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派遣で会った巨根おじさんにメス堕ちさせられる話

投稿:2025-01-07 03:45:38

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ゆう◆GUSSgJU(宮城県/20代)

これは僕(ゆう)が大学生になったばかりで派遣のバイトに行き、おじさんに犯されてメス堕ちした話です。

当時僕は高身長、細身髪長めのどこにでもいる大学生で普段のオナニーに飽き、何か特殊なことがしたいと思っていて、アナニーに手を出していました。Twitterで色々な動画を漁りながら少しずつ開発をしていき、大きめのディルドを丸呑みできるくらいにはハマっていました。

それでもメスイキに至ることはなく、いつか本物を入れてめちゃくちゃにされタイと思うようになっていました。

ある大学の夏休みの日に暇な時間が多く、小遣い稼ぎに派遣のバイトでもしようと思い、楽そうな工場の荷物運びのバイトに応募しました。

バイト当日、10人くらいの人がいて若い人は僕だけでした。

特に何も起きることもなく、楽なバイトをこなしていると、休憩の時間になり、2人ペアで何回かに分けて休憩を取る機会がありました。

そこでペアになった男性(ただしさん)4.50代くらいの人と一緒にトイレに行って雑談しながら用を足していました。

そこで何気なく用をたしているただしさんのおちんちんを見てみると、Twitterとかでよくみるレベルの巨根で内心めちゃくちゃどきどきしていました。こんな巨根で犯されたらどうなるんだろうと考えてモヤモヤしながらただしさんと食事をし、少しずつえっちな話に持って行きました。

「ただしさんって結構経験とかしてるんですか?」

「まあまあしてきたかな。ゆうくんもモテそうだし結構遊んでるんじゃないの?w」

「まあたまにします。けど最近普通の刺激じゃ足りなくなって、笑」

「へえ〜なんか興味あることとかあるの?」

「おしりとかちょっといじってます笑笑」

「変態だね〜ww俺も男とすることあるよ笑ゆうくんくらい可愛い子ならしてみたいかもw」

「え〜笑ちょっと試してみよっかな笑」

こんな感じの会話の流れでただしさんとえっちすることに決まりました。

バイトを終えて、ただしさんに車に乗せられ、そのまま家に連れて行かれました。

そのままお酒を飲み、お互いの仲を深め合っていきました。

「ただしさんおちんぽおっきいですよね〜なめたいな」

「お酒入ってるから積極的だねwwいいよ」

そのでのただしさんのおちんぽはすでに勃起していて18センチ以上はあり、使い込まれて黒くなっていました

「うわすっご」

そのまま動画で勉強したテクでおちんぽを舐めていきました

おたがい酔いも周り大興奮だったのでそのままベッドへいきました。

ベットに行く際に女性用の下着とメイド服を着せられ、アナルを入念にほぐしてもらいました。

普段開発してたこともあり、バックの大勢ですぐに挿入してもらうことにしました。

「う〜あ〜入ってる、、でっっか」

すでに入った時点できもちよすぎてやばかったです。

「すっげえ名器、、締め付けやばいしヒダめちゃくちゃきもちいい、このまま動くよ」

「うおっおぐ、う、う」

ずっといいところに当たってる感覚ですぐにイキそうになるのがわかりました。

「まって、、ちょっとやばいやばいやばいおかしいやばいうっおおうううやめて、、」

当然止めてもらえるはずもなく、ピストンが強くなるだけでした。

「グッ!!あっぐうぅ!ギッ!イクいくいくイク!!!ぎぃああぅあおおお!!」

そのときアナルだけに意識がいき、体がビックンビックン痙攣しました。きもちよすぎて頭がおかしくなるような感覚でぼやーっとしてました。

「うっお、、締め付けやば、ゆうくんイッたね〜wwかわいすぎ」

「次はイッても止めないから」

そう言って正常位の体制にし、激しくピストンをはじめました、

「おおおやばい、でかすぎ、ぃぎもちいただしさんやばい、、ああっあ!」

そのままだいしゅきホールドの形になり、されるがままピストンされていました。その中ですでに3回ほどイカされ、意識が朦朧としていると、

「ゆう、いきそう出していい?」

「だして、!!!おねがい!だして!ぜんぶ!」

「うっお!!ゆう、だすぞ!」

そのままびくんとおひんぽが痙攣するのを感じ、あたたかい精神が注ぎ込まれる感覚を味わいました。

続く、

-終わり-
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