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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】高校三年の時、私を放送室で監禁・拘束した後輩の女の子と、生まれて初めてエッチをした話(2/3ページ目)

投稿:2024-10-29 04:10:57

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※とは言え、大人になっても幼児体型はそれほど変わらなかったのだが、それはそれで機会があれば。

「とっても綺麗で、可愛い、もっと見せて」

まじまじと綾香の身体を見ると顔を真っ赤にする綾香

綾香「うぅぅ…恥ずかしい…早くシャワーあびましょう」

とガラス張りのシャワールームに小走りで入っていった。

綾香「よいしょ、よいしょ」

綾香はシャワーをホルダーから外し、蛇口を撚り、手で温度を図りながら温度に調節を始めた。

ちょこんと座った後ろ姿のお尻がプルンとしてて可愛い。

このお尻にチンコを擦りつけたい願望に襲われるが、それも今なら簡単に出来ると思うと、頭がクラクラと酔った感覚に襲われる。

綾香「はい、いい感じです。一緒に浴びましょう」

と綾香は立ち上がり、シャワーをまたホルダーにかける。私は近づき後ろから抱きしめ、お尻にチンコをこすりつける。そしておっぱいを揉みしだく。

綾香のおっぱいは柔らかくもすこし張りがあって、揉むと絶妙に指を押し戻してくる感覚が心地よかった。

綾香「んん…はぁ…んん…」

ザーというシャワーの音と綾香の喘ぎ声がシャワールームに響く。

私は乳首を捏ねたり、お腹の周りをさわったり、綾香の柔らかな身体を後ろから全身で堪能する。

綾香「…はぁぁ…ふぅん…先輩、もう一度キスがしたいです…んふ…」

綾香が振り返ると、改めて裸体と裸体が密着し、その上を温かいシャワーが流れる。

唇と唇、舌と舌が絡み合う下では、綾香のお腹にいきり勃った私のモノがあたっている。

綾香「それじゃ、洗ってあげますね、座ってください」

綾香は手でボディーソープを泡立てると、エッチ椅子に座った私の身体を撫で回す。最初は腕、脚、身体を柔らかい手のひらで撫で回す。

途中乳首も重点的に撫でられると、ゾクゾクっと身体がしびれるような感覚に襲われる

「んん…」

綾香「おや…この反応は…先輩、乳首も弱いんですね」

にやっと笑う綾香はちょっと強めに乳首を摘む

「ああッ…めっちゃくすぐったい様な…ああっ」

綾香「ふふふ、さっき私の乳首摘んだお返しです」

と、ちょっとしたSっ気を見せて微笑むのだった。それが本当に可愛い。

そして綾香は今度は私の背中に回ると、私を後ろから抱きしめ、おっぱいを背中に擦りつけてきた。

背中に当たる柔らかな感触と、乳首の少し硬い感触が恐ろしいほど心地よい。

綾香「先輩気持ちいいですか?」

「うん、めっちゃ気持ちいい…」

綾香「うんしょ、うんしょ…」

なんども私の背中に身体をこすりつけて背中を洗う。

一段落すると、今度はエッチ椅子の下に手を伸ばし、お尻の穴の周りを指でくりくりと洗ってくれた

綾香「うーん、お尻の穴の周りはあまり感じないんですね」

「あ、そうかもしれない、乳首とかの方がゾクッとするかも」

綾香「男の人って、お尻はもっと感じるんだと思ってました。もっと指を奥に突っ込めば気持ちいいんですか?私の性知識では男性って、基本お尻でしてるんで…」

「おい…俺は受けじゃないし、そもそも男に興味はないぞ」

綾香「先輩総受け…ありかも」

「彼氏をBLの出汁に使うな」

綾香「テヘ…」

そして、今度は後ろから前に手を伸ばしガッチガチになった私のモノを洗う。

綾香「凄いことになってますね…」

