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体験談(約 9 分で読了)

与田祐希ちゃん似と言われる20歳の私が、上司に変態M女に調教されていく

投稿:2025-01-22 16:31:17

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知美◆MXUgMQc(大阪府/20代)

はじめまして。

私は、大阪府に住む20歳のOLの知美と言います。

短大を出て就職しました。

エッチな投稿ですので、私の事をイメージして貰えた方が、Mの私も興奮しますので、外見について先ず書きます。

顔は、乃木坂の与田祐希ちゃんに似ていると、よく言われます。

背も低くて、153センチです。体重は41キロ。

スリーサイズは、78(アンダー66のB)・55・80のスリム体型です。

美脚とはよく言われます。

2つ年下の彼氏が居てますが、彼氏との話なんて皆さん楽しくないでしょうから、そうじゃない話を書いてみたいと思います。

私は、友達の弟と付き合っています。

イケメンだし、優しいし、彼氏として不満は殆どありませんでした。

たった1つの事を除けば。

それは、エッチが物足りないんです。

その彼氏で私にとって二人目の相手でした。

前の彼氏も同じように物足りませんでした。

だから、私はイッた事がありませんでした。

エッチな動画では、女の子は、あんなに気持ち良さそうにしているのに…。

その点は不満でしたが、彼氏としては満足はしていました。

でも、そんな私の人生を変えてしまった出来事が起こったんです。

それは、今年の4月、入社して直ぐの歓送迎会の日でした。

その日は、私も社会人になった事で、大人になった気分だったし、私服も少し、お洒落して出勤したんです。

スカートも短目で。

歓送迎会では、隣の席は、普段からエッチな目で私のことを見ているHさん(50歳バツイチのおじさん)でした。

歓送迎会は、お座敷って事もあって、Hさんが、私の太ももや、胸元をチラチラ見ている事に私は気付いていました。

普段、そんな目付きで見られている時は、嫌な気持ちでしたが、その時は少しお酒が入っている事もあって、Hさんのその視線が心地良く感じてしまっていたんです。

そして、会話も、初めは際どい内容だったのが、段々、生々しい話になっていきました。

他の先輩や、一緒にその支店に配属になった同期(Sさん)も加わって、あーだこーだの話になっていました。私は、前述の通り、人数も内容も経験が少なかったので、皆さんの話を聞きながら、目を白黒させていましたが、興味津々でした。

Hさんの話は生々しかったですが、お酒の席と言うこともあり、周りは盛り上がっていましたし、私も、少し、体が熱くなっていました。びっくりしたのは、Sさんが、Hさんの生々しい話に同調していた事。普段は、そんな感じじゃないのに…。

私から見てて、Sさんは、Hさんを誘ってる?みたいな感じでした。

Hさんも、ヤレると思ったのか、私へのエッチな目線がSさんに移っている感じで、私は、ホッとしたのもありますが、少し、嫉妬心みたいなのが芽生えていました。

二人は盛り上がっていて、Sさんは、お酒を言い訳にして、本当に、Hさんにお持ち帰りされてしまうんじゃないかと思ってしまうような立ち居振る舞いで、連絡先も交換していました。

