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【高評価】図書館で出会った、不登校のJKと援交した話(1/2ページ目)

投稿:2025-02-25 17:24:54

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)

先日、朝から調べ物をするため地元の図書館に行った時の話です。

その日は平日で、お年寄りと小さなお子さん連れのお母さんくらいしか、来館されている人は居ませんでした。

私は目的の本を、閲覧コーナーで読み、ノートに書き留め、必要があればコピー機で写すということを繰り返していました。

1時間ほど経ち、少し休憩でも取るかと思った時のこと。

斜め前に、他の来館者とは明らかに異なる少女がいることに気づきました。

歳の頃なら中学生か高校生くらいでしょうか。

少しだけ違和感を感じましたが、気にせず、ドリンクコーナーで缶コーヒーを飲みながら一服していました。

少しすると偶然その少女も、一緒の休憩コーナーにやってきて、持参の水筒でお茶を飲んでいました。

先ほど、少し気になったこともあり、声をかけてみました。

「高校生なの?」

私の声に少女は、少しだけ驚いた様でした。

「はい、高校生です。」

「今日は、お休みなんだ。平日にお休みなんて珍しいね。」

「いえ、サボってるんです。」

「そうなんだ。暇つぶしってヤツかな?」

「はい、友達は学校なんで。」

「おじさんは、お仕事じゃないんですか?」

「一応、仕事中だよ。調べ物をしに来ているんだ。」

「そうなんですね。声をかけてきたから、暇な人なのかなって思ったんですよ。」

「そう言われると、暇って言われると暇かもしれないけどね。」

「この前、ここで友達がサボっていたらナンパされたらしいんですよ。」

「残念ながら、それは僕じゃ無いよ。ここに来たのも数年ぶりだしね。」

「もしかして、ナンパ待ちだったのかな?」

「......そんなこと、ありませんよ。」

「今、一瞬、返事に迷ったよね。」

「そうなんだ、ナンパ待ちだったんだ。」

「......違いますよ。」

「別に構わないよ。暇ならどこかドライブにでも行く?」

「......でも、おじさん仕事中なんでしょ。」

「全然、急がない仕事だから構わないよ。よし、一緒にドライブしようよ。」

「いいんですか?」

「大丈夫だよ。」

「そうと決まったら、荷物を片付けて、車に移動しよう。」

彼女を急かして、荷物を持って車に移動しました。

助手席に座らせ、車を発進させてから、再び会話をしました。

「地元の子なの?」

「はい、すぐ近所です。」

「あっ、自己紹介しておきますね。名前は莉里沙っていいます。今、高3で18歳です。一応、高校は〇〇高校です。部活は女子サッカーをしていました。」

「そうなんだ。莉里沙ちゃんって言うんだ。」

「僕は、近くで会社をやっている43歳のおじさんだよ。一応、嫁も子どももいるよ。」

「お子さんは何歳なんですか?」

「中2と小6の2人。両方とも女の子だよ。」

「で、どうしてナンパ待ちだったの?」

「この前、一緒不登校気味の友達が、あの図書館でおじさんからナンパされたらしいんです。で、ドライブに行って......」

「ドライブに行って?」

「お小遣いを貰ったらしいんです。」

「ドライブだけで?」

「いえ、その......」

「もしかして、援交みたいなことをして、お小遣いを稼いだんじゃないかな。」

「......はい、その通りです。」

「ってことは、莉里沙ちゃんも、もしかして、援交待ちだったのかな?」

「そうではないです。そんなの怖いし......」

「もしかして、莉里沙ちゃんはエッチ経験したことがないんじゃない?」

「......はい......」

「そうか。だから慎重だったんだ。」

「ちなみに、その子はいくら稼いだのかな?」

「別1万円って言ってました。」

「意味わかってるの?」

「はい、始め分からなくて、その子に聞きました。ホテル代別で1万円貰ったって。」

「莉里沙ちゃんも、そうしたいのかな?」

「莉里沙は、やっぱりそういうことは怖いんで、今はあまり乗り気では無いです。」

「まぁ、相手は誰か分からないけど、早かれ遅かれ経験することだよ。」

「それはそうなんですけど......」

「相手が同い年くらいの時、向こうも慣れていないから痛いだけでトラウマになるって話も聞くからね。」

「莉里沙もそれ、聞いたことがあります。」

「かと言って、マッチングアプリなんかで知り合った人が相手なら、どんなことされるか分からないよ。莉里沙ちゃんはそれでも大丈夫なの?」

「それは怖いですよね。」

「じゃあ、今までの話をまとめるね。莉里沙ちゃんは、今日は援交相手からナンパされるのを待っていた。まだ経験は無い。同い年くらいの相手とするのは怖いし、マッチングサイトなども怖い。」

