の僕を誘惑するから…ひひ…」

僕は急いで部屋のカーテンを締め切り誰にも見られないように細心の注意を払う

昼間なのに薄暗い部屋は僕の興奮をより一層高めてくれた

とりあえず机をどかして場所を広く取り姉の上半身をソファーにもたれかけさせる

出かける予定がなかったため姉は薄手の部屋着を着用している

これなら脱がしても簡単に元に戻せそうだ

僕は姉の足を無理やり開かせると短パンを少し横にずらしパンツを覗くことに成功する

ピンクの花柄の刺繍のされたヒラヒラのレース付きのかわいいパンティーだ

大丈夫そうなんで短パンに手をかけ、するすると一気に脱がす

さらに無抵抗なのをいいことにおっぱいを揉みしだき、シャツをグイッとまくり上げるとお揃いのピンクのブラジャーが顔を出す

まるで「エッチして」と誘ってるような姿。

マジ堪らん。姉の下着姿を見ただけでガッチガチに勃起していた。

止まることなくフロントホックのブラのホックをはずし姉のきれいな胸が露になった時、あまりのきれいさに息を飲んだ

「姉ちゃんおっぱいでっか…Fカップもあるのかよ」

剥ぎ取ったブラのタグにはFカップの表記があり、見たこともない巨乳に僕の興奮はmaxになって理性崩壊した僕は姉の身体にむしゃぶりついた

「姉ちゃん…はぁ…姉ちゃん…おっぱい…んばっ…おっぱい…うま…」

姉のおっぱいに吸い付いついて、ペロペロチュパチュパ、マーキングするように唾液を擦り付ける

甘酸っぱい匂いがする姉のおっぱいは少し塩気があり何とも言えない美味しい味がした

痛いくらいにバッキバキに勃起したペニスをガッチリホールドした姉の太ももに擦り付ける

そしていよいよパンティーを脱がす。

男なら誰でも一番興奮するシーン

しかも自分の姉が知らない間に全裸にされるなんて、そうあることではない。

ドキドキしながらぎこちない手つきで脱がしていくとうっすらと毛の生えた姉のマンコがあらわになる

僕は姉の足を動かしM字開脚させ、目の前にある姉のわがままボディをじっくりと味わうことにした。

血走った目で姉のマンコに顔を近づけると、ジュルジュルと音を立てながら吸い付いた

「んっ…」

眠っていても気持ちいいのか、姉はマンコを刺激されるたび無意識に首を横に振る

「姉ちゃん…気持ちいいんだね!もっとしてあげる」

「んっ!んっ!ゃっ…ん!!!」

「うわっ!」

姉は体をビクッと震わせると大量の潮を吹き、僕の顔いっぱいべちゃべちゃにするほどイッてしまった

普段の優しい態度と、昏睡状態でくぐもった呻き声を漏らしイカされた姿のギャップが堪らない姉ちゃん。

今までのうっぷんを晴らすように僕の行為はエスカレート

無抵抗なのをいいことに身体中にガマン汁まみれのペニスを擦りつけ、だらんとした姉の手を開かせ包み込むようにペニスを握らせそのままシコシコ

自分でするより何倍も気持ちいい手コキに、すぐイっちゃいそうになったが寸前で踏みとどまる

「やっぱり出すならお姉ちゃんのマンコだよね…挿れちゃうよ、姉ちゃん」

ゆっくりと姉のマンコにねじ込む…

あぁ…気持ちいい…

初めてのセックスは姉と決めていた僕

夢が叶い無我夢中で腰を振る

「姉ちゃん!イっちゃうよ!このまま中に出すからね!」

姉の膣内で何度もペニスの皮がズル剥けになり、込み上げてきた精子を全て姉の中に注ぎ込んだ

あまりの脱力感から僕は姉の体に抱きつきキスをしながらそのままぐったりと倒れこむ

しばらく余韻に浸りペニスを引き抜くとおびただしい量のザーメンが溢れ出てきた

そんな姉の姿を見てまた勃起してしまった僕

姉をうつぶせにソファーにもたれかけさせると後ろからもう一度挿入

「んっ!んっ!んっ!」

激しく責めると実にイイ反応を見せてくれる至高のSEXドール

正常位で楽しむ乳揺れ、バックで視姦できるデカ尻、側位で抱かれるボディのエロさ、どれも最高のオカズだ

「1回も2回も一緒だよね!また中に出すよ!お姉ちゃん!ヴギッ…」

そしてまた妊娠覚悟で姉の膣内に中出し…

薬の力で無抵抗なラブドール化した姉に好き放題性欲のままにヤリまくった僕は最後に姉の口にペニスを咥えさせ、しっかりお掃除フェラをさせてから約束の全裸写真を複数枚撮影して、溢れ出た精子を全部拭き取り、服を着せ元通りにした

.

.

.

「…ちゃん、姉ちゃんってば!」

「ん~~…あれ…私寝ちゃってた?」

しばらくして夜になり、目覚めるとどこか気怠げで、何か体に違和感を感じるそぶりの姉

「何回も起こしたけどやっと今起きたよ姉ちゃん」

「そうなんだ、ごめんね?お腹すいたし何か食べ行こうか」

しかし姉は気づかない

きっと都合のいいように解釈して体が痛いのは寝過ぎたからだと納得しているようだ

本当は寝ている間に実の弟に何度も何度もレイプされていたことを…

これからも僕たち姉弟はいつも通り普通の生活をしていくだろう

違うのはその気になればいつでも睡眠薬でレイプできるということだ

これからも両親がいない日を狙って時々やっちゃおうかと思います

妊娠したらまあしょうがないよね、その時はその時で

おしまい

-終わり-
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