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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】妻が痴漢されている事を確認した私は、妻を露出アピールの服装でイタズラをしたら、野外でとんでも無い事になった話(1/2ページ目)

投稿:2024-10-22 01:31:21

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本文(1/2ページ目)

名無し◆NREjlzY(東京都/30代)
最初の話

今年の春に都内への転勤が、結婚して三ヶ月後の事でした。元々が私はこちらのが地元で、妻とは前の支店で社内恋愛からの結婚です。私は35歳ですが、妻は25歳で10歳の年の差があります。前の支店では、妻を狙っていた私を含めて多数の男達がいました。狙っている理由としたら、支店内に若い女性が…

前回の話

妻のあおいが痴漢されている姿に、何とも言えない感情を色々と持ってしまってから、家での無防備な服装にも気になってしまいました。前回でも話した通りに、あおいの露出姿をガストの宅配に来るオジサンにあおいの露出姿を見せてみようと悪巧みを考えました。ガストの宅配のオジサンが来たら、あおいに商品の受…

前回は、これからと言うところで、妻が起きて来たので中断したので、

すみませんでした。

そして、色々とありまして投稿も遅くなりまして、すみません。

私は、男が妻であるあおいにエスカレートする行為を黙認していました。

そして、男があおいの手を取ってチンポを握らせた時は、なんだこの感覚は

とんでもない凄い衝撃が、全身に稲妻が走りました。

さすがに、あおいは少しは抵抗をしましたが、仕方なしに手コキを始めたの

です❕

男は、私をジーと見て何を思ったのかニヤリと微笑んだのです。

なんか、見抜かれた感じがしました。

そうです、私はあおいが男にエロい事をさているのに、興奮していたのです❕

そして、あおいの手を掴んでいた男の手が離れても、あおいは男のチンポを

自ら手コキをしているのです❕

見ず知らずの男のチンポをさっき会ったばかりのチンポを自ら手コキして

いるのです❕

「いーね、奥さん慣れ慣れで、いい手つきしてますね(笑)」

「旦那さんにはワリ―けど、メチャ気持ちいいよ(笑)」

そう言われたら止めるかと思いましたが、あおいは止めませんでした(悲)

