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【高評価】図書館で出会った、不登校のJKと援交した話(2/2ページ目)

投稿:2025-02-25 17:24:54

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本文(2/2ページ目)

莉里沙ちゃんはもういっぱいいっぱいの様です。

私も、もう限界でした。

莉里沙ちゃんに何処に出すかを聞くより早く、莉里沙ちゃんの膣の中に射精していました。

が、何度目かの射精を止め、莉里沙ちゃんのお腹の上に出してやりました。

これで、中で射精したことは、無かったことにしました。

莉里沙ちゃんは全身で息をしていました。

莉里沙ちゃんとベッドの上に並んでまどろみタイムを過ごしました。

だんだんと、莉里沙ちゃんの息も落ち着いてきました。

「莉里沙ちゃん、お風呂に入ろうか?」

「......はい......」

「何を戸惑っているの。終わってから一緒にお風呂に入るのは、普通のことなんだよ。」

「......そうなんですね......」

「そうだよ。もう、恥ずかしいなんて無いんだからね。」

「......はい。」

裸のままの莉里沙ちゃんを誘って、お風呂に向かいました。

まずはそのまま湯船に浸かりました。

「莉里沙ちゃん、どうだった?」

「アソコが沁みます。痛いです。」

「そうかな。優しくしてあげたんだけどね。気持ちは良かったかな?」

「はい、良くは分かりませんが、気持ち良かったと思います。」

「だよね。途中、何度か絶頂を迎えていたもんね。」

「そうでした?」

「そうだよ。自分でも気が付かないくらいだったんだね。おじさんも気持ち良かったよ。」

「なら、少し嬉しいかも。」

シャワーで莉里沙ちゃんを流してやりました。

拭いてからベッドに戻ると、シーツには、ところどころに血がついていました。

莉里沙ちゃんが服を着ようとしています。

「ちょっとだけ待って。莉里沙ちゃんのアソコを、もう一度ゆっくりと見せてよ。」

「えっ、終わったんじゃ......」

「終わったけれど、莉里沙ちゃんの初めてをもう少しだけ楽しみたいんだよ。」

「そうだ、四つん這いになってよ。」

莉里沙ちゃんを四つん這いにしました。

「良く見えるよ。莉里沙ちゃんの恥ずかしいところが全部ね。」

莉里沙ちゃんは顔を真っ赤にしていました。

四つん這いのまま脚を広げて、その間に顔を差し込み、舐めてみました。

クリトリスから肛門まで何度も何度も舌を這わせました。

莉里沙ちゃんの反応は、

クリトリス>肛門>アソコ

という感じです。

手でクリトリスをいじりながら、肛門に舌を差し込む様にして舐めてみました。

「あっ、そこはお尻です。汚いですよ。ダメです。」

「大丈夫だよ。綺麗に洗ったからね。」

そう言って舐め続けてみました。

莉里沙ちゃんはだんだん、強く感じている様です。

アソコから再び、粘性の強い愛液が滴り落ちました。

愛液を指に取り、肛門に差し込んでみました。

「キャッ」

莉里沙ちゃんは声を上げました。

指を動かしてみます。

「ダメです。そこはダメです。もうやめて下さいよ。」

莉里沙ちゃんは訴えかけてきました。

指を2本に増やし、さらに激しく動かしてみます。

引いて逃げようとする莉里沙ちゃんの腰をしっかりと捕まえ、さらに激しく動かしてみました。

莉里沙ちゃんも

「イヤイヤ」

とは言っていますが、気持ちはいいみたいです。

反対の手で、さらに滴り落ちる莉里沙ちゃんの愛液を採り、ペニスに塗りつけました。

莉里沙ちゃんの肛門から指を抜きました。

莉里沙ちゃんは安心した様に、肛門に入れていた力を緩めました。

すかさず、ペニスを挿入してみました。

「ギャ〜❗️」

莉里沙ちゃんは、断末魔の様な声を上げました。

私は腰を動かしてみました。

膣とはまた異なる締め付けのある穴です。

強く腰を動かします。

「ギャ〜」

と言っている割には、莉里沙ちゃんはお尻をひくつかせています。

それなりには感じているのが明らかです。

たまに、お尻を強く叩くと、その時はその時で、莉里沙ちゃんは良い反応を示していました。

「莉里沙ちゃん、出すよ。中で出すからね。」

そう告げると、私は莉里沙ちゃんの肛門の中で射精しました。

ゆっくりとペニスを抜くと、莉里沙ちゃんのお尻の穴は、しばらくの間、開いていました。

中で出した精液が、流れ出してきました。

莉里沙ちゃんを誘って、再度風呂場に行き、シャワーを浴びました。

服を着て、精算機でお金を払って、ホテルを後にしました。

既に夕方近くとなっていました。

「莉里沙ちゃん、どうだった?」

「まだ、お腹の中に何か挟まっている感じがします。」

「そうなの。また、会ってくれるかな。」

「それは、私も会いたいですよ。また、お小遣い、お願いしますね。」

「もちろん、それは分かっているよ。大丈夫だよ。」

などなど会話をしながら、莉里沙ちゃんを元々出会った図書館付近で下ろし、別れました。

気持ちいい1日でした。

スマホには、莉里沙ちゃんと過ごしたホテルでの行動の一部始終が残っていました。

お読みいただきありがとうございました。みなさんのご評価次第で続きは書かせていただきます。

-終わり-
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