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【高評価】大学の色白同期とセフレになった

投稿:2025-01-03 15:08:52

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asa◆NCYZQ4c(東京都/30代)

登場人物(仮名)

・僕(A):178cm、細身、塩顔

・もえこ:160cmくらい、色白、細身、Dカップ

今から5年くらい前の話。

仕事に明け暮れていた社会人2年目の冬、彼女もおらずマッチングアプリで出会っては特に進展せず、という日常を過ごしていたある日。

好きなバンドのライブに一人で行った帰りにインスタのストーリーを更新すると、大学の軽音サークルの同期でそれなりに仲良かったもえこから「私も行ってた」とコメントが付いた。

もえこは男女関係なく色々な人と仲良くしていて、人懐っこい性格からサークルの中心的な立ち位置にいた。

一方で僕は会長という立場ながら、そこまで人と群れ合うこともしておらず、大学卒業後は特にサークルの同期とは連絡も取っていなかったため、突然のもえこからのコメントに驚いた。

サークル男子内では特段人気があるほどではなかったが、個人的にはタイプだったので少しテンションも上がった。

『もえこも行ってたんだ。会わなかったねー』

『まだ会場近くにいる??私一人で行ってたからよかったら近くで飲もうよー』

もえこからの誘いに断る理由も特になかったので了承して近くで待ち合わせをすることに。

15分ほどして、もえこが待ち合わせ場所に現れた。

もえこは白のロングコート、茶色いミニスカート、黒いブーツといった格好で、大学生のときに明るかったセミロングの髪は黒くなっていた。

「久しぶり〜。びっくりした(笑)急に誘って大丈夫だった?」

「久しぶり〜。いや、こっちの方がびっくりしたよ(笑)全然予定もなかったし大丈夫!」

他愛もない会話をして近くの居酒屋へ。

もえこはコートを脱ぐとタイトなニットを着ており、胸が強調されていた。

今日のライブの感想や大学時代の思い出話で会話は弾み、大学時代からもっと仲良くしておけばよかったと多少の後悔もあった。

「Aはさ、あんまりサークルのみんなと遊んだらしてなかったもんね。なんか新鮮」

「ね。会長って立場もなかなか難しくてさ、あんまり干渉しすぎないようにしてた。でももっと仲良くしておけばよかったよ(笑)」

「でも、さつきと付き合ってたじゃん。大学卒業してすぐ別れたんだっけ?」

「すぐ別れた笑もえこもコウとすぐ別れたんでしょ?」

「別れたよ〜。なんかバックパックとか言って海外旅してるしね」

会話は尽きなかったが、時間は終電間際に。

まったくこの後のことなど期待もしておらず、微塵もお持ち帰りとかを狙っていなかったのでもえこの帰りに気を遣っていた。

「終電大丈夫?」

「ほんとだ。Aは大丈夫なの?」

「まぁタクシーでもいいかなぁ。こっから家遠いの?」

「うーん、タクシーはキツいくらいかな〜、ちょっと始発まで時間潰すの付き合って。」

次の日も予定は何もなかったので、そのまま二軒目に行くことに。

二軒目のバーでは、二人の酔いも回り自然と下ネタ系の話になった。

「さつきから聞いたけど、Aって体位変えないらしいね(笑)」

「どんな話してんだよ。さつきは初めてで慣れてなかったから僕が動くようにしてただけ」

「なら普段はいろいろするんだ?」

「そりゃもちろん。動いてもらうほうが好きだし」

「あー意外。あんまりそういうの興味ないかと思ってた」

もえこも徐々に大胆になり、ミニスカートも随分捲れ上がり白い太ももが顕になっていた。

「全然興味あるよ。サークルの溜まり場で同期とか後輩のパンチラ凝視してたし笑」

「最低!もしかして私も見られてた??」

「大変お世話になりました(笑)」

「変態!もしかして今日もチャンス伺ってた??」

「まぁ、、徐々に顕になる太ももに期待はしてた(笑)」

「やばいんだけど(笑)なんか印象変わった。もっと堅物みたいな人かと思ってたから、もっとさらけ出してたらよかったのに」

「いや、引かれて終わりだろ(笑)」

「気になる??スカートの中」

「そりゃもちろん(笑)なに、見せてくれんの?」

「こんなとこで見せないよ(笑)」

「こんなとこで??」

「そんなに私の気になる?別に大学のときも私のこととか興味なかったでしょ?」

「いや、サークル内では一番もえこが可愛いと思ってたよ。男子内の会話でもちょくちょく言ってたし」

「えー、じゃああれマジだったんだ。コウからAはもえこが一番可愛いって言ってたって。冗談かと思ってた」

「まじまじ。今日も嬉しかったよ」

「えー。嬉しい。。」

さっきまでテンション高く喋っていたのに、急に照れたもえこがこの上なく可愛く感じ、酔いの力もありここまできたらいろいろどうでもよくなった。

「ひさびさに会っても可愛いよ。」

顔をじっと見つめて手を握りながら言った。

もえこもまんざらでもない顔をしていたので、バーを後にしてホテルに向かった。

ホテルに入るなり、お互い求めるようにキスをした。

もえこも相当興奮していたようで、積極的に舌を絡ませてきた。

「ん、、あっ、うぅーん」

