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体験談(約 26 分で読了)

息子と一緒に行ったプールで男達に痴漢され…そして夜の店で(2/3ページ目)

投稿:2024-10-15 13:22:39

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本文(2/3ページ目)

その後、息子と夕食を食べながら私は雅夫さんに言われた事を思い出し”ボォ~っ”としていた様で、息子から「大丈夫?」と声を掛けられたんです。

「うん…ちょっと考え事を…」そんな私に息子はプールで会った男性の事を色々聞いて来て、雅夫さん達が私を厭らしい目で見ていたと言われました。

古い知り合いだと誤魔化したものの、思春期を迎える息子は下心丸出しの大人の心が分かるんでしょうか?母親が他の男に色目を使われることに抵抗があった様です。

プールの疲れもあって息子は夕食を食べ終えると風呂に入り、いつもより早く自分の部屋に戻りました。

私も夫が帰る前に風呂を済ませようと浴室に向かい浸かっていると、珍しく夫が早く帰って来たんです。

突然浴室の扉が開き「今、帰ったよ」と声を掛けて来た夫は少し飲んで来たのか?上機嫌でエッチモードになっていました。

仕事を少し早く切り上げたと言う夫は、職場の仲間と飲んで来たと言い浴室に入って来るとキスを何度もして、身体を求めて来たんです。

ここ数か月、仕事が忙しく夫婦の営みも減っていた矢先の事で、私も正直嬉しかったのも事実です。

風呂を出た私はバスタオルを身体に巻き、食事の準備をしながら夫には先に風呂に入って貰いました。

やがて夫が風呂から出ると食事を始め、一緒に酒を飲む事になったんです。

酒を口にしながら夫は何度も私の身体に触れ、上機嫌の夫の酒も進み良い感じに酔いが回っていました。

時計の針は21時を過ぎ、息子の部屋からも明かりが消えた事から眠りに就いたんでしょう。

私の身体に巻かれたバスタオルは肌蹴け、胸はもちろん裸に近い状態に…そんな時、夫から「久しぶりに外でしないか?」と言われたんです。

不安もありましたが酒の酔いと夫の悪戯に私自身興奮していた事もありますが、雅夫さんとの約束も果たせるかも知れないと考えていました。

一度寝室に戻った私達はクローゼットからSMグッツを取り出し、夫は私の身体を荒縄で縛り赤い首輪を嵌めるとアソコには貞操帯を付けたんです。

「あぁ~あなた…こんな姿、近所の人に見られたら大変よ…」そんな私の言葉も酔った夫に聞き入れて貰える筈も無く、興奮を高める夫に手渡された薄手のワンピースを着て家を出ました。

