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フラれた彼女が闇チャットで力丸という男に犯され調教されていた2(2/3ページ目)
投稿:2025-02-06 22:51:39
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力丸の後ろから瞳の声が聞こえますが、力丸は気に留める様子もなく瞳のかばんを漁ります、
「これ女の免許証。この女の名前は…瞳だって。俺より3つも歳上じゃん。」
流石に免許証を画面に映すことはありませんでしたが、名前が晒され、雰囲気と風貌から30代だと思っていた力丸は年下だという事がわかりました。
「これは…化粧ポーチか、これは定期でこれは鍵、財布…あとは…」
力丸はカメラの前で我が物顔で瞳のバックからどんどん物を出して行きます。
「スマホに…これは生理用品…ん?この小さいポーチはなんだ?」
「あ…それは…」
瞳の慌てた様な声がしました。
力丸は小さなポーチを開けて中の物を確認するといきなり笑いました。
「おいおいこの女のコンドームなんて持ってるぜ!しかも0.01㎜とかw何?お前好きなんじゃん。」
「ち、違います…」
力丸が瞳の方を振り返ると、画面に瞳の姿が写りました。
力丸が瞳にコンドームを見せながら追求します。
「じゃあ何?これ。」
瞳は恥ずかしそうに答えました。
「…彼のために」
瞳はそんなもの持ち歩く様な女の子ではありません。多分俺の誕生日に可愛い下着を見せてくれるつもりだったので、つまりそういうことだったんだろうと思います。
「彼?それは今はもう俺だろ?wアホかお前。俺は生でしかヤンねぇんだよ。」
「……。」
瞳は恐れ慄いた顔で絶句していました。
「じゃあもうこれはいらねぇな。」
力丸はコンドームをわざわざ袋から出して、伸ばしてからポイと捨てました。
瞳が俺の誕生日のために色々プランを考えて用意してくれたものも、俺がプレゼントした服も全て、この一夜で壊していく力丸が悪魔の様に見えました。
そしてなにより一番大事な瞳まで俺から奪おうとしているのです。
「これでカバンの中身は全部かな。おい!心は決まったか?どうすんだ?男と付き合ったまま俺の女になって好きな男を裏切るのか、それとも男を最後まで裏切らない様にきっちり別れてから俺に抱かれるのか?」
瞳は俯いてじっと考えてから小さな小さな声で言いました。
「…彼と…別れます」
つまり瞳はこの状況で力丸から逃げるのは不可能と考えたという事です。
「いい女じゃねぇか。その男もその方が喜ぶよ。じゃあ俺はもう5分待ったから始めるぞ。手錠外してやるから今ここで男に電話かけろよ。」
力丸は瞳の手錠を外してから、背後に周り今度はセーターの下から手を入れ、瞳の首筋を舐め始めました。
瞳は悲しい顔をしながらスマホを手に取り、何をどう話そうかを悩んでいる様でした。
そうこうしているうちに瞳のセーターは、激しくおっぱいを陵辱する力丸の手によって、下から捲れ上がっていき、力丸の手首までもが見え始めていました。
「早くしねぇと電話中に俺がお前の乳首を吸う音を男に聞かせる事になるぞ。チュパッチュパッ」
力丸はわざとらしく音を立てながら首筋に舌を使ったキスをして瞳を焦らせました。瞳は慌てて電話をかけ、力丸が舐めているのとは反対側の耳にスマホをあてました。
力丸は瞳からスマホを取り上げてスピーカーにして床に置きました。
プルルルル…プルルルルル…
ニヤッと笑った力丸は、セーターを一気にたくしあげて、瞳のおっぱいをカメラの前に露出させ瞳を辱めていきます。そして追い打ちをかける様に茶色い乳首を親指と中指てキュッとつまみました。
「…ッン」
瞳は肩をすくめて口を真一文字にし、力丸の非道ないたずらに耐えながら、俺が出るのを待ちます。
俺を最後まで裏切りたくないという瞳の優しい気持ちが痛いほど俺の胸に刺さりました。
「あ、もしもし瞳?今日さ…」
「あ、正浩!」
瞳は俺の言葉を遮る様に話し出しました。
あくまで平静を装いながら話します。
「ん?どうした?」
力丸はニヤけながらカメラに見えるように横から瞳の胸に舌を伸ばして、先端でいやらしく乳首を舐め始めました。
瞳の乳首は力丸に転がされ、力丸の舌に押される方向に従順に従いました。
なんとも卑劣な男です。
ピクン!
