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タイトル(約 7 分で読了)

変態整体師の先生と、黒人さんを含めて4Pでセックス

投稿:2019-05-01 11:03:12

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前回の話

整体師のセフレと高級ラブホへ行った話です、これがまたとんでもない経験だったのです。

「マヤさん、3Pってしたことある?」

「いえ、普通はありませんよね」

「だよねぇ、お願いがあるんだけど…私の前で他の人にエッチされてくれないかなぁ」

かなり驚きましたが、先生のED治療のためだと言っていました。

「エッチなマヤさんを集中して見てたら、出来そうな気がするんだよね。ちゃんとマナーはわきまえてる人達を呼ぶから、お願いできないかな?」

「そうですか…なら、最初で最後ならいいですよ」

「うん、それでいいよ!ありがとう!」

そして、ホテルに着くと二人の男性が待っていました。

一人はアメフト体型の優しい顔をした葉山さんという男性。

驚いたのが、なんともう一人はダニエルという黒人さんでした。

先生を含めて4Pなのでは…と思いつつも、四人でホテルの部屋へ入りました。

葉山さんとダニエルさんは先生の大学時代の後輩だったそうです。

ダニエルさんは日本に長くいるらしく、日本語もお上手でした。

「マヤちゃんも先輩のせいで大変だね」

「でもEDかわいそうだもんね、なおしてあげたいよね」

「優しくするから大丈夫だよ~」

とりあえず別々にシャワーを浴び、三人ともバスローブ姿になりました。

先生もバスローブ姿で、ベッドの前のソファーに腰掛けています。

「じゃあ、楽しんでよ。私は見てるから」

なかなかの変態プレイだと思いました。

早速葉山さんとダニエルさんがバスローブを脱ぎ、ベッドに座る私の前に立ちます。

葉山さんのものも大きかったですが、ダニエルさんの大きさと長さに驚きました。

こんなの入るの!?と心配になったほど…

「マヤちゃん、バスローブ脱がすよ」

「あ、はい!」

バスローブをおろし全裸になると、ダニエルさんが「綺麗なおっぱい」と呟いていました。

外国人の方ってあまり前戯をしないらしく、まずは葉山さんが私に前戯をすることになりました。

葉山さんは私のおっぱいを揉みながら、首筋や鎖骨を舐めてきます。

「おっぱい大きいねぇ、何カップ?」

「Fカップです…」

「でかいなぁー、しかも綺麗だし、手の中に収まらないしねぇ」

葉山さんがおっぱいに顔を埋めて乳首をクリクリ弄ってきます、するとすぐに乳首が硬くなりました。

ぱふぱふと顔をおっぱいに押し付けながら、硬くなった乳首を舌の先でちろちろ舐めらてきます。

「あー、幸せだわ。おっぱいに包まれて」

「あぁ…私、おっぱい敏感で、弱くて…」

「そうなの?じゃあいっぱいペロペロしてあげるよ」

すると葉山さんが舐めている乳首とは反対の乳首に、ダニエルさんがしゃぶりついてきました。

「あはぁん!」

「美味しそうなおっぱいだよね」

「あっ、あっ、そんな、激しくしないで…」

ダニエルさんは乳首をまるでフェラするように、じゅぷじゅぷと吸い付いてきます。

反対の乳首は葉山さんから優しく、舌でクリクリ押し潰されたり転がされたり。

両方の乳首に感じる刺激の違いでおかしくなりそうでした。

「あぁあ…だめぇ……変になっちゃう…」

「もう濡れてきたかな?」

葉山さんが私のおまんこの入口に指を這わせます。

そして、濡れた指を見せつけてきました。

「びっちょりだよ」

「あぁ、やだ…恥ずかしい」

「じゃあ寝転んで」

私が仰向けになると、ダニエルさんが私の上に股がり、おっぱいにおちんちんを挟み込んできました。

「挟めるね、すごい、舐めてくれる?」

「はい…」

「マヤちゃん、すごくエッチだねぇ」

ダニエルさんはおっぱいをおちんちんにぱふぱふさせながら、私に舐めさせます。

葉山さんは私のおまんこに指を入れ、くちゅくちゅとかき混ぜ始めました。

「あふぅ…ん、ん」

