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【高評価】童貞の僕と川口春奈似美女とのお見合いデートはラブホテルで(2/5ページ目)
投稿:2025-02-18 16:47:31
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真琴は仮性包茎なんて気にするそぶりもなく、そのままパクリと僕のちんちんを口の中に咥えながらゆっくりゆっくり皮をむいてくれました。
初めて女性にチンチンを見られ、初めて触られ、そして初めてフェラチオを経験しました。
あまりに短時間に初めてが重なって僕の脳はパンクしそうな状態でした。
「ま、まだお風呂に入ってないよ…汚いよ…あうッ!」
真琴の口の中は柔らかくてホワホワしてて、行ったことはないけど天国の様な感じでした。
「そうだね…まだシャワー浴びてないね…。でも、隆史さんに私のことを知ってほしいし、信じてほしいから…チュポン…チュパッ…」
「あぁ…ダメだよ…そんなに色んなこと一気にされたら…僕は…」
真琴はちんちんを咥えたままチラッと僕の顔を見ました。
「僕はイッちゃう?いいよイっても」
真琴は舌を使って丁寧にカリの部分も舐めてくれました。きっとカスだってついていたと思います。お見合いで出会って、その日にこんなことになるなんて思ってもなかったからそんなに綺麗にもしてなかったのに。
チュッパチュッパ…ジュルル…チュポン…
それにしても真琴のフェラチオは優しくてあったかくて、手の動きもとてもいやらしく、仮性包茎で童貞の僕には刺激があまりに強すぎました。
「アッ!!」
僕は耐えきれず射精をしてしまいました。
真琴はそれを口の中で全て受け止めてくれました。
「ご、ごめんなさい…が、我慢できなくて…」
僕が慌てていると真琴はニッコリ笑ってくれました。
「ンフ♪いっぱい出たね♪しかもすっごい濃いぃ♪」
真琴は手のひらに僕の精子を口から出しました。ドロリとした少し黄ばんだ精子が割った生卵の様に大量に出てきました。
「これが34年分の精子かぁ…気持ちよかった?」
「はい…とても…」
「ハハハ…なんでそんなにかしこまってんの?#ピンク」
「だって口の中に…」
「普通だよ普通。男はみんな中に出したがるもんだよ。口の中、アソコの中…」
真琴は全く気にしていない様子で、洗面所で吐き出した精子を洗い流していました。
「女ってさ、男にいいように扱われるのは好きじゃないけど、どこか男に無理矢理にされたい願望もある矛盾した生き物なんだよ。」
「なんか…名言ぽいね…」
真琴は振り向いて笑っていました。
「本当に隆史さんて面白いね。言葉が知的ながらも少し抜けているというか…(笑)」
真琴はタオルで手と口の周りを拭きました。
「さ、シャワー入ろッ♪隆史さんはもうすっぽんぽんだから、私も脱がせて♪」
「あ、まだ靴下が…」
「ハハハ…確かに。そういうところも可愛い♪靴下はセルフサービスで!(笑)」
僕は靴下を脱いでカゴに入れました。
「どうする?上からいく?下から行く?」
「え…じゃあ上から…」
「いいよ♪はい」
真琴は背中を向けて、髪をかきあげて僕が外しやすい様にブラジャーのホックを出しました。
髪をかきあげる仕草まで真琴に色っぽさを感じました。
「ちゃんと外せるかなぁ〜(笑)」
真琴からなんのアドバイスもありませんでした。
僕は真琴のブラジャーの背中を両手で持って、ホックを外しました。
ホックは案外簡単に外せました。
考えてみれば女の子はこれを毎日やるわけですから、そんなに難しく作られているわけはないのですが、初めての僕がドキドキするのは仕方ないことです。
僕は背中側から両手で肩から肩紐を外して脱がせました。
「なんかいいね♪そんな風に両手で丁寧に外してくれると、私がとっても大事にされている気持ちになれるなぁ。みんなそういうふうに外してくれればいいのに…」
「みんなどうやって外すの?」
