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清楚な仮面をした主婦の夏の衝動

投稿:2025-05-05 18:14:23

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名無し◆MnVmeQM(神奈川県/40代)

夏の蒸し暑い夜。約束の時間、待ち合わせの居酒屋前に現れた麗美は、薄手のシャツに膝丈スカート、そしてピンヒールという出で立ちだった。事前に写真で見ていた通りの清楚な雰囲気。でも、どこか影があるような、ミステリアスな魅力も感じさせる。

(…本当にこの人が、あんな過激なことしたがってるなんてな…そそるぜ)

心の中でほくそ笑みながら、俺は麗美を個室へと案内した。

最初は少し硬かった麗美も、冷えたビールと旨い料理で緊張が解けてきたらしい。地元が同じということもあって話が弾み、気づけばかなり打ち解けていた。

「実はね…拓哉くんには言っておこうと思って」

麗美が少し恥ずかしそうに、バッグから小さなポーチを取り出した。

「これ…持ってきたんだ」

中から出てきたのは、手のひらサイズのローター。リモコン式で、なかなかいやらしい形をしている。

「へぇ、最初からヤる気満々じゃん(笑)いいね、そういうの」

「だって…拓哉くんとなら、試してみたいこと、いっぱいあるんだもん…」

上目遣いでそう言われて、俺の下半身がジンと熱くなるのを感じた。

料理もひと段落し、ふとした沈黙が訪れる。視線が絡み合い、自然と顔が近づく。

チュッ…と軽いキス。すぐに物足りなくなって、唇をハムハムと食むように深く重ねる。

「ん…」

麗美の唇が開き、舌を滑り込ませる。クチュクチュと湿った音が響き、互いの唾液が混じり合う。

しばらく濃厚なキスを楽しんだ後、唇を離して耳元へ。首筋、鎖骨、そして胸元へと舌を這わせる。

「…んぅ」

熱い吐息が耳にかかる。

再び唇を重ね、今度はシャツの上から柔らかそうな膨らみに手を伸ばした。

「誰か来たらどうしようか…」

わざと意地悪く囁きながら、手はシャツの中へ。

ブラジャーをずらすと、思った通りの柔らかな感触。熱を帯びているのがわかる。指先で硬い突起を探り当て、クリクリと二本の指でつまむ。

「んっ…!」

麗美の体がビクッと跳ねる。息遣いが明らかに荒くなってきた。

「もっと…さわって…」

彼女からのおねだり。最高だ。

俺はシャツを大胆にまくり上げた。

「えっ…!!」

「大丈夫だって(笑)」

ライトに照らされた乳首は、綺麗に形良く、硬く尖っていた。それを舌で舐め上げると、さらにカチカチになる。そのまま乳房ごとパクリと口に含み、チュウチュウと吸いながら舌でこねくり回す。左右交互に、時には両手で鷲掴みにして、両方の乳首を同時にペロペロと舐めてやる。

「あっ……ん…んんっ…」

これだけでも、かなり感じているようだ。

存分に乳首を堪能した後は、スカートから覗く、滑らかな太ももへ。スベスベした肌触りを確かめながら、ゆっくりと手を這い上がらせる。そして、禁断のスカートの中へ。

指先に触れたのは、布地ではなく、温かくてしっとりとした肌の感触。麗美は、俺のリクエスト通り、股間がパックリ開いたオープンクロッチの下着を履いてきてくれていた。色は上品なネイビーブルー。

(清楚な見た目で、中身はこんなエッチな下着…しかもパイパンとか…マジで最高…)