瞳はカラダを一瞬だけ小さく震わしましたが、それでも、俺を傷つけない様に声に気をつけながら慎重に言葉を紡ぎました。
「ごめんなさい。私もう正浩とは付き合えない。理由は聞かないで。じゃあ…ね」
賢い瞳は端的に要件だけを話して床に置いてあるスマホの通話を切りました。
直後に力丸に乳首をハムッと咥えられて、ズズーッと音を立てて吸われたのです。
あの時、俺は電話口からはその音は聞こえませんでした。
瞳がもし、別れを惜しんで切るのを躊躇していたら、きっと俺はその音を聞かされる事になったと思います。
瞳の優しさが俺の心を守り切り、その代償としてあまりに短い別れの電話になったという訳です。
瞳は短い時間の中で、冷静に力丸の性格を考慮しながら、俺を最小限のショックで留めるためにあの短い電話に全ての愛を注ぎ込んでくれたのです。
俺を地獄に落としたあの電話を反対側から見る事で、真相を知ることができ、瞳に嫌われていたわけじゃなかった、むしろ俺への愛を込めてくれていたのだと理解しました。
瞳に対する俺の感情がまた再燃しました。
「瞳…愛してる。今でもずっと。」
力丸はあまりに短い電話にちょっと残念そうにしながらも言いました。
「はい。これでお前は俺だけのモノ決定だな!…俺はお前のものにはならねぇけどなwどうだよ?今の気持ちは?」
「…別に」
瞳は力丸の質問に最も短い言葉で答えました。
力丸が乱暴するから反論はしませんが、心の中にあるのは、力丸に対する怒りと俺への配慮をやり切った安堵でしょう。
力丸は瞳の携帯の電源を切りました。
「ヤッてる時に元カレから電話きたらうざいからな。ほら脱げよ。たっぷり俺が可愛がってやるよ」
瞳は力丸に強引にセーターを脱がされ、咄嗟に両腕で胸を隠しました。
「あ?なんだよその手は」
また力丸が睨みをきかします。
瞳はビクッとして、諦める様にゆっくり腕を下ろして力丸の前に胸を晒しました。
力丸はその後、再び瞳の胸にむしゃぶりつき、抵抗しない瞳のおっぱいを感情的に荒々しく攻め立て続けたのでした。
「どうだ?気持ち良くなってきちゃったか?」
力丸は言葉でも瞳を攻め続けます。
「そんな訳ないでしょ…こんなひどい事されて…」
抑え込んでも抑えきれない瞳の怒りの感情が言葉の端々に出てきてしまっていました。
「フッ。まぁ今はな。でも悲しいかな女のカラダってのは快楽を与え続けるとそれに抗えなくなってくるんだよねぇ。気付いたらお前だって俺のちんぽが欲しいと股開いて懇願する様になるさ」
「身勝手な男の妄想です…」
「どうだかな…チュパッ、、、」
「…。」
瞳は、力丸のしつこくてねちっこい胸に執着した攻めを耐えることしかできません。
美しく綺麗で高貴な胸は力丸の唾液に汚され、いやらしくも光を反射させて輝いていました。
俺は力丸に対して殺意を超える感情を抱いていましたが、それと同時に誇り高き女性が野獣に裸を舐め犯されるシルエットは、とてもいやらしく、興奮するものでもありました。
俺は心がぐちゃぐちゃにされ、ひとり部屋で瞳が犯される画像を見ながら股間を握って扱いていました。
力丸はあまりにしつこく瞳の乳首に執着しています。瞳は芯を強く持った女性です。そう簡単には…
「…ン」
一瞬、ほんの一瞬だけですが、なんか聞こえた様な気がしました。
でも力丸もコメント欄も特にそれには触れてませんでしたので、俺の頭の中で、過去の瞳との行為を重ね合わせてしまった事で聞こえた幻聴なのかもしれません。
瞳は無心を貫く様に静かに目を閉じていました。
荒々しかった力丸の攻めはいつの間にか、風貌や性格に似合わず、優しく丁寧な愛撫を乳首に施す様に変わっていました。
それからほどなくして、瞳の表情に小さな変化が起こりました。
眉間の辺りが、たまにピクピクと動き、真一文字だった口はほんの僅かではありますが、少し開いてきていたのです。
俺は瞳が力丸に力任せに荒々しく犯されることを想像していましたが、まさかこんなにじっくり時間をかけるとは思いませんでした。
