官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
虫垂炎になった彼女が、僕の同期の男性医師に剃毛されてしまった件
投稿:2025-02-06 23:23:59
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ある夜中のことだった。
ベッドの隣で寝ていた同棲している彼女の未希が、突然腹痛を訴えたのだ。
医師である僕はすぐに彼女の腹部を触診して、おそらく急性の虫垂炎だろうと診断した。
僕はすぐにパジャマの上からダウンジャケットを着させると、急いでタクシーを呼び、勤務先の病院へ向かった。
今夜の当直医は、仲の良い同期でライバルでもある田島だった。
「おいおい、患者は未希ちゃんか。お前の言う通り虫垂炎か・・。手術が必要だな」
田島と僕は、過去に未希をめぐって争った経験がある。
いまはお互い納得していて、彼は未希のことが本当に心配のようだ。
「お前はさっきまでここで働いてたよな。規定の連続勤務時間を超えてるだろう。俺に任せろ」
田島はそう言うと、ストレッチャーに未希を乗せて手術室へ向かっていった。
どうやら今夜は近くで事故があったのか、外科医たちがてんてこ舞いしていた。
看護師たちはそちらに手を取られていて、内科診療まで回ってくるのは少し時間がかかりそうだった。
未希は田島に抱えられて、手術用のベッドに横たわった。
そして彼は、未希の膝をM字に立てると、手際よくハサミでパジャマとショーツを切り取った。
そして、僕の彼女の未希の股間のすべてが、同期の田島の目の前に晒されてしまったのだ。
医療行為とは言え、僕は複雑な思いで、手術室の隣室から田島が未希に処置を進めるのを見ていた。
看護師がおらず、いま田島は一人で手術の準備をするしかない。
幸いにも美希の容態は安定していて、鎮痛剤で痛みもあまり感じていない様子だが、いくらか朦朧としている。
しかし手術を行うためには、まず未希の陰毛を剃らなくてはならない。
彼は手早くお湯を使ってシェービングフォームを容器に泡立てると、柔らかな刷毛を使って未希の股間に泡を塗りつけた。
「あっ、はあっ・・」
未希は多少の痛みに苦しみながらも、田島に柔らかな刷毛で敏感な部分を触られて、かすかな喘ぎ声を上げた。
田島は僕の方を意識しながら、食い入るように未希の股間を見ている。
「あっ、はあん・・」
刷毛にくすぐられて、美希はさらに声を上げた。
次に田島は、消毒された安全剃刀を取り出した。
そして、最初に未希の恥丘の部分の陰毛を剃り始めたのだ。
未希は恥ずかしそうに横を向いている。
盛り上がった恥丘の部分をすっかり剃り上げると、未希の綺麗な割れ目が幼女のようにくっきりと浮かび上がった。
次に田島は、未希のおまんこの周りを剃毛するために、ちょうどクリトリスの部分に親指を当てた。
「ああっ、あああっ!」
こんどは、はっきりと未希が喘ぐ声が聞こえた。
いちばん敏感な部分をギュッと押さえられて、おもわず感じて声が出たのだ。
そのまま陰唇に沿って、もういちど柔らかな刷毛でフォームが塗られる。
「ああっ、はあんっ!」
彼女が喘ぎ声を上げた。
さらに未希のおまんこからは、光る愛液が染み出してきた。
次に田島は、未希のビラビラの周りの陰毛を剃るために、彼女のおまんこを指でぱっくりと開いた。
「あんっ・・田島さん。そんなに見ないで・・開いちゃ恥ずかしい。ああっ・・」
田島は、未希の敏感な部分を傷つけないよう、彼女のおまんこの周囲に注意深く剃刀を当てた。
「あふうっ、だめ。そこダメ・・あああんっ!」
クリトリスを押さえる田島の親指に力が入って、未希が叫び声を上げた。
どうやら彼も緊張しているのだろうか。
田島は、無意識に未希のクリトリスを何度もこすり上げながら剃毛を進めていた。