暗い夜道を公園に向かい歩き始め、誰に会う事もなく公園に着くと酔った夫は残念な顔を浮かべながら木陰のベンチに下半身を剥き出しに座ったんです。

もちろん私は夫の前に膝間付き大きくなった肉棒を口に咥えたんですが、同時に貞操帯に付いた太い2本のバイブは夫が手にしたリモコンで激しく動き出しました。

「ハァハァ…あなた…そんなに動かさないで…いぃ・逝っちゃうわ」

「まだ逝くのは早いよ…もっと楽しむんだから…」

「あぁ~でも…がまん出来ないわ」

「誰か来ないかなぁ…もっと楽しめるのに…」

「な・何言ってるの…こんな姿他の人に見られたら大変よ…」

「そうだな!でも見せつけたいんだよ…お前のエロい姿…」

「馬鹿な事言わないで…そんな事して何が楽しいの?」

「同僚が言うんだよ…奥さんエロい身体してるよなぁ…AVみたいって…抱きたい・やりたいって…」

「そうなの…そう思われてたんだ…恥ずかしいなぁ」

「同僚に抱かれるお前を想像すると、興奮するんだよ…何人もの男のチンポを…なんて」

「もう…あなたったら…どうなっても知らないわよ」

完全に酔い冷静な判断を失う夫と会話を交わす中、2本のバイブは振動を続け私は夫の肉棒を咥えながら、1度目の絶頂を迎えていたんです。

やがて夫の股間も限界を迎え、私の貞操帯を外すと急いで挿入を始め1分足らずで射精を迎えました。

これで夫は満足したと思っていると、私を男トイレへと連れ込み便座にM字開脚に座らせられると、卑猥な言葉を言わせようとしてきたんです。

「興奮が足りないんだ…もっと興奮させてくれ」そう言って夫は以前、私に言わせた言葉を求めて来ました。

「本当に言わないとダメ?恥ずかしいわ」

「良いだろう!今日は友人の信二が居ないけど…お前が他人棒を求める言葉に興奮するんだ」

「はぁ~もう…今回だけよ」

「お前だって満更じゃないんだろう…」

夫の言葉に”ハッ”としながら、私は以前口にした言葉を思い出し同時に夫の望むエッチな女を演じてみようと考えていました。

そして本当に他の男がトイレに現れたら…そんな事を妄想する私は身体の火照りと疼きを感じながら興奮を高め愛汁を溢れさせていたんです。

「○○市○○3丁目○○番地…○○志穂…33歳…私はスケベな女です…公共の場でエッチをするのが大好きな痴女です…」

「旦那以外のチンポを欲する悪い女だ…本当は信さんのチンポも欲しかったんだろう?」

「あなた………そ・そうよ…私は悪い女なの…他の男のチンポを欲したわ…ごめんなさい」

「旦那1人じゃ満足出来ないんだろう!他の男のチンポを欲しやがって」

「ご・ごめんなさい…あなただけじゃ満足出来ないの…他の男のチンポが欲しいの…」

「お前の本心は…見知らぬ男にスケベな身体を見て欲しい…汚い何本ものチンポで犯されたい…そうなんだな!」

「えぇ~そうよ…このスケベな身体を見て欲しいの…何本ものチンポで…狂わせてほしぃの…」

「他の男に見られても良いんだな!犯されても良いんだな!」

「いぃわ…志穂を犯してぇ~太いチンポで…」

夫も私も酒の酔いに冷静な判断を失い、お互いスケベな妄想に酔いしれていたんだと思います。

夫の厭らしい視線を感じながら、私は便座の上で股を大きく開き、目を瞑ると自らの指でクリトリスを弄りオナニーに深けっていました。

「あぁ~恥ずかしいわ…あなたの前でオナニーをするなんて…」

「凄く厭らしい姿だよ…志穂…他の男にも見せてやりたいよ」

「はぁ~…こんな姿見られたら…わたし…拒めなくなるわ…」

クリトリスを激しく弄り指を何度も膣の中に出し入れしながら、私は昇り詰めていったんです。

「あなた…あなた…いぃ・逝っちゃう…」

私はオナニーの挙句ヒクヒクと身体を震わせながら絶頂を迎え、閉じていた目を開けました。

そこには居る筈の夫の姿はなく、見覚えがある男性がニヤニヤと笑みを浮かべながら私を見つめていたんです。

「えっ…うそ…イヤァ…見ないで…」

「こんな所でオナニーですか!奥さん…プールで触られるだけじゃ満足出来なかったと言う事でしょ…」

「ち・違うの…ま・雅夫さん…お・夫は…」

「旦那さんなら外のベンチで酔い潰れてますよ…酔わせて俺達と会おうだ何て…考えましたね」

「そ・それは…」

「それじゃ行きましょうか!俺のアパートに…旦那さんも一緒に…」

そう言うと雅夫さんは裸の私の手を取りトイレから連れ出すと、ベンチでウトウトする夫と共に友人2人の力を借りアパートへと歩き出したんです。

夜22時を過ぎた時間に外を歩く人と出会う事は滅多にないと言っても、絶対に会わないと言う保証はなく、公園から裏道を抜け彼のアパートまで私は緊張と恐怖に鼓動は激しく脈打っていました。