「うぅ…あぁ…」

俺の弱い所をピンポイントに擦ってくる、今にも射精してしまいそうなのだが、綾香がイキそうでイカないラインを絶妙に攻めててくる。

綾香「それじゃあ、洗い流しますね」

シャワーで私の身体を丁寧に流していく綾香が、ちょっと悩んでそうな顔をする

綾香「うーん…」

「どうした?」

綾香「いや、先輩、もうイキですよね…そのおちんちんの様子だと…」

「う…うん、もう大分我慢の限界に近い」

綾香「こういう時、その、出してあげるのが良いのか、それとも、あまり刺激を与えずに休憩させてあげるのが良いのか…」

「え…うーん、どっちだろう…でもこんな状態だと、多分休んで復活しても、挿れたらすぐイッちゃうんじゃないかってのはある」

綾香「初エッチでだらしなくすぐにはてちゃう先輩か、それとも、長く一緒に繋がっているか…めっちゃ悩みますね」

「う…じゃあ、一度抜いてください…流石に初めてで直ぐイッちゃうってのは…」

綾香「えー!挿れてすぐイッちゃって、俺だけゴメン、とか謝ってくる先輩、絶対可愛いと思う」

「どんなだよ…」

綾香「ふふふ、仕方がないので、一回抜いてあげます。多分この状態なら1分以内で簡単にイカせられます」

そしていつものように私のペニスを咥える、またしてもピンポイントに舌で弱いところを攻めてくる。

綾香の舌技に、ものの20秒程度で果ててしまう。そしていつものように最後まで精子が口の中で出切るのを待ち、ゴクリと全てを飲み込む。

綾香「んー、石鹸の味で良くわからなかったです」

そして、イッた後のチンコをまたくわえ込み、いつものお掃除より長めにフェラチオを続ける、多分もう一度元気にさせようとしてくれているのだろう。

しかし、射精後に敏感になりすぎた亀頭を更にずっと舐められ続けるのは快楽を通り越して最早苦痛に近い。そこに更に弱い部分をピンポイントに攻めてくる。

「ああああぁ…うわああ…あああああ…ちょっと綾香…ストップ…」

それでも辞めてくれない綾香は更にペースを上げる。腰がガクガク震えると同時に、脳みそがカチ割れる感覚に襲われ、射精なのか尿意なのかよく分からないものが襲ってくる…

「綾香…あやかぁ…アヤカァァァァ」

ピュー、ピューっと綾香の口の中で何かが出た。綾香は最初それをまた口で受け止めようとしたが、いつもの精子とは何かが違ったようだ。すぐに口を離す。

私の半勃ちしたモノの先端からは、ピューピューと精子とは違う透明なサラサラした液体が吹き出していた。

綾香「ん…しょっぱい…おしっこ?」

綾香の舌技で不甲斐なく男の潮吹きをしてしまったのだ。

「綾香…それはやりすぎ…潮吹いた…」

綾香「えっと、その、あの、ごめんなさい」

「はぁ…はぁ…はぁ…あぁ…」

綾香は初めての出来事に不安そうな顔をするが、私は腰がガクガクで動けず、ちょっとパニックになってしまう。

綾香「えっと、えっと、とりあえず、身体もう一度洗いますね」

もう一度泡をつけて、潮がかかっただろう場所を中心に優しく身体を撫でる…

「あぁ…あぁ…あぁ…ごめん、これ…ちょっと動けない…」

全身が性感帯になった様に触られているだけ身体が身震いする。

これからお互いに初体験をしようというのに、足腰がガクガク震えてしまっている自分が情けない。

綾香「先輩…大丈夫ですか?」

「うん…少しだけ、このまま休ませてくれたら…」

はぁはぁと息を整えていくと、少しづつ身体の感覚が戻ってきて、身体が動くようになる。

ひとまず身体を起こし、立ち上がる、超絶賢者タイムでまだ宙に浮いた感じが消えないが、これから初体験をするのだ、踏ん張りどころだと心に言い聞かせる。

「それじゃあ、交代、今度は俺が洗うね」

私は石鹸を付けて、座らせた綾香の身体のあちこちを触る。腕に背中、脇やお腹もゴシゴシする。