私は私で、知らない男のチンポを手コキしている妻であるあおいの姿に

興奮と嫉妬が融合していましたが、少しは夫らしい事をしなと思って、

一応言っていました。

「あの、これ以上は・・・やめて欲しいのですが・・・」

しかし、期待していた訳ではありませんが、ある意味想定内の返事が返って

きました。

「悪いと思っているけど、こんないい女が目の前にいるのに、何もしないのは男としてどうなんかと思って、ついつい手が出てしまうよ(笑)」

「しかし、これは良くないですよ。」

「なら、良くしようか❔まず、この動画をネットに流されたくないよな❔奥さんも困るよな❔」

マジ、脅しかよ、撮影された時点で、想定していたけど、いきなりカードを

切って来たなと思いました。

でも、どこまで男が要求してくるのかも、私としたらある意味期待している

ダメな事を考えている夫でした。

「それは、困ります。」

「だろう、ただ、安心しな、最後までヤラせろとか言わないから、奥さんが俺を満足させるまでだから(笑)奥さんはどうなんや❔」

ただ、あおいの露出姿を見せたい気持ちが、こんな事になるとは思っていませんでしたが、私的にはこんな事になっている事に充実感がありました。

「満足するには、最後までは無いんですよね❔」

「あー、メチャ気持ちいいね(笑)なんや、奥さんを犯して欲しいのかよ(笑)なあ、奥さんはどうなんや❔」

「それは、ありません。」

「分かったから、奥さんはどうなんやと聞いているだろう、旦那は黙ってろや❕」

あおい「・・・」

「知らない男のチンポを手コキしている変態奥さん、手コキだけで俺のチンポを満足できるのかな❔何も言わないなら、旦那の希望通りに犯してあげようかな❔」

「私は、そんな事を言っていませんよ。」

「だから、旦那は黙ってろよ、変態奥さんにチンポをしゃぶってもらってろよ❕なあ、変態奥さん、俺を満足するのに、どうしたらいいのかな❔」

あおい「うぅん、あなた様を満足を・・・どうしたらいいですか❔」

「いいね、変態奥さんだけあって、旦那より聞き訳がいいね(笑)なら、お言葉に甘えて、まずは俺のチンポをしゃぶってくれよ(笑)」

あおいは、チラッと私を見てから、さすがにしないだろうと思っていたのに、

自ら男のチンパの方を見ました。

そして、私のチンポからあおいの口が離れて、男のチンポを舌を出して堪能するみたいに舐め始めたのです❕❕❕

私の目の前で、いくら脅されていると言え、知らない男のチンポを舐めているのです❕❕❕

私は、嫉妬もありましたが、この何とも言えない興奮が雷に打たれたような凄い感覚を味わいました❕❕❕

そして、男のチンポを舐めていたおおいは、口を大きく開けてチンポを咥えたのです❕❕❕

「おおぉぉぉ、奥さん、スゲー滅茶苦茶に気持ちいいよ(笑)旦那もいいよな、いつもこんなにもエロいしゃぶり方されて羨ましいよ(笑)スゲー舌を動かしてプロ顔負けだよ(笑)」

あおいは、私のチンポを忘れてから、男のチンポを堪能しているのです(悲)

私が、ボーと立ってみていたら、男が合図して来てあおいの下半身を指さしました。

そして、男はあおいを立たせて四つん這いにすると、再度男が下半身を指さしたので、下半身を責めろと言う事だと思いました。

私は、言われるままにするのも嫌だったのですが、男があおいのタンクトップを脱がして、オッパイを揉みだしたら、あおいの口から喘ぎ声が漏れて来たのに腹が立ちました。

あおい「はぁん、あぁん、ダメ~、ふぅん、」

私は、あおいの短パンとパンティを一気に抜き取りました。

この光景を他人が見たら、女性が二人組の男達にレイプされていると勘違いするだろうと頭によぎったら、私もその役になりきっていました。

あおいの短パンとパンティを抜き取った私は、あおいの足を広げてマンコを触るとビックリで、今まで無いくらいにマンコを濡らしていたのです❕❕❕

あおいは、このシチュエーションを楽しんでいるのか❔

きっきの喘ぎ声に、こんなにもマンコを濡らしているのに腹が立ったので、

私は変な悪いスイッチが入って、レイプ魔になりきりました❕

そして、以前からやりたかった行為を試してみました。

まずは、あおいのお尻の穴を舐めながら、マンコに指を焦らしながらクリトリスを刺激すると、あおいのエロい喘ぎ声が漏れてきました❕❕❕

あおい「アフ~ん、ジュパジュル、プハァ~、ダメェ~ん、そ、そんな所を

・・・なめないで~ん、」

「あらら、旦那さんも好きだよね(笑)その気になったのかな(笑)変態奥さんが気持ちいいエロい声を出しているよ(笑)どうや、変態奥さんは気持ちいいのかな❔」

あおい「こ、これは、あんっ、ハァ~、ち、ちがうの、ダメェ~、」

私もそうですが、あおいも変態的なスイッチが入っているみたいで、この変態的なシチュエーションに流されている感じなのです❕❕❕

「変態奥さん、何が違うのかな(笑)駄目とか言いながら、俺のチンポを美味しそうにしゃぶっているよ(笑)いつもこんなにエロいしゃぶり方を旦那にしているのかな❔どうや、俺のチンポと旦那のチンポはどちらが美味しいのかな❔」

あおい「アフ~ん、そ、そんな事言えないです、あんっ、でも、・・・やっぱり言えないん、ん、ん、」

「変態奥さんは、今知らない男達に犯されているんだよ(笑)だから、正直に言ってごらん、初めのチンポと後のチンポはどちらが好みのチンポかを言ってどちらのチンポに先に犯されたいのかを言ってごらん(笑)」

あおい「・・・や、やっぱり言えないです」

私としたら、知らない男のチンポと言われないだけで良かったとおもいましたが、逆に私にと言わない事に腹が立ちました(怒)

「なら、どちらのチンポに犯されてもいいのかな❔」

あおい「うぅん、そう言う訳ではありません、ここでは、誰かに見られたら・・・」

「そうだな、でも犯されたいのは間違いない訳だな、なら、俺の家がちかくだから、そこで犯してあげるな(笑)」

「もう、これ以上は、」

「何言っているんだよ、奥さんの恥ずかしい姿を見せたいのよ(笑)それに、この映像をネットに流されたくないよな(笑)俺の家で削除してあげるから、それまで付き合えよ(笑)」

