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【高評価】童貞の僕と川口春奈似美女とのお見合いデートはラブホテルで(3/5ページ目)
投稿:2025-02-18 16:47:31
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僕は興味本位で右手の中指で真琴のワレメの中心をペロンと触りました。
「ひぃあ!!ここで触るの?大変なことになってるって言ったのにぃぃ!さては私を辱める気だなぁ(笑)」
真琴はほっぺをふくっと膨らましてムクれましたが、もちろん嫌がっているそぶりはありませんでした。
いちいち可愛い照れた反応を真琴は僕に見せてくれました。
僕の指には石鹸とは違うヌメというよりネバっとした感覚がありました。
「コレ…て…」
「キャーーーッ!知らない知らない!そういうのは私に聞かないでよ!流石に恥ずかしくて答えたくないよ!」
僕はもう一度確かめるようにワレメをぺろっと指で擦りました。
真琴はビックンと乳首の時よりも大きな反応をしました。
「真琴ちゃんはここが気持ちいいんだね…」
「ダメだ…どうしよう…隆史さんが怖い…怖いけど、気持ち良くて離れられなくなりそう…」
「え…僕が怖い?」
僕は嫌われたのかなとちょっぴりドキッとしました。
「うん怖い…でもそれはもちろん恐怖って意味じゃなくて、どんどん私のカラダを知られていっている気がして…。」
「それはダメなこと?真琴ちゃんが気持ち良くなってくれるのが僕は嬉しいだけだよ。」
「そこよそこ!ダメなんじゃなくて、きっとエッチの先入観がない分、私の反応とかを見てポイントを攻められている気がするというか…」
「うん。それは確かにそうかも。多分…ココ気持ちいいよね?」
中指でワレメを広げる様に左右に動かしてみました。
クチュクチュクチュ…クチャチャチャチャチャ…
「アッ…あぅぅぅ…正解!そこ気持ちいぃ!なんか隆史さんに私のカラダを掌握されていってる気がするな…」
「そんな事ないよ。確かに僕には経験がないから、真琴ちゃんの反応を見ながら感じ取ることしかできないだけだよ。」
「私仕様の攻めって事か…フフフなんか怖いけどそう聞くと嬉しいな♪」
「それは良かった。経験がないことがこんな形で武器になるとは…(笑)」
「それは確かにそうかもね(笑)ねぇ…ベット行こ♪始めは誰かの初めてになるのもいいなぁって思ってたけど、なんか今は私が隆史さんの童貞だけはどうしても欲しくなってきちゃった…。」
真琴は石鹸をシャワーで洗い流してくれました。
石鹸を洗い流し終えた後で、もはや愛おしい真琴に僕の方からキスをしました。舌を少し入れた僕なりの愛情を込めたキスでした。
「ウフ♪ありがと。隆史さんからキスしてもらっちゃった♪」
ちょっと照れた真琴の笑顔がとても可愛いと思いました。
「嬉しそうだね?」
「もちろん♪さっきは私からおねだりして、チュッて軽いキスだったのに今のはちゃんとキスしてくれたんだもん♪」
僕達は手を繋いで部屋に行き、2人でベットに倒れ込みました。
僕が真琴を腕枕する様な形で、お互い横向きに寝転んで顔をしばらく見合わせてからまたキスをしました。
言葉なんて必要ありませんでした。
お互いがお互いを求める視線が全てだったのです。
キスは舌を絡めた濃厚すぎるほど濃厚なキスでした。
「キス…なんか急に上手くなったね♪すっごい気持ちいいよ」
「真琴ちゃんのおかげだよ。キスを教えてくれたからというよりも、人間嫌いの僕に真琴ちゃんが愛を教えてくれたからなのかな…」
「今のはちょっとキザなセリフだなぁ(笑)でもわざとらしく無いところがまた素敵だけどね♪」
真琴はまたキスをせがむ様に目を閉じたので、僕も目を閉じてキスをしました。
真琴のキスは、始めの様な僕を誘惑するワザとらしいいやらしいキスではなくて、とても気持ちのこもったキスに感じました。
「ここからどうしたらいい?」
経験のない僕は真琴に聞きました。
「ここからはもう気持ちだよ。お互い相手にしてあげたい様にすればいいんだよ。」