そんな状況に曝されながらも何故か身体は火照り陰部の疼きは激しさを増し、愛汁は太腿にまで滴り流れていたんです。

何事も無くアパートに着くと雅夫さんは「こんな時間じゃ流石に誰も歩いていないか…残念」と言い、私の裸体を他人の目に曝し楽しもうとしていました。

彼の部屋に入ると夫は物置部屋に寝かされ、私は居間で2人の友人にキスをされ身体中を弄られていたんです。

「ハァハァ…お願い…もう終わりに」そんな言葉を発しながらも私は2人の肉棒を突き出され口に咥えていました。

やがて雅夫さんも仲間に加わり、私は雅夫さんに言われるまま横になる彼を跨ぎ肉棒を受け入れながら友人2人の肉棒を口にしていたんです。

イケない事だと知りながらも私は彼の肉棒に快楽を味わい、性的興奮を高めると同時に逝かされていました。

彼らは射精が近づくと入替りで私を責め、逝ったばかりで敏感になった身体は彼らの肉棒に何度も逝かされたんです。

逝き狂う私は意識も朦朧となり、肉棒を突き刺される度に快楽を感じ喘ぎ声を上げていました。

「あぁぁ…きぃぃ・気持ちぃぃぃわぁぁぁ…あぁ~いぃ・逝っちゃう…また逝っちゃうぅぅぅ」

「そんなに俺達のチンポが良いか!もっと逝かせてやる」

「そ・そんなぁぁぁ…少し休ませて…気が変になりそうなの…お願いぃ…」

「そう言われても俺達はまだスッキリしていないからなぁ…」

「そ・そんなぁ…射精前に交代していたら、いつまで経っても終わらないわ…早く出してスッキリして…」

「そう言われてもなぁ…何処に出せばいい?奥さん」

意識朦朧となりながら「そ・外に出して…」そう言ったと思いますが、彼の肉棒を挿し込まれ膣奥を突かれる度に快楽に襲われる私は拒めなくなっていたんです。

ヒクヒクと射精を迎える肉棒は膣の入口に押し付けられ、熱い精液が放たれると同時に私は今まで味わった事のないような絶頂と快楽に一時気を失いました。

頬を叩かれる感覚に目が覚めた私は陰部から溢れ出る大量の精液に、友人達にも中出しされた事を知ったんです。

そんな私を抱き起こした雅夫さんは浴室に連れ出すと身体を洗い、脱衣場に準備していた服を着る様に言ってきました。

半袖ブラウスにタイトミニスカートのみで下着もなく、私はイヤな予感を抱きながら雅夫さんの視線の先で着替えを始めたんです。

洗面台の鏡に映る私は大きな胸でブラウスのボタンがはち切れそうで、薄手の生地には微かに乳輪が透け乳首が浮き出ていました。

タイトスカートは短く太腿が半分以上も露わになっており、少し屈めばアソコが見えてしまうに違いありません。

自らの姿に恥じらいを感じながら何故このような姿にさせられたのか?不安を感じていました。

そんな私を鏡越しに見つめる雅夫さんはニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ「いぃねぇ~」と肩に手を回して来たんです。

