体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】小学生で好きな女の子と中出しセックス
投稿:2025-03-14 02:20:27
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小学6年生の夏のある日、私は好きな女の子(以下、胡夏とする)の家にお邪魔していた。
いつも胡夏とは一緒に遊んでいた仲だった。
そしてその日もいつも通り遊んで帰る予定だった。
「ねぇねぇ、子供ってどうやって作るのかな」
「…はぁ?」
「いや、保健体育の授業で習ったは習ったよ?でも、どうやって男の子の体の中の精子が女の子の体の中に入るの?」
肝心なところを教わってない。
もっとも、私はその肝心な部分をネットで知っていたりしたので、かなり動揺した。
「んっとね…まず二人で愛し合って...」
「愛し合うってどうやるの?」
「それはつまり、その…キスとかして…」
「…ホントはしらないんだ。」
「いや!?知ってるし!」
「じゃあ教えて?」
「…じゃあ、やってみる?」
「何を?」
「子作り…。」
「ハァ!?」
「いや、見たほうが早いし、デキる前にやめるから。」
「私と〇〇で?」
「…うん。」
数秒の沈黙が置かれた。体感で言えばもっと長かったかもしれない。
その末に出された結論は、
「ん、わかった。子作り教えて。」
「え?ガチで言ってます?」
「だってそっちのほうが早いんでしょ?」
「ま、まぁ。」
「じゃあ、やろ。」
唐突な展開すぎてあまりにもびっくりである。
早速、私は彼女の部屋へ行き、鍵を閉めた。
「んで、まずはどうするの?」
「とりあえず、二人とも全裸になる。」
「ハァ!?なんでそんなの必要なの?」
「裸じゃないとセックスができないから…」
「せっくす?」
「子供を作ること。」
「せっくす…。これから〇〇と私せっくすするんだ…。」
「気が変わった?」
「ううん。」
「じゃあ、裸になろっか。」
彼女はゆっくりと服を脱いでいった。
最初はワンピース、その後は子供用のブラが姿を見せ、最後にパンツは空色だった。
すべてを脱ぎ捨てた彼女は美しかった。
乳房は子供にしてはだいぶ発達していて、恥丘に陰毛が数本乗っていた。
「…ねぇ、何見てるの?そっちも着替えてよ」
「う、うん。」
私は一気にズボンを下ろし、服を脱ぎ去り、パンツを下ろした。
私のあそこは、若干勃起していた。
「こ、これがおちんちん…。おとうさん以外で初めてみた‥。」
初めての異性の勃起したあそこが気になっているようである。
「そ、それでこのあと、どうするの?」
「キスして舌を絡めたり、お互いのお股とかおっぱいを舐める。」
「きもっ」
「これはセックスのための儀式みたいなもんなんだよ。セックスしてるときにお互いが痛いってならないように。」
「セックスっていたいの?」
「これをちゃんとしてれば痛くない」
「わかんないけど、わかった。」
途端、彼女は口をとがらせ私の方に近づいてき
た。
少し恐れながらも、だんだんと近づいてきている。それがたまらなくかわいかった。
そっと、口づけをした。
やがて舌同士の格闘戦と段々となっていく。
「ん//んちゅ//んぅ♡」
「ちゅ//ふっ//ぴちゃぴちゃ//」
「はじめて、しちゃった//」
「ぼくも、はじめて//」
初めてのディープキスは、ややしょっぱかった。
給食にキビナゴフライが出ていたからであろうか。
彼女の食べたものを味わえたというのがとてつもない幸福感だった。
やがて私の手は胡夏の乳房にたどり着いた。
子供にしては大きく、吸い付くような感触。
彼女の話によれば、その時点でバストサイズはDだったらしい。
それを私は思い切り揉みしだいた。
モミモミ
「あん//んぅ//」
クニャリクニャクニャ
「ひゃんっ//ああん//」
揉むごとに喘ぎ声が大きくなっていった。
「ハーッ//ハーッ//」
やがて息遣いが荒くなっていく。
顔が紅潮して、目はトロンとなっていた。
その姿があまりにも可愛かった。
私はそっと乳房に舌を遣った。
「ペロッピチャピチャ、ハムッグチャ」
「うっ//ううううっ//うう!」
うめき声ともとれる喘ぎ声が部屋中に響いた。
「ちょっと、お義母さん気づいちゃうよ!」
「だってぇ//あん//これっ!とまんn...うひゃん//」
足に力が入らなくなってきたあたりで、私は彼女をベッドに押し倒した。と同時に手掌を彼女の膣口にあてがい、十分濡れていることを確信した。
「な、なにこれ。おしっこ?」
「愛液って言って、女の子が気持ちいいとお股から出てくる。」
「うん!今とってもきもちー♡」
純真無垢だ。かわいい。
次に私はちんこを胡夏にむけ、彼女のまんこを舐めはじめた。