おいおい、マジかよ、この流れは想定外で、ダメと思いつつ何かを期待している私は、男の言われるままに従ってしまいました。

男の家は、確かに近かったですが、ボロアパートで家の中は滅茶苦茶に散らかっていました。

「さあ、続きを始めるから、奥さんは全裸になれよ(笑)俺のチンポを早くしゃぶってくれよ(笑)」

あおいは、言われるままに服を脱いでいたら、男はスマホであおいが脱いでいる姿を撮影して、仁王立ちになっている男のチンポを言われるままフェラを始めてました。

「あんたも変態奥さんのマンコを舐め舐めしないと、なあ、変態奥さん、

マンコを舐め舐めしてもらいたいだろう(笑)」

あおい「はぁん、舐めて欲しいです」

マジ、そんな事を言うの❔

私が言うのも変ですが、清潔感漂う嫁と思っていたのに、そんな発言をするのかと思いました❕❕❕

なんか、許せない気持ちになったので、あおいのお尻の穴を滅茶苦茶に舐めまわしながらオマンコを指で犯してやりました❕❕❕

あおい「あぁん、ダメェ~、そんなにも激しくしたら、ダメェ~、」

「変態奥さんは、気持ちいいみたいだね(笑)俺のチンポをさっきよりいい感じでしゃぶっているやんか(笑)俺のチンポはうまいか❕❕❕」

あおい「そ、あぁん、そんな事は無いと、あふぁっん、思います」

「そろそろ、チンポが欲しいだろう(笑)相棒のチンポを入れさせようか❔」

もう、何でもありかよ、私はあおいをレイプしている相棒になっているし、私もこの変なシチュエーションが好きな感じですが、まさかの男までか便乗してあおいをレイプするのではないかと思い始めていました。

その場面になった時に、私は男を止めることが出来るのかと葛藤していました。

あおい「あんっ、そ、それは、ダメェ~、知らない男性とは、ダメェ~、私には、夫がいるの~、あんっ、あん、だから、ダメェ~、」

「なら、仕方ないな、この映像をネットに出していいのかな❔」

あおい「そ、それだけは、ダメェ~、ダメです、それなら・・・」

「それなら、何、何、犯されてもいいんだな(笑)」

あおい「私の口から、ふぅ~ん、言えないの、」

「そうかい、なあ相棒よ、この変態人妻は、犯して欲しいと言えないみたいだから、まずは、相棒のチンポをぶち込んで犯してやれよ(笑)」

あおい「ダメェ~、ダメェ~、」

「さあ、相棒が犯したら、変態奥さんは、喜ぶよ(笑)」

マジかよ、もう、このシチュエーションに酔っている私は、四つん這いになっているあおいをバックからチンポを入れてしまいました❕❕❕

あおい「いゃ~ん、ん、ん、ダメェ~、あんっ、あん、あん、」

どっちかと言うと、メチャ腰を振つているのは、あおいの方で嫌とか駄目とか言っているのに、このシチュエーションに酔っている感じなのです❕❕❕

「どうや、俺の相棒のチンポは気持ちいいか(笑)」

あおい「そ、そ、ンな事ないよ、あん、あん、あんっ、」

「相棒よ、気持ち良くないと言っているよ(笑)もっと激しく突いてあげないと、変態奥さんが満足していないよ(笑)」

なんか、腹が立つけど、私なりに激しく突きました❕❕❕

あおい「あ、あ、あ、あんっ、な、な、なんか、す、すごいよ、いつもと、

ちがうよ~、あぁん、あぁん、あんっ、す、すごい~、いいっ、」

「相棒よ、やれば出来るじゃん(笑)いつもよりいいってよ(笑)変態奥さんよ、知らない男のチンポまで咥えてから、本当にとんでもない淫乱でド変態な奥さんだよ(笑)いつもこんなに淫らな事をしているのかな(笑)」

あおい「あふぁっん、そんな事はしてないです」

しかし、私にはかなりの負担で長続き出来ずに、あおいを逝かせることが出来ずに、思わず抜いて精子をあおいの背中に出してしまいました。

それを見た男は、私を見てから、目でヤラせろと言わんばかりの目で睨んできました。

私が、それはダメですと言っても、映像をネットに流すと言ってから、ヤラせる羽目になると分かっていましたが、一応は首を振って抵抗しましたし、どこかで見たい気持ちもありました。

男は、私をはねのけて、あおいのオマンコにバックから挿入しました❕❕❕

あおい「あぁぁ、ダメです、あんっ、あぁぁ、ダメェ~、ダメェ~、ゴ、ゴムを~、あぁぁ、あんっ、つけて~、」

「ゴム、そんなのねーよ、それに、俺の相棒の時はゴム無しだったのに、俺の時はゴムかよ(笑)しかし、変態奥さんのマンコは締め付けてきていい締まりをして滅茶苦茶に気持ちいいね(笑)どうや、変態奥さんよ、相棒のチンポと俺のチンポはどちらが気持ちいいか❔」