そうして私は雅夫さんに誘導される様に部屋を出ると、友人が運転する車に乗せられアパートを後にしました。

車は街の中心部を抜け国道に出ると隣町に向かって走り始め、後部座席では私を囲んで座る雅夫さんと友人に手を這わされていたんです。

「何処に行くの?もう帰らせて…」そんな私の言葉など聞いてくれる筈も無く、車は隣町の古びたアダルトショップの駐車場に停まりました。

深夜と言う事もありますが、古びた小さな店の駐車場には1台の車が停まっているだけで、人気は全く感じられません。

車を降りた私は雅夫さん達に囲まれる様に店の中へを歩き始めました。

狭い店内には所狭しとエッチな本やDVDが並べられ、レジ近くには大人の玩具が売られていたんです。

レジには店員と思われる若い男性が立っており、私を物珍しそうにチラチラ見るとブラウスから透けた乳首に見入っていました。

彼の視線を感じながら通路を奥に進むと、私を囲んで立っていた友人2人の手がお尻に当てられスリスリと撫でられ始めたんです。

「奥さん、そこの棚の陰で俺達のチンポを咥えるんだ!いいな」

「そ・そんなぁ…こんな所で咥える何て…誰か来たらどうするの?」

「大丈夫、他に客何ていないだろう!黙って咥えればいいんだ!」

そう言われ棚の陰に入った私はファスナーから股間を露わにさせる2人の足元にしゃがみ込み、肉棒を交互に口に咥えました。

始めは辺りが気になっていた私も少し前まで何度も逝かされ快楽に堕ちていた事もあり、気づけば店内と言う場所で愛汁を滴らせていたんです。

やがて私は友人の肉棒を背後から受け入れながら、同時にもう1人の肉棒を咥え再び蘇る快楽に頭は真っ白になっていました。

どれくらい時間が経ったのか?正直覚えていませんが2人の肉棒を交互に受入れながら、私は何度か逝かされていたんです。

”ハァハァ”と息を荒らす私は意識も薄れ、朦朧となる視線の先に数人の男性が立っているのを確認しました。

男達はイヤらしい視線を私に向けニヤニヤと笑みを浮かべながら、股間を大きくさせていたんです。

「イヤァ…見ないでぇ…」そんな言葉を口にしながらも、こうなる事は何となく理解しており全て雅夫さんの企みだと言う事も分かっていました。

その後、私は雅夫さんに連れられ店の奥にある試写室に入ると、彼の肉棒を挿し込まれながら店員の相手をする様に言われたんです。

もちろん私に選択権がない事は言うまでもなく、彼に指示されるまま若い店員の相手をする事になりました。

雅夫さんと入替りで試写室に入って来た店員は20代中半の大柄な青年で、ズボンを脱ぐと大きく反り起った肉棒を露わに私の両足を広げると無防備と化した陰部に強引に突き刺してきたんです。

