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体験談(約 9 分で読了)

看護師の嫁は条件付きですが、僕にもSEXをさせてくれました。(2/3ページ目)

投稿:2025-03-18 00:07:56

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本文(2/3ページ目)

「入りました」

山田の腰がぎこちなく動きます

「あん♡っあん♡」

「ヌルヌルであったかいです」

「桜井さんのマンコ」

「気持ちいぃ?♡」

「最高です」

僕の方を見てグットマークを作る山田

「あなた見て♡あっ...」

「わたし、生で入れられちゃって♡あんっ...♡」

「あっ...犯されてるわ♡」

「ね♡見てる?」

そんな事ばかりいう嫁に

山田は堪らずキスをします

舌を出して、それに応える嫁

とても、エロいシチュエーションです

キスをしながら、無言で腰を振る山田

そして、無言のまま

腰の動きが早くなり

「あっ...出る」

「ふっふww出ちゃった?♡」

「中に出しちゃったのね♡」

「はい...」

余韻に浸りながらチンコを抜こうとする山田

「あなた見て?」

「わたし中に出されちゃったわ♡」

山田がチンコを抜き

嫁のマンコが露わになりました

山田はその場で膝をつき

嫁のマンコを凝視しています

僕も山田の横に行き嫁のマンコを凝視します

しばらくすると、呼吸と共に

動く嫁のマンコ

奥の方から、ドロっとした白濁色の液体が出てきました

本当に中出しされてるんだ

「いやん♡」

「たくさんね♡」

そう言いながら

嫁はマンコから出てくる山田の精子を指で絡めとりますが

ドロドロっと垂れます

新築の時に買った白い綺麗なソファにつきます

白なので目立ちませんが

汚れてしまいました

僕もティッシュで嫁のマンコから出る

山田の精子を吹きます

「で、あなたはどーするの?」

そう言われて

「えっ?」

少し間があって

「あなたもしたいんでしょ?」

「こんなになってるわよ」

マンコを広げながら

足で僕の下半身を蹴る嫁

僕のチンコはギンギンに勃起しています

「あっ」

「ヤるの?ヤならないの?」

「やります!やります」

そう言ってズボンを下げました

パンツには、我慢汁がベタっとくっついていました

嫁の気が変わらないうちに

早く挿入せねば

急いで挿入しようとすると

「生でやるのー?」

「いやよ」

「ゴムしてちょーだい」

「えっ?俺はゴム」

「そー」

「?」

「?」

これには山田も僕も、なぜ?

と、思いましたが、嫁がそう言う以上は覆りません

急いで2階に上がり

ゴムをとってきました

「旦那さんとはゴムなんですね?」

山田が聞いてくれています

「そーよ♡山田さん達は特別♡」

そう言いながら嫁は山田に

こっちにきてと手で招くようなジェスチャーをしました

そして、山田の唇にチュッとして

山田とのベロチューが始まります

僕がゴムをつけている時

嫁と山田はキスを続けています

入れていいのか迷っていると

「もぉー早くして」

そう言われてゴム付きで挿入

久しぶりのSEXです

生ではないのが不本意ですが

山田の精子と嫁の愛液でヌルヌルです

一瞬で僕のチンコは嫁の中に飲み込まれました

挿入した時嫁の身体がブルッと動きました

山田は嫁の唇に吸い付きながら

おっぱいを揉んでいます

「さっさとイってね...んちゅ」

山田と激しいキスをする嫁

腰を動かしても嫁は無反応です

嫁のおっぱいを触ろうとするも

嫁の手で、僕の手は弾かれました

山田は嫁とキスをしながら

おっぱいを堪能して、おまけに先ほどは

生のマンコを味わって中出しです

僕は嫁の身体を触ることさえ許されず

ましてや、ゴム付きでSEX

悔しくて涙が出そうになりますが

山田より早くに射精感が来て

すぐにイッてしまいました

山田も、早漏ですが、僕の方が早漏です

「はやっww」

嫁がそう言うと

蹴っ飛ばすようにして

僕の身体を離します

僕はと言うと

イッてる途中でしたが

チンコはマンコから離されてしまいました

僕は膝をつき茫然としてしまい

マンコから離されたチンコは

ゴムに向かって一生懸命ドクドクと脈を打ち射精しました...

なんと言う無様な射精でしょう

ゴムありなのに外出しです

そして、僕の醜態を晒すように

お風呂が沸きました♪

と丁度お風呂の沸いた音声が流れました

嫁と山田は立ち上がり僕を見下すように

キスをしています

山田はというとチンコが復活したようで

嫁は山田のチンコを握りながら

「また出来る?それともお風呂?♡」

「もう一回やってお風呂にしよう」

そう言うと山田は

僕の目の前で嫁を立ちバックの姿勢にして

2度目の生挿入

嫁は、僕に手をかけて

「あんっ♡」

「いいわっ♡」

「山田さん♡」

と、大袈裟によがります

「ふっふっふww」

「ヌルヌルで、今日は特に気持ちいい」

「そー♡良かったね♡」

「あんっ♡」

「すぐいきそう」

「はっ...はっ...」

山田の腰の動きは独特で

とても、小さく細かく動きます

「いいのよ♡いつでも出してね♡」

「いぐぅ...」

「あんっ♡」

「ドックドクしてるww」

「はっ...はっ..」

中出しの山田

「2回目なのに...すぐイっちゃった」

立ちバックで繋がりながら

嫁に覆い被さりおっぱいも揉む山田

「ごめんね」

「いいのよ♡」

「うちの旦那より長かったし♡」

「気持ちよかったわ♡」

「そうかなー?ww」

「自信持って♡」

「そうだ♡」

「垂れちゃうから〜このままお風呂行きましょ♡」

そう言うと嫁は歩き始めようと動きます

「あっ..ちょっと」

山田も嫁を後ろから抱くような形でついて行きます

嫁は、僕に

「早く退いて」

と冷たい目で

と道を開けるように指示

山田に生挿入されながら

「いっちにー♡あんっ♡」

「いっちにー♡」

「山田さんのまだ硬いわよ♡」

と、風呂場に向かって歩いて行きました

振り返って僕の方を向くと

「その辺片付けておいてね」

「ちゃんとウェットティッシュで拭いて」

僕に清掃の指示をして嫁は

山田と風呂場に消えていきました

僕は自分の元気のなくなったチンコから

ゴムを外し

そして、山田と嫁が行為に及んだ場所をくまなく

ウェットティッシュで拭き

激しく求め合って移動したソファーを元の位置に戻しました

さらには

嫁と山田の脱ぎ散らかした服を畳み

僕も風呂場に行くと

「そうだ、ベッドにシーツひいておいて〜」

嫁に言われ2階に行きます

布団を引きました

風呂場に戻ると

またSEXしているようで

扉を開けると浴槽で対面座位の格好でSEXをしていました

「あん♡」

髪をゴムで縛りながら嫁が

「あなた見て♡」

「山田さん2回も中に出したのに」

「まだ元気なのー♡」

「あっ...」

「ふっふっふっ」

「あん♡気持ちいいわ♡」

「ねぇ♡」

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