トイレで一緒になった時に、聞いてみたら、本当にそんな気で居てました。

席に戻っても、明らかに、HさんとSさんはラインのやり取りをしていました。

私は、絶対に二人は、そんな関係になっちゃうと確信しました。歓送迎会も終盤になった時でした。

Hさんは、取引先から直接、車(マイカーを準社用車として使っている)で来ていたので、飲んでいませんでしたし、私達を家まで送ってくれるって話になりました。

そして、私を先に送って、その次にSさんを送る話になりました。

私を下ろした後で、二人はしちゃうんだろうな

私は確信していました。

店を出て直ぐでした。Sさんの彼氏から電話が入り、迎えに来るって話になったんです。

Sさんは、上手く断ろうとしていましたが、流石に、迎えに来ると言う彼氏を断る訳にもいかないので、渋々、応じるみたいな感じで電話を切っていました。

途中のコンビニでその子を下ろし、私はHさんに送って貰っていました。私も彼氏から、何度もラインが入っていました。

年下の彼氏と言うこともあり、彼氏は、私がいくら歓送迎会だと言っても、危ないとか、飲まされ過ぎるとかそんな心配ばかりしていて、少し、ウザイなとは感じていました。

Hさんと二人になってからは、電話も掛かって来て、今どこ?とか、何時に帰る?とか、そんな話ばかりで、まだ皆と一緒だし、2次会でカラオケにも行くと嘘を吐いてしまったんです。電話を切った時に、Hさんがニヤリとしたような気がしました。

「彼氏は束縛するんやな、でも気持ちは分かるわ、こんな可愛い彼女が飲み会に行ってるんやもん、俺みたいなのに絡まれてないか?とか、二人きりになって危ない目に遭ってないか?とか、そりゃあ不安になるで。」

Hさんがそう言ったのを今でもハッキリと覚えています。

私も、その時に、Hさんの言葉に同調してしまったのが悪かったんです。

Hさんは、営業成績もトップクラスで、話術にも長けていました。

私みたいなひよっこなんて、手の平で転がしているようなモノ…。

「危険な目なんて遭う訳ないのにねぇ。」

「これから遭うかもよぉ。」

と、言いながら、私の体を舐め回すような目付きになり、特にミニスカートから出ている私の太ももを凝視していました。

「2次会に行くって彼氏に言ってたし、嘘になったらアカンから、カラオケに行こう…、と、言っても、カラオケ屋ではなく、もっと寛げるところ…、カラオケも出来るお洒落な部屋に。」

私は、その時は、本当に意味が分からなかったんです。

大人のHさんだから、私の知らないようなお洒落でカラオケも出来るお店に行くのかな?と思っていたら…。

ホテル街に入って行ったんです。

私はビックリして、それはダメと断りました。

でも、Hさんは、ゆっくり寛ぐだけ、カラオケするだけ、変なことは絶対にしないと言いながら、ホテルに車を入れました。

「絶対ですよ、触ったりしないで下さいよ。」

そう言った時の私は、正直なところ、自分でもその先の展開に何を期待しているのか分かっていなかった…。

いや、考えなかったと言った方が正確かな。

何かされるかもと考えもしましたけど、本当に、ホテルの一室で、エッチな事なんかせずに、カラオケしたり、ルームサービスを頼んだりして、「大人な時間」を過ごすだけでしょと自分に言い聞かせていたと表現するのが正解でしょうか。

「しない、しないって、でも、覚悟は出来たみたいやな、あ、エッチするって意味じゃなくて、彼氏以外の男とホテルに入る覚悟な、ドキドキするやろ?、心配せんでも乱暴に迫ったりとかせぇへんから。」

確かに、その時の私は、口がカラカラになって、周りに聞こえるんじゃないか?と感じるくらい胸の鼓動が強く荒くなっていました。

変なことしないって言ってるし、職場の人だし大丈夫とだけ考え、深くは考えないでいました。

確かに、彼氏以外の男の人とホテルに行くなんて、誰が聞いても、何も無いなんて風には考えないですよね。

ホテルに入っていく車を見てた人も、ホテルで顔を合わせたりした別のカップルも、私達は絶対に、何らかの性行為に至ると言う目で見てるでしょう。

そんな風に見られているって事にも、不思議な悦びを感じていました。

そのホテルは、入室する迄のタイプが2パターンあって、部屋に階段で直結してるタイプと、普通のホテルみたいに、停めてからホールに入って部屋を選ぶタイプです。私達は、前者のタイプで、私は、そんなホテルもあるんだと、初めての経験でした。

階段は、私が先に上り、Hさんは後ろでした。

「上◯さん、ほんま綺麗な脚してるよな、仕事中もやけど、さっきも隣からずっと見てたんやで、気付いてたやろ?、うわぁ、改めてこのアングルから見ると、太もももほっそいなぁ。」