「そっか…」
「じゃあとりあえず私先攻で!(笑)」
真琴は僕の上に跨って乗っかり、唇から顎、首筋とキスを沢山してくれました。
僕は真琴の髪を撫でながら、真琴の愛情を感じていました。
「なんか隆史さんといると落ち着く…」
真琴は僕の胸に頭を置いてしばらく目を閉じていました。僕もそんな真琴の頭にそっと手を置いて、贅沢な2人だけの時間を楽しみました。
僕の胸の上で目を閉じながら真琴は質問をしてきました。
「隆史さん私のことどう思う?」
「ん?とっても素敵な女性だと思ってるよ」
「いきなりホテルに誘ったり、隆史さんを挑発する様なことしたのに?」
「うん。きっと始めは童貞の僕をからかってやろうとでも思ってたのかな?でも…今の真琴ちゃんが本当の真琴ちゃんなんでしょ?」
「フフフ…全部お見通しってわけか…。」
真琴は目を閉じたまま、ちょっと微笑んでいた様に見えました。
「ねぇ。真琴ちゃんじゃなくて真琴って呼んで…」
「真琴…」
「キヒヒヒヒ…」
真琴は目を開けて照れながら笑いました。
「何?その笑い(笑)」
真琴はガバッと頭を上げて、また一回キスしてから言いました。
「だって嬉しいんだもん♪しょうがないじゃん。よぉしこれでもくらえー」
真琴はおどけながら僕の乳首を舌でレロレロとしてきました。
「あッ…それヤバい…超気持ちいい!」
「乳首舐められて気持ちいい男ってMなんだってよ♪」
「女は?」
「知らな〜い(笑)」
真琴は柔らかい舌使いで僕の乳首を舐めながら、手でちんちんをさすっていました。
あまりの気持ち良さに、僕のちんちんはムクムクと起き上がり、あっという間に大きくさせられました。
大きくなったチンチンを真琴は逆手で握り、乳首を舐めながらシゴいてきました。
「あ、、、真琴…気持ちいいよ…すっごく気持ちいい…」
「変に強がらないでそういう風に素直に言葉にしてくれると、私もやる気出てきちゃうなぁ〜」
真琴は唾液を多く含んだ舌を早く動かしたり、キスの様にチュッと吸ったりして乳首をさらに刺激してきます。
「ねぇすごいよ。もうパンパンだね!」
「し、仕方ないじゃん!真琴にこんな事されたらそりゃそうなるよ」
「私だから?」
「んー初めての俺に聞いてる?…でも2回も出してこんな風にされちゃったのは真琴が初めてなのは間違いない(笑)」
「そりゃあそうでしょうよ。女の子自体初めてなんだから(笑)どうする?もう一回出す?」
僕は首を横に振りました。
「我慢したい!今度こそ真琴と童貞卒業したいから!」
「キヒヒヒヒ…嬉しい♪わかった。じゃあ我慢して♪」
「じゃあ今度は僕のターンだね?」
「えぇぇ。もお?ん〜わかった…もっと隆史さんのカラダ舐めて気持ちよくさせてあげたかったなぁ」
「まぁまぁ。すぐイッちゃう童貞に免じてここは交代させてよ。」
「仕方ないなぁ…」
「真琴は焦らされるのが好きなんだったよね?」
「えぇぇぇ!また焦らされちゃうのぉ?怖いなぁ…隆史さんの攻め…」
僕は体勢を入れ替えて、真琴にしてもらった様にキスから顔、首筋と舌を使いながらキスをしました。
「ン…アッ……アン……」
真琴は目を閉じて僕の拙い攻めを受け止めてくれていました。
自分の攻めに自信がないから、なるべく丁寧に丁寧に時間をかけて色んなところを舐め回しました。
ここまでで、真琴が大きな反応を見せるポイントは乳首とアソコでしたから、そこをデザートと考えて、その周りからじっくりと舐めていこうと思っていたのです。
舌がおっぱいに差し掛かると、僕はその膨らみの周りから舌を這わせます。真琴の息遣いは少しずつ少しずつ荒くなっていきます。
「ンンン…なんでそんなにエッチな攻め方なの…どんどん期待感が高まっておかしくなっちゃいそう…アン…」
真琴は目を閉じながらも、時々眉間に皺を寄せました。
僕は焦らない様に、少しずつ少しずつ山を登る様に舌を這わせていきます。
「ハァァ…ハァァァァ…ハァァァァァァ……」
少しずつ山頂に近づく度に真琴の息がどんどん深くなっていきます。
真琴の息遣いから、僕はなんとなくコツを少しずつ掴み出していました。