興奮する彼は激しく腰を動かすと膣の奥を何度も突き、私を責めたて悦びの笑みを浮かべていました。

既に店内で何度も逝かされ敏感になった身体は、彼の肉棒にも直ぐに反応を示し、強引な性行為に私も興奮を高めてしまったんです。

そんな私の心境を見抜いたように彼は言葉でも責めて来ました。

「お前、人妻だろう…アイツら旦那じゃないよなぁ」

「そ・それは…」

「旦那も知らないんだろう…他の男に抱かれている何て…」

「早く済ませて…もう終わりにして…」

「そうはいかないよ…こんな事、滅多にないからな…楽しませてもらうよ」

「そ・そんなぁ…」

彼はS気が強く私に卑猥な言葉を言わせて楽しみたいと言い、今夜限りの関係にする代わりに彼の言いなりになる事を約束しました。

「本当にスケベな女だ!旦那1人のチンポじゃ満足出来ないんだろう」

「はぁ~そうよ…旦那だけじゃ満足出来ないの…あぁ~あなたの太いチンポで私を狂わせて…」

「俺のチンポが良いか!だったら旦那に詫びろ…太いチンポが好きでごめんなさい…他人棒が大好きなスケベ女でごめんなさいってな!」

「あぁ・あなた…太いチンポが好きでごめんなさい…他人棒が大好きなスケベな女でごめんなさい…」

「気分出して来たじゃないか!奥さん…老人達が奥さんに目を付けた理由も分かるよ…弱みでも握られたのか」

「そ・それは…し・仕方なかったの…」

「奥さんイイ女だよ…巨乳な上に良いケツしてる…腰も括れて清楚な美人…人妻らしい色気……彼らには勿体ない」

「私をどうする気?…」

「俺の女にしてやろうか!性処理肉便器として…」

「性処理肉便器だ何て…イヤよ」

「老人達よりもっと気持ち良くさせてやる…友人に巨根が多いんだ…どうだ、俺達と輪姦パーティしようぜ…」

「そ・それは…これもあなたが望む言葉で返さないとダメ?」

彼は無言のまま腰をゆっくりと動かし膣の奥を強く刺激すると同時にクリトリスを弄り私を責めてきたんです。

「あぁ~クリトリスを弄られながら…そこを突かれると…」彼は私が感じる場所を知っているのか?突かれる度に軽く逝くのが分かりました。

これ以上彼の肉棒に膣奥を突かれ続ければ、朦朧とする意識の中でも今日一番の激しい絶頂を迎える事は理解出来たんです。

このままでは本当に彼の性処理肉便器にされてしまう…そう感じるほど彼のテクニックは凄かったと思います。

不思議と膣の中の感覚がハッキリと分かり、彼の肉棒が異常に熱くなりヒクヒクと膨張し射精しようとしている事が分かりました。

本来なら夫以外の精液を拒むべきだと思いますが、私の身体は彼の精液を求め自分でも止められなくなっていたんです。

「そろそろ俺も限界だ!熱い精液が欲しいだろう…何処に欲しいんだハッキリ言え!スケベな言葉で…」

「あぁぁぁ…せぃえきを…くぅ・くださいぃぃ…わたしのおマンコの中に…膣にかけて下さいぃぃ」

「本気で言っちゃったよ…それじゃ遠慮なく中に出させてもらうよ…」

その直後、彼の熱い精液が私の膣の中に吐き出され、私はその日一番の快楽に潮を噴き絶頂を迎えたんです。

”ハァハァ”と息を荒らし倒れ込む私を横目に彼は部屋を出て行き、そして別の男性が部屋に入って来ました。

彼は偶然店に来た常連客だと言い、雅夫さんに”女を抱かせてやる”と言われ待っていたと言います。

快楽に身も心も堕ちる私は何も考えられないまま見知らぬ男性の肉棒を咥え、陰部に他人棒を受け入れながら精液まで膣の中で受け止めました。

男性が部屋を出ると直ぐに次の男性が入って来て、私はヘルス嬢の様に扱われたんです。

3人の常連客の相手が終わると若い店員が部屋に入って来て、私は事務所の奥に連れて行かれました。

彼は桶にお湯を溜め濡れタオルで私の身体を拭きながら、アソコに入った精液をぬぐい拭い取るように言って来たんです。

そうして私は身体を綺麗に拭かれると、店員と共に視聴室に連れ込まれ2度目の性行為が始まりました。

若い彼の肉棒は大きく反り起ち、私の意志など無視する様に強引に陰部に挿し込まれたんです。

先程まで抱かれていた常連客の肉棒が幼く感じる程、彼の肉棒は大きく凶暴で、私の膣を激しく犯しながら服従させられていきました。

「奥さん…他の男はどうだった?俺が一番だろう…」

「ハァハァ…はぁぃ…」

「俺の性処理肉便器で、いいよね」

「はぁ~…にぃ・にくべんきに…」

「毎日、友人呼んで朝から晩まで狂わせてやる…家族を忘れるくらいに…なぁ」

「あぁ~私はどうなるの!あぁ・あなた…ごめんなさい…」

「ほらほら…逝きたいんだろう…だったら俺に約束しないと…」

