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大好きな先輩と永遠の愛を誓い処女を奪った忘れられない夜

投稿:2025-03-10 21:54:08

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ペンちゃん◆MpRXBlc(愛知県/20代)
最初の話

〜登場人物〜僕:「蓮」#ブルー(れん)24歳で、身長は171cm。顔は中の下くらいで、最近、怠惰な食生活を送っているせいで太り気味。野球少年だったので、そこそこ日焼けしている。経験人数は4人。先輩:「夢希」#ピンク(むつき)僕と同じ24歳で、大卒2年目(4月から3年目)な…

前回の話

夢希と初めてお泊まりをした翌日も、仕事終わりに夢希からデートのお誘いをしてもらい、夢希のお洋服を買いに行った。バレンタインに合わせたブラウンのワンピースを買った後、「蓮好みの量産型女子にコーディネートしてほしい。」#ピンクとお願いされたので、お互いが行きつけのアパレルショップに行った。…

研修最終日の仕事終わり、初めて僕から夢希にお泊まりのお願いをした。

もちろん、夢希は断る理由も無いので、

「うん、良いよ!お泊まりデート楽しみにしてたんだから!」

と少し高めのテンションで返事をしてくれた。

夢希の家に着き、ソファに隣同士で座ると、

「ドキドキが止まらなくて、落ち着くまで待っててほしい。」

とお願いされたので、夢希の頭を撫でながら落ち着かせた。

その間、夢希は、僕の腰に手を回し、肩に頭を乗せ、僕の温もりを感じながら落ち着いていた。

少し会話も交わしながら、30分くらい経った頃、夢希に手を引かれながら、ソファからベッドに移動すると、向かい合わせになるように座った。

「正式に付き合い始める前に、不安なことあったら言ってほしい。」

「うん。まだ、婚約破棄してから2週間くらいだし、相手の妊娠が分かってからも5日しか経ってなくて…そのことで思うことがあったら教えてほしい。」

「前にも少し話は聞いたけど、蓮に非はないし、もし、蓮との子供でも、育てる義務はないなら、過去のことは気にしないでほしい。」

「うん、分かった。あとは、エッチのことだけど、僕も経験少ないから上手く出来ないかもしれないし、おちんちんが小さいから、満足させられるか分からなくて…」

「大丈夫だよ。身体目的で好きになった訳じゃないから、小さいとか気にしないで?舐めてもらったのを思い返せば、上手いって感じたから、自信持ってほしい。蓮のテクニックなら満足出来るから。」

「あと、不安なのは私も同じだよ。男の子とエッチした経験なんてないし、怖さはないけど、蓮を満足してあげるか分からないよ。」

「満足出来てるよ。大丈夫。手コキ上手いし、舐めただけでイクくらい敏感だし、これから、もっと、色んなことしたいって思ってるもん。」

「えへへ。それなら、お互い自信持とうよ!」

いくつか、気持ちの確かめ合いをした後、少し姿勢を正し、告白をする空気を作ると、察しが良い夢希も、姿勢を正し、聞く体勢になってくれた。

今までのことを振り返りつつ、気持ちを伝え、最後に、

「僕と付き合ってください。」

とお願いすると、

「こちらこそ、よろしくお願いします。」

と涙ながらに答えてくれた。

正式にお付き合いを始められたことが嬉しく、2人とも大号泣し、抱き合いながら大粒の涙を流していたが、泣き疲れてしまったのか、気付いたら、抱き合ったまま寝落ちしていた。