ニット越しにパツパツに張っていた胸を揉むと、それだけでもえこは喘いでいた。

「あぁーん。ん、ん、はぁ」

相当興奮していたのか、僕のモノも触ってきた。

「おっきい。。Aも興奮してるの??」

「めちゃくちゃしてるよ。いっぱい触って」

ベッドに場所を移し、より絡み合った。

もえこのスカートの中に手を入れてアソコ部分を触ると、びっしょり濡れておりストッキング越しでも手がびしょびしょになるほどだった。

「めっちゃ濡れてるよ。気持ちいいの?」

「もう、やだ。。気持ち、いいよ、、触って」

興奮が増した僕はもえこのスカートとストッキングを脱がすと、薄いピンクのパンツは色が変わるほど濡れていた。

「めっちゃパンツかわいい」

「恥ずかしいから見ないで。。」

念願のもえこのパンツをしっかり凝視し、Dキスをしながらパンツの中に手を入れてアソコを触る。

すんなり指が入るほどに濡れていたが、まずはクリを入念に攻めた。

「あぁん、、そこ、ダメ。。気持ちいぃ。あぁん、あーん」

声を抑えきれず、だんだん叫ぶように喘ぐもえこにたまらなく興奮し、一気に中に指を入れた。

クチュ、クチュと音も大きくなったので、名残惜しさを感じながらパンツを脱がせた。

綺麗に脱毛されたアソコは尊さを感じるほどに美しく、自然と舐めていた。

「あぁ。シャワー浴びてないからダメ。。あぁーん」

そんなもえこの声は無視し、夢中になって舐め続ける。

少しの汗くささとしょっぱさを感じたが、それが逆に興奮し貪るように舐め続けた。

「ダメ、やばい、イキそう。。イク、イクぅーーー」

びくん、っと身体を震わせたもえこはイッてしまったようだ。

「はぁ、はぁ、Aすごいね。めっちゃ気持ちよかった、、」

僕は女の子がエロい言葉を言うのに異常に興奮してしまう性癖だったので、息の上がるもえこの耳を舐めながら聞いた。

「もえこのおま○こめっちゃ美味しかったよ。もっとおま○こ気持ちよくなりたい?」

「恥ずかしいよぉ。おま○こ、もっと気持ちよくしてぇ」

指2本を中に入れ、一気に攻めると音がどんどん大きくなっていった。

「ダメ、ダメェーー。出そう、出そう、、!」

「いいよ、もえこのおしっこかけて」

「あぁーーー」

プシャーと潮が僕の身体にかかった。

「はぁ、はぁ、初めて潮吹きした。。Aうますぎるよ、、」

そう言って僕のモノを握り、キスしながら攻守交代となった。

僕は裸になり横たわると、もえこは乳首を舐めてきた。

「乳首気持ちいい??」

「めちゃくちゃ気持ちいいよ、いっぱい攻めて」

「すごいおっきくなってる、、」

「めっちゃ気持ちいいから、、」

そう言うと足の間に入り込み、モノを咥えた。

ジュパ、ジュパ

音を立てながら舐める姿に興奮した。

「興奮するようなこと言いながらしゃぶってよ」

「えぇ、おち○ちんおっきいよ?」

「そうそう、そんな感じ。めちゃくちゃ興奮する」

興奮している姿を見てノリノリになっていくもえこ

「ビクビクしてる。おち○ちん美味しいよぉ。もえこのお口気持ちいいの??」

興奮がMAXになり、ゴムを付けて挿れるモードに。

もえこの服を全て脱がして正常位の体勢で挿れようとしたとき、足を開いているもえこの姿に興奮して

「挿れてほしい?」

「うん、挿れて。。」

「何を?」

「Aのおち○ちん♡ほしい!」

もはや恥じらいもなくノリノリだったので、一気に挿入した。

「あぁーん。入ったぁ!気持ちいいよぉ。」

いきなり激しく腰を振ると、もえこはこれ以上ないほどに喘ぐ。

「硬くて大きいの好きぃ。もっとついてぇーー!」

「あっ、あっ、気持ちいい、、あぁーん。気持ちいいところ当たってるよぉ!」

感じてる姿は可愛すぎてエロすぎて射精感が一気に込み上げるがグッと我慢した。

次はもえこに上に乗ってもらった。

「Aの好きな騎乗位♡」

そう言って奥まで挿れたもえこは激しく腰を上下させる。

「あ、気持ちいい!下からもついてぇ!!」

「もえこのおま○こ気持ちいいよ。あったかくてすごい締まる」

「もえこの、おま○こ好きぃ??ねぇ、もえこのおま○こ好きぃ??」

「大好き!今までで一番気持ちいい!もえこはおち○ぽ好き?」

「このおち○ぽ好きぃ!Aのおち○ぽが好きなの!」

二人して乱れに乱れ、その後も座位やバックなどいろいろな体位で交わりあった。

もう我慢できないと思い、そろそろイキそうと伝えた。

「いいよぁ。Aの精子ちょうだい、、!もえこのおま○こにちょうだい!」

限界を迎え射精した。

今までで最も気持ちのよい射精で大学同期とのSEXは幕を閉じた、、

かと思われたが

「めっちゃよかった。。またしたいかも」

ともえこからのセフレ宣言があり、その後も関係は続くことに。

※その後、二人でオナニーを見せ合ったり、コスプレSEXをしたり、いろいろしたので、反響次第で続編を執筆予定。

この話の続き

登場人物(仮名)・僕(A):178cm、細身、塩顔・もえこ:160cmくらい、色白、細身、Dカップ前回、大学の同期もえことワンナイトで濃厚なSEXをしてから、自然とセフレ関係のようになっていた。とは言っても頻度は月に一回、2ヶ月に一回程度でそこまで頻繁に会う感じでもなかった。もえ…

-終わり-
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