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体験談(約 16 分で読了)

僕の性癖ターゲット〜企業イベント前夜祭〜急展開の夜、悪戯の末に(2/4ページ目)

投稿:2025-02-14 14:47:37

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本文(2/4ページ目)

真凜「ん?なに?」

T「本当ごめんなんだけど、」

真凜「え、なに?怖い怖い」

と少し身構える真凜

するとTは

「水色の見えてる」

真凜「??水色?」

と訳のわかっていない真凜に、さらに

T「ごめんパンツずっと見えてる、、」

この言葉に真凜もパンツが見えている事を理解したようで

真凜「え、うそ」

とすぐにスカートを抑えるのがチラッと見えた

真凜「え、ホント最悪、、やらかした」

と恥ずかしそうにする真凜

T「いや、ホントごめん、もっと早く言うべきだったけど言い出せなくて」

と謎の紳士的対応、これがTの作戦なのか

真凜「ううん、真凜こそごめん」

と真凜が謝った

そして何故か真凜の怒りの矛先が僕に

真凜「てかお兄も見えてたなら言ってよ、変態」

無茶苦茶イラっとしたが、キレると場の雰囲気を壊すと思い

「知らねーし、興味ねぇよ」

とだけ言い、僕は怒りを沈める為

そのまま寝るフリをする事に

その後真凜はソファから降り、また床に座ったようだ

そんなこんなでそのうち美玲もトイレから戻ってきて

美玲「あれ?寝た?」

とTと真凜に聞いている

真凜「知らなーい」

T「寝たんじゃないかな?」

美玲「そっか疲れてるもんね」

と言い、美玲はそっと薄いタオルケットを僕にかけてくれた

僕は寝たフリをしながら、真凜に苛立っていたのだが、気づけば本当に寝てしまっていた

ふと、意識を取り戻すと

3人で盛り上がっている会話が耳に入ってきた

よくよく聞くと、どうやら真凜の恋愛の話なようで、それを黙って聞いていた

初めは真凜も

「言いたくない」

と言っていたが、Tの粘り勝ちで

結局は真凜は話し出した

そして、

真凜には交際経験がないと言う事が発覚

Tはこれを聞いて、処女だと確信したのか

ここぞとばかりに

T「てことは真凜ちゃん処女だ」

と言うと、すでに酔っ払っている真凜はなんでも話す様だ

真凜「んー違うよー」

と、それにTは驚いていた

僕は既に少なくとも僕を含めた3人と経験している事は知っており、その内僕と金髪は真凜の中では人数に入らないはずだから1人はいる事は知っていた

T「え、でも付き合ったことないんだよね?」

真凜「うん、まだないよ」

T「なに?え?なに?ワンナイト?」

真凜「うーん?」

T「ちょまじ?じゃぁ逆に逆に、経験人数何人ですか?」

真凜「2人、、」

僕も驚いた、1人は知っていたがもう1人いたとは、、

その後もTの質問攻めにより発覚したのだが

1人は僕も知っている、前にも投稿した医学生、現在は医者

もう1人は、友達に連れられて行った合コンで会った人にお持ち帰りされ、ワンナイトでそれっきりだという

そんな話でTと美玲と真凜が盛り上がる僕のいない前夜祭

その後Tは美玲に話をふるが、美玲は僕以外経験は本当に無いと言い切った

実際には以前に友達の結婚式の二次会の後2人にトイレで犯された事はもちろん記憶にないみたいだ

(この話は投稿済み)