まるで瞳の心までをも犯すかの様に繊細で丁寧な舌捌きです。
多分瞳も俺と同じ様に意外さを感じていたのではないでしょうか。
だからこそ今の表情になっているのです。
力丸はスカートをたくしあげました。
舌は相変わらず胸にありましたが手は瞳のお尻を撫で回していました。
力丸が乳首に唇を置いたまま瞳に質問しました。
「なんでこんなにエロい下着着てんの?今日彼とヤルつもりだったの?」
久しぶりの力丸の声にハッとした瞳の表情がいつもの瞳に戻りました。
「そんな事、あなたに関係ないでしょ…」
「まぁな…」
言葉を多く語らず、力丸は狭い車内で器用に瞳と位置を逆転させてカメラに瞳のお尻を向けました。
ストッキング越しにブラとお揃いの色のパンツが見えましたが、それがほとんどお尻丸出しのTバックだったのです。
瞳のTバックも俺は見るのが初めてでした。
それはキュッと引き締まったカタチの良いお尻を引き立てていました。
※※※コメント欄※※※
『ヤッバ!これ超エロい』
『彼氏こんな子取られるとか超可哀想…』
『結局この女は好きもんて事なんじゃね?』
「瞳をそんな風に見るな!この下着も俺のために用意した思いのあるものなんだぞ!それを好きもんとか…あり得ないだろ!クソッ!」
部屋で俺はひとりで怒っていました。
しかし手では相変わらずちんぽを扱いていました。
瞳の後ろ姿は神々しいものがありました。
しかし、そのカラダの向こうでは力丸はまだ瞳のおっぱいを舐めています。
力丸が瞳のストッキングのお尻のワレメあたりから指で穴を開けました。
ブチッ!バリッ!
「いや…ダメ…やめて…」
瞳は力丸がやろうとしている事を察知している様です。
バリバリッ!ジーーッ!パツンッ!
力丸はストッキングを、ゆっくり左右に引き裂き、瞳の生のお尻を露出させました。
綺麗に瞳のお尻だけがプリンと表に出されます。
「嫌だ嫌だ言いながら結構いい顔になってきてんじゃん」
「そんな事ない…本当に嫌なだけ!」
「ま、じゃあそういう事にしといてやるよ。カメラの向こうで元彼がもしかしたら見てシコってるかもしれないからなw」
「?!!。正浩はそんな人じゃない!こんな配信なんて見ない!こんな品のない配信を見る様な男とは根本が違います!」
カチンときた瞳の言葉にグサグサと心を刺されました。
まさか俺がこれを1年後に見ていて、まさに今ちんぽを扱いているなんて瞳は思っていないでしょう。
コメント欄も当然一気に瞳の言葉への批判が集中しました。
※※※コメント欄※※※
『は?なんかむかつく!』
『さっさと犯られちゃえよ!』
『力丸この女めちゃくちゃにして』
力丸が言いました。
「あんま俺の友達達を侮辱すんなよ。男なんてみんな一緒だ。お前の男もお前とヤリたいだけなんだよ。」
「正浩は違う!こんな人達と全然ちがう!」
ムキになってカメラに指を刺して瞳が言うと、さらにコメント欄が荒れました。
※※※コメント欄※※※
『うっわームカつくわ!ちょっと同情してたけど一気に冷めた。』
『早くひん剥いて大人しくさせようぜ』
『もう中出しくらいされなきゃ気が済まないよな』
「ほらみろ。全員敵になっちまったぞ?どうすんだこれ…」
「そ、そんな事私の知った事じゃない…」
瞳の正義感溢れる勝気な性格が出てしまった事で、場の空気が一気に変わりました。
それもこれも力丸が、まだ整理のついていない瞳に俺の話を出したからでしょう。
「ったく歳上なんだからもっと賢くなれよ。見てるお前らもお前らだよ。落ち着けよ。ひとまずこの場はこれで勘弁してやってくれよ。お前らが画面の前でこの女に中出し想像すんのは勝手だからさ。」
力丸は瞳の大事なところをカバーしているTバックの部分を強引に横にズラし、瞳の首を持って一緒に寝転びました。
そして瞳の膝あたりに自分の足首を引っ掛けて脚を広げさせると、瞳のアソコが画面にモロに晒されます。
「イヤーーッ!!ヤメテ!!見ないでーーッ!イヤーーーーッ!!!」
力丸はジタバタとする瞳のカラダを下からギュッと抱き抱えて制し、しばらく瞳の体制を維持しました。