気付いていました。あの舐め回すようなねっとりとした視線…。質問には、恥ずかしくて答えられなかったし、振り返る事も出来なかった。でも、あの目付きで後ろから見られているかと思うと、階段を上る足に、震えているような感覚がありました。

部屋に入ってビックリしました。鏡張りなんです。私は、彼氏ではない男の人とホテルに入ってしまったと言う現実を、その鏡に写っている姿を見て、突き付けられました。

「上◯さんって、ほんま俺好みのスリムやし、美脚よなぁ。着ている服も似合ってるし、際立たせてるんやろなぁ。」

その日は、白地にグレーの縦模様の透け感のある前が全部ボタンのXラインの長袖トップスに、グレーの台形ミニを合わせ、アンダーにグレーのキャミソールで、肌色のガーターストッキング(ベルトは無しですよ(笑)。)でした。

Hさんの言う通り、Xラインのトップスが、体のラインを強調していたと思います。

大きなドキドキと、少しの後悔が同居していました。

何もしないって言ったから

それを心の拠り所にしている自分がいました。

Hさんは、いきなり、ベッドの枕元にあるゴムを手に取りました。私は、ギョッとしました。

襲われる?と身構えました。でも、違ったんです。中身を取り出して、破いたんです。

「な、コレで安心やろ?、しぃひんってゆーたやん。」

「さぁ、歌って。」

そしてHさんは、テレビを点け、カラオケの画面にしました。私は、拍子抜けみたいな感じになりました。

本当に何もしないの?

私は、ホッとしたのか、ガッカリしたのか分からない変な気持ちで、ソファーに座って、NewJeansのETAを入れました。

「やっぱ、若いなぁ。こんな曲歌えるんや、この子等ってスタイル抜群やし、脚も綺麗よなぁ。でも、上◯さんの脚も負けてへんよな。」

Hさんは、そう言うと、あからさまに隣から、舐め回すような目付きで、私の体を見ていました。二人きりなので、Hさんは、歌なんか無視で、私の体を(特に下半身)をずっと見ていました。