俺の指は、何の抵抗もなく彼女の秘密の花園にたどり着いた。すでに蜜が溢れ出し、指を滑らせるたびにクチュ…と音がする。

割れ目を下から上へ、優しくなぞる。硬くなったクリトリスには触れず、焦らすように。

「はぁ…んぅ…」

麗美の吐息が甘く漏れる。指はもう、彼女の愛液でヌルヌルだ。

クリトリスに指の腹をそっと押し当てる。

「ぁんっ…!!」

ビクンッと体が震え、声が漏れる。隣の部屋の喧騒が、この状況の背徳感を増幅させる。

「ぁあっ…んぁ…あぁん!」

硬くなったクリトリスを、たっぷりの愛液で濡れた指先で、グリグリ、コリコリと執拗に擦り上げる。声がどんどん大きくなるのを、俺はキスで塞いだ。

「んん…んっ…んぐっ…」

声にならない声で喘ぐ麗美。

舌を離すと、潤んだ瞳で俺を見上げ、囁いた。

「…指…入れて…ほしい…」

「どこに?」

「…おマンコに…入れて…ください…///」

いいね、その正直なところ。

ヌルヌルの指を、ゆっくりと膣の中に差し入れる。

「んぁぁ……っ」

最初はゆっくり、徐々にスピードを上げて掻き回す。指を二本、三本と増やしていくと、彼女の喘ぎ声はもう隠しきれないほど大きくなる。

「…舐めたい…」

今度は彼女から。

「何を?」

「…拓哉くんの…チンコ…」

もう完全にメスの顔だ。

膣から指を抜き、ズボンのチャックを下ろす。硬く膨れ上がった俺のモノを見ると、麗美はすぐにそれにしゃぶりついてきた。

チュパ…ジュル…クチュ…

淫らな水音を立てて、一心不乱に俺の肉棒を咥える。その温かさと締め付けに、俺も思わず腰が動きそうになる。

「んっ…」

しばらくその口内を堪能していると、麗美が顔を上げて言った。

「入れたい…」

「まだダメ。そのおもちゃ、ちゃんと使わないとな?」

俺はにやりと笑って、彼女が持ってきたローターを指差した。

居酒屋を出ると、むわっとした熱気が肌にまとわりついた。

「うわ、外あっつ…!」

「ほんと、夏って感じだね…」

麗美は少し汗ばんだ額を手の甲で拭った。彼女は薄手のロングカーディガンを羽織っているが、その下は例のオープンクロッチの下着とローターだけ、という状態になる予定だ。

「じゃ、トイレで準備してきなよ」

俺が促すと、麗美は少し頬を赤らめながら頷き、ポーチを持ってトイレへ向かった。

数分後、少し不安そうな、でもどこか興奮したような表情で麗美が戻ってきた。

「ちゃんと…入った…?」

「うん…すごい…奥まで…んっ…」

言葉の途中でも、中でローターが動いているのがわかるらしい。

俺たちは駅へと向かった。歩きながら、俺はポケットの中のリモコンを取り出し、こっそりスイッチを入れた。

「ひゃっ…!」

麗美が小さく声を上げ、俺の腕にしがみつく。

「ちょっ…拓哉くん、いきなり…!」

「だって、早く試したかったんだもん」

俺はにやにやしながら、振動レベルを少し上げた。

「んぅ…っ…歩けない…」

ゆっくりとしか歩けない麗美の手を引き、なんとか電車に乗り込む。夏の夜とはいえ、車内はそこそこ混んでいた。俺たちはドア付近に立ち、なるべく人目につかないようにする。

「クーラー効いてて気持ちいいね」

俺が言うと、麗美は俯いたまま小さく頷いた。

「でも、下は…すごいことになってるんでしょ?」

耳元で囁くと、麗美の肩がピクッと震える。

俺はリモコンで振動パターンを変えたり、強弱をつけたりして、彼女を弄ぶ。時折、強い振動がクリトリスを直撃するらしく、麗美は「んんっ…!」と息を詰めて、必死に耐えている。汗が首筋を伝っているのが見えた。

周りの乗客は、まさか隣に立っている清楚な女性の股間で、こんなエッチなことが起きているなんて夢にも思わないだろう。その羞恥プレイが、麗美をさらに興奮させているのが伝わってきた。

目的の駅に着き、ホームに降り立つ。

「はぁ…はぁ…もう…ダメぇ…」

麗美は少しよろめきながら、俺の体に寄りかかってきた。

「コンビニ寄ってくか。飲み物でも買って」

「うん…」

近くのコンビニに入り、飲み物を選んでいると、麗美が俺の袖を引っ張った。周りに人がいない通路で、彼女はカーディガンの前を少しだけ開いて見せた。

「ねぇ…一回、抜いて…お願い…」

潤んだ瞳で見つめられる。下着の隙間から、ローターの一部が覗いていた。

「ここで?(笑)大胆だな」

俺は笑いながらも、周囲を素早く確認し、カーディガンの中に手を入れた。中でブルブルと震えるローターを掴み、ゆっくりと引き抜く。

ズポッ…!

「あんっっ…!」

甘い声が漏れる。

「見て…すごい…垂れてる…」

麗美が自分の足元を指差す。見ると、ローターでせき止められていた愛液が、解放された途端に溢れ出し、太ももを伝って足首のあたりまで流れ落ちていた。夏の暑さで粘度を増したような、濃密な蜜。

「ほんとだ。ビショビショじゃん、やらしいなぁ…」

俺はそう囁きながら、再びローターを彼女の湿った穴にねじ込んだ。

ニュルッ…グチュ…

「ひぅっ…!」

ビクビクと体を震わせる麗美を連れて、レジへ。会計中も、彼女はずっと俺の腕に顔をうずめ、小さく喘いでいた。

コンビニを出て、夜風にあたる。

「終電まで、まだ少し時間あるよな?」

「うん…」

「…どっか、涼しくて暗いとこ、行かね?」

俺がにやりと笑うと、麗美は意味を察したのか、こくりと頷いた。俺たちは、人通りの少ない方へと歩き出した。目指すは、あの場所だ。

俺たちは、街灯の光もあまり届かない、薄暗いコインパーキングにたどり着いた。駐車されている車の影に隠れるようにして、奥へと進む。夏の夜の生暖かい空気が、妙に扇情的だった。