「んー人によるけど、、、多くは前戯をしながら片手でホックを外してササッと抜き取る事に美学を感じてる人が多い気がする…女に、いつ外されたのかわからなかった〜…とか言わせたいのかなぁ。まぁそれも確かに嫌いじゃないけど私は隆史さんの脱がし方の方が好きかなぁ」
真琴はくるりと反転して正面を僕の方に向けました。
真琴は隠していなかったので、その綺麗なおっぱいの全貌が見えました。
真琴のおっぱいは前にこんもりと高く盛り上がり、少し上向きの薄茶色の乳首がとてもセクシーでした。
「そんなに見られたらさすがに恥ずかしいよぉ〜」
真琴はもじもじしながらも手で胸を一瞬隠しました。その仕草から真琴の胸がハリがありながらも柔らかいことが伝わってきます。
「そうだよね…ごめん。あまりに綺麗で…つい…」
「ありがとう。そっか初めて女の人の裸見るんだもんね。隆史さん優しいね。そうやってさりげなく気遣ってくれたり、褒めてくれたりするんだね。それだけで気持ち良くなってきちゃうよ。触ってみる?」
「うん…触りたい」
「いいよ」
僕は今度は自分から真琴の両手で胸を触りました。
他に例えるものがないハリと柔らかさの感覚に僕は興奮して何度も何度も指を動かしてしまいました。
「ンフ♪触り方がいやらしいねぇ」
「あ、ごめん…」
「隆史さん謝ってばっか!(笑)さっきも言ったでしょ?女は男に無理矢理されたい願望も持っている生き物なんだよ。仕事でいっぱいストレス溜まるんだから、こういう時は自分の欲望に素直になってほしいな♪少なくとも私の前では特にね」
「はい…」
「固いッ!!(笑)もっとオラーッ!って感じでも私は全然大丈夫だよ♪」
僕は真琴の綺麗なおっぱいをたくさん揉ませてもらいました。綺麗なおっぱいの形が僕の指で歪むのを見ていると興奮がどんどん込み上げてきてしまいました。
「アッ…そうそう。そんな感じ好きだよ…ン…」
真琴は僕をいつでも肯定してくれました。
興奮の高まってきた僕は真琴のカラダの全てを見たくなってきました。
「し、下も脱がしていい?」
「うん。もちろん♪」
真琴は口を半開きにしてとてもエッチな顔をしていました。
オスの欲望を徐々に目覚めさせられた僕はストッキングとパンツを一気に下ろしました。
「イヤン…今度はずいぶんと乱暴に脱がすのね。でもそのメリハリ嫌いじゃないかもぉ…隆史さんのテクニックなのかな?すっごい興奮してきちゃった♪」
とことん僕を肯定してくれる真琴に好意を抱き初めてしまいました。
真琴の下の毛は上品に中央に集中しており、僕の陰毛とは少し質が違って、柔らかくて長い毛質でした。
「ンフフ。隆史さんもう復活してきてるね。またおっきくなってきてるよ♪もしかして実は隠れ絶倫さんだったりして♪」
「だって、真琴ちゃんがあまりに魅力的だから…」
「ありがと♪じゃあ…シャワー浴びよ?」
真琴はヘアゴムを口に咥えて長い髪を束ねてアップにしてからピンとゴムで器用に髪を結ってから風呂場に行きました。
プリッとした真琴の綺麗なお尻を見ながら僕も真琴に続いて風呂場に入りました。
「洗いっこしようよ♪」
「うん。」
真琴は立ったまま泡のボディソープを自分のカラダにたっぷり塗りつけて、僕のカラダに自分のカラダを擦り付けてきました。
柔らかいおっぱいの感触が真琴が動くたびに全身から感じ取れました。
真琴はおっぱいの感触が一番僕に刺激を与えることを理解していて、背伸びで届く僕の胸下あたりから腕、手の指、脚に至るまでカラダをうまく使って洗ってくれました。
「ここ座って♪」
真琴は僕を浴槽の淵に座る様に促しました。
僕が座ると、立っていては届かなかった肩から背中、さらには僕の脚を持ち上げてふくらはぎから足の裏までおっぱいを這わせて洗ってくれます。
まるで王様にでもなったかの様な気分になりました。
太腿、特に内腿をおっぱいで擦られた時にはゾクゾクとするほどでした。
「気持ちいいでしょ?」
「すごい気持ちいい…」
「ココが物語ってるもんね♪」
真琴は僕のチンチンを見ながらニコニコとしていました。
「ここも洗わなくちゃね♪」
真琴はボディソープを新たにシュコシュコと取り出して胸の谷間にたっぷり塗ると、大きくなったちんちんを谷間に挟み込んでゆっくりとカラダを動かしました。
