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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】陰キャ根暗OK娘に出会って毎日痴漢した(1/2ページ目)

投稿:2025-01-26 22:11:51

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本文(1/2ページ目)

MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)

帰宅ラッシュのT線で出会ったOK娘(?)地味な顔立ちに根暗な雰囲気、絵にかいたような陰キャタイプで他人を拒否するような雰囲気のくせに…わかる人には感じるOK娘のオーラを滲みだしている。

身長は155センチ弱くらい。Dカップくらいの胸が濃いグレーの細めのリブニットの胸を押し上げている。その上に黒いカーデを羽織って黒っぽい変なジオメトリック柄の厚手スカートの女。

着ている服のイメージも暗くってなんだか暗い感じの不細工な女の子だった。

無表情でずっと遠くを見ている感じ。

髪は黒髪で一つ結びにしていて前髪が目にかかるくらい垂らしている。これも暗いイメージの原因かも。アクセはピアス位。大きめのショルダーを肩に下げている。

他にめぼしい娘もいなかったし拒否っぽい感じはするものの、独特のOK娘の雰囲気に『まぁ試しに触ってみるかな』くらいの感じで手の甲をお尻に押し付けてゆっくり摩る。

次にお尻の割れ目に指を這わせる。

触れるか触っても大丈夫かを確かめた。一切反応がない。嫌がる素振りもない。

最後の試しに思いっきりお尻を掴み揉み上げる。

結構大きめのお尻で触り心この瞬間が堪らない。それでも無反応。いけそうなのでスカートの生地を掴んで少しづつたくし上げる。

生地が掴む手の平にたまってゆき、その布地の量に比例して興奮が増してゆく。

お尻の下までたくし上げたスカートの中に手を侵入させると中は温室の様にムレムレになっていた。

パンティの上からまずはお尻を触る。綿パンの安っぽい感触。その安っぽい綿パンが逆にすごく興奮した。

その興奮のままパンティの脇から指を侵入させるとそこはお尻の割れ目…しかもヌルヌルと割目に沿ってお尻の穴の方まで濡れている。

グチョ濡れです。ヌルヌルしてすごく触り心地がいい。こちらまで興奮する。

これほど濡れてるならと割目を前の方に指を這わす。身長差もあるし、この娘は前付きなのか指はオマンコまで届かなかった。そこまでやっても抵抗や拒否など一切なかった。

なんとか触りたいと指を伸ばしても身長差があってなかなかいいところまで届かない。入口のところでヌルヌルと弄るくらいが関の山だった。

そうして指が彼女のオマンコを求めてあがいているといきなり、ニュルッと中指が吸い込まれるように穴に吸い込まれた。同時に人差し指が突起に触れる。クリトリスだと思う。

『エッ?』

何が起こったかわからなかったんですが、彼女の姿勢を見てわかった。

ポールを握った彼女はそれを支えにして少し背伸びをしていた。そして触りやすいようにお尻を突き出してくれてた。

完全にOK娘だ。

『どこまで行くんだろ?』

終点までならこの急行で川を渡ったここからなら後20分位だろう。その間、停車駅は3ツあるからどこでいなくなるかはわからない。このチャンスを無駄にしたくないので、もう自分が痴漢を楽しむために弄り回した。

オマンコに入れた指を中でかき回し、奥で擦り、勃起して固くなっているクリトリスにヌルヌルに溢れ出てくる愛液を塗るようにクルクルと撫で廻した。パンティはベトベトに愛液まみれて濡れている。

とにかく興奮した。無表情に快感を隠している地味女。時折顔を上げたり下げたりさせている。無表情の下で逝き捲っている。

結局、終点まで彼女は乗っていた。終点のY駅まで触りまくった。彼女も感じまくってくれたけど思う存分、痴漢を楽しませてもらった。射精まではいかなかったけど下着が我慢汁でベトベトになっているのがわかる。『いや、一度お尻に擦れて逝きそうになったから漏れ汁も混じっているかも』もう早くオナニーしたくてたまらなくなった。

それでもこんな見た目とは裏腹な最高のOK娘を痴漢できたのは最高にラッキーだった。

絶対に、この娘の常連になりたいと思った。

Y駅で降りると振り向きもせず地味で根暗っぽく陰キャを絵にかいたようなOK娘はホームの階段を下りて行った。

翌日Y駅の昨日彼女が下りて行った階段口で待ち伏せした。

でも彼女を探し出すことはできなかった。仕方なく他にターゲットを探して電車に乗った。

朝、何度か探したが結局彼女を見つける事ができなかった、フレックスタイムかもしれない通勤時間がずれているのかもしれない。もう遭遇できないと諦めかけていた一か月くらい過ぎた朝のいつもより少し早い時間帯にあの地味女を見つけた。