そんな盛り上がりを

僕は寝たフリをしながら薄目で状況を確認

寝転ぶ僕の視界の正面には床に足を崩し座る真凜、僕からは水色のパンツが丸見えだった

この時点で完全に目が覚めていた僕は、3人の様子を伺いながら、寝返りをするフリをしながら仰向けになり起きるタイミングを見計らっていた

しばらくすると

美玲「よいしょ」

と立ち上がるのが感覚的にわかった

美玲「ちょっとお手洗い」

T「おう、行っといでー」

とTの声が聞こえたのだが

美玲「おとと、、」

とよろめく美玲の声

この時僕はうっすらと目を開けたのだが

立ち上がった美玲はよろめいたのか机に手をついていた

Tは

「大丈夫?飲み過ぎた?」

と言いながらTも立ち上がって、美玲を支えるように触っている

美玲「大丈夫大丈夫」

と言いつつも手は机についたまま

T「本当に大丈夫?」

と言いながら背中をさするT

美玲「ふぅー、大丈夫だよ、ありがとう」

と言いフラフラしながらも立ち上がったのだが、その流れでTの手は美玲のお尻の方にスライドさせていた

T「トイレまで行ける?手貸すよ?」

と言うが美玲は

美玲「よし、だいじょうぶ」

と寝ている僕を跨ぐようにしてトイレへ向かった

T「気をつけてー」

と送り出す

美玲が居なくなると今度は

T「真凜ちゃん?真凜ちゃん寝ちゃったー?」

とTの声が

真凜「んーっ」

と力なく返事をする真凜

T「大丈夫かー?」

と声をかけながら今度は真凜に近づくT

僕はまた寝返りをするように仰向けから横に向き机の下を覗く様に見ていると

無防備に足を開きあぐらをかいている真凜の膝から内ももにTの手が乗った、そして

T「真凜ちゃん大丈夫?」

と話しかけながらもわさわさと撫でている

真凜も一応拒否反応があり

真凜「んー、だめ、やめて、、」

と言いながら、Tの手を退かしている様子が見える

僕の視界は机の下しか見えない

そして視界からTの手が消えたのだが、足ですぐ横にいるのがわかる

すると突然

T「真凜ちゃん?」

と言う声に合わせ、録画音が鳴った

完全に察した僕

Tは真凜の寝顔を動画で撮影しだした

T「真凜ちゃんは寝てまーす」

と小声でリポートするT

すると突然机の下に、Tの手が現れた

もちろん携帯を持って

あぐらをかいて無防備に開いている足の間を撮影するT

しばらく撮影し終わると、携帯を閉じた

すると

T「やばっ、めっちゃ可愛いな、、」

T「うぉっ!」

とTは小声で独り言をいいだす

多分いま撮った動画を見ていた

このタイミングか、そう思い僕はずっと寝てた風に、目を開け身体を起こすと

携帯を急いでポケットに入れるT

「いつの間にか寝てたわ」

T「お、おう、寝息してたから寝てると思ったわ」

僕は周りをキョロキョロしながら

「あれ?真凜も寝てんの?あれ?美玲は?」

T「美玲ちゃんはトイレ行ったし、真凜ちゃんは寝てるよ」

「ふーん、そうか」

僕はどうしようか考えた結果

「ちょっとマジ眠たいからロフトで先に寝るわ」

そう言い、僕はリビングの上のロフトへと登った

当たり前だが寝れるわけもなく、ロフトから今後の展開を見守る為だ

そんな事も知らずに

T「おう、おやすみー」

と声をかけてくるT

さて僕という邪魔者がいなくなったTは、どの様な行動をするか

そこからしばらくは、ロフトにいる僕を気にしてか、チラチラとロフトを見ているT

真凜には触れず、少し挙動不審になっている

すると美玲がリビングに戻ってきた

T「おかえりー大丈夫?」

美玲「うん、ちょっとトイレで寝そうだったw」

T「大丈夫かよw飲み過ぎた?」

美玲「うん、ちょっとねー、あれ〇〇は?」

と僕がいなくなった事を気にする美玲

T「さっき一瞬起きたけど、寝るって言ってロフト上がったよ」

美玲「えーそうなの?」

T「真凜ちゃんも寝ちゃったみたいだし」

美玲「そっかー、じゃあもうお開きにしよっか」

と美玲は僕と真凜が寝た事を知り、前夜祭を終えると言うが

T「じゃあこれ飲んでから片付けしよ?」

とTはグラスに入っているお酒を持って美玲にそう伝えた、

T「美玲ちゃんもこれ終わるまで付き合ってよ」

と美玲も一緒にと誘うと

美玲「うーん、いいけど、もう飲めないよ、?」

そう言い、美玲は座った

ロフトの真正面に位置するところに2人座った為、2人の事が一部始終見える位置だった

美玲とTは話をしながら、飲みはじめたのだが

Tが1杯、2杯とお酒を飲み進め

T「美玲ちゃんもっと飲めるって」

と言われるがままに飲まされており、美玲もなにがなんだかわからなくなっていた

そんな飲み方をしている為、完全に酔っ払い状態の美玲

Tのさりげないボディタッチにも反応がなくなっていた

僕から見たら、嫁の美玲が僕以外の男と2人で飲んでいる事自体が新鮮で、さらにボディタッチをされている時点でムラムラとしていた

旦那がムラムラしているとは知らない嫁の美玲と同僚のT

ここからTのボディタッチが激しくなっていった

T「美玲ちゃんすっごい可愛いよね」

美玲「またまたーそんな事ないって」

T「いやマジでw〇〇羨ましいなー」

美玲「どうしてぇ?」

T「いや、美玲ちゃんみたいに可愛い子と結婚したから」

美玲「そんなことないってー」

T「だって毎日美玲ちゃんとSEXできるんでしょ?」

ついにTが下ネタをぶっ込んで

美玲の反応を確かめ出した

すると美玲は

美玲「うわーTくん変態じゃんw」

と美玲はTを軽く叩くようにしたが、嫌がる素振りはなかった

Tも美玲が嫌がっていないと感じたのか

T「いやいやそんなのみんな思ってるってw最近SEXした?」

美玲「えー、?言わなーい」

T「いや教えてよー」

T「ほらっ」

と耳打ちしてくれと言わんばかりのポーズをするT

すると美玲はTの耳元まで顔を持っていき、耳打ちをした

T「まじ?昨日したの?w」

とテンションが上がるT

美玲「だめ、言わないで」

とTの口を抑えようとする美玲

T「言わないでって俺と美玲ちゃんしかいないじゃんw」

美玲「そうだけど、絶対〇〇に言っちゃダメだよ?」

T「うん、言わないよ昨日〇〇とSEXした事w」

美玲「ねぇーw」

とTを突き飛ばす美玲

完全にイチャイチャ状態

T「美玲ちゃんってSEXすき?」

美玲「んー嫌いじゃないけどー」

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