「あぁぁ…なにこれ…すっごい気持ちいい…」
僕は思わず声を出してしまいました。
「普段は真面目な経理さんもそんなだらしない顔もするんですねぇ(笑)」
真琴は僕の反応を楽しんでいました。
「だって…気持ち良すぎる…」
真琴のおっぱいの弾力は程よい圧力でちんちんを刺激してきました。
「すごいね。さっき出したばっかりなのにこんなに固くなって…私でこんなに興奮してくれて嬉しい♪こうして隆史さんのえっちな顔見てるだけで私も興奮してきちゃうよ。ンフフ…」
多分真琴が言う様に、僕は本当にだらしない顔をしていたと思います。
自分のチンチンが真琴のおっぱいの間を通り抜けるのを見ているだけでイキそうでした。
「出したかったら出してね♪」
真琴は本当に優しい子だと思いました。
真琴はちんちんをおっぱいで扱きながら言いました。
「私ねぇ。男の人が喜ぶことするのが大好きなの。あ、これはエッチだけじゃなくてだよ?(笑)女の子にあざといと言われることもあるけど、こればっかりは好きなんだからしょうがないよね。だから何が言いたいかって言うと、つまりね隆史さんは我慢しなくていいんだよってこと!」
「う、うん…ありがとう。でも…ちょっと我慢したいかも…真琴ちゃんで…いや、真琴ちゃんだから…童貞卒業したいし…」
「ダ〜メ〜♪(笑)我慢は許しません♪」
「そんなこと言わないでよ…アウゥ…」
「よぉし!これならどうだ♪(笑)」
真琴はチンチンの裏筋のところに乳首を押し付けて擦り始めました。
おっぱいを押し付けているのに、しっかりと乳首の存在が裏筋から伝わってきます。
「いや〜ダメだって!そんなの耐えられない!」
「フフフまいったか〜。今日はぜーんぶ搾り取っちゃうんだもんね♪エッチは後からすればいいじゃん。ちゃんと童貞卒業まで責任持つからイキたい時にイって♪」
「あうぅぅ…気持ちいいよぉ〜」
「ほらほらぁ〜いっぱい出してよぉ〜♪」
甘え声で射精をせっつく真琴の誘惑の前では僕の忍耐力なんてゴミみたいなものでした。
「あぁぁ…イカされちゃう…イっちゃいそうだよぉ〜」
真琴はまたちんちんを谷間に戻して激しい動きで擦り続けてきます。
「ほらぁイっちゃいなよぉ〜。いっぱい私のカラダに隆史さんの精子かけて〜♪」
思えば酒井おばちゃんはとんでもない女性を紹介してくれたものです。
あの明るいおばちゃんの見た目清楚な姪っ子がこんなにすけべだなんて誰が予想できたでしょうか。
僕を心配顔してた母の顔が無意味なものに見えてきます。
「あぁ!もう我慢できない!イクッ!!」
僕は2発目を真琴のおっぱいの谷間の中で迎えました。
「やったー♪出た出た!まだまだ濃いのいっぱい出そうだねぇ♪」
真琴は無邪気な顔をして喜び、その感情をキスで表してくれました。
「おちんちんもうピッカピカだね♪キミは今日は忙しくなるねぇ(笑)」
真琴はちんちんを指先でチョンチョンとしながら話しかけました。
「じゃあ今度は私のカラダを洗って♪」
「わかった」
僕は真琴がそうしてくれた様にカラダに泡をつけて、真琴のカラダをちんちんを擦り付けて洗いました。
「プッ!アハハハ!そういう感じで洗ってくれるんだ?もちろん全然いいんだけどね♪」
「え?違うの?」
僕はなにを笑われているのかすらわかりませんでした。
「男の人は普通に洗ってくれればいいんだよぉ。まさかおちんちん擦り付けられるとは(笑)」
真琴は笑いが止まらない様でした。
「あ、、、そうなの?(笑)」
僕も笑いました。
「おちんちんを色んなとこに擦り付けたい男の人はいるけど、まさかおちんちんでカラダを洗われるとは思わなかったー♪」
「だって真琴ちゃんのおっぱいすごく気持ちよかったから!」
「心配しないでもおちんちんには後でたっぷり働いてもらうから少し休ませてあげて♪(笑)」
「なるほどぉ〜」
僕は泡を手につけて、真琴のカラダを背中から洗いました。
「なんか幸せだね〜こういうの♪」
「真琴ちゃんのカラダなら僕はいつでも洗いに行くよ。いや…行きたいかも(笑)」
「ンフ♪なんか隆史さんのイメージちょっと変わった♪実は明るいし、真面目そうだけど結構エッチなんだね♪」