夢希に起こされ目を覚ますと、すっかり夜ご飯の時間を過ぎていた。

この後にエッチをすることを分かっているかのように、いつもより少なめのご飯を食べ終わると、

「蓮が愛おしく見えて、何でもしてあげたくなっちゃったの。」

と言い、なぜか、この日だけは、夢希が僕の歯も磨いてくれた。

その後、僕が先に夢希の服を脱がし、夢希のショーツを下げると、この日も、大量の糸を引いていたので、

「今日は、いつから濡らしてたの?」

と聞くと、

「仕事終わって蓮が話しかけてくれた時から、今日、蓮に、処女奪ってもらうんだって思ったら、ジュワーってなって止まらなかったの。」

と教えてくれた。

相変わらずエロいエピソードを隠さず教えてくれる夢希に興奮し、僕も、我慢汁がちんこから溢れたのが分かった。

夢希を裸にした後、次は、夢希が僕の服を脱がしてくれたのだが、パンツを脱がされた時に、夢希が驚いたような目で見ていたので、僕も下を見てみると、硬く反り立つちんこの先から我慢汁が垂れていて、テカテカに光っていたのだ。

「蓮だって、どうしてこんなに濡らしてるの?ずっと思ってて、恥ずかしくて言えなかったけど、蓮の方こそ、いつも、おちんちん濡れてるよ?」

僕は、恥ずかしさで夢希の言葉に言い返すことが出来ず、顔から火が出そうなくらい暑くなっていた。

更に、夢希が何も言わずに手コキをしてきたので、クチュクチュと音が鳴り、恥ずかしさが限界になった僕は、真っ赤に染まった顔を隠すことしか出来なかった。

少しの間、手コキを続けられた後、夢希に手を引かれ風呂場に入ると、いつものように洗いっこをした。

お風呂から出て、体を拭いたり、夢希の髪を乾かしたりした後、お互いパジャマを着て、ベッドに向かった。

告白した時のように向かい合って座ると、夢希から話し始めた。

「私、女の子の日の周期と重さが毎回違って、よく、体調悪くしやすくて整えるために薬飲んでるの。それと、生でする方が気持ち良いって聞くから、今日は生中出ししてほしい。」