「でも、お小遣いは欲しい。」

「こんな感じかな。」

「......恥ずかしいけどそうですね。」

「だったら、これから僕とエッチしよう。もちろんお小遣いも渡してあげられるし、僕も莉里沙ちゃんよりも遥かに年上だから、それなりに経験もあるし、条件にピッタリだと思うよ。」

「僕も、偶然だけどこうして莉里沙ちゃんと知り合えたし、優しくしてあげられるよ。」

「しかも、娘もいるんだから、莉里沙ちゃんが嫌がる様にはしないよ。」

「そうですね。お願いしてみようかな。」

「そうと決まれば、場所を決めないとね。」

「ラブホテルがいいかな。それとも、車の中でしたいかな。それとも大自然の中がいいかな?」

「外は嫌です。部屋の中がいいです。ホテルで、ラブホテルでお願いします。」

「どこか希望のホテルはあるのかな?」

「そんなの無いです。全くどこがいいのか知りませんよ。」

「それはそうだよね。僕のおすすめでいいかな?」

「はい、お任せします。」

私は、近場のホテルに車を走らせました。

近場といっても、さすがに近所の人の目も気になりますので、少しだけ離れたひとけの少ないラブホテルを選んで入りました。

ホテルに着くと莉里沙ちゃんは、目をぱちくりさせて、部屋の中を観察していました。

「先にお風呂に入ってくる?」

尋ねると莉里沙ちゃんは、

「事前にお風呂に入るものなのですか?」

と尋ねてきました。

「別に構わないけど、じゃあこのまま始めようかな。」

莉里沙ちゃんをソファーに座らせました。

「莉里沙ちゃん、始めるけどいいかな?」

「はい、優しくお願いしますね。」

「もちろん。莉里沙ちゃん、すごく落ち着いているけど、本当に初めてなの。」

「はい......もちろんです。」

「緊張してないの?」

「もちろん緊張していますよ。」

手を伸ばし、莉里沙ちゃんの胸に触れると、この上なくバクバクする鼓動をかんじとれました。

さすがに緊張しているみたいです。

分からない様に繕っているのがよく分かりますました。

「さあ、服を脱ごうか。」

「......はい。」

莉里沙ちゃんは、服を脱ぎ始めました。

ゆっくりとした手つきではありますが、少しづつ脱いでいきます。

莉里沙ちゃんが下を向いて脱いでいるのをいいことに、私はスマホを動画撮影モードにして、録画を始めました。

もちろん、莉里沙ちゃんは気がついていません。

莉里沙ちゃんは、下着姿になりましたが、ここで脱ぐことを躊躇したのかやめてしまいました。

「どうしたの。恥ずかしいのかな?」

私が尋ねると、莉里沙ちゃんはコクンと頷きました。

「いいよ。ここまでぬいでくれたら充分だよ。ここからは、必要に応じて、おじさんが脱がしてあげるからね。」

「......はい、お願いします。」

ソファーに莉里沙ちゃんと並んで腰掛けました。

「莉里沙ちゃん、先にお金を渡しておくよ。」

そう言って、莉里沙ちゃんに3万円を渡しました。

「これでいいかな?」

「こんなにですか。1万円じゃなくて、こんなに貰ってもいいのですか?」

「もちろんだよ。財布に入れておいてくれるかな?」

莉里沙ちゃんは、大切そうに私が払ったお金を、財布にしまいました。

しまい終えた莉里沙ちゃんは

「こんなに貰って、ありがとうございます。」

と言ってきました。

「いいよ。莉里沙ちゃんはお金を貰ったんじゃなくて、お金で買われたんだよ。僕は莉里沙ちゃんに、お金をあげたのじゃなくて、支払って、莉里沙ちゃんを買ったのだからね。」