「ねぇ、拓哉くん…」

麗美は自分からカーディガンの前を開き、ローターを指差した。

「もう…限界…抜いて…」

その目は熱っぽく潤み、完全に快楽を求めている顔をしていた。

俺はその淫らな姿を少し楽しんでから、いきなりローターをズボッと引き抜いた。

「あぁっ!」

解放感と共に、またしてもドッと愛液が溢れ出す。アスファルトに点々とシミを作っていくのが見えた。

「お願い…拓哉くん…生で…奥まで入れてほしい…」

麗美が、震える声で懇願してきた。

「…本気で言ってんの?」

「うん…お願い…もう、我慢できないの…っ」

切実な表情。だが、俺は首を横に振った。

「バカ言え。お前、主婦で子持ちなんだろ?生はリスク高すぎ。ダメだ」

「でも…」

「ダメなもんはダメ。その代わり…ちゃんと気持ちよくしてやるから」

俺はそう言って、自分の股間を指差した。

「…まず、こいつを可愛がってくれよ」

麗美は少し不満そうだったが、すぐに俺の意図を理解したのか、素直に俺の前に膝をついた。

硬くそそり立った俺の肉棒に、熱い口が吸い付いてくる。チュパチュパ、ジュルジュルと、駐車場にいやらしい水音が響く。俺は麗美の頭を掴み、喉の奥まで突き入れた。

「んぐっ…ぉえっ…」

苦しそうにしながらも、必死にしゃぶりついてくる。その健気さが、また興奮を煽る。

しばらくフェラを楽しんだ後、俺は麗美を立たせた。

「ほら、こっち向けよ」

車のボンネットに手をつかせ、尻を突き出させる。オープンクロッチの下着越しに、濡れそぼった割れ目が露わになっていた。

俺はポケットからコンドームを取り出し、手早く装着した。

「ゴム…やだ…」

麗美が小さく呟く。

「我慢しろ。これで安全にヤれるんだから」

俺はゴム越しの肉棒の先端を、ヌルヌルになった割れ目に押し当てた。

「んっ…!」

そのまま、体重を乗せて一気に根元まで突き入れる。

「あ゛ぁッ!!」

今度は遠慮なく声が出た。

「静かにしろって…聞こえるぞ…」

俺はそう言いながらも、腰を激しく突き上げ始めた。

パンッ!パンッ!と湿った打撃音が、夏の夜の静寂を破る。

「んっ…あっ…ふぁ…ぁんっ…!」

麗美は必死に声を殺そうとしているが、漏れ出る喘ぎは止められない。

「ゴム…でも…すごい…気持ちいぃ…っ!」

バックの状態から、俺はさらに深く、奥の敏感な部分を抉るように突き上げる。

「だめっ…そこ…グリグリ…んぅぅうう!」

「あっ…あ゛ぁっ!イクッ…!イッちゃうぅぅうう!!」

麗美が甲高い声を上げ、全身を痙攣させてイッた。膣が俺のモノをギュウギュウと締め付けてくる。

その強い刺激に、俺も限界だった。

「うぉっ…!」

俺は数回、強く腰を打ち付けてから、ゴムの中に熱いものをドクドクと注ぎ込んだ。

ハァ…ハァ…

二人分の荒い息遣いだけが、駐車場に響く。

「…すごかった…」

麗美が、まだ体の火照りが冷めやらぬ様子で呟いた。

「だろ?ゴムしても、ちゃんと気持ちよかったろ?」

「うん…でも、やっぱり…生がよかったな…」

まだそんなことを言うか。

俺はコンドームを外し、ティッシュで後始末をする。

「やべ、もうこんな時間か。そろそろ終電だな」

俺が時計を見ると、思った以上に時間が経っていた。

「送ってくよ」

「ううん、大丈夫。駅までなら一人で帰れる」

麗美は少し名残惜しそうに、でもしっかりと頷いた。

「今日は…ありがとう。すごく、ドキドキした…」

「俺もだよ。お前、最高だったわ」

「…またすぐ、誘ってくれる…?」

「当たり前だろ。次はもっと凄いこと、しような?」

俺がにやりと笑うと、麗美も嬉しそうに笑った。

「うん、待ってる…!」

俺たちはコインパーキングを出て、駅へと向かう。夏の夜の熱気の中、さっきまでの興奮がまだ体に残っているのを感じながら。次のプレイへの期待で、胸が高鳴っていた。

-終わり-
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