「ピチャピチャチャプチャプレロレロ」
「ひゃん//んあっ//そんなとこ、ダメっ!」
「なんで?ピチャ」
「そこ、おしっこ出るの!汚いから〇〇に舐めてほしくない!」
「胡夏のおしっこ好きだし、大丈夫だよ。」
何を言っているんだこいつは。
「それに気持ちいでしょ?」
「それはっ…!あうん//」
私は無我夢中で胡夏のマンコを舐めまくった。と同時に、もうお気づきかもしれないが、この体勢が69であり、胡夏も私のちんこを舐め始めた。
「チュッチュウチュパ」「あっ//ちょっ//」
「レロッレロレロレロン」「うぐっ//ピチャピチャ」
「あんっ//プツプツ」
「そろそろしよっか、セックス」
「ん//」
その言葉に応じて、胡夏は舐めるのをやめた。
と同時に私は膣内に自分の指を入れた。
「いれるね」「ふぇ?」
ズボズボッグチャリクチュクチュ
「あううっ//あんっ//」
指を奥から手前にかき出すようにして手マンをしてやると、喘ぎ声と愛液が大量にあふれ出た。
「グチャグチャジュルッジュルクチュクチュ」
「あっ//待って止めて!なんか変に//あっあっあっ///」
ビクンビクンビックン
彼女の初めてのイキは、私の手マンでのイキだった。いま思えば相当荒い手マンだったが、それでも感じてイッてくれた。
「ハァー♡ハーッ♡なに…ありぇ。。。」
「胡夏はおまんこ掻き回されて気持ちよくてイッちゃったんだよ。」
「わたしぃ//イッちゃったんだぁ♡」
恍惚とした表情でそれを言われると息子のギンギン度合いが上がってしまう。
私はそのちんぽを秘裂にこすり合わせた。
「うぅん//あぁっあ//んちゅ//」
「よし、それじゃあ挿れようか。」
「挿れるって、おちんちんを!?無理だよ!」
「胡夏、実はセックスっていうのはちんちんを女の子のお股に入れて、男の子が射精することなんだよ。」
「で、でも怖い…」
「大丈夫。僕を信じて。なるべく痛くないようにするから。」
「…うん。わかった。」
童貞が処女に言っても説得力はないが、それでも彼女は信じてくれた。
やがてイチモツが秘裂へと歩を進める。
グニュニ「んっ!」
グググッググ「っハァ//あうぅー//」
「だ、大丈夫?痛い?」
「うん、ちょっと痛いけど…とっても嬉しくて、とっても気持ちいい♡」
「…動かすよ//」
クッチャクッチャクッチャクッチャ
「あんっ//はうっ//痛っぁ♡」
パッチュパッチュパッチュ
「いやっ//いやあ//ああん//」
ちんこをまんこにいれるという初見の時の嫌悪感と痛みさえ、彼女は楽しんでいるようだった。そしてなによりも、すごく気持ちよさそうだった。
次第にピストンが激しくなる。
パンッパンッパンッパン
「あんっ//あんっ//ああぁ♡」
「やばい…イクッ!出る!外に...」
即座に胡夏は仰向けのまま私を思いっきし抱き寄せた。
「射精♡私の中で射精して?//」
「だ、だめだって!子供が…!」
「欲しい♡〇〇との赤ちゃん欲しい!産みたい!育てる!だから出して♡」
「あっ//イクッ!イッちゃあ...」
ビュルビュルッビュリュビュルーッビュルーッドクンドクン
盛大に中出ししてしまった。
ハッと我に返った私はちんこを彼女のまんこから抜き上げた。
とろりと中から精液があふれ出る。
「えへへ♪これで赤ちゃん、できちゃうかなぁ♪」
「どうしよ…子供ができたら。。。」
「というか、いいの?僕との子供で…。」
「うん!だって〇〇のこと、ずっと好きだったし♪」
「えっ?いつから?」
「んー、三年生ぐらいのとき?ずっと好きだった。」
「実は僕もそうだったんだ。ずっと好きだった。」
「〇〇、だぁいすき♡」
「ぼくも大好き、胡夏」
その後こどもがはらむことはなかったが、中学に上がってもこの関係は続き中学1年生の春まで中出しをしまくった。
胡夏曰く、お義母さんから避妊をしなさいと言われたらしいので、多分あの時からセックスしてたことバレていたのだろう。
それ以来は高校生の現在まで、コンドームをつけるようになったが、最近胡夏がピルを飲んだから中出しをしてほしいと言うようになってきたという事件があったが、それはまた別のお話。
反応が良かったので続きを書こうと思う。また、前回説明しきれていないところも説明しておく。なお、文内では私の名前を〇〇とおく。これは私と、大好きな女の子(胡夏)が小学6年生の頃の話。胡夏と私は三年生来の付き合いで、ずっと両想いであった仲だ。高校生となった今でも、関係は続いている。胡夏は…
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(2020年05月28日)
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