体験談(約 16 分で読了)
僕の性癖ターゲット〜企業イベント前夜祭〜急展開の夜、悪戯の末に(3/4ページ目)
投稿:2025-02-14 14:47:37
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T「へぇー性感帯は?」
と、いきなりとんでもないことを聞き出すT
だが、酔ってなにも考えれない美玲は素直に
美玲「いや、わかんないわかんないwわかんないけど、耳とか?」
T「え?触られたり?」
美玲「うん、触られたりはやばいw」
とそれを聞いたTは、唐突に美玲の顔に手を伸ばし
T「こんな感じ?」
と耳元に手を伸ばした
いきなりの出来事で美玲もびっくりしたのか
美玲の耳に触れた瞬間
美玲「ぁっん」
と声が出てしまった美玲
すぐさま
美玲「やーだ、やめてよびっくりするからー」
と言う美玲
T「いや、エッロいw」
と笑うT
美玲「いや本当に耳はダメだってww」
T「わかったわかったwごめんって」
美玲「もお、、」
T「じゃあさ、今からジャンケンして負けたら勝った方のいう事聞くゲームやらない?」
美玲「えーなにそれw」
と訳の分からないゲームを持ち掛けるT、
シラフなら意味がわからないと人蹴りだが
酔っ払いの美玲は、訳もわからず何故かノリノリだった
T「じゃあはじめよw」
最初の勝負が始まった
「ジャンケン、ポン」
最初にTが勝った
T「じゃあ、初めは軽めにいくね」
美玲「うん」
T「んーじゃあこのコップに注いだお酒を一気」
と既に酔っ払って限界の美玲には鬼畜な指示
美玲「いや、きついってw」
ともう訳の分からない美玲は、言われるがままに飲み干した
美玲「ちょっともうお酒むりだょ、、」
一発ノックアウトというのはこの事だろう
完全に泥酔してしまった美玲
意識が朦朧とし始めた
だがTはゲームをやめようとしない
美玲はもうジャンケンもまともに出来ず、ずっとパーを出し続けている為
圧勝のT
初めの一気飲み以降次の2、3回は
本当に軽めの指示を出し
それに従う美玲
しかし4回目から徐々に雲行きが怪しくなり始めた
4回目
T「やった、また勝ったw」
美玲「ん、んー?また?、、まけた、、?」
T「おう、美玲ちゃんジャンケン弱いってw」
美玲「ぇー、ちゃんとやってるよ?」
T「じゃあ指示するね?」
T「負けた人は王様に下着の色の報告」
美玲「んん?ん、、何色だっけ?」
T「教えてよ?」
美玲「、、ん?」
T「下着の色の報告だってw」
美玲「ん、、わかんない」
T「じゃあ確認していい?」
といいTは美玲に手を伸ばした
おもむろにTシャツの首元を引っ張り、上から覗き込む
美玲「んーー」
と声は出すが無抵抗の美玲
しっかりとTに覗かれる
美玲「だめだって、、やめて」
と言うとTは覗くのをやめたが
T「じゃあ下ね次」
と言うと、体育座りをする美玲の白のバスパンに手をかけ隙間から覗き見ようとするT
美玲「あっ、、、」
と言うが身体が思うように動かないのか今度は手で抵抗するが簡単に手を退かされてしまった
T「うぉっ水色ww」
とテンションの高いT
美玲「、、やめて、見ないで、、」
と拒む美玲
T「すっごい可愛いパンツじゃん」
美玲「いや...もう、」
と言うと
T「よし、じゃあジャンケン」
と言い、またジャンケンが始まる
もうパーしか出してない美玲にまたTが勝利する
そして今度は
T「じゃあ今度はどうしよっかなー」
美玲は座ったまま俯いている、身体はユラユラと左右に大きく揺れていた、既に限界なのか意識は寝ているが身体が無理矢理起きている、そんな状態の様だった
T「じゃあわかった特別に負けたけとマッサージしてあげる」
と言うが反応がない
T「あれ?美玲ちゃん?」
と揺さぶると、思い出したかのように
美玲「ん、?なにー?」
T「美玲ちゃん負けたけど特別にマッサージしてあげるよ??」
とTは立ち上がった
美玲「ん、?あ、そうか」
と無意識に身体を動かし、ゆっくりと移動した
T「あ、ちょっとその前に」
と美玲のグラスにまたお酒を注いだ
T「飲んでからにしよ」
そう言うと美玲は言われた通り飲み干し、そのまま倒れるように横になった
Tは横になる美玲のそばに座り
T「じゃあはじめるね」
と言いながら、美玲の背中をさするように触る
美玲からは反応がなかった
少し摩っていたが、反応がないとわかったTは
T「めくっていい?」
と呟くと美玲のシャツをゆっくりと捲り始めた
背中の方までゆっくりと捲り
水色のブラのホックが見えるとこまで捲ると