その日、痴漢掲示板で評判になっていて前から気になっていたOK娘JKの情報に釣られていつもより20分くらい早くY駅で待ち伏せした。

それらしい男たちがウロウロしていてあの情報はホントだったのかもと思ってワクワクしていた。話題のOK娘JKは5分位待ったところ現れた。ウロウロしていた男たちがそのJKの登場にそのJKに周りに集まりだしたのでわかった。

よくいる坂アイドル風の顔立ちでスラッとしたスタイル。ちょっと痴漢されそうな隙のある緩い感じの女の子だった。

『あの地味OK娘とは正反対なOK娘』そう思うとちょっとおかしくなった。

早速参加することにしてOK娘JKを囲む中に割り込んでいった。

電車は発車を待つ状態だったがまだ満員にはなっていないのでOK娘JKは乗り込んでいない。

当然、狙っている男たちもそばに並んでJKが乗り込むのを待機している。

発車前のアナウンスとベルが鳴ってようやくJKは車内に乗り込もうとドアに向かった。それを抱えて車内に押し込む痴漢の塊。それに一瞬遅れてしまった。慌てて押し込む人ごみに突っ込んで押し出された。

JKを囲んだ塊が車内に飲まれてドアが閉まってしまった。

取り残されて『しまった…あいつら絶対常連なんだ、囲みなれてたもんな』と後悔をして明日こそはと心に決めて諦めた時、地味OK娘女と遭遇した。

ホームの壁沿いに「アッ!」地味OK娘がいた。

あれだけ探していなかった訳だ。

『待ち伏せしていた時間帯より早かったんだ』

もう、さっきの評判のOK娘JKの事は忘れ去った。探していたこちらの方が重要だった。

壁沿いに立っているがやはり地味。暗い。

黒いフリルのついた丸襟ブラウスに黒のボレロ羽織っている。今日はこの間の大きなショルダーバックでなく猫柄の黒いショルダーポシェットを肩から下げている。それにフリルの3段ミニスカートは黒。

なんだか最近のオシャレ系腐女子やオタク女子やオタサーの姫のような格好。

見た目にはオシャレっぽい感じを出そうとしているのかもしれないけど彼女が着ると暗い、地味、ブサイク…そして何より似合っていなかった。

そして何かを探すようにあたりを見渡していた。

「何か、探してるのかな」

なにも見つからなかったのか地味OK娘は乗車口に向かう。

電車が出発前、入口まで人がいっぱいになる前に地味OK娘は車内に乗る。そしてその後ろから続けて乗った。

さっきのOK娘JKを追ってほとんどの痴漢が行ってしまったのでこの電車には同業はいなかった。

おかげであっさり地味OK娘の後ろを確保できました。

この間の、この地味OK娘との痴漢を思い出してうワクワクしながら後ろに立っていました。

やがて発車前になるとたくさんの乗客が車内になだれ込んできた。

ドッと押されて地味OK娘にぴったりと密着。

当然、勃起していたモノが地味OK娘の身体に押し付けられる。膝を少し屈めてお尻に当たるようにした。キモチイイ。柔らかいお尻に勃起したモノがめり込む。このまま腰を動かして擦りつけたくなる。

押し付けられているのはわかるはずなのに地味OK娘は一切反応しない。

「やっぱり…完全に痴漢待ってる」

それでも、お尻に手の甲を当てて完全に様子を見る。

地味OK娘はのお尻が動いた。避けたのかなと思ったがお尻は手の位置を確かめて割れ目に手が挟まる位置で落ち着いた。

前回の感触と光景が思い起こされて自然と手が動いてしまった。お尻を堂々と揉み上げる。

上手い具合にこちらに向いているのは周りに誰もいなかった。それをいいことに両手でもう、堂々とお尻をグニュグニュ揉むとそれを待っていたようにお尻を触りやすいように突き出していかにも『触ってください』とうポーズになる。

地味OK娘が前回、触り放題で痴漢待ちだってことはわかっていたし今、お尻を揉みしだいた時の反応から、早くパンティに触りたくてたまらない。三段フレアミニの襞を摘まみ上げて手繰り寄せる。