バックから激しいピストン運動は、明らかに私と違って、あおいの胸はリズムに乗っている感じ揺れていて、片方の胸は男に荒々しく揉まれているのです❕❕❕

あおい「あん、あふ、あんっ、そ、そんな、こと、言えない、あん、あぁぁ、す、すごい、そんなに、あん、あん、激しく突かれたら、あんっ、ダメェ~、おくまで、あたっているよ~、」

あおいが、私とのチンポの違いを言わなかったですが、男のチンポの方がいいと言っていると変わらないと思いました(悲)

確かに、男のチンポの方が一回り太くて長さも明らかに男の方が長いので、男のチンポの方が気持ち良くなっていると思いました(悲)

「言えないのなら、止めようか❔」

あおい「あん、あん、ダメェ~、」

「駄目とは❔もっと、俺のチンポで突かれて犯されたいのかな❔」

あおい「ご、ごめんなさい、あん、あぁぁぁ~、相棒さん、ごめんなさい、」

「返事になっていないよ(笑)俺のチンポに犯されたいなら、犯してくださいと言いなよ(笑)」

あおい「ごめんなさい、あなた様のチンポで、・・・あん、あん、おかしてください❕❕❕」

「相棒よ、聞いた、俺のチンポで変態奥さんは犯して欲しいと言ったよ(笑)

本当に変態奥さんのマンコは気持ちいいよ(笑)」

なんだろう、嫉妬心からなのかは分かりませんが、私はあおいの口の中にチンポを咥えさせました。

「ほら、旦那さん以外のチンポによがって、最低な変態人妻、しゃぶれ❕❕❕」

もう、私はレイプ魔になりきる事にしました。

しかし、私が激しい口調で言ったのに、あおいのフェラの仕方がいつもと違って、滅茶苦茶に舌を力強くて気持ちいいのです❕❕❕

あおいは、四つん這いになって、私と力強くピストン運動している男から串差し状態で、私より年上の男は、激しいピストン運動は衰えも無く激しくバックから、あおいのオマンコを突いて犯しているのです❕❕❕

あおい「ダメェ~、よ、そんなに、あふっん、激しく、す、すごい、また、あん、おくまで、当たっているよ~、はぁぁぁん、ダメェ~、気持ちいいの~」

「犯されているのに、気持ちいいのかよ(笑)奥まで旦那のチンポは当たらないのかよ(笑)よう、相棒、この変態人妻は、旦那のチンポに満足していないみたいだな(笑)」

「おい、他人のチンポに犯されているのに、気持ちがいいとか言ってから、恥ずかしくないのか(怒)」

思わず、本気で腹が立って言ってしまいました。

私も悪いですが、知らない男のチンポをバックから突かれて犯されているのに、気持ちいいとか言って、確かに仕方がないシチュエーションかもしれませんが、私のいる目の前で言う言葉では無いと思いました。

ただ、こんな変態的なシチュエーションに興奮している私も駄目な夫だなと、

反省もしていました。

あおい「ご、ご、ごめんなさい、あん、あんっ、でも、でも、あぁん、あぁん、こんなに、激しく、あんっ、あぁん、されたら、おかしくなっちゃうよ、ごめんなさい、あぁぁぁ~、すごいの~、ダメェ~、感じちゃうよ~」

「そんなにも、俺のチンポが気持ちいいか(笑)」

あおい「うふん、いい、いいの、あふっん、あんっ、あふっん、いいの~」

もう、あおいは、このシチュエーションに酔っているのか、間違いなく快楽の世界に堕ちているのは間違いありません。

「変態奥さんの旦那には申し訳ないが、俺のチンポと変態奥さんの吸い付いてくるマンコとの相性がメチャいいね(笑)そろそろ、中に出してまいいかな❔」

「それは、ダメですよ❕❕❕」

「相棒に聞いてないよ(笑)俺は、変態奥さんに聞いているんだよ(笑)」

そう言われて、睨まれた私は黙ってしまいました。

あおい「あふ、あふっん、それだけは、あっん、ダメェ~、です、あっん、」

「そうかい、なら、仕方が無いから、口の中に出すから、俺の精子を飲むんめよ❕❕❕」

男は、チンポをオマンコから抜くと、私を押しのけてから、あおいの口にチンポを入れると精子をあおいに飲ませたのです❕❕❕

そして、あおいにお掃除フェラをさせているのです❕❕❕

そのあおいの姿は、エロモードに入っているエロい目で、男のチンポをふぇらしていて、男のチンポは衰えてくて、ビンビンに勃起していて、男は動いてから、あおいに指示を出したのです❕❕❕

