体験談(約 5 分で読了)
おしりにおちんちんを挟み込むとたまらなく気持ちいい
投稿:2025-01-03 18:00:14
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ここのところ、すっぽかしネタばかりなので、昔のお話をしてみようと思う。
小学4年生の頃だ。
俺は両親が深夜に励んでいるところを二段ベットの上から目撃してしまったのだ。
当時は社宅住まいで家族四人が同じ部屋で寝ていた。
3つ離れた妹と俺は二段ベッドである。
何がなんだかわからず、その時の俺は
「お父さんが、おちんちんをお母さんのおしりに挟んでいる!」
と思った。
そして、二人の息が荒々しく、なにか喜んでいるように見えた俺は
「あんなことをしたらどんな感じなんだろう?」
と思い、猛烈に妹とそれを試してみたくなった。
そして、チャンスは訪れる。
ある日、父親が仕事、母親がパート行き、二人で夜まで留守番をすることになった。
「試すなら今しかない」
そう思うと、小4の俺のちんちんが、何故か元気になっていた。
俺にはなぜそうなるのかはわからなかったが、おそらく本能的なものなのだろう。
人形遊びをする妹。
正直可愛いレベルと言ってもいいだろう。
その日、初めてだろう、妹のことが可愛いと思ってしまった。
「三奈?」
「なぁにおにいちゃん?」
俺達兄妹は仲が良い。
「・・・ちょっとさ、お願いがある」
「ん?、どうしたの、なんかそれ・・・」
半ズボンの中央がテントを張っている。
本能的におっきくなっているのか、本人にはわかっていないが、期待感はMAXだ。
それを指差し妹は言う。
「おしっこ行きたいんなら行っといでよ」
そう
いつも一緒にお風呂に入っているから、彼女は俺がおしっこをしたいときにおっきくなることを知っている。
「あ、いや、違うんだ。なぁ、三奈、変なことだとは思うけど聞いてくれ。パンツを脱いでくれ」
「えっ?」
「大事なことなんだ。三奈、パンツを脱いでベッドにうつ伏せになってくれ」
「よくわかんないけど。・・・うん」
彼女はいつも寝るベッドの下の段に入るとスカートの下のパンツを下ろし、うつ伏せになった。
「こう・・?」
「そうだ。いい子だ。三奈」
俺もズボンを脱ぐ。
ビン!となったちんちんが天を仰ぐ。
まだ精通を終えていないそれの先っぽからは、我慢汁というものは出ていない。
「よっこいせ・・・」
おれは、三奈の太ももの上に跨ると、スカートをたくし上げて彼女のおしりをまじまじと見た。
エロさとか卑猥さとかはまだわからない。
おっぱいがエッチなものっていうくらいの感覚だった。
「えっと。。。ここに、このちんちんを挟むんだよな?」
俺は三奈の上に覆いかぶさるように、ちんちんを割れ目に添えた。
「・・・ぅ、ぅぉおおお????な、なんだ??」
ちんちんから伝わってくる今までに味わったことのない感覚が頭を突き抜ける。
「え?お兄ちゃん、なに?何してるの???これ、ちんちんだよね?」
いきなりのことに戸惑う三奈。
「そ、そうだよ。ちょっとじっとしてて」
俺は、味わったことのない快感に戸惑う。
ちんちんから、とめどなく尿意に似た感覚とも言える快感がつき上がってくる。
「な、何かが漏れそう・・・」
漏れそうなのだが漏れない。
この絶妙な感覚が、強烈に気持ちいい。
「み、三奈、なんかお兄ちゃん、気持ちいいんだけど」
三奈が足をバタバタさせる。
「や、やだよぉ、おにいちゃんのおちんちん、ビクビクして気持ち悪いよぉ」
俺はじっとしたまま、彼女との”合体”を味わっていた。
初めて味わうこの快感は俺にとって麻薬以外の何物でもなかった。
ちんちんがビクンビクンとしておしっこをしたい感じ。
でも微妙におしっことは違う。
「お父さんとお母さんはこういうことをしていたのか」
俺は、なんとなくちんちんを割れ目の中で擦ってみる。
まだまだ皮を被っていたちんちんの皮がめくれて頭が顔を出す。
「ぬほ・・・」
びーん!と電気が走る。
カチンカチンになったちんちんの先から顔を出した頭が三奈のおしりの割れ目とこすれるのがたまらなく気持ちいいのだ。
「な、なにこれ・・・」
俺は無我夢中で腰を振った。小学生だしすごく変な動きだっただろう。
三奈を押し付けていたのかもしれない、三奈のことを考える余裕などなかったから。
「だ、だめだ、なんか出る・・・・!!!!!」
今思えばこれが射精感である。
「ねぇ?ねぇってばおにいちゃん!やだ!!!」
「で、出る!!!」
「え?、おしっこ?おしっこが出るの???だめだよ!!!」
ビクンビクンビクン!