そう言えば、人間との普通の交流さえ極力してこなかった僕が、普通にお互い裸で笑い合っているなんて…。
「僕も意外だよ。こんなにひとりの人間と打ち解けることなんてなかったし、これからもないと思ってたから…」
真琴は僕の目をじっと見て言いました。
「ふーん…じゃあ今のこの隆史さんを知ってるのは私だけなんだ?それはちょっと嬉しいかな♪」
背中を洗い終えて、背後から手を回して真琴のおっぱいに手を滑らせました。
手に全神経を集中して、おっぱいを洗いましたが、さっき触った時とは違って石鹸のぬめりけが手に真琴の肌のきめ細かさを感触として残します。
僕は何度も何度も大きな膨らみをぬるぬると円を描く様にしてなで、手のひらに感触を刻み込みました。
「アッ…優しい触り方…それ好き…♪」
真琴は少しだけですが吐息を漏らし、手がコリッとした乳首に当たる度にカラダをピクンと反応させていたので、僕は指を開いて乳首に5本の指がそれぞれ当たる様にしながらおっぱい全体を撫で回してみました。
「アッ…ハン…隆史さん本当に初めてなの?…アッアッアッ…」
「うん。初めてだよ。これ気持ちいいの?」
真琴はカラダをビクビクさせながら答えました。
「すっごく気持ちいい…こんなに優しい触り方ほとんどされたことないから…男の人はみんな私のおっぱいをぎゅうぎゅう揉むから時々痛いんだぁ…」
僕は真琴と交わった男たちの気持ちはよくわかります。こんなに綺麗な形のおっぱいを見たら誰だって揉みたくなります。
それに、多分痛くても真琴は気持ちいいって言ってくれる様な優しい女の子ですから。
僕が経験ないからおっかなびっくりでこうなっているだけであって技でもなんでもありません。
真琴は気持ち良さに浸る様にいい顔をしていました。
「隆史さん…下も洗って♪下は特に優しくしてね。」
真琴に促されて、僕はお腹を通過しておへその下あたりから触り始めました。
女の子にとってお腹は気になる場所かなと思い、あまり触らないほうがいいと思ったのです。
僕の手が下に伸びてくると同時に、真琴はゆっくりと脚を広げました。
僕は開かれた脚の内腿あたりを左右両手でそれぞれ撫で回しました。
「いきなり触ってこないんだね…それもポイント高いよ♪」
真琴は僕を褒めながら手ほどきをしてくれます。
「こう?」
僕も真琴に教わりながら、乳首の様に反応を見せてくれるポイントを探りました。
「ねぇ本当は初めてじゃないでしょ?」
「初めてだってば」
「どうしよう…なんかとっても…気持ち良くなってきちゃった…アン」
真琴は静かに目を瞑って僕の手の動きに集中している様でした。
内腿をひと通り洗っていよいよ真琴のアソコに向かって手を上下させてさすりながら近づいていきました。
「ち、ちょっと待って!本当に本当に初めて?」
「だからそうだってば」
「じゃあどうしてこんな焦らし方知ってるの?」
「焦らし方?そ、そんなの知らないよぉ!焦らしてるつもりもないし」
「そ、そっか…疑ってごめん。でもあまりに…気持ちいい触り方してくるから…」
奇しくもこの会話で僕は焦らしと言うテクニックがあることを知りました。
そして真琴が焦らしに弱い事もわかってしまったのです。
そうとわかった僕は、真琴の股のワレメを挟み込むように周りを優しく両手で擦りました。
「ひぃええぇぇ…ン」
真琴は可愛らしい声を上げると同時にブルブルッと身震いをしました。腕には鳥肌が立っていました。
「ず、ずるいぞ!その触り方…」
その言い方も真琴の可愛さを引き立てました。
「ずるい?」
「そうズルい!こんなの絶対にわざと焦らしてんじゃん!」
「だって焦らすと気持ちいいって言うから…僕も真琴ちゃんに気持ち良くなってもらいたいし…それに特に下は優しくしてって言ってたから…」
「優等生か!これまで女性経験ないのにセックス偏差値高すぎだよぉ!」
「でも気持ちいいんだね。よかった…」
「もぉーーーッ!そんな優しい声で素敵なこと言うなぁぁ!!(笑)アソコが大変なことになっちゃうよぉ〜」
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