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高校生どうしのセックス2(1/2ページ目)
投稿:2023-12-06 14:02:41
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高校生どうしのセックスの続編です。
「えっ?ちょっと何言ってるのよ」
と女の子は困惑している。
「唯翔君と、ののかちゃん?なんで、こんなことしてるの?」
「付き合ってんだから、セックスぐらいすんだろ」
女の子(そっか、ののかちゃんと唯翔君って付き合ってたよね)
「そうだけど…学校でなんて……良くないよ」
(唯翔君、ヤリチンって、噂にあるから、
ののかちゃんは無理やりさせられてるのかも)
「ののかちゃんも嫌がってるんじゃないの?」
女の子は顔を真っ赤にして話している。
ののか「…………」
「そんなこと言ってるけど、お前だって、
したいんじゃないのか」
唯翔君がピストンしながら言う。
「そんなこと……ない」
女の子は必死に首を横に振るが、
目線は唯翔とののかの結合部に釘付けだ。
「そうか、だったら、黙って見てろ」
唯翔ニヤニヤと笑いながら、
ののかとセックスを続ける。
パン!パン!パン!パン!パン!パン!
「んあぁ!」と、
ののかの口から思わず喘ぎ声が洩れる。
(どうしよう、見られてるのに、気持ちよくてやめられないよぉ)
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
唯翔の激しくなるピストンに、
ののかは喘ぎ声を抑えられない。
「あっ、ん、んっ、あぁ!あぁん!!!」
(気持ちいいけど、見られながらだから緊張して、なかなかイけないよぉ)
(うわぁ……これが、セックスなんだ、気持ち良さそう)女の子は顔を真っ赤にして見ていた。
「あぁん、あん、あっ、あっ、んふぅ、んはぁ、
あぁ〜」
(こんなの見せられたら、もう我慢できないよぉ)(私も、私もあんなふうにしてほしい)(気持ちよくなりたい)
(でも、どうしよう、恥ずかしいけど、思い切って)
女の子「唯翔君ごめんなさい……私も…したいです」「私にも入れてください。」
ののか「あ、あっ、あっ、んハァハァあぁ〜」
ののか(んあァ〜やっとイケそう、あぁ!来る!)
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜イk」
ののかがイク直前、唯翔はピストンをやめた。
ののか「え、唯翔君、なんで?」
(もう少しでイケそうだったのに………)
唯翔は、ののかの言葉に反応しない。
唯翔「やっと言えたか、いいぞ、入れてやる」
ののか「んあぁ」
そう言ってののかからちんこを引き抜き、
女の子の方へ歩いていく、
唯翔「壁に手をつけ」
女の子「はい♡」
(ののかちゃん、ごめんね、私もう我慢のできないの)
そう言ってバックの姿勢にさせると
巨大な肉棒を、勢いよく、
押し込んだ。
女の子「んあぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
「なにこれ、すごい♡これ、こんなの初めて、
奥までみっちり入ってる♡」
(はぁ〜さっきまでののかちゃんの中に入ってたあんな太いのが、今私の中に入ってるんだ♡)
(ののかちゃんはいつも、こんなに気持ちいいことしてるんだ、いいなぁ)
「あぁぁああ、すごい、もっと!もっと突いて」(ののかちゃんに見られてるのはちょっと恥ずかしいけど、ののかちゃんもさっきシてたし、大丈夫だよね)
「あ、あん、んんぅあぁ〜!」
女の子は歓喜の声をあげる。
唯翔「まんこグショグショじゃねーか
やっぱり興奮してだろ」
「まあ、でもそのおかげで、痛くねーだろ」
女の子「はい、凄く、気持ちいい、です!」
唯翔「じゃあ、ペース上げるぞ!!」
女の子「お願いします♡」
唯翔は女の子を持ち上げ、激しく突きはじめた。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あぁ、はぁん!んん~あん、はあぁぁぁぁぁぁぁぁん」
(この体勢、だいしゅきほーるどってやつだよね。凄い奥まで入ってくる)
女の子は快楽に身を委ねている。
二人は裸で絡み合っている。
(はぁ〜気持ち良すぎるよぉ〜)
パン!パン!パン!パン!