このスカートを手繰り寄せている捲りあげている時間がもどかしくてたまらない。あと少しでパンティに触れる…そして、その先に指が届く至福の瞬間だ。

スカートを完全にたくし上げた。

一瞬パンティに包まれたお尻に指先が触れる。ツルッとしたサテン時の感触。このまま触るのが惜しくなる。SB駅までまだ30分近くある。

『オマンコまではもう少し焦らして楽しみたい』

そう思ってまずは内腿をそっと撫でる。その瞬間、地味OK娘の全身が小さくブルッと震える。そして、キュッと小さく力を入れたみたいだ。もどかし気にこの前のようにつま先立ちになってお尻の位置を高くしてくれる。混雑の人壁が支えになっている。

内腿をさわさわと撫で、その指を上にあげてお尻の割れ目を上下に撫でる。そしてクロッチの縫い目を確かめるように摩ってから指を引っかけたりする。その焦らす触り方に地味OK娘が堪らなそうにお尻を押し付けてくる。

期待に応えてお尻全体を包み込むように両掌を這わせて揉み、撫でまわす。時折、お尻の割れ目のその先に指を這わせる。ちょっと触ったその指先にわかるくらいそこは熱く、粘りのある粘液でヌルヌルが溢れている。

その濡れ方が、地味OK娘がものすごく感じてくれているのを教えてくれる。それでも彼女の表情は平然を装っているように見える。

『こんな娘がホントのOK娘なんだな』と感激した。

背後からお尻を撫でまわすのはともかく、オマンコまでなんとか指を伸ばして触れているのは目の前の地味OK娘が一生懸命に気持ちよくなるように背伸びをして触りやすくしてくれているからだった。

もうなんでもさせてくれる気がしたせいもあって、彼女の腰をもって背伸びをやめさせた。

『背伸び、いいからこっち向いてほしい』そう告げた。

地味OK娘は背伸びをやめたので、こちらを向かせるように持った腰を動かした。彼女は無抵抗で素直にこちらの意志に従ってくれた。両手は脇に下げたまままるで人形のようにされるがままだった。

「好きにしてください」と言葉でなく身体全体で言っているようだった。

正面を向いてくれた状態で周りを確認すると急行の停車駅を過ぎて乗り降りがあってもこちらを向いている乗客はいなかった。

遠慮なく、三段フレアミニを一気にまくり上げると股間を押し付けるようにして前からお尻を掴んで今度は、パンティの中に上から手を入れて生尻を揉み上げる。柔らかくて弾力のある生尻の感触が気持ちいい。

その手を前に廻して片手でパンティの上ゴムから手を入れる。もう、思う存分好き勝手に触りまくる。

サテンのツルツルパンティはヌルヌルに濡れている。その中に入れた手で膣の入り口を弄り回して指を徐々に挿入してゆく。グチュグチュと肉と粘液の擦れ合う音が聞こえる。

地味OK娘のことなどお構いなしに痴漢の欲望をぶちまけた。

やりすぎかなと思いがよぎったけど染OK娘の表情は無表情のまま。それでも無表情の口元が震えていたり、鼻翼がヒクヒク動いて、小さく眉が顰められる様子が必死に快感を押し殺しているのを隠せていない。

なら、もっとしてやれと加虐心が刺激されて三本の指でオマンコをいじくり回し、グチュグチュとピストンしながらクリトリスを親指で刺激してやる。必死に快感を我慢している無表情な顔をアヘ顔に変えてやろうと責める。

電車は都内に入ってもうGD駅を過ぎたころ。SB駅まであと少し。

パンティの中はもうグチョグチョに濡れて愛液が溢れ続けているくらいの状態です。

地味OK娘の無表情はもう我慢の限界になりそうなくらいです。

正面を向いているせいで地味OK娘の表情をじっくり見ながら右手でオマンコのやクリトリスをこねくり穴に入れた指で中をかき回す。

あと少しでアヘ顔にしてやれるとおもい、お尻を触っていた左手を胸に持って行く。

地味OK娘はじっとこちらをまるで睨むよう視線を合わせてきた。上目遣いの三白眼がまるで痴漢行為を批難するように。

『こんなに感じていて、そんな怖い顔で睨むなよ…OK娘じゃないのかよ』

OK娘を痴漢していると思っていたけど実は間違いだったんじゃないかと思うくらいの睨み方だった。

地味OK娘の突き出たぷっくりとした胸に手を置いた時だった

睨みながら、小さく横に首を振って見せる。

いきなり、いままで体の脇にだらっと垂らしていた片手がスッと上がり胸に当てた手を掴まれた。

「触らないでッ…痴漢ッ…って声出すからね」

睨みながら言われた。

「エッ…あ、あの」反射的に胸から手を離し、間抜けに答えたけど実は右手は彼女のパンティの中で動いているままだった。それは拒否しないまま掴んだ手も放してくれたけど手を離してくれた時に思わず、パンティの中のに入れていた手も抜いてしまった。