「はぁ~○○志穂…33歳…私は他人棒が大好きな変態です…彼の性処理肉便器に堕ちました…」

「あぁぁ~口・アナル・マンコ…全ての穴を使ってくださぃぃ…精液まみれにしてくださぃぃ…」

「本気で言っちゃってるよ…最高の玩具を手に入れたよ…直ぐに友人に教えないと…」

その直後、彼が部屋の扉を開けると目の前には雅夫さんや友人…そして夫の姿があったんです。

「あっ・あなた…ち・ちがうの…これは…」

「しぃ・しぃほぉ~…おぉ・お前ぇぇぇ…なぁぁにぃしてるんだ?」

「旦那さん…奥さん、若い彼の世話をしているんですよ…ほら…穴を使ってチンポを綺麗に…」

「そぉぉかぁぁ…彼のちぃんぽぉを…」

「雅夫さん…酷いわ…夫を連れて来るなんて…」

「旦那さん…酔って覚えていないよ…ほらもう泥酔してるし…」

「焦ったぜ!マジ旦那が来るなんて…」

その後、店を出て自宅に戻ったのは深夜3時を回った時間で、寝室のベットで横になる夫を横目に私は1人風呂で身体を洗い流していました。

もう後戻りできないと感じながら、雅夫さんや友人・店員との関係がどうなっていくのか?不安を感じていたんです。

翌朝、夫は二日酔いで頭を抱えながら、昨夜の出来事は全くと言っていいほど覚えていませんでした。

”ホッ”と胸を撫で下すのも束の間、雅夫さんから何度も呼び出しの連絡があり、家族の目を盗んでアパートに向かう私。

そこで私は雅夫さんや友人・タケルさんにも身体を求められ、淫らな行為を繰り返す一方でショウタ君との関係も続いていたんです。

そんな出来事から2ヵ月半…私の生理が止まり病院で検査した結果、妊娠している事が分かりました。

お腹の子は、あの夜関係した夫・雅夫さん・友人2人・店員・常連客3人の誰かだと思います。

それから数日が経過し女性の感でしょうか?義母が私の身体の異変に気付き”志穂さん…妊娠した?”と言われドキッとしました。

もちろん私の身体は妊娠した事で乳が張り乳輪も黒ずみ始めており、夫も薄々妊娠を疑っている様なんです。

嬉しい反面、夫もあの夜の事を微かに覚えていると思われ、トイレで見知らぬ男性(雅夫さん達)に私が抱かれた事も…。

自分にも責任があると感じる夫は、複雑な表情を見せ妊娠に関して話す事はなかったんです。

早く子供を堕ろさなければと思い、私は家族に内緒で病院に行き処置をしてもらいました。

お腹の子には申し訳ないと思いながらも、父親が誰か分からない以上産むわけにはいきません。

子供の妊娠を知ると雅夫さん達からの連絡も途絶え、家族にも知られる事も無く平穏な日々が戻りました。

しかし定期的に通院をしていた私は病院の帰り道、駅のホームで若い店員と偶然会ってしまったんです。

電車を待つ駅のホームで背後から男性に声を掛けられました。

「奥さん…いや…性処理肉便器だったかな?」

「変な言い方しないで…困るんです」

「そう…それじゃ誰も居ない所に移動しようか!」

私は若い店員を睨み付け誘いを断るつもりだったんですが、彼にスマホの画像を見せられ声を失ったんです。

彼のスマホには試写室で撮られた私の卑猥な写真が何枚も残されていました。

「性処理肉便器…約束は覚えているよね…志穂の淫らな写真、家族に見せられないもんね」

「お・お願い家族には…誰も居ない所で…相手をしますから…」

そう言うと彼は私の手を取り人通りの少ない裏通りに向かうと、ビルの陰に入り肉棒を剥き出しに咥える様に言って来ました。

私は彼の足元にしゃがみ込み大きくなった肉棒を咥えながら、身体の火照りと陰部の疼きを感じていたんです。

「俺のチンポが欲しいだろう…逝かせて欲しいよなぁ」そう言われ首を横に振っていた私ですが、身体は彼の肉棒を欲し愛汁で満たされていました。

やがて彼は私を立たせると背後からスカートを捲り、強引に肉棒を挿し込んで来ると、膣奥を抉る様に何度も突いてきたんです。

「あぁ~きぃ・気持ちぃぃ…」彼の肉棒に突かれる度に快楽が身体中を襲い無意識に口から出る言葉に彼もニヤニヤと笑みを浮かべていました。

「いぃ・逝っちゃう…」私の言葉に彼は「何処に出して欲しい」と言い、私は朦朧となる意識の中で彼の精液を膣の中に望んだんです。

直ぐに彼の精液は膣の中に吐き出され、同時に私も快楽に絶頂を迎えました。

その場に膝間付く私は彼の精液塗れの肉棒を口に咥え、同時にアソコから彼の精液が溢れ出るのを感じていたんです。

「今日は用事があるから、これで終わりにするけど…次は友人も呼んで輪姦な!いいな」

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