T「ホック外しましょうね」
とブラのホックを外すT
T「やっばwエロすぎ」
と呟き、今度は美玲の履いている白のバスパンに目を向けた
そして躊躇する事なく、バスパンをグイッと下げると水色のパンティが露わになる
T「うおっ」
と言いながら流れる様に今度は美玲のパンティをずり下ろした
瞬く間に白く可愛いお尻を曝け出された美玲
Tは携帯を取り出し動画を撮り始めた
美玲のうつ伏せの状態を移した後、片手でお尻の割れ目を開いてアナルを接写するT
そして片手をモゾモゾと美玲のマンコ部分までねじ入れた
腕の動き的に、美玲のアソコをいじっているのがわかる
しばらくいじると、手を抜いたT
次に何をするのか?と思っていると
ゆっくり美玲のパンツとバスパンを元に戻した
そしてブラのホックはつけなかったがTシャツも元に戻した
そして何を思ったか、ゆっくりと座り
お酒を口に含み飲み込んだと思うと
T「さすがに〇〇に悪りぃよな」
となぜか賢者の独り言
僕はここで、Tは美玲を寝取る気がないと悟った為、タイミングをみて
起きるフリをしてロフトから降りた
Tはびっくりしていたが
T「起きた?」
僕「ん?おう、なんか目覚めた、お前まだ起きてんの?」
T「いや寝れないってw」
僕「美玲も真凜も寝た?」
T「うん、寝て暇だったわw」
僕「お前チャンスじゃんw」
T「なにがだよw」
僕「いや美玲も真凜も寝てるからやりたい放題できんじゃんw」
と軽いパスをすると
T「いやさすがにお前の家でお前の許可なしでやれねーってw」
僕「嘘つけw本当はなんかしたんじゃない?w」
と今度はTの反応を見た
T「ごめんちょっと美玲ちゃんのパンティはちょっとだけみたw」
とそれ以上にアナルもアソコもいじっただろとツッコミたかったが、Tの謎の嘘に乗っかった
僕「お前wwあほすぎw」
T「なんでだよw」
僕「オッケーちょっと待ってろ」
と言い僕は、床にうつ伏せで寝る美玲のそばに行き
僕「美玲?寝てる?」
と身体を揺さぶるも、寝ていて反応がない
そして今度は机に突っ伏して寝る真凜の側に行き
僕「真凜?おーい」
と身体を揺さぶるもこちらも反応がなく、寝息が聞こえる
2人とも完全に泥酔で寝ていた
僕自身、お酒が抜けているわけでもなく、それに一部始終を見ていてずっと溜めていた事もあった為、興奮が抑えきれなかった
僕「真凜、ちょっと持ち上げるよ?」
と言いながら真凜を後ろから抱き抱えるように持ち上げ、ソファへと寝かせた
力なくソファに寝る真凜は無防備に開きパンツも丸見え状態
Tもテンションが戻ってきたのか
T「やっべぇw全然起きないじゃんw」
と小声ながらも喜びを隠せないT
僕「おい、T多分なにしても起きないよ」
と声をかけ、真凜の両足を開かせ
そして
僕「いくぞ?w」
と言い、パンツを横にスッとずらした
真凜のマンコが哀れのない姿で曝け出された
これにはTも興奮
T「ちょwまじ?いいの?w」
僕はまだ真凜が寝る前の意味不明な逆ギレに怒りを覚えていた為
正直どうでもよかった
だいたいワンナイト経験のある真凜
自分の身は自分で守れ、そう思っていた
これでTもスイッチが入ったのだろう
Tは真凜のアソコ部分をパンティ越しになぞるようにそっと触りだした
T「ちょ、やばww」
その間に僕は、美玲の方へ移動
うつ伏せになる美玲をなんとか座らせ
僕「おい、おい、」
と小声でTに声をかけた
こっちを向いたTに向け、美玲のTシャツとを正面から捲り上げた
Tがホックを止め忘れていたのが幸いし、ペロンとブラも一緒に捲り上がった
美玲のおっぱいが飛び出した
T「おぉっ」
とニヤニヤと言い近づいてくるT
僕もニヤニヤとしながら
僕「見ろよw自慢の嫁のおっぱいw」
僕「ここをこうすると」
と言いながら、美玲の片方の乳首を指先でコロコロと転がすと
硬くなる乳首
Tにもう片方の乳首を触らせ、転がすように触ると乳首が硬くなった
僕「美玲、Tに触られて硬くしてるわw」
と僕の興奮は最高潮
同じくTも初めてみる美玲のおっぱいに
T「ちょ、一旦しゃぶりついていい?」
僕「やれやれw」
と合図と共に
T「じゃあいただきまーす」
と美玲のおっぱいにしゃぶりついた
Tの気持ちの悪い鼻息とチュパっという音が鳴り響く
僕「どう?w」
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(2020年05月28日)
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