私は、恥ずかしくて、堅く膝を合わせ、Hさんの逆の方向に倒して、スカートの裾も正しました。それでもHさんは、気にせずに、見続けていました。

「うわぁ、ほんまたまらんわ。綺麗な太ももに、絶妙なスカートの短さ…、黄金ゾーンがたまらんわ。」

あんなに見られたのは初めてでした。

私は、体が熱くなり、Hさんが冷蔵庫から出してくれたストロング酎ハイを飲みました。

アルコールが強いからか、余計に体が熱くなった気がしたし、Aメロが終わる頃には、変な気分になってしまったのです。

Hさんの視線が心地良く感じるようになってしまったんです。

そして、私は、硬く合わせていた膝を緩めてしまいました。

すると、Hさんはソファーから立ち上がり、正面からしゃがんで、見てきたんです。

流石に、再び膝を硬く合わせて、歌うのを止めて、「見ないで」と言い掛けました…。

でも…。

Hさんの妖しく光る目を見たら、それも出来なくなり、私は、再び歌い始め、膝の力も緩めてしまいました。

Hさんは、更に近付いて、太ももやスカートの中を覗いてきました。

私は、自分でもビックリしたのですが、スカートの裾を少し上げてしまったんです。

そして、照れ隠しに、舌をペロっと出してしまいました。

私の中で、何かが弾けるのが分かりました。

私は、更に、スカートの裾を捲って、時々、Hさんに視線を送りながら、歌を続けました。

そして…。

私は、脚をソファーに乗せて、M字開脚してしまったんです。

Hさんは、ニヤニヤしながら、顔を近付け、そして、スマホで私の様子を撮り始めました。

私は、更に興奮してしまい、スマホに視線を送ったりしてしまいました。

曲が終わると、私は、堪らなく恥ずかしくなり、また、酎ハイをゴクゴクと飲んでしまいました。

そして、Hさんは、私にスマホを見せました。

そこには、薄いミントカラーのパンティーが、バッチリ映っていたのと…。

「あれぇ…、上◯さん…、パンティーに染みが出来てるでぇ、メッチャ濡らしてるやん、上◯さんって、ひょっとしたら、見られたら感じる変態M女?。」

「ち、違います!。」

と言った時は、本当に違うと思っていたんです。

でも、スマホの画面を見て、ビックリしました。

本当に、ハッキリと染みになっているのが写っていたんです。

私は、もう、恥ずかしいのと、自分が、見られたら感じるM女と言う事を知らしめられ、恥ずかしさを隠す為に、YOASOBIのセブンティーンを入れました。

そして、酎ハイを飲みました。

イントロが始まった時でした。

Hさんが立ち上がり、ズボンを脱ぎ始めたんです。

私は、流石にビックリして、それを止めようとしましたが、間に合わず、Hさんは、ズボンを下ろし、ブリーフも下ろしました。

「!?。」

私は、息を飲みました…。

エッ!?、何ソレ?、大っき過ぎる

私が知っている二人のとは、桁違いに大きいのと、形も違いました。

反射的に手に持ってるマイクより大きいと思ったのと、カリの部分の張り出し方が凄くて、丸でヘビの頭のように三角形をしているんです。

そう、マイクの先の部分を三角形にしたみたいな。

「こっちのマイク握ってみ。」

私は、口から心臓が飛び出してくるんじゃないか?と言ったように「ドキッ!」としてしまいました。

そして…。

私は…。

マイクを置いて、Hさんのオチンチンに手を伸ばしてしまい、握ってしまいました。

太い…。

硬い…。

熱い…。

私は、Hさんのオチンチンから目を離す事が出来ませんでした。

血管が浮き出ていて、力強く、ヒクッヒクッと反り返っていました。大きさも、力強さも10代の彼氏と、元彼なんかとは比較になりません。

そして、お汁でヌルヌルしていたのが、更に私を興奮させました…。

私は、言われもしていないのに、ゆっくりと手を前後させてしまったんです。

Hさんのオチンチンは、更に太くなり、硬くなりました。

Hさんを見上げると、何とも言えない妖しい表情で私を見下ろしていました。

私は、手を動かすにつれ、Hさんのお汁で、手がヌルヌルになっていき、そして…、自分の子宮が熱くなり、そして、オマンコから、負けないくらいお汁が溢れ出していく感覚がしました。

ダメ…。私、おかしくなっちゃう…。

「な、舐めていいですか?。」

信じられませんでした。

私は、大好きな彼氏相手でも、そんな事を言った事はなかったんです。

Hさんは、頷きました。

そして、私は、舌を裏筋に当てて這わせました。

美味しい…。

本当にそう感じたんです。

物凄く濃い味がしました。

私は、今までしたことないような、舌使いで、Hさんのオチンチンに舌を這わせていました。

そして、私は堪らなくなってきました…。

口に含みたくなったんです…。

でも、こんなの口に入らない。

そう思いながら、私は口を思い切り開き、口に含みました。

もう、私は、自分じゃない感じでした。

ふと鏡を見ると、本当に自分じゃない自分が写っていました。

凄くエッチな表情を浮かべながら、無我夢中でフェラをしているのが自分の姿と認識するのに、少しのタイムラグがありました。

私の姿であると認識すると、私は、どんどん体が熱くなり、思い切り開いている口に入っているHさんのオチンチンが、オマンコに入って来たらどうなるの?と考えてしまったんです。

こんなの入ったら裂けちゃう?。

入るの?。

入んないでしょ?。

そう思うと、更に子宮が熱くなり、どんどんお汁が溢れ出すのを感じました。

その時でした。

私のスマホに着信が入っているのに気付きました。

Hさんは、一瞬ニヤリとして、私のカバンからスマホを取り出して、私に画面を見せました…。

彼氏からでした。

続く

-終わり-
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