『胸…ダメってって事か?それとも痴漢するのこれ以上はダメなのか…』瞬間的にそう思ったので小声で聞いた。

「オッパイはダメ?」

その問いに地味OK娘はまだ睨みながら頷く。

オッパイだけがダメならまだ痴漢はさせてくれるのかもと期待して三段ミニの股間に手を押し付けて様子を見ながら聞いてみた。

「下ももうだめ?」

「…」

そうは聞いたけどダメも何も手はグイグイと股間を押して痴漢をアピールする。

地味OK娘は相変わらず上目遣いの三白眼で睨みながら許可をしてくれた。

「いいよ。好きにして」

オッパイがダメなのは残念だけど地味OK娘ははまだ下半身は痴漢して欲しそうなので再度スカートを捲ってパンティの中に手を入れて痴漢を再開する。

相変わらず無表情に前を向いているけど小鼻がフンフンと鳴っている。時折、ハーハーと吐息が漏れている。満足そうに小さく口角が上がっている。

感じていることは間違いないみたいだ。

終点のSB駅に着くまで1人で見た目と正反対のOK娘を独占で来た満足感で彼女の衣服を直してあげた。

ダメもとで降りる際に耳元で囁いてみた。

「また、会える?胸触らないから」

女はチラッとこちらを見るとボソッと言う。

「7時〇〇分」

それは今日彼女をようやく見つけられた時間だった。

翌日『いるかな?』とドキドキしながらY駅のホームに着いて列に並んでいるかと思って探す。

『いない』と思ったら地味OK娘がスッと目の前に割り込んで立った。どうやら壁のベンチに座っていて、自分を見つけて前に来てくれたみたいだった。

『え…』と思った。わからなかったはずだった。今日の地味OK娘は昨日も地味で暗いイメージの暗色系とはうって変わった少女的なガーリーテイストだった。

サクランボ柄プリントのフリルが入ったフィット&フレアなワンピース。服装自体はカワイイ。でも、絶対的に彼女に似合っていない。地味OK娘の醸し出すオーラとかけ離れているせいだ。

無表情のままチラッとこちらを見た。無表情ながらなんだか得意げな目だった。

満員になる前に彼女は乗り込んだ。誘われるように後に続いた。

同業同士の争奪戦もなく普通に後ろに着く。同時に地味OK娘は向きを変えた。正面で向かい合う恰好で乗客が乗り込んでくるのを待つ。

『あれ?正面で向き合うんだ』

もう痴漢とわかっているからなのかと思った。

発車まであと2、3分位。その間待っているのが待ち遠しい。

我慢できなくって地味OK娘の股間に手を包み込むようにして当てて指を子チョコちょと動かしてしまう。それでも。やはり嫌がりもせず拒否もなく大人しく当たり前のように触られるままだった。

「あれ?」

撫で廻しているとワンピースのそのスカート部分に切れ目を見つけた。スカート部分はギャザーの入ったふんわりとしたフレアになっていて切れ目は目立たない。探ると切れ目はちゃんと始末されてホックまでついている。