私は喘ぎながらダニエルさんのおちんちんを舐めたり吸ったり、ダニエルさんは気持ちいいようで、腰を動かしおちんちんをおっぱいの谷間で行き来させていました。

「マヤ、可愛い。もっと舐めて」

「マヤちゃん、まんこはここが気持ちいいかな?」

段々とおまんこから出る音がぶちゅぶちゅと激しくなってきました。

私はダニエルさんの長いおちんちんを咥えながら喘ぎます。

「あぁーーーー、マヤぁ!気持ちいい!」

「んふぅ!んぅう!らめぇ」

「マヤちゃん舌入れるよ!クリちゃんも触るよ~!」

おまんこに葉山さんの舌が入ってきました。

そしてクリをすごい速さでしごかれます。

「やぁあぁあ!!それだめぇえ!!!」

「気持ちいいのマヤちゃん?!イッていいよ!!」

「マヤの顔いやらしいよぉ」

ダニエルさんは私の口からおちんちんを引き抜き、自分で目の前でしごき始めました。

私は葉山さんの舌の感覚に悶えながら、ダニエルさんの足を掴んでいました。

「マヤっマヤっ、おっぱいに出すよ!!」

「あぁあぁあ!!私イッちゃうぅ!!」

舌と指がおまんこをぐちゃぐちゃにかき混ぜてきて、私はイッてしまいました。

おっぱいにはダニエルさんの熱い精液がかかりました。

「ごめんねマヤ、顔にかからなかった?」

「だ、大丈夫です……」

「マヤちゃん、イッてくれたね、嬉しいなぁ」

葉山さんはそう言いながら、ゴムを装着していました。

ダニエルさんは私の上からどくと、横に座ってまたおっぱいを触り始めます。

今度は葉山さんが私の上に乗っかりました。

「じゃあ、マヤちゃんのおまんこは僕が先に入れさせてもらうね」

太くて硬いおちんちんが挿入されました。

「あぁあ…大きい、硬いぃ」

「気持ちいいかな?」

葉山さんはおまんこの中でおちんちんをぐいぐいと押し付けてきます。

イッたばかりの私のおまんこは葉山さんのおちんちんをキュンキュン締め付けてしまいます。

「あっ、マヤちゃんきついっ…そんなに締めたらイッちゃうよ」

「だってぇ…!」

葉山さんはゆっくりピストンしてきます。

その度に揺れるおっぱいを、ダニエルさんは揺れにあわせて舐めてきました。

「先輩どうですかー?」

葉山さんが先生に声をかけます。

先生は私を見つめながら、おちんちんを握っていました。

「硬くなった気がするけど、もう少しかな

ぁ」

「おっ、じゃあもっとマヤちゃん頑張らないとな!」

葉山さんは急にスピードをあげてきます。

「あん!あんっ!あはぁん!!」

「マヤちゃあん!気持ちいいよ!!」

パンパン腰を打ち付ける音と、おまんこからじゅぷじゅぷとおちんちんが出入りする音が部屋に響いていました。

葉山さんはイッてしまったらしく、おちんちんを引き抜きました。

「やばい。イッてしまった」

「マヤさんのおまんこは気持ちいいですか?」

「気持ちいいですよぉ、よく締まって」

休むまもなく、もう元気になったダニエルさんが反り返ったおちんちんを私のおまんこに擦り付けてきました。

「あっ、そんな長いの無理…」

「大丈夫、ゆっくりするよ」

ダニエルさんは私を膝に座らせてM字に開脚させると、先生の方を向かせました。

先生におまんこは丸見えです。

「エッチだなぁマヤさん、おまんこがまだ物欲しそうですね」

ゆっくりとダニエルさんのおちんちんが入ってきます。

半分入ったあたりで、まだ入るの?!と驚いたほどでした。

「あと半分、まだ入ってないよ」

「そんな…本当…?」

「いくよーマヤ」

ずんっと子宮に響くような感覚でした。

「あっ、苦し……当たってるっ」

「全部入ったよ、マヤの中気持ちいい」

ゆっくりピストンされますが、奥を突かれて気持ちいいのか苦しいのかわからない感じで、私は悲鳴のような声を出して喘いでいました。

「だめぇ……変になっちゃうぅ……気持ちいいよぉ、奥 気持ちいいよぉ!」

「あぁ、マヤさん、最高にエッチですよ」

ダニエルさんは私のクリを刺激しながら、腰を動かします。

私も気持ちよさに腰を自ら上下に動かしていました。

「あぁあぁあ!!そこぉお!!イクぅう!!」

ダニエルさんのおちんちんがGスポットを刺激してきた時、私は潮を吹いてイッてしまいました。