丁寧に愛撫をする事は、女性の気持ちを高めていき、局部への刺激は最終ゴールなんだというイメージを持ちました。
そう考えると、真琴の息遣いの変化が僕の中で腑に落ちたのです。
その証拠に真琴のカラダはまだ局部を攻めていないのにピクンピクンと反応をし始めていました。
「ねぇ…まだなの?まだ舐めてくれないの?本当におかしくなっちゃうよ」
さすがに真琴もいい加減焦れてきたようです。
「舐めて欲しい?」
「んもぉぉぉぉ!!意地悪〜!!さっきより焦らしがパワーアップしてるじゃない!!」
「お褒めに預かりまして(笑)」
「褒めてない褒めてない!なんかもぉすでに私のカラダおかしくて、どこ舐められても気持ち良くなっちゃってるんだよぉ〜」
「そっかぁ…もう少しで頂上だから我慢してね」
「ひぃぃん…隆史さんの事大好きだけど、どんどんエッチになっていってて怖いよぉ〜」
「お褒めに…」
「褒めてないってば(笑)」
真琴は腰をクネクネとして焦れていました。
僕は手を伸ばして真琴の内腿からワレメの周りのぷっくりとした部分を触りました。
「ひぃあ!!ダメ!今は触らないでぇぇ」
ワレメ付近を触れた人差し指の指先には真琴の大量の粘着液がつきました。
「ひぃぃん。ごめん…なんか私…どうしよう…まだ触れられてもないのにどんどん溢れ出てきちゃうんだよぉ」
「気持ちよくなってくれてるって事で合ってる?」
「合ってる…合ってるけどそんな質問しないでよぉ。恥ずかしいじゃない…」
「それは良かった…」
僕は登山をまた再開しました。
「よくない!こんなに濡らすはしたない女だからって嫌いにならないでね」
「ならないよ。むしろ大好きになっちゃったよ。嬉しいよ。童貞の僕相手にこんなに濡らしてくれて」
「女性経験のない隆史さんにこんなに濡らされちゃうなんて思ってもみなかった…なんか恥ずかし…」
ちょうどそんな会話をしていた時、いよいよ僕の舌が頂上付近に到達しました。
僕はハムっと真琴の乳首を咥えました。
「ひっ!いやぁぁぁん!!」
ビクッ!ビクククンッ!!
真琴は脚を踏ん張らせて背中を浮かせながらカラダをゆみなりに反らせました。
「んハァ!ハァハァハァハァ…」
ここまでにないあまりに大きな反応に僕も驚きましたが、真琴が一番驚いていたみたいでした。
真琴は目をまんまるくして、またブルブルッと身震いをしながら僕を見て言いました。
「ハァハァ…な、なんなの?今の…カラダ中に電気が走った。ハァハァ…下に意識を持ってこさせておいて、私が話している途中でいきなり上?ちょっと今頭が真っ白になっちゃった…」
「あ、ごめん…狙ったわけじゃないんだけど…」
「隆史さんの動き予測不能でホント怖い…た、たぶんだけど…私今イッたのかな…イっちゃった気がする…エッチ中にこんなに頭真っ白になったの初めてだもん…」
「本当に?すっごい嬉しい♪」
「そ、そう言えばスローセックスって気持ちいいって聞いたことがある気がする…隆史さんにあまりに焦らされてカラダが敏感になってしまってたからおんなじ事なのかなぁ…でも確かにすっごい気持ちいい…」
「初イキおめでとう♪なのかな?」
「まさか隆史さんの童貞卒業前に私が初イキしちゃうとは…」
「カラダが敏感になってるって事は…もしかして…」
僕は真琴の乳首を舐めながら指を左右に動かして下のワレメも同時に刺激してみました。
ピチャチョチャチャチャ…
ペロペロペロ…チュッパァァ…
「アッ…ダメダメダメダメ…なんかわかんないけどダメな気がするぅぅぅ!!イヤーーーーッ!!」
真琴はまたカラダを反らせてビックーンと反応しました。
「ン…はぁはぁはぁはぁ…あれぇ…私また…ハァハァ…ハァハァ…」
「またイッちゃったの?」
「ごめん…私…なんか今おかしい…ちょっと交代しよっか…ハァハァ…」
真琴は疲れ切った表情で僕の上に乗っかろうとしてきたので、僕は真琴を押し倒しました。
クチャチャチャチャチャ…
「ち、ちょっと隆史さん?ダメだってダメダメダメダメ…今は…本当にダメ…あぁぁん…またイっちゃうってば…」
クチャチャチャチャチャチャチャチャチャ…