「ああっ、だめ。そこいいっ。あっ、あっ、あっ・・い、いやああっ!」
するとなんと、未希は田島に剃毛されながら、おまんこから潮を噴き上げてしまったのだ。
おそらく絶頂に達してしまったのだろう。
しかし未希の陰唇の周りには、まだ剃り残しの部分がある。
田島は未希の剃毛を続けた。
「あっ、あっ、だめ。また出ちゃう・・あああっ、またああーっ!」
未希は2回目の潮吹きをしてしまった。
よく見ると、田島の手術衣の股間の部分がはちきれそうに膨らんでいる。
医療従事者としては失格だぞと思いながら、僕は未希が田島に寝取られていく異常な光景に言葉を失っていた。
その時、放送が鳴った。
「田島先生、あと15分で麻酔医と看護師がそちらへ行きます」
田島は壁の時計をチラッと見ると、僕の方に歩いて来て、いきなり窓のカーテンを閉めてしまった。
「お、おい。田島・・」
そして、カーテンの向こうから、田島がズボンを下ろす気配がした。
「ああっ、田島さん。だめ・・」
美希の声が聞こえて来た。
きっと田島は、我慢出来ずに美希に挿入しようとしているのだ。
「ああっ、はああーっ。わたし全部見えちゃってる・・恥ずかしいの」
どうも美希は、上半身まで素っ裸に晒されたようだ。
そしてついに、ベッドがきしむ音がした。
「あっ、あああっ。田島さん。入ってる。挿れちゃだめっ。いやあっ、ダメえーっ!」
とうとう美希が、田島に犯されてしまった。
ギシギシとベッドがきしむ音が、さらに大きくなる。
「ああっ、ああっ、ちょっと待って。いやあーっ、ねえっ、いいっ、気持ちいいっ!」
ついに美希が、僕以外の肉棒に貫かれて気持ちいいと叫んだ。
「ああっ、すごい。固いの入ってる。だめ、大きすぎる。お、奥に当たるうーっ!」
どうやら田島の肉棒は、僕よりも立派らしい。
ついに美希は大声を上げながら感じ始めた。
「ああっ、もっと。当たるの。ああ、その奥まで・・お願い、強く突いてーっ!」
美希は、間違いなく僕のモノでは届かない場所を突かれながら感じている。
ベッドがきしむテンポが早くなった。
今にも田島が射精しそうだ。
「ああっ、中に出して。奥にちょうだい。すごいの。アタマがおかしくなるーっ!」
田島が短くうめいた。
「ああっ、だめ。わたしも逝くっ。いいっ、逝くっ。おまんこ逝っちゃううーっ!」
僕は、美希がおまんこ逝く、などと口走るのを初めて聞いた。
それだけすごい快感だったという事だ。
窓のカーテンが開いた。
ベッドの上では、素っ裸の美希が股を開いて横たわっていた。
股間からは田島の精液が流れ出している。
美希は本当に中に出されたのだ。
「す、すまん。つい・・」
僕は彼女の体調が心配だった。
しかし、おそらく今の感じなら緊急手術は必要無かったのだろう。
看護師と麻酔医が駆け込んで来た。
「田島先生、これは・・?」
彼は一瞬動揺したが、冷静さを取り戻して言った。
「うん、男性とセックス中に腹部の痛みを訴えて搬送されたようだ。陰部から精液が出て来ているので、吸い取っておいて下さい」
さすが田島だ。
上手く切り抜けた。
「先生、すみません。私たち他の準備を先行します。吸い取りは先生の方でお願い出来ますか?」
田島がわかったと答えると、2人は一旦手術室から出て行った。
田島は、彼女の下半身に薄い布をかけた。
ポンプで吸い取るのだろうと見ていると、何と彼は布の中に頭を突っ込んだのだ。
「あっ、あっ、あああーっ!」
美希が再び声を出した。
田島は、彼女のおまんこに口をつけて、自分が放出した精液を吸い取り始めたのだ。
「あっ・・そこは違うの。あああんっ、そこはクリだから。吸っちゃだめえーっ!」
美希は、首を左右に激しく振って感じている。
「ひいいーっ、わたしまた逝かされる。だめっ、ヤダっ、ま、また逝くーっ!・・ああっ、い、いま!」
美希が、股間を田島の顔に押し付けた。
彼女は、田島の舌で逝かされてしまったのだ。