コメント欄には瞳に中出ししてやった(妄想)という報告が続々と上がってきていました。
俺も恥ずかしながら、いつも瞳とは電気を消して行為をすることが多かったため、こんなにまじまじと瞳のアソコを見たことがなく、興奮して一回ここでヌイてしまいました。
「瞳…ごめんな…1年間瞳に会えていないんだから、許してくれよな…」
なんだか申し訳ないやら悲しいやら色んな感情がありました。
力丸が瞳を開放すると、瞳はあまりの屈辱と恥辱心で泣き腫らした様な顔になっていました。
「せっかく気持ちよくしてやろうと思ってたのにそんな空気じゃなくなっちまったな。まぁいいやこの女はこれからシリーズもんで少しずつ調教していくからよ。今日はとりあえず俺もこいつで一発ヌキてぇからそっちに切り替えるわ」
力丸は画面の下でゴソゴソとしていました。
どうやらズボンを脱いでいる様です。
続けて脱いだ服を端っこにぽんぽんと投げていき、最後にパンツを投げました。
力丸は全裸になりました。
瞳から見たら、力丸のカラダの全てが見えているのでしょう。
慌てて力丸から目を逸らし、狭い車内で下がれるところまで下がって引いています。
「こんな狭い所で、そんなちょっと逃げたって一緒だろ。こっちきてしゃぶれよ。処女じゃあるまいし!」
力丸は瞳を手招きしました。
瞳はカラダを縮めて怯えています。
「あっそ!まぁその引いた場所の方がみんなに見えるからいいけどよ。」
確かに画面手前の力丸の位置まで瞳が来るよりも、瞳のいる位置の方まで力丸が下がった方が床までが映ります。
力丸は膝立ちの状態で、瞳の頭を掴んで力任せに股間の辺りまで瞳の顔を引っ張りました。
瞳はなかなか口を開けず、力丸のモノを唇にピタリとつけられて、キスする様な状態にさせられます。
「いい加減にもう逃げられない事に気づけよ。ヤンなきゃいつまでも終わんねぇんだぞ?それともまたカメラにまんこ晒そうか?」
瞳は慌てて首を横に振り、しぶしぶ口を少しだけ開けました。
「歯を立てたらマジで許さねぇからな!」
力丸は瞳の口の小さな隙間に逸物をねじ込みました。
「ほら、やる気出せよ。それとも俺がこうやって動いた方がいいか?」
力丸は腰を前後させました。
力丸の逸物が、瞳の口の中を出入りします。
そして、根元まで咥えさせる様にグッと押し込み、瞳の頭を押さえつけました。
「ゴポォ…ゴホゴホ…ゔぅぅ…オェ…」
瞳は苦しそうに力丸の太ももをタップしました。
「どうする?まだやるか?」
瞳は首を慌てて横にふりました。
「なら自分からやれよ。」
瞳は体を屈めて、今度は自ら力丸の逸物を口に含んだのです。
「ジュボ…ジュボ…ジュボ…」
やる気のなさそうなゆっくりとしたストロークで力丸を慰める瞳を見るのは、悲しいけれど興奮させられる構図でした。
「なんだよなかなか上手じゃん。彼氏に仕込まれたの?」
瞳は黙ってしゃぶり続けます。
すると力丸がまた瞳の頭を抑えて根元までグイッと逸物を突っ込みました。
さっきと同じ様にむせかえる瞳に言いました。
「従順になった方がお前も楽しめるぞ?こんな苦しい思いしたくないだろう?ほら舌出せ、もっと!もっと!もっと!!」
瞳は舌を全力で出しました。
ペチンペチン。
瞳の舌に力丸のちんぽがあてられました。
「ほら、俺が教えてやるよ。ここの裏筋を舐めろ。そうそう。上手いぞ」
力丸の指示通りに瞳は竿の裏筋に舌を這わせます。
頭を上下させて上から下まで丁寧に舐めさせられました。
「そのまま玉の方もしっかり舐めろよ」
瞳が頭をさらに低くして力丸の玉を下からベロンペロンと舐め上げます。
「そうだ。そしたらそのまま舌先でチロチロと…おぉ上手いじゃんか!」
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(2020年05月28日)
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