ののか(いいなぁ、すごい気持ちよさそう)
(あとちょっとで、イケなかったから、
我慢できないよぉ)
(なんで、私より他の子を優先するの?)
(もしかして、さっきのセックスって
女の子を発情させるためのものだったの?)
(あぁん、ひどいよ)
女の子「んん、んぁ、なんか、変、
なんか来ちゃいそう」
唯翔「俺も、もうイきそうだペース上げるぞ」
ぱんっっ!ぱんっっ!ぱんっっ!ぱんっっ!ぱんっっ!
二人の肌がぶつかり合い、弾けるような音が響く。
唯翔「出るぞ!」
ぱんっっっっっっっっっっっっっっ!
ビュルビュルビュル!
女の子「イクぅぅぅぅーーーーーーーーー」
ひときわ高い、叫び声とともに、
女の子は絶頂した。
唯翔「どうだった、俺のチンコは?」
女の子「最高でした♡」
女の子と唯翔は抱き合って舌を絡ませながら
濃密なキスを楽しんでいる。
女の子(でも、結構声出しちゃったからみんなにバレちゃったかも)(まぁ、気持ちよかったからいっか)
唯翔「初めてで中イキできるやつなんて、
なかなかいないぜ」
女の子「それは唯翔君がうまいからだよ♡」
唯翔「いいや、お前は締め付けもいいし、カラダの相性もいいみたいだから」
「今日から俺の女にしてやる。」
女の子は唯翔に頭を撫でられながら
コクンと頷いた。
(いいなぁ、私が先にイクはずだったのに)
(私もしたいなぁ)
ののか「あの、唯翔君、私も〜」
そう言おうとしたとき、休み時間終了のチャイムがなり、教室に戻ることになった。
ののかが教室に戻ると、
あることが話題になっていた。
クラスの女子A「ねえねえ、聞いて、私聞いちゃったの」
B「聞いたって、何を?」
A「女の喘ぎ声」
B「喘ぎ声?」
A「そう、多目的室から聞こえたんだけど」
B「え、それってやばくない?」
B「誰かがそこでセックスしてたってことでしょ」
A「そうなのよ。しかも『イクぅぅぅぅーーーーーーーーー』て言ってたんだよね」
B「え?最後までヤったってこと?性欲強すぎでしょ」
B「誰なんだろうね〜」
A「そもそも、生徒じゃないかもよ、
多目的室だったら、高木とか早川とか
教師も出入りしてるでしょ」
B「教師ではないと思うよ。
今日は職員会議あったから」
A「そっか〜」
C「ねぇ、私、それ見ちゃったんだよね」
A「見ちゃったって、何を?」
C「唯翔君が多目的室から出ていくところを」
B「え、唯翔君?、まぁ唯翔君ならあり得るね」
A「ちょっとまって、てことは、相手の女子ってののか?」
C「それはわからなかったけど」
B「唯翔君って確かののかと付き合ってたよね。あの公衆トイレでセックスしてた写真のやつもののかだったんでしょ。てことは、今回もののかなんじゃない?」
A「本人に聞いてみよ」
ののかが教室に戻ってきた。
Aが耳元でささやく「ねえ、多目的室でセックスしてたのって、ののかでしょ。」
「『イクぅぅぅぅーーーーーーーーー』て叫んでたらしいじゃん」
(あれ、聞かれてたんだ)
ののか「え〜違うよ」
A「じゃあ、誰だって言うのさ」
ののか「うーん、わからないよ」
(本当は私じゃなくて、唯翔は別の子とエッチしてその子が喘いでイった、なんて言えないよ)
(そういえば、あの子のイキっぷり、すごかったな、私もイキたいよ〜)
(やばい、思い出してきちゃったら
カラダが熱くなってきた、我慢できないぃ)
放課後になると、唯翔君は他の女とセックスするために教室を出て行った。
(あぁん!私もしたいよぉ)ののかの心は限界を迎えていた。
そしてある日のこと、授業が終わり下校時間になった