そして手術は無事終わり、数日後に美希は退院した。
その数週間後に、僕は美希の姿を院内で見かけた。
なぜか僕には何も言っていなかったが、ちょうど最後の予後診察の時期だった。
美希は、これから主治医の田島の診察を受けるのだ。
少し気になっていると、なぜか美希が介護浴室に入って行った。
そのあとすぐに田島が中へ入って行き、使用中のフダがかけられた。
しばらく経って不審に思った僕は、そっと中に忍び込んだ。
すると、湯の張られていない浴槽の中で、美希が大股開きになっていた。
もちろん下半身には何も着けていない。
田島はあの日と同じように、美希の股間に泡立てたシェービングフォームを刷毛で塗り始めた。
「あっ、田島先生。くすぐったい・・」
田島は美希の股間を泡だらけにすると、安全剃刀を当て始めた。
「ああっ、おまんこ剃って。ツルツルに・・」
そのあと、綺麗に仕上がった美希の股間に、田島の巨根が埋められて行った。
「あっ、くううっ。いいっ、いちばん奥に届くわ。このおちんちんすごいの・・」
虫垂炎が完治した美希は、激しく下から自分で腰を突き上げている。
「くおおっ、だめ。気持ちいい。おおっ、おおうっ、逝くっ、逝かされるうーっ!・・い、いまっ!」
美希は、瞬く間に田島の巨根で上り詰めてしまった。
しかし、それ以上2人を見ているのが辛くなった僕は、そっと浴室を出た。
そして、扉のフダを裏返し、空きの表示にしておいてのだ。
「キャーッ!」
しばらくして、看護師たちの叫び声が聞こえた。
浴室に入った何人かの看護師が、浴槽の中で腰を振る田島と美希を目撃したのだった。
その後、田島は患者と交わった事で処分を受け、系列病院へ転勤してしまった。
しかし、僕はまだ田島と付き合いがあって、たまに僕と美希の住むマンションに呼んでいる。
そして毎回、僕の目の前で田島に美希の股間を剃毛させるのだ。
さらに僕は、美希に田島の肉棒の根元の陰毛を剃らせた。
「ああっ、当たる。クリとおちんちんが直接触れて・・ズンズン当たるうーっ!」
2人は僕の前で腰を振り始めた。
僕は肉棒を取り出し、田島にピストンされている美希に咥えさせた。
「あっ、あっ、たまんない。わたし2本で犯されるっ!」
美希は二本差しの背徳感にのたうち回った。
「ああっ、逝くわ。もっとっ、子宮を突いてえーっ・・だめ逝くっ、2本で逝かされるのっ!おっ、おおうっ・・い、い、いまあーっ!」
いつものように、美希は激しく絶頂した。
さらに僕は、田島に言って美希に中出しをさせたのだ。
そしてあの日のように、綺麗になった美希のおまんこから精液を吸いだすようにと、指示したのだった。
そんな生活が1年ほど続いたあと、田島は結婚した。
相手は僕もよく知っているウチの病院の看護師だった。
それを機に、僕たちが3人で交わる生活は終わった。
しかし、僕の彼女は田島の巨根が忘れられないのか、まだ僕に隠れて関係を続けているようだ。
なぜなら、美希のアソコがいつも丁寧に剃毛されているからだ。
「自分で剃ってるのよ」
彼女はそう言うが、自分では剃りにくいおまんこの縁の部分が、いつも綺麗に処理されているのだ。
そして僕が当直をしていたある晩に、救急車で虫垂炎だと言う患者が運び込まれて来た。
僕は彼女の顔を見て驚いた。
それは田島の今の妻だったのだ。
救急車に乗り合わせて来た田島と会話をした。
「虫垂炎だ。頼む」
僕はM字に股を開いた彼女の前で、フォームを泡だて始めた。
ガラスの向こうでは、田島が食い入るようにその光景を見つめている。
「あっ、ああん・・」
彼女が声を上げた。
そして僕は、彼女のクリトリスを押さえた。
「ああっ、だめ。そこ、いいっ!」
喘ぐ彼女を押さえながら、僕はゆっくりと安全剃刀で、彼女のアソコの剃毛を進めていくのであった。
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