「なあ、変態奥さんよ、パイずりしてくれよ(笑)」

何がパイずりだよ、私はした事が無いのに、あおいも経験が無いはずだから、

無理だよと思っていましたら、あおいは慣れた手つきで、男のチンポを挟んだのですが、それだけで終わらずに、挟んだオッパイから出てきたチンポを舐め始めたのです❕❕❕

マジ、私は一度もしてもらった事が無いのに、しかも、パイすりしながら、チンポも咥えているフェラまでしている妻のあおいには嫉妬心が爆発してしまいました。

「うひょう、滅茶苦茶に気持ちいいよ(笑)おい、相棒、この変態人妻は、本当にエロいな(笑)もう一発してもらいたい感じだよ(笑)言っても無いのにチンポまで咥えているよ(笑)」

「・・・」

私は、だらしない夫です。

こんな男に言われ放題で、何も言い返せない駄目な夫で、目の前のあおいの醜態を見るだけになっていました。

「なあ、変態奥さんよ、もう一発するか❔」

あおいは、何も答えませんでしたが、男はあおいを抱っこして駅弁ファクを開始しました❕❕❕

あおい「あああぁぁぁ~、な、な、なに、ダメェ~ダメェ~、す、あんっ、

あん、あん、すごいよ~おくまでで、あたっっって~~~いるよ❕」

「相変わらずいい締まりだよ(笑)変態奥さんのマンコは滅茶苦茶に気持ちいいよ(笑)腰まで振って来てからよほど気持ちいいのかよ(笑)」

あおい「うふん、いい、いいの、はぁぁぁん、いいの、気持ちいいの⤴⤴⤴」

ヤバいくらいに、こんなあおいの淫らな姿を見た事が無い(悲)

「変態奥さん、俺のチンポも滅茶苦茶に気持ちいいよ(笑)こんな清潔そうなのに、滅茶苦茶に乱れていたら、旦那が泣いちゃうよ(笑)」

あおい「ダメェ~、ダメなのに~、で、でも、あふっ、あん、あんっ、そんなに突かれたら、ダメェ~、気も良くてダメェ~、」

私が目の前にいるのに、何でここまで乱れられるのか❔

なんか、頭がおかしくなりそうで、なんか訳分からない興奮もしているのは、

何でだろうと思いました(悲)

「そうか、気持ちいいか(笑)マンコの中に俺の精子が欲しいか❔」

あおい「あんっ、あん、あぁぁぁ~、それだけは、ダメェ~、ダメェ~、」

良く言った❕

それだけは、駄目だと言うんだ❕

「でも、逝きそうなんだけど(笑)まあ、仕方が無いから、また、口の中に出してやるよ(笑)」

そう言って、男はあおいをおろすと、口の中にチンポをねじ込むと、あおいの頭を押さえつけて、精子を口の中に出した感じです。

そして、お掃除フェラをさせているのです。

ようやく悪魔の儀式が終わった感じでした。

男は、約束通りに撮影したハメ撮り動画を削除してくれました(ホ)

あおいは、トイレに行くと言って部屋を出て行きました。

「ご主人、悪い悪い、ご主人の顔を見たらOKの顔だと思ったし、ご主人の奥さんを見たら抑えが効かなくなったので、申し訳ない。」

「いや、私も興奮して我を忘れてしまって止められなくなっていましたよ。」

「聞きにくい事を聞きますが、ご主人は寝取られ願望とかお持ちですか❔」

「それは、私も良く分からない感じです。」

「失礼ですけど、奥さんとしている時のご主人の目は以上でしたよ。」

「そうでしたか、確かに、妻の他人の男と目の前で乱れた姿を見てから、今まで味わった事が無い興奮を覚えました。」

「これが、寝取られ願望なんですか❔」

「俺も良く分かりませんが、それが寝取られ願望かもですね。」

「そんなもんなんですか❔」

「連絡先を教えますので、もしよければ、またしませんか❔」

「あー、機会があればですね。」

そして、服を着たあおいがトイレから出てきたので、男のアパートを後にしました。

帰る途中は、さすがに会話が無くて、あおいは、家に帰るとすぐに浴室に行きました。

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