「ねえ、ののかちゃん一緒に帰らない?」とクラスメイトの女の子が誘ってきた。
「ごめん、今日用事があるから」
と断ると、急いで学校を出た。
(あぁん!早くしたいよぉ)
ののかは家に着くとすぐに自分の部屋に入った。そして制服を脱ぎ下着姿になった後、ベッドの上で自慰を始めた。
(うぅ……気持ちいい)しかし、いくらやっても絶頂を迎えることはできなかった。
「うぅ……なんでぇ?」と
疑問に思いながらも必死に指を動かすがやはり上手くいかない。
すると、突然玄関のチャイムが鳴った。
(えっ?誰だろう)ののかは急いで服を着ると玄関へと向かった。
するとそこには唯翔の姿があった。
「唯翔君!」嬉しくて飛びつきたかっだが、なぜか躊躇してしまった。
(あれっ?なんでだろう)不思議に思いながらも部屋に招き入れた。
「どうしたの?」と尋ねると、
「いや、実はさ……他の女とはもうヤったんだよ」
唯翔は気怠そうに答えた。
「えっ……」
ののかはショックを隠せない様子だった。
「それでさ、まだ満足できてないんだよね」と言い終わる前に唯翔はののかを押し倒した。
(うわっ!)突然のことに驚くが抵抗はしなかった。
すると唯翔は自分のモノを取り出した。
そしてそれをののかに近づけていく。
(あぁん!やっと出来るんだ)ののかは歓喜した。
しかし、「あっ、ちょっと待って」と唯翔が制止した。
(えっ?どうして……)ののかは困惑した。
「まだ、勃ってないから」そう言うと唯翔は自分のモノをののかの口に近づけた。
「ほら、舐めてくれよ」
ののかは言われるままに舌を出して舐めると、口の中に苦味が広がる。
(うぅ……変な味)と思いながらも一生懸命に奉仕を続ける。すると突然唯翔が頭を掴み、喉の奥まで押し込んできた。
「うぉお!ののか、すげぇ気持ち良い」と唯翔は喜びの声を上げる。(うぅ……苦しい)とののかは思ったが、同時に興奮もしていた。
それからしばらくの間、唯翔は自分のモノをののかに咥えさせ続けた。
そしてついに限界を迎えると「出るぞ!」と言い、大量の精液を放出した。
「ふぅ……スッキリした」と言いながら、唯翔はゆっくりと自分のモノを抜いた。
「じゃあ、次は俺の番ね」唯翔はののかを四つん這いにさせるとパンツをずらして後ろから挿入した。
「あぁん!すごいっ」とののかが叫ぶと同時に、唯翔は腰を振り始めた。
最初はゆっくりと動いていたが次第にスピードを上げていく。
パンッという音が響く度に、ののかの口から甘い声が上がる。パンッパンッパンッパンッパンッ
「あぁん!すごいぃ!」
(うぅ……早くイキたいよぉ)しかし、やはり絶頂を迎えることは出来なかった。
パンッパンッパンッパンッ
(一番気持ちいいとこ、わざと避けてピストンされてる)
しばらくした後、唯翔はののかから自分のモノを引き抜いた。
「うぅ……どうしてイかせてくれないの」とののかは涙目で訴える。
「イきたい?」と唯翔は聞いた。
ののかは大きく頷いた。
そして、今度はののかをベッドに寝かせて足を大きいく開かせた。
(うぅ……恥ずかしいよぉ)と思いながらも抵抗はしなかった。
すると、再び挿入されると同時に激しいピストン運動が始まった。
ぱんっっ!ぱんっっ!ぱんっっ!
いつもとは違う、弾けるようなピストンに
ののかは歓喜の声をあげる。
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(2020年05月28日)
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