「えっ…!?初めてのセックスで、ゴム付けなくて、中に出しても怖くないの?」

「うん、怖くない。」

「うん、分かった。僕が夢希の処女もらっても大丈夫?」

「蓮じゃなきゃ嫌。蓮に奪ってほしいの。」

「いっぱい優しくしてあげるね。」

夢希と言葉を交わした後、僕の方からキスをした。

唇が触れ合うキスを続けていると、次第に、音が鳴るようなキスに変わったので、僕が夢希の口の中に舌を入れると、夢希も応えるように舌を絡めてくれた。

フェラと同じく、絶妙な舌遣いに興奮して、思わず夢希を少し強く押し倒してしまった。

怖い思いをさせてしまったと思い、すぐにキスを止めて謝った。

「ごめん。興奮して押し倒しちゃった。怖い思いさせちゃってたらごめんね。」

「んーん。蓮、優しすぎるよ。私、言葉責めで脳イキするくらいのMなんだから、おもちゃにするくらい乱暴にして良いよ?」

「やだ、女の子を乱暴になんか出来ない。」

「それなら、私からお願いする。蓮に犯されたい。壊れても良いから、いっぱい激しくして?」

「分かった。夢希が望むなら犯してあげる。」

そうして、夢希の誘惑を受け入れた僕は、再びキスをして、夢希を興奮させる為に、両耳を塞ぎながらディープキスをした。

ディープキスをしている時に耳を塞がれると、舌と舌が絡め合う生々しい音だけが聴こえて、頭が溶けそうなくらい興奮してしまう。

簡単に出来て、心身への負担がほとんどないので、ドMでありながら、苦しいのは好まない僕達にとっては、とっておきのソフトなSMプレイなのだ。

この時、人生で初めて耳塞ぎキスをされた夢希は、異常なくらい興奮しており、体をビクビクさせながら、僕の舌の動きに合わせるように、必死に舌を絡めてきた。

キスを終えて体を離すと、夢希の呼吸は荒くなっていて、体が僅かに痙攣しているのが分かった。

耳を塞がれた興奮で、夢希は、キスをしながら何度かイッてしまったようなので、更に、興奮させる為に、言葉責めをすることにした。

「夢希?キスしただけで体ビクビクさせて、どうしたの?」

「キスしただけじゃないよ!耳塞いだでしょ?」

「耳を塞がれたのがどうかしたの?」

「んー、蓮、イジワルだよ。何があったのか、分かってるでしょ?」

「そんなにビクビクさせられて、嬉しそうな顔をしてるのに、自分で言わないんだ。じゃあ、もう、しないよ?」

「え、それはダメ。」

「何がダメなの?これからも、耳塞いでほしいなら、自分の言葉で教えてごらん?」

「キスしながら耳を塞がれて、すっごく興奮して、何度もイッちゃいました。」

「ヨシヨシ、自分の言葉で説明出来て偉いね。この、耳塞いでキスしただけでイッたド変態娘!」

「んあっ♡あ、ご、ごめんなさい…」

褒めた直後に罵ったのが夢希のエロい心に響いたのか、喘ぎ声を出しながら、言葉責めでイッてしまった。

言葉責めでイカせられて満足したので、次は、まんこ責めをする為に、ズボンとショーツを脱がした。

相変わらずまんこがぐしょぐしょに濡れていて、このままでも、ちんこが入りそうではあるが、まだ前戯を楽しみたいので、もう少し我慢することに。

愛液を指に付け、最初は優しめにクリトリスをイジると、甘い喘ぎ声を出しながら感じていて、穴からは愛液がトロトロと垂れ続けていた。

少し経った後、愛液を舐めるようにクンニを加えると、すぐに、喘ぎ声が大きくなり、

「ダメ!ダメ!イッちゃう!イクっ!!」

と体を痙攣されながら強くイッた。

まだ、ビクビクが治まらないうちに、大量の愛液で満たされたまんこに指を入れ、Gスポットを激しく責めた。

夢希は、強い刺激と快感で、理性が吹っ飛び、

「ダメ!ダメ!壊れちゃう!」

と喘ぎながら大きな声を出して、まんこからは、潮吹きをしているかのように愛液が溢れていた。

そして、あまり、時間が経たないうちに、

「ダメ!ダメ!イク!イクッ!!!」

と腰を浮かせながら強くイき、まんこからは、ピュッ、ピュッと何度か潮を吹いた。

しばらくの間、夢希は、全身が痙攣して仰向きに倒れたまま動けなかったが、痙攣が治まると、今度は、夢希から、手コキフェラをしたいとお願いされた。

前回同様、今までに感じたことのないテクニックでちんこを扱(しご)かれ、僕が一番好きな、強く吸いながら舐め回されるバキュームフェラをされた時には、目の前がチカチカするくらい強い快感を与えられた。

