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【評価が高め】小汚い民宿の狭い男湯の浴室で一緒に肩よせ湯舟につかった発育途上の無防備な少女との刺激的な、、、3

投稿:2025-01-03 11:40:18

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名無し◆EoOZh4c(大阪府/20代)
最初の話

去年の秋、就職活動と卒業論文の下書きを無事終えて時間に余裕ができた大学4年生である俺は自分自身に対するご褒美として西日本の某県に泊りでバイクツーリングに行った。初日は予約していた個人経営の小さな民宿に泊まった。もともと小さな土建業者が若くて給料が安い社員を住まわせるために低コストで建設した建物な…

前回の話

いくつもの偶然が重なり、宿泊先の民宿の狭い男湯で中学1年生の可愛いい双子姉妹リサちゃん(姉)・ミサちゃん(妹)と混浴することになった大学4年生の俺彼女たちは既におっぱいが膨らみ始め腰もしっかりくびれている年頃の女の子にも関わらず、手やタオルでおっぱいや無毛のワレメを隠すことなく、初対面の俺に対し…

いくつもの偶然が重なり、宿泊先の民宿の小さな男風呂で中学1年生のかわいい双子姉妹リサちゃん(姉)・ミサちゃん(妹)と混浴することになった大学4年生の俺

彼女たちは既におっぱいが膨らみ始め腰もしっかりくびれている年頃の女の子にもかかわらず、手やタオルでおっぱいや無毛で丸見えになっているワレメを隠すことなく、初対面の俺に対して発育途中の少女の体を無防備にさらしてきた。

入浴中は二人と仲良く会話することができ、楽しい入浴タイムを過ごすことができた。

入浴を三人同時に終えると、お互いの体をバスタオルで拭きあい服を着た後は、脱衣所を後にした。

【初見の方は、一番最初の話に目を通していただくことをおススメします】

入浴後、自分の寝室でくつろいでいるとノックの音が聞こえた。

部屋のドアを開けると、見た目年齢30歳ぐらいのきれいな女性が立っていた。

女性「こんばんわ。私、さきほど男湯で娘たちが混浴させていただいた、、、リサとミサの母親で木下(仮名)と申します。本来なら、よその女の子と混浴なんてご迷惑な話だと思うのですが、娘たちが風邪をひかないように助けていただきありがとうございました」

「いえいえ、気にしないでください。二人ともいい子でしたよ」

「女性」あらため)木下「そう、おっしゃていただけると幸いです」

「本当のことなんで」

木下「二人とも喜んでいました。というのも、二人は物心つくようになってからすぐに父親を亡くしておりますので、お兄さんのことが頼もしく見えて仕方なかったのだと思います」

「そういう経緯があったんですね」

木下「それに男兄弟もいるわけではないので、お兄さんのことがすごく大きな存在に見えたのだと思います。あと、変な話になって申し訳ないのですが、二人ともお兄さんのオチンチンを見せてもらったって喜んでいました」

「そんなことまで言っていましたか」

木下「ええ、まだまだ子供なんです。二人の裸を見てもらっているのでわかると思いますが、背丈ばかり大きくなって、おっぱいはまだまだ小ぶりですし下の毛もまだ生えていないお子様マ〇コなんです」

木下さんのこの言葉を聞いて、この母親は娘の性的好奇心の大きさを意外とわかっていないと思った。

「女の子の体の成長なんて人それぞれですから。自分には2歳上の姉がいて、自分が小学校を卒業するタイミングまでは一緒に銭湯の女湯に入っていましたが、姉が中学2年くらいまでは今のリサちゃん・ミサちゃんよりおっぱいが小ぶりで無毛のお子様マ〇コでしたよ。しかも、中一までは時々父親と男湯に入っても銭湯の人から注意されずにいたぐらいです」

木下「そうだったんですね。私自身も体の成長は遅かったものですから特に問題はないと思うのですが、、、話は変わるのですが、1つお願いを聞いてもらってもよろしいでしょうか?」

「なんでしょう?」

木下「もしよければ、明日の夜もうちの娘たちと男湯で混浴してもらえないでしょうか?」

「こちらはかまいませんが」

木下「ありがとうございます。あの子たちも喜ぶと思います」

こうして、俺はあの子たちともう1回混浴することになった。

数分後、次はノックもなしにドアが開いて双子姉妹が乱入してきた。

ミサ「お兄さん、お母さんから聞いたよ。また一緒にお風呂に入ってくれるの?」

「お母さんから頼まれてるからね。二人まとめて面倒見てやるよ」

リサ「ありがとう、楽しみにしてるね」

そう言って二人は部屋を出て行った。

次の日、朝からバイクツーリングに行っていた俺は夕方ごろに民宿に戻ってきて自分の部屋でくつろいでいた。

くつろいでいると、ノックもなしにドアが開き双子姉妹が入ってきた。

リサ「お風呂の時間だよ。早く準備して」

ミサ「早く、早く」

俺は背中を押されるようにして男湯へと向かった。

脱衣所に着くと二人はするすると服を脱ぎだした。昨晩は面積の狭い色っぽいブラジャーとパンツを履いていたのに今日は面積の広いお子様パンツのみでブラジャーはつけていなかった。

「今日はノーブラの上にお子様パンツなんだ」

リサ「こっちのほうが着心地が楽なんだ」

ミサ「そうそう、こっちのほうが安心する」

「何着てても二人はかわいいけどね」

リサ、ミサ「えへへ」

三人で浴室に入ると、ミサちゃんが開口一番

ミサ「お兄さん、お股のかけ湯して洗って」

「世話の焼ける妹たちだな。二人ともそこにしゃがんで脚をしっかり開いて」

二人がしゃがんで脚を開けると、無毛のマ〇コがパックリして女の子の大事な部分が丸見えになった。

俺は洗面器で湯船からお湯をすくうと、まずミサちゃんのワレメにお湯をかけ中指の腹の部分でワレメを丁寧になぞるようにして、しっかりと洗ってあげた。

リサちゃんにも同じようにしてマ〇コのオシッコの穴の部分を洗ってあげた。

次に二人に後ろを向かせて中腰の状態にさせてお尻を突き出させた。

まずリサちゃんの腰にお湯をかけながら、お尻の穴をしっかり洗った。

ミサちゃんのお尻の穴も同様に洗ってあげた。

俺自身も下半身のかけ湯を行い、三人とも準備はできた。

リサ「まずお兄さんが湯船の真ん中につかって」

言われたとおりにすると

リサ「今日はお兄さんの左側~」

ミサ「私は右側~」

こうして一般家庭並みに広さの湯舟に昨晩同様三人がぎゅうぎゅう詰めになった。

湯船につかっている間は、今日あった出来事を報告しあい楽しい入浴タイムを過ごすことができた。

続く

この話の続き

双子姉妹のリサちゃんとミサちゃんと湯船につかりながら今日あったことをお互いに話し合ってると、ミサちゃんがソワソワしだした。俺「ミサちゃん、どうしたの?落ち着かない様子だけど?」ミサ「あのね、、、オシッコしたい、、、」俺「なんだ、そんなことか。脱衣所で体を拭いてパンツだけでも履いて共同トイ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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