莉里沙ちゃんは、少し分からないって顔をしていました。

「こっちを向いて。」

莉里沙ちゃんをこちらに向かせ、私はキスをしました。

舌を出して、莉里沙ちゃんの口の中まで舐め回す様に激しくキスをしました。

唾液を莉里沙ちゃんの口の中に流し込むと、莉里沙ちゃんはさすがに驚いていました。

「飲んでね。」

そう告げると、莉里沙ちゃんは涙目になって、私の唾液を飲み込みました。

「えらいよ。莉里沙ちゃん、もしかして、初キッスだったんじゃないかな?」

莉里沙ちゃんは肯定する様に、小さく頷きました。

「それなら、なおさらえらいよ。初めてのキスで、おじさんの唾液を飲み込みでくれたのだからね。」

そう言ってから、私は莉里沙ちゃんの耳を舐めました。

「えっ、どうして......」

耳を舐められるなんて思っていなかったのでしょう。莉里沙ちゃんは驚いていました。

耳を舐めていると、莉里沙ちゃんの目は少しトロンとしていました。少し感じ始めている様です。

ブラジャーの紐を外し、ホックを外しました。

莉里沙ちゃんは急いで胸を隠します。

「隠さないでいいよ。恥ずかしがらなくていいから。莉里沙ちゃんをよく見たいなぁ。」

そう言って、手を退けると、莉里沙ちゃんの胸をマジマジと見つめました。

豊満というにはほど遠い、小さな胸です。

ブラジャーにはAカップである旨の表示がありました。

「可愛い胸だね。おじさんは、嫌いじゃないよ。素敵だよ。」

そう言って、莉里沙ちゃんの胸を触り、舐めてみました。

乳首を舐めた時にはさすがに

「キャッ」

と、声を上げていましたが、優しく舐め続けました。

胸を触られるのも、舐められるのも莉里沙ちゃんは気持ちいいみたいです。

ベッドに移動しました。

そして、徐に莉里沙ちゃんのショーツに手をかけてみました。

さすがに、莉里沙ちゃんは抵抗しました。

が、男の力の前に、莉里沙ちゃんは無力でした。

あっさりと、莉里沙ちゃんのショーツは脱がされていました。

「あれ、莉里沙ちゃんのパンツ、シミができているよ。」

クロッチ部分を莉里沙ちゃんに見せて、言ってみました。

莉里沙ちゃんは、顔を真っ赤にさせていました。

クロッチに舌を伸ばして舐めてみると、莉里沙ちゃんは嫌そうにしています。

「莉里沙ちゃんのアソコはこんな味がするんだ。なかなかの匂いも莉里沙ちゃんらしくてすごくいいよ。」

莉里沙ちゃんは、泣き出してしまいました。

私は、閉じられていた莉里沙ちゃんの太腿を強引に広げ、間に頭を挟み込みました。

今日は、本当に援交をしようと思っていたのでしょう。莉里沙ちゃんのアソコは、丁寧に手入れされていました。

大きく息を吸って、莉里沙ちゃんに告げました。

「今から、ゆっくりと莉里沙ちゃんのアソコを味わさせてもらうからね。」

「そんなの聞いてないよ。そんなの嫌だよ。」

初めて莉里沙ちゃんが抵抗をしめしました。

「ダメだよ。さっき言ったでしょ。莉里沙ちゃんは僕に買われたんだよ。だから嫌は無いんだよ。僕は思う存分、楽しませて貰うからね。」

「でもね、莉里沙ちゃんも楽しんだらいいをだよ。気持ち良くなってもいいし、感じてくれてもいいんだからね。」

そう言って、莉里沙ちゃんのアソコに口をつけました。

先ほどまでの愛撫で、既にたっぷりと濡れていました。

アソコを舐めながら、またぐらから莉里沙ちゃんの顔を見ていました。

舐めるたびに、莉里沙ちゃんの顔は変化していました。

クリトリスを舐めると、相当反応がいいことも分かりました。

小さな穴だけあいた処女膜も確認できました。

しっかりと、膜が残っています。

アソコへの挿入は、なかなか簡単では無さそうでした。

イタズラで、クリトリスを摘んでみると、莉里沙ちゃんは体を仰け反らせて、反応していました。

お尻の穴に指を入れてもみました。

莉里沙ちゃんは、すぐに反応して、ギュッとお尻の穴を絞めていました。

反応も良さそうです。

ついに、ペニスを挿入する時がきました。

ペニスで、アソコを満遍なく擦り、ペニス自体を濡らします。

受け入れ側は、しっかりと濡れています。

そのままの流れで、莉里沙ちゃんのアソコにペニスを挿入してみました。

「ギャ〜❗️」

「痛い〜❗️」

「ダメ〜❗️」

莉里沙ちゃんは、大きな声で叫び、吠えていました。

購入さて支払いを終えている私には、遠慮はありません。

「うっ、ギャ〜❗️」

という声をBGMに、遠慮なく挿入を続けました。

気持ちいいこと、この上ありません。

アソコをみると、処女の証でしょうか、ペニスも血塗れとなっていました。

膣口からは、腰を動かすたびに、たっぷりと血を含んだ愛液が、ペニスにまとわりついているのが分かりました。

莉里沙ちゃんは、痛いのか、腰を動かすたびに顔を引き攣らせていました。

莉里沙ちゃんの締め付けは、なかなかのものです。これまで私が経験したなかでも一・二を争うくらいの締まりの良さで、千切れんばかりと言っても過言ではありません。

力を込めて腰を動かし続けます。

同時に、クリトリスを摘んでみました。

すると、莉里沙ちゃんから明らかに異なる反応を示しました。

痛みではなく、気持ちいいって反応です。

強く何度も摘んでいると、莉里沙ちゃんのクリトリスは、皮から顔を出し、真っ赤に腫れていました。

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