夢希が我慢出来なくなったので、フェラ抜きはせずに、挿入へと移った。

挿入する前にディープキスをして、夢希を正常位で挿れる体勢にさせると、

「レイプされた時は、トラウマで男の子とエッチ出来ないと思った。だけど、世界一優しくて大好きな蓮に処女奪ってもらえるの、本当に嬉しいよ。」

と泣きながら気持ちを伝えてくれて、僕も、嬉しさで少し涙目になっていた。

「挿れても良い?大丈夫?」

と声を掛けると、夢希が頷いてくれたので、愛液で蕩けて、受け入れる準備が整ったまんこに、ゆっくりとちんこを挿れた。

「あぁん♡気持ち良い♡」

開発されたまんこは、ちんこを受け入れても痛みはなく、処女とは思えないエロい喘ぎ声を出していた。

全てちんこが入ると、夢希に抱きついた。

「痛くない?大丈夫?」

「大丈夫。おちんちん温かくて、動いてなくてもビクビクするくらい気持ち良い。」

「これで激しく突かれたら、夢希、どうなっちゃうかな?」

「壊れちゃう…」

「壊しても良い?」

「うん。」

「うんじゃなくて、何てお願いするの?」

「うぐっ…蓮に壊してほしいです。」

「良く言えました。じゃあ、壊してあげるね。」

夢希から体を離し、最初はゆっくり動くと、甘い喘ぎ声を出していたが、少しずつ動きを早くすると、それに比例するように喘ぎ声も大きくなっていった。

そして、奥を一突きすると、

「んあっ♡」

と大きく喘ぎ、体をビクビクさせながら軽くイッてしまったので、奥を突くように動かすと、何度か軽くイキながら、オホ声に近いような喘ぎ声を出していた。

そして、少し時間が経った頃に、また動きを変えて、今度は、奥を細かく突くように動くと、すぐに、

「それダメ!壊れちゃう!イグ、イグ、イグ!あぁん!」

と大きく体を痙攣させながら強くイった。

後から、この時、イッた衝撃で少し意識が飛んだと夢希に教えてもらった。

夢希の痙攣が治まった後、四つん這いになってもらい、バックの体位で挿入した。

「奥好き?」

「しゅき。おくすかれるのしゅき。」

既に、夢希は呂律が回っておらず、完全に壊れるのも時間の問題という感じだった。

僕も、興奮が増してきて、イクまでに時間がかからなそうだったので、

「このままバックでガン突きして中出ししても良い?」

と聞くと、

「激しくされたら、私、壊れちゃう…だけど、蓮の精子ほひいから、中出して?」

とお願いされた。

正常位の時の同じように、最初は、ゆっくり動くと、甘い喘ぎ声を出していたが、バックは、正常位よりも奥に当たりやすいので、喘ぎ声は大きくなっていた。

少しずつ動きを早くしていき、パン、パンと肌がぶつかる音が聞こえるようになると、夢希は、時よりオホ声を出しながら、かなり感じているようだった。

そして、時より、

「イク、イク♡」

と軽くイッて、少しの間、動きを止めると、まんこがちんこを締め付けてくるので、僕も、そろそろイキそうになってきた。

「夢希?イキそうだから、中出しするまで止めなくても良い?」

「わたひ、もう、壊れそうだけど…蓮がイキそうなら、壊してもいいよ。なかにだひて?」

夢希のお願いには、言葉ではなくガン突きで応え、夢希の両腕を後ろに伸ばすように持ち、獣の性交のように激しくちんこを打ち付けると、夢希は、言葉にならないような、悲鳴に近い喘ぎ声を出していた。

パン、パンという激しい音と、夢希の悲鳴のような喘ぎ声が部屋中の音を埋め尽くし、その音と夢希を犯しているような光景に興奮し、瞬く間にイク瞬間を迎えた。

「イきそう!中に出すよ!イク、イク!」

最後に強く一突きすると、大量の精子が夢希のまんこの中に注がれた。

精子を出し終わり、夢希の腕を離すと、夢希は、バタッとベットに仰向けで倒れてしまった。

強い快感を与えられても何とか意識を保っていたのだが、中に出された精子の温かさと、中出しされて満足した後、失神してしまったのだ。

僕も、今までで一番激しいセックスをした快感と、大好きな夢希と中出しセックスが出来た満足感に全身が包まれ、気付いたら、僕も、寝落ちしてしまった。

夜中、僕が目を覚ますと、まだ、夢希は眠ったままだったので、お姫様抱っこをして、布団をかけて寝かせてあげて、僕も、夢希に抱きつくようにして眠りについた。

この話の続き

まず、前回のお話の最後。仰向けに倒れたのではなく、うつ伏せでした。主の語彙力の無さが原因でした。申し訳ございません。〜本編〜夢希の処女を奪った翌日の朝、僕が先に目を覚ますと、夢希は、僕の左腕に掴まったまま寝ていた。そっと腕を抜こうとすると、ちょうどタイミング良く目覚めた夢希に…

-終わり-
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