ちんちんが脈打つ・・・が何も出ない。
と同時に頭が真っ白になる俺。
全身の力が抜けて三奈の背中に倒れ込む。
「お、お兄ちゃん・・・?で、出たの???」
「はぁはぁ・・・み、三奈」
「どしたの???大丈夫????」
何かが飛び出る感覚が猛烈に気持ちよかった。
でも何も出なかった。
ちんちんはまだビン!と反り立っている。
「おにいちゃん!しっこ、おしっこいっといでってば!」
「う、うん」
おしっこなど出るはずもなく、ただただ、それが収まるのをトイレで待ったがおさまらない。
俺は諦めてトイレから戻ると、ベッドで座る三奈のもとへ。
「ご、ごめんな、俺もよくわかんなくてさ」
「ううん、ねぇおにいちゃん、これってパパとママがしていること・・・だよね?」
なんと、三奈も見ていたのだ。
「え?、あ、うん、そう、だからさ、何なんだろうと思ってさ」
「私も気になってたけど、私はなんか気持ち悪いだけだったよ。お兄ちゃんのおちんちんが、おしりにあるだけだもん」
「そ、そっか」
「いつか、三奈も気持ちよくなるんじゃないかな」
なんとなくそう思ってた。
-----------------------
ある日の”合体”遊びのことだった
「はぁはぁ、三奈!出る!」
出ないけど出る!が合図だった。
なんとなくえっちなことだと思い始めていたのか、三奈は息を少し荒げながら、自分で胸を擦るような仕草をしていた。
「おにいちゃん!おにいちゃん!」
「・・・!出・・・る!?」
どぱぁ!
「ぬぁぁぁぁぁぁな、何!!!」
今まで出そうで出なかったものが、壁を打ち破っているような感覚があった。
全身を快感が包み込む。
「う、うぉ・・・」
「え・・?え・・??何???いやああああ」
三奈の割れ目上端から背中にかけて、大量の透明な液体、そしてその後から白い液体が吐き出された。
「な、、、、やっべ、気持ちいい・・・」
ビクンビクンとなるちんちんの先から白い液体がとめどなく発射され、そのたびに前進を快感が貫いた。
俺は無意識に三奈の割れ目にちんちんの頭を擦り付ける。
「三奈・・・三奈・・・」
「おにいちゃぁん・・・なぁに、なぁに?」
ひとしきりこすりつけて満足した俺
「なんか・・・やっと出た・・・」
今まで、出ている感覚はあったのに、何も出ていなかったから新鮮だった。
今回、ようやく出たのだ。
そしてめっちゃ気持ちいい。
「・・・なんか、臭う・・・」
うつ伏せの彼女が呟く。
精液の独特の臭いがする。
「な、なんだろうねこれ・・・」
「わかんない、わかんないけど、いつもおにいちゃん、出る!って言ってたから、出て良かったんじゃない・・・?」
「そ、そだな・・・そだな」
俺は三奈の頭を撫でると、三奈が微笑んで俺にくっつく。
「ねぇおにいちゃん、気持ちいいっていつも言ってたけど、最近私もなんかくすぐったいっていうか、あれなの」
「あ、そうなんだ、なんか俺だけでいつも悪いなと思ってたけど」
「うん、あのね・・・ここ、ほら、このおっぱい?のさきっぽ?擦るとなんかウズウズするの」
「そうなんだ・・・」
俺は三奈の乳首に吸い付いた。
「え?・・・出るのかな、おっぱい」
ガキ同士の会話である。
俺は赤ちゃんのマネがしてみたかっただけだ。
なんとなく膨らみ始めていた小4の三奈の乳首を吸う。
「・・・あぁぁぁぁん、なんか・・・ひゃん!」
「ひ・・ひもひ、いいほ?(きもちいいの?)」
「く、くすぐったいけど・・・電気が、走る」
「・・・そっか、んじゃ今度から俺がおっぱい吸ってあげる」
こうして俺達の”合体!”遊びは、どんどんと進化していった。
時間は前後する。三奈との”合体”遊びを、他の女の子とやりたくなるのは当然のこと。なんとなくいけないことであるという認識と、えっちなことという認識が余計に、他の女の子のおしりに挟み込みたいという願望を増幅させる。だが、やってはいけないことだろうし、なかなか踏み出せないでいた。-----…
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