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【評価が高め】真帆16歳 借金のカタとして売られてきた女の子2

投稿:2024-10-07 21:56:01

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京都ひ◆JmZWclA
前回の話

「JK1人要らないか?」#グリーン「欲しいけど高いんだろ。」#ブルー「いや、今回は訳ありなんで、安くするよ。ただし、条件があるんだけどね。」#グリーン「ややこしいのは、ごめんだよ。」#ブルー「簡単なことなんだけどね。」#グリーン「一応、先に聞かせて貰おうかな?」#ブルー「別に…

風呂場に行き、夏帆の身体を丹念に洗ってやりました。

もちろん、アソコも重点的に。

すると、洗ってやっている私の体に反応が。

そうです。ペニスが完全に勃起してしまったのです。

仕方がありません。

夏帆ちゃんに舐める様に指示しました。

夏帆ちゃんも行為そのものは理解している様ですが、もちろんの初体験。

具体的に指示をしながらさせてみます。

「ペニスを手で持つ。」

「口を大きく開けて、口の中にペニスを入れる。」

「決して歯を当てない。」

「口を窄めて、前後にストローク。」

「口の中では舌で刺激する。」

「カリ首の部分も大切だよ。」

「空いている手で、金玉もマッサージする。」

「時に、口からペニスを出して、金玉も咥えてみる。」

「精液が出たら、ペニス内に残っている精液も吸い出す。」

などなど、事細かく、実践しながら指示をし、体験させました。

喉の奥の方に射精したしまったので、少しゲホゲホさせてしまいましたが。

私は、先ほどのSEX膣内射精と、今のフェラチオでの口内射精(お掃除フェラ付き)で、そこそこ満足はしていました。

「そうだ。夏帆ちゃん、おじさんのお尻の穴を舐めてくれないかな?」

「お尻の穴を舐めるのですか?」

「そうだよ。さっきみたいに、順次指示をするからお願いね。」

「いやはないんですよね。」

「もちろんだよ。お