おちんちんが抜け、私がベッドに膝をついていると、ダニエルさんは容赦なく私のイッたばかりのおまんこにまた挿入してきました。

「あぁあん!まだだめぇ!!」

「マヤの気持ちいい…!もっと入れさせて、マヤ!!」

ダニエルさんはまるで動物のように激しくバックで突き上げてきました。

「あぁあぁあ!!あぁん!!あぁあん!!激しすぎるよぉ!!」

私はおっぱいをぶるんぶるん揺らして悲鳴をあげながら突かれ続けていました。

葉山さんが揺れるおっぱいをたぷたぷと触ってきます。

先生がベッドに移動し、反対のおっぱいを触り始めました。

そして私の下に潜り込み、乳首を引っ張りながら授乳するかのようにちゅうちゅうと吸ってきました。

「いやぁあぁん!!やだぁ!!」

「先生の上で大きなおっぱいぼよんぼよん揺らして、いやらしいね」

「おっぱいそんなに吸わないでぇ!」

私のおっぱいは下から先生に吸われ、横から葉山さんに揉まれ、ダニエルさんにおまんこを突かれるたびに上下にゆさゆさ揺れて、もう滅茶苦茶でした。

「うぉおおお!マヤぁあ!!」

ダニエルさんが叫びました。

そして私の一番奥を何度か激しく突き上げると、ダニエルさんはイッてしまいました。

ぐったりした私は、そのまま先生の上に倒れこみます。

先生はまだおっぱいを吸いながら、片方の手で自分のおちんちんをしごいていました。

「マヤさん、今なら出来るかも…入れてみてくれない?」

「え…?わ、わかりました」

先生のおちんちんは、二人に比べれば元気はないですがちゃんと勃っていました。

急いでゴムをつけ、私は先生のおちんちんに股がりました。

「おぉっ、久しぶりの感覚…」

「せ、先生…」

「マヤさんのおまんこがきつくて…すぐ駄目になりそうだよ」

私がニ、三回ぐちゅぐちゅと腰を動かすと、先生は果ててしまいました。

きちんと射精ができたと喜んでいましたが…

それを見た葉山さんとダニエルさんはまた興奮し、私の身体を触り始めました。

「よかったね先輩!じゃあ僕らももう少しやらせてくださいね」

「うん、ありがとう。マヤさん、楽しんでね」

正直私はもう限界かも…と思っていたのですが、また葉山さんに激しくクンニされ、自分でも驚くくらいに愛液を垂らしてしまいました。

葉山さんが私のおまんこに挿入すると、ダニエルさんは私のおっぱいや唇を舐め回します。

「あーっ、マヤちゃん!気持ちいいよ!」

「葉山さん、はやく変わってよ」

「さっきも入れただろ、酷いなぁ」

正常位で葉山さんは私のクリをいじりなから、私とほぼ同時にイッてしまいました。

葉山さんサイズに開いてひくひくしていたおまんこに、今度はダニエルさんのおちんちんが侵入してきました。

「マヤ、もっとしたいよ」

「私もう限界だよぉ…」

「マヤぁ!好きだよぉ!!!」

ダニエルさんは私のおっぱいを鷲掴みにして押し潰しながら、すごい勢いでピストンしてきました。

「きゃあぁああ!あひゃあぁ!!だめぇえーーー!!おかしくなるぅ!!」

パンパン腰を打ち付けられ、おまんこからは潮が出ていましたが、おかまいなしにダニエルさんは突き続けます。

おまんことおちんちんの隙間からぷちゅぷちゅと愛液が漏れ、シーツまでびしょ濡れでした。

「出すよマヤぁ!出すよ!!!うぐぅ…!」

ダニエルさんはイッてしまいました。

私は身体をビクンビクンと痙攣させながら、そのままぐったりしてしまいました。

先生はそれから、たまにおちんちんがたつようになったようです。

私はお礼にブランド品のバッグやアクセサリーをたくさんプレゼントしてもらいました。

しかし私はというと、それを最後にマッサージには行かなくなりました。

理由は、ダニエルさんと付き合うことになったからです。

ダニエルさんとは今はお別れしていますが、2年お付き合いは続きました。

また今度書かせて頂きますね。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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