『この娘…わざわざ細工してるんだ』

地味OK娘のホンキを見た思いだった。同時にそれだけで興奮した。

発車する前にドッと乗客が流れ混んできた。

それでもまだ3回目、少し躊躇していたけど押されるままにスカートの切れ目の中に一瞬手を入れた。

ワンピースのスカート部分の裏地は切られていて素足に指が触れるようになっていた。

その奥に指を這わせるとパンティのクロッチに触れる。グチョグチョ。今日の痴漢を期待していてくれたらしい。

SB駅まで今日も楽しませてもらった。

それからはこの地味OK娘を毎日痴漢し続けた。

ある日、地味OK娘が珍しくデニミニを穿いてきた。かなり短い。

自分はデニミニフェチなのでその日はありえないくらい興奮した。

SB駅で電車を降りる際「デニミニすごく似合ってる」と伝えると、地味OK娘は珍しく耳たぶを赤くした。

そしてまたボソッと「好きでしょ」と呟いて改札に向かっていった。

そういえば昨日SB駅で降りたときデニミニのJDが目の前を横切ったのを目で追っていたのを地味OK娘は気づいていたみたいだった。

『そういえば、あのデニミニ…新しかったな』と思うと地味OK娘は昨日、今朝のために買ってきたのかもしれない。

そう考えるとちょっと嬉しかった。

彼女を毎日痴漢し続けて3か月を過ぎた。

今日もヌルヌルに濡れたオマンコを堪能させてもらってSB駅で降りるといつものように「今日もありがとう」と伝えた。

いつもなら地味OK娘はちらっとこちらを見て軽く頷いてくれるの今日に限って自分に向き直って「夕方6時40分…Y駅、朝の場所」と言ってきた。

『え?』と思い聞き返そうとするが地味OK娘はさっさと踵を返して改札に向かっていた。

『デニミニが今日は一段と短かいな』と目で追った。

言われた18時40分にいつもの朝の場所に行くと地味OK娘はすでに待っていた。

上りは満員というほどの混雑ではないけど、上りと帰りでループでもしてくれるのかな?なんて考えていると地味OK娘は自分に腕を絡ませて「こっち」と引っ張っていく。

駅を出てちょっと歩いてビルの隙間のようなところに連れていかれる。

地味OK娘はそこで振り向くと「いいよ触って」と胸を突き出す。

何が起こっているのかわからないで戸惑っていると「触りたかったでしょ胸」

「あ。うん…でも…いやだったんじゃない?」

よく見るとシャツにポッチが浮いている。

ノーブラ…

そこで気がついた。

『あれこの娘…もっとオッパイ大きくなかったっけ』

確かDくらいはあったと思ったけど、今見ると精々Bくらい。

疑問に思っているのがわかったのか地味OK娘があまた睨む。

「やっぱり大きいのが好き?」

「え?いや」

「みんな大きいの好きだね」

無表情な地味OK娘は少し寂しそうに睨む目を伏せた。

「オッパイ大きいと思った?あれ、盛りブラ」

「まさか触らせなかったのって、盛りブラってバレるの嫌だった?」

「そうじゃない。大きいと目立つから、されやすいの」

「じゃぁ痴漢されるように目立つために持っていたってこと?」

そこで地味OK娘に、またあの上目遣いの三白眼で睨まれた。

「悪い?」

「悪くないけど大きさ気にしないから」

「…」

疑うようにまた睨まれる。

「オッパイ小さいの気にしてたの…」

「…」

なんだか睨む目がトロンとしてきたようだった。

「ブラ盛っても痴漢されたい娘なんだ…」

「…」

会話の流れからこの娘はあんなとっつきにくい陰キャのイメージのくせに意外とMっぽいのかとも知れないと気づいた。

いつのまにか睨む上目遣いの三白眼が媚びる様な目つきになっている。

それを見ていてもう我慢できなくなり浮いたポッチを指で摩る。

「はぁぁぁぁ!んんんッ!」

いきなりの喘ぎ、普段の痴漢されている時の無表情とはまったく別人。こちらが驚いた。

地味OK娘は喘ぎながら切ないカミングアウトをしだした。

「オッパイ触られるの好きなん…でも小さいから触らせる自信あまりなかったん…でも、触られるとすごく感じるから…電車の中で触られると…声、我慢できなくなるから拒否してた…ん」

地味OK娘はハァハァしながら小さいオッパイを触られる様を見ています。

「でも、毎朝、すごく気持ちいいし…いい人だし…この人ならって…もうオッパイも触ってもらいたくなって…」

いつもとは打って変わった饒舌。

「いつも、その日の痴漢思いだして…オッパイ…乳首触って…思いっきり声出してオナニーしてるッ」

「でも、もう、我慢できなくオッパイも痴漢されたくてッ!体全部痴漢されて…声我慢しないで…キモチイイのしたかったぁぁぁ!」

乳首をクリクリカリカリとして掌で小さいオッパイを擦ってあげる。

「オッパイ!乳首…キモチイッ!下もッ!下も触ってくださいッ」

希望に応えてデニミニを捲りあげてパンティを丸出しにしてやる。

「パンティ丸出しだよ、今」

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