チュパッチュパッチュバァァァ〜…
「本当ダメ…ほんとダメ!!あァァァァァァァ…イクイクいちゃう!!イっちゃうよぉーッ…ックーーーーーーッ!!」
真琴は声を上擦らせながらまた果ててしまいました。
童貞の僕が大人の女性の真琴をこんなに狂わせられるなんて…僕はものすごい興奮してしまいました。
「大丈夫?」
真琴はまたムクれて言いました。
「大丈夫じゃない!もぉ〜すっごい今恥ずかしいんだからね!」
「でも時には無理矢理にでもされたいんでしょ?」
「う…まぁそうは言ったけど…確かにそうなんだけど…普通そんなのいきなり実践できる?色んな情報を吸収しすぎよ!」
「僕は34年間かけて作られたスポンジを持った、あらゆる情報を整理してまとめる経理なもので…」
「んもぉぉぉぉ!(笑)隆史さん大好き♪」
真琴は下から腕と脚を絡めて僕のカラダに抱きついてキスをしてきました。
「はい!じゃあ本当に交代!」
真琴はまた上になり、僕のカラダ全体に舌を這わせてきました。
チュパッ…チュパッ…チュッ…チュパッ…
静かな音楽のかかった部屋に真琴のリップの音が混じるだけの、僕からしたら大人の空気感を感じました。
真琴の唇は徐々に時間をかけて下に降りていき、ついに僕のちんちんが真琴に握られました。真琴にゆっくりとシゴかれながら、舌で内腿、玉袋を丁寧に舐められました。
その攻めはとても気持ちよくて、特に玉袋を下の方からペロンペロンとされると、カラダにゾクゾクとするものを感じました。
「ンフフ。隆史さんのカラダ、ビクビクしてるね♪気持ちいい?」
「んふぅ…」
僕は返事をしたつもりでしたが、力が入らず、鼻息のような返事になってしまいました。
真琴の舌先は、ツツーッと裏筋を駆け上がってきました。ゾクゾクがゾワゾワに変わりました。
それでも真琴はすぐに咥えるのではなくて、裏筋に舌を往復させ、カリ首の部分をソフトクリームを舐めるように優しく丁寧に刺激してくれました。
その真琴の色っぽさに僕はもう我慢ができなくなってきてしまいました。
「真琴ぉ〜」
「ん〜?どうしたの?ジュルジュル…ンフフ我慢できなくなってきちゃったのぉ?」
真琴が嬉しそうに僕をニタニタと見てきます。
「うん…」
「童貞卒業したいんじゃないの?我慢しなくていいの?私は我慢しないで出してくれても全然いいんだよぉ〜♪」
楽しそうにちんちんをぺろぺろとされながら、まるでさっきイカされた仕返しをされているような気分でした。
真琴が僕の顔を見ながらパクッと咥えてきました。
「あ、あうぅぅぅ…」
「その情けない女の子みたいな隆史さんの声好きだなぁ〜えへへへ。ジュルジュルルル…ジュポジュポ…ジュッポンどうだ!まいったか♪」
真琴は頭を動かしながらちんちんを口に出し入れしました。
「あぁぁぁ、降参…降参…ほんともうダメ…だ」
「私もさっきそう言ったのにイカされたけどねぇ♪仕方ないなぁ出しすぎて勃たなくなっちゃって隆史さんが私で卒業してくれなかったら寂しいし許してやるか♪」
「あ、ありがとうございます…」
「キャハハ♪可愛いぃぃぃ〜♪」
「じゃあ…卒業していい?真琴のアソコの中に挿れたい…」
「うん。いいよ♪私も挿れて欲しい…私のカラダ今おかしいし、隆史さんのおちんちん結構おっきいから大丈夫かなぁ…優しくしてね」
「うん…」
真琴はベットの上に移動してきて、仰向けにベットに寝転がり、僕も真琴の脚の方へ移動すると、真琴は僕に向かってゆっくりと脚を開いてくれました。
ちんちんを真琴のアソコに挿れるだけなのに、真琴が言う優しくの意味を僕はあまり理解していない状態でした。真琴はそんな僕に優しく教えてくれました。
「焦っていきなり奥まで挿れちゃダメだよ…ゆっくりねゆっくり…」
僕は真琴のワレメのどの辺に穴があるのか分からずに、先端を当てて上下に動かしながら探りました。
「アッ…アン…本当に焦らすのね…そんなおちんちんで擦られたらまた気持ちよくなっちゃうよ…」
「ご、ごめんどこが穴なのか…」
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