綾香「先輩…くすぐったい…」

「だーめ、コレくらい我慢我慢」

綾香「うぅ…」

そしてまたおっぱいを重点的に、乳首を指で弾くように洗う

綾香「はうぅ…」

そして、エッチ椅子の間に手を挿れ、まずはお尻の穴をゴシゴシ洗う

綾香「ひやッ…」

「綾香お尻結構感じるんだね」

綾香「うーん、でも気持ちいいよりくすぐったいっていうか、ひゃうぅぅ」

少し悪戯にお尻の周りを洗った後、一度手の石鹸を洗い流し、今度は前からマンコを触る。

「ちゃんと洗わないといけないから、よく見せて」

綾香「うぅ…」

綾香は後ろに手を付き、又を開き、私に大切な部分を露出する。

童貞知識で、石鹸で中を洗うのは痛いと聞いた事を思い出し、中に指は挿れず、丁寧にひだひだの部分を洗っていく。

綾香「はぁ…はぁ…んはぁ…」

クリトリスの部分を少しめくり、指で撫でる。

綾香「んはぁぁぁぁぁ…」

クリも石鹸でごしごししちゃいけないのかなと思い、少し優しく洗ったのだが、綾香は想像以上の声で喘いだ。

聴覚、視覚、触覚、嗅覚…綾香の生身を全身で感じていくうちに、私の股間はまたどんどん膨らんでいく。

「そろそろ流そっか」

綾香の身体の泡を丁寧に流すと、私は出口に向かい、バスタオルで彼女の身体を拭いた。

そして、綾香の身体を拭き終わると、今度は綾香が私の身体を拭いてくれた。

綾香「あ、良かった…また大きくなってる…」

「うん、綾香との初めてだから…全て新鮮で、直ぐ回復した」

私は綾香をぎゅっと抱きしめると、そのままお姫様抱っこをし、ベッドの上に下ろした。そして仰向けの上に綾香にまたがり、乳首を吸った。

綾香「あぁぁ…んあああ」

私は事前のシミュレーション通り、色々な所を舐めていく。耳、頬、首筋、脇、乳輪、乳首、おへそ、鼠径部、内もも…その度に綾香は可愛い声を出す。

そして、最後に綾香の股の間に入り、クリトリスに狙いを定めると、いつもしてもらっているように一気に吸い付く。

綾香「あぁぁぁぁぁぁぁ」

少し石鹸の味がするクリトリスを吸い、舌で往復ビンタをするように刺激を与える。

綾香「んんんんぁああああああ」

綾香の股に力が入り、私の頭を左右から挟む。少し痛いが、気にせず舐め続ける。

綾香「……ン……ン゛ーーーー」

声にならない声を上げ、ビクビクと痙攣する。いつもしてもらっているように、私も綾香を口でイカせてあげられたのだと思い嬉しさが込み上げる。

そしてやられたことをやり返すように、私は綾香がイッたあとも執拗にクリトリスを舐め続けた…

綾香「……ふぅ…ダメ…先輩…ふぅ…無理…またイグ…」

そして綾香はまたビクビク痙攣をしだす。しかし、私はまだ舐めるのを辞めない。

すると綾香も腰をガクガクさせたと思うと、かすかなシャーという音とともに温かい液体がいくらか漏れだした。

確かにしょっぱい液体で、綾香も潮を吹いたのが分かった。小さいが黄色いシミがシーツに出来ていく。

「いけないんだ。綾香お漏らししちゃったね」

綾香「うぅぅ…先輩…酷いです…」

「さっきのお返し。気持ちよかった?」

綾香「人生でこんなにイッたの初めてです…」

腰がピクピク痙攣している綾香をみて、今直ぐにでも彼女を犯したいという欲望が身体を駆け巡る。

「それじゃあ…そろそろ挿れていい?」

綾香「はい…」

私はベッドの裾においてあったコンドームを取ろうとする。すると

綾香「先輩…その…多分、私明日か明後日あたりに生理が来る感覚があるんで…多分、安全日です…だから、ゴムなしでしてください」

「いや…でも、万が一があるし…」

綾香「ううん、なしでしてください。もしかしたら土曜日、先輩の生の初めてを、佳菜ちゃんか寛ちゃんかに獲られちゃうかもしれない…それは嫌です。先輩の初めては絶対私であってほしいから…」

「わかった…じゃあ、何も着けずに挿れる」

いきなり生挿入をすることになり、私も覚悟を決める。仮に子供が出来ても絶対に責任をとると、ありがちな正義感を心に誓う。

綾香「お願いします…」

私は綾香の入口に鈴口を当てると、少し押し込もうとしたが、簡単に弾かれてしまう。入口じゃない所に当ててしまったのだろうか。

今度は、確実に穴の場所を指で探り当て、入口にそっと亀頭を挿れていく。ヌルヌルに濡れているのに、キツくて亀頭の半分も入らないのだ。

綾香「先輩…怖い…」

綾香の脚に力が入っていくのが分かる。奥に押し込もうとしても、綾香の脚が邪魔して前に進めない。

私は、少し亀頭を入口に引っ掛けたまま、綾香に覆いかぶさり、頭を撫でる。

「大丈夫、大好きだよ。だからリラックスして、力抜いて」

耳元でささやくが、なかなか綾香の脚から力が抜けない。

「怖いなら、今日はここまででにする?」

流石にここまで拒否されてはと、なんともならんかと、一旦撤退を提案する。

綾香「ダメ…辞めないでください…ちゃんと最後までしたい…けど…初めては…怖くて…」

「分かった…ちょっと痛いかもしれないけど、我慢してね」

綾香「…怖い…怖い…怖い…」

綾香は全身が硬直したように力が入っている。私はそれをさらに男の力で跳ね除け、無理やり股を開き、亀頭を押し込んでいく

綾香「…怖い…何か入ってくる…あぁぁぁ」

ミチミチという感触とともに押し広げられていく綾香の膣。ゆっくり、ゆっくり少しづつ前に進んでいく。

綾香の身体は硬直し、痛いくらいに私の腰を挟む。

一方で、膣も私の侵入を拒む。ヌルヌルなのに、狭くて、窮屈で、少しでもこちらも力をぬくと、簡単に押し返されてしまう。

少しづつ、今までに感じたことのない温かい快感が私の下半身に襲う。そして、しっかり押し込むと、奥に当たる様な感覚があった。

「綾香、ちゃんと入ったよ…一つになれたよ…」

綾香「せんぱい…大好きです…」

「綾香…俺も大好き…」

私はまた綾香に覆いかぶさり頭を撫でキスをした。初めてつながった感動を噛み締めながら、心の底からこの子を大切にしようと思った。

挿れたままの体勢で、綾香が落ち着くまで動かさずに、じっとしている。

一度抜いてもらっていたから今射精せずに堪えられていると直感出来るほど、綾香の中は凄くて、ただ挿れているだけで気持ちよかった。

綾香「せんぱぃ…すきぃ…」

「うん…俺も大好き…」

少しづつ綾香の力が抜けていく、5分くらいはずっと動かずつながったままだったと思う。何度も何度もキスをして、愛の言葉をささやきあった。

「それじゃあ、動くよ…」

綾香「…はい…」

私は少し腰を引いた、その瞬間、脳が爆発するような快感がペニスを襲う。ねっとりと暖かく、キツく絡みつき、ザラザラとした感触がペニスを襲う。

あまりの快感に腰が想像以上に退けてしまう…すると、綾香の膣圧に負けて、ペニスがポンと膣の中から出てきてしまった。

ぬらぬらした愛液と、破瓜の血が亀頭に着いているのをみて、圧倒的な征服感が襲ってくる。

大好きな綾香の初めてを私が奪い、私の初めてを綾香に捧げたのだと。

「もう一度挿れるね…」

綾香「…はい…」

また、綾香の脚に力が入る。最初に比べると、幾分ましだが、それでも膣圧と力の入った脚が挿入を妨げる。

ゆっくりゆっくり、奥まで挿れていくが、改めてキツくてザラザラとしてヌルっと温かい感触に射精感がこみ上げてくる。

初めてのエッチが三擦り半とか絶対に嫌、綾香にも気持ちよくなって欲しい…そんな男の意地と、もう気持ちよくなりたいという射精欲が葛藤をしていたのを覚えている。

なんとか意地が勝ち、私は考えた、出来るだけイカずに腰を動かしてみようと。

引くのではなく、主に押し込む様に擦れないように、膣奥をグラインドするような動きをする。

綾香「…あぁぁ…」

それでも、すぐにイッてしまいそうになり、少し腰を止めて射精感を遠ざけ、また少し動くという行動を繰り返す。

少しでも長く、綾香とつながっていたい。少しグラインドしては止め、またグラインドしては止め…

「綾香…痛くない?」

綾香「…なんか、もう…何がなんだかわかんないです…ぅぅ…」

ちゃんと気持ちよくなっているか少し不安になった私は思いついた。

さっきはクリトリスを舐めたらイッてくれた。だったら、挿入中いクリ攻めしたら…と

私はグラインドしつつ、クリトリスを指で攻めると綾香は、凄い喘ぎ声を上げた

綾香「…あ゛ぁぁぁ゛ー………あ゛ぁぁああああぁぁぁぁ↗…」

綾香の膣がギューっと断続的に締まり、痛いくらいに陰茎を締め付ける。

挿入中に彼女を絶頂へいざなったという達成感が襲うと同時に、頭が真っ白になって何も考えられなくなった。

ただただ、この愛しい子に自分の子種を注ぎ込みたい、それだけが真っ白な頭には残っていた。

綾香の腰を掴み、今までのグラインドではなく、明確なピストン運動を開始した。

「はぁ、はぁ、綾香!綾香!綾香!綾香ぁ!アヤカァ!」

綾香「先輩!先輩!先輩!センパァイ!あぁぁぁーーー」

ヌルヌルザラザラな膣内の感覚が亀頭を麻痺させ、ギューギューと締め付ける膣圧とそれを押し広げ膨張する陰茎が擦り合わされる。

ギリギリ10回は往復しただろうか、20回は間違いなく出来ていないと思う…私は綾香の奥であっけなく果てた。

亀頭の感覚は膣内に溶け、膣圧に負けた陰茎はただただドクドクと精液を子宮に運んでいる。

腰の震えは歓喜の躍動に思え、綾香に種付した圧倒的な征服欲で全身の神経が活性化し、満たされていく。

綾香を改めて見ると、小動物のような可愛い顔は放心状態で目線が定まっておらず、幼児体型気味の張りのある柔らかい身体はピクピクと痙攣していた。

そして、私の方をぼんやり見つめると力ない声で

綾香「はぁ…はぁ…せんぱぁぃ…だぁいすきぃ…」

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