体験談(約 5 分で読了)
妻の寝取らせ実験(どこまでやるのか?)
投稿:2025-01-30 00:38:43
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30後半ぐらいからだろうか、いわゆる寝取られ性癖に目覚めた。
最初は、なんだろう、変身系のヒロインの怪人にやられるゲームにびびっと来たのがはじまりだったのかもしれない。
1つ年下の妻とは大学で知り合い20台半ばで結婚、お互い体の経験は初めてだった。
子供も2人生まれ、実に順調。
私自身あまり経験がないので、比較しづらいが、妻はめちゃめちゃ感度がよくそういう意味ではHは好きなほうだった(気分が乗ればだけど)。
仕事含め、割と何でも話す間柄ということもあり、寝取られ性癖のカミングアウトは自然にしていた。
妻の反応は当然?「え、ほかの男の人とするとかありえない」だった。
どうにかこうにか頼み込んで、チャットをしてもらったり、Hのときに、「知らない人を想像してみて」とか無茶(笑)を言ったり。
そうこうしているうちに、妄想も膨らみ、我慢ができなくなり、38歳ぐらいのときだったとおもうが、ついにサイトで男性を募集。
ただ、寝取られは無理やりするものではない。心までは行かず、でも体が反応してしまうという、ある意味男の身勝手な妄想。
ということで「食事だけでいい。その後どうなるかはすべて任せる」という条件で募集し、募集相手も快諾。
余談だが、募集開始して1時間で10人以上から応募がきた。すさまじいものである。
妻にも「ほんと食事だけでいい。それだけでも十分興奮する」と頼み込み、何とか了承してもらった。
妻からは「結果、ほんと食事だけになってもいいの?」と言われたがもちろんと返しておいた。
お相手には、妻が嫌がらなければ何をしてもOKと伝え、録音だけ頼んでおいた。
自分の中では段階があり、まず食事、だんだんと仲良くなり・・みたいな目論見があった。
相手方はこういうことに慣れていそうで、「ごく自然にいきます」と頼もしい感じ。
さて、当日。噂にたがわぬドキドキ感である。
若干よそいきな恰好の妻にすでに興奮し、カカオで相手方と連絡しながら食事開始時刻を迎えた。
そこから当然だが、ぴたっとチャットが止まる。
どんな話してるんだろうなぁ。いやむしろそのあとどうなるんだろう。
この時間、信じられないほど、興奮しており、別に食事だけで終わっても、がっかりしないだろうという謎の満足感すらあった。
18集合で21時過ぎても連絡がない。
ちょっと食事にしては長くないか?と無性に興奮している中、カカオの通知が飛んできた。
「最後まではできませんでしたが、落としました」
一瞬頭の中が真っ白になった。
え・・?どゆこと・・?
落とした・・?ん・・・?
ある程度まで何かあったということはわかるので、思わずすぐに返信。「え?どこまでいけたんですか?」的な。
今思うと、中学生かよwというほどの自分の慌てぶり。
そこはお相手が慣れており「そこは録音をぜひじっくり聞いてみてください」と。
まぁ最後まではとある通り、本番はしていないとなると、ホテルではない?
ホテル行ったけどそこだけは拒否?などと、頭の中がぐるぐる。
ほぼ同時に妻より「遅くなりました。今から帰るね」というLINE。
妻が帰ってくるなり、無性に襲い掛かりたくなるものの、そこは子供も起きておりなかなかそうもいかず、すぐにお風呂に入ってしまった。
お風呂から出た妻に「どうだった?」と尋ねるも「うん、まぁでも今日は妄想しててね♪」と言って行ってしまった。
実は妻には「今日何があったとかは言わなくていい。それを想像するのがまた興奮するから」と伝えていた。
あながち嘘でもないんだが、お相手の返しを見ると、そりゃ知りたくもなる。
我慢ができなくなったのと、純粋にすごいなとも思い、お相手に「どこで行けると思ったのかそこだけ教えてほしい」と尋ねた。
すぐに返事が来た。
「食事のあと、少し歩きませんか?と建物内を歩いたのですが、そこで手をつないだ時特に拒否反応がなく、これはいけると思い、駐車場に向かうエレベータ内で2人になった瞬間にキスしました。」と。
正直これだけで出しそうになったほどの興奮。
と同時に、この人スゲーな・・とも謎の感動。
23時ごろに念願の録音データが届き、布団の中で心臓が飛び出しそうなのを抑えて、さっそく再生。
お相手から「キスのところ、わかりづらいと思うのですが、だいたい*:**のあたりです」だけ添えて。
びっくりしたのが、そのポイントが、全体の60%ぐらいのところだったという点。この先・・何があったんだと、震えながら再生を開始。
序盤、待ち合わせの会話から始まり、ではお店にいきましょう♪の流れ。
食事の話は普通に仲良く会話している感じ。
妻も聞くのが上手だが、相手も話がうまい。
と、そんなことを感じる間もしばらくで、正直、もう、頭が大混乱で、一瞬だけ・・一瞬だけ・・少しだけ聞こうと欲望が抑えられなかった。
80%ぐらいのところにシークバーを持っていき、指を話す。
。
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「あぁん・・だめ・・あぁぁん」
その瞬間、我慢できず、1回抜いてしまった。
一度停止し少し休憩。あれはなんだったろうか。いやに音声がクリアで雑音もない。ホテル?いやそんな時間はないはず。
またすぐに聞きたい欲が復活。今度はキスをしたといわれる時刻の少し前から聞いてみた。
-
妻の「さき」は約155cmで胸はないが、ふとももとお尻がよい。私がネトゲの3Dキャラを下半身太めにするようになったのも妻の影響。
せいかくはどちらかというと年下キャラ。敬語好き、HはドM。まぁ子供が生まれてもれなく母として強くなったが・・
お相手の「タカシ」さんは、応募してきたとき、大体4,5歳ぐらい年上だった記憶。
食事が終わり、歩いている感じ。あぁここで手をつないだんだなと、また想像。
「チーン」という音がしてエレベータにのる。少し周りの雑音が消える。
しばらくして、
「んっ・・・・ちゅっ・・じゅる・・」
あ、ここか!・・・割と長い・・もう妻もまんざらでもない感じ。
再び、「チーン」と音がし、しばし無言
「よかったら10分ほど、止めてある車でお話しませんか?」
タカシさん、実に自然である。
「あ・・それでおねがいします・・」
そうか、あれは車だったんだなと。
しばらくして、「わぁ!すごい車ですね!」からの乗り込み。
きっと2人とも後部座席にいったのだろう。
割と時間をおかず、本格的に始まった。
「ん・・・じゅる・・あっ・・」
「さきさん、唇柔らかいね」
「はぁはぁ・・あぁ・・」
そのうち、声が一段と高くなる
「あっ!だめ・・あぁ!・・」
「今日初めて会ったのに・・あっ・・」
胸か?妻は乳首の感度もすさまじい。それだけで軽くイケる。
「さきさん、エッチだね。もう濡れてる」
タカシさんは手マンもしている模様だ。
「だめ・・気持ちいい・・あぁっあぁっだめもうイクっ!!」
「あぁっ・・あぁっ・・・!」
あっという間にイカされたあと、しばらくして、
「あの・・タカシさんのなめていいですか?」という衝撃的な言葉。
妻はフェラは割と好きである。興奮するとすぐに咥えてくる風潮はあったが・・
タカシさんも「いいの?」という感じで、フェラがはじまった。
「んっ・・んっ・・じゅる・・」
意外と大きな音はしないが、確実にしゃぶっている様子がわかる。
「んっ!・・んんっ・・・!!」
と咥えながら明らかに弄られてるのもまたよい。
そのうち、気持ち良すぎてフェラが中断してしまい、
「ああっ!!またいっちゃう!!!」
3回ぐらい妻がイったあとだろうか、
「ねぇ?さきさんは旦那さんに今日のことどこまでいうの?」
さすがタカシさん、私の今回の目的・嗜好がよくわかっている質問をする。
「どうしよう・・正直言えないかも・・」
「悪い子だねぇ」
「あぁっだめ、それきもちいいっ!」
「あぁ・・もうだめ。。またイク・・イクイクっ・・・ああああああっ!」
そうこうして、5,6回だろうか、妻がイった。
自分ならここでハメてしまうところだが、それはなぜかせず、発射もせず、30分ぐらいだろうか、自然と終了。
気づけば、2時をまわり、3回抜いていた。
自己新記録である(何が)
自分は1回出したら終わり派で、「2回戦」という言葉がファンタジーな人なのだが、まさかと後で振り返り。
これは次回があったら間違いなくヤルな・・と。
録音の破壊力はすさまじかった。想像力もかきたてるし。
そして私の欲望は次の段階「盗撮」へ進むことになる。
第一部音声隠し撮り編完
さて、タカシさんとの一件があったのち、妻とはカカオで頻繁にやり取りをしてもらい、エロい雰囲気になったらスクリーンショットを送ってもらっていた。「この前のこと思い出して昨日一人でしちゃった・・」#ピンク「(次会ったらどうしたい?という問いに)タカシさんのおちんちん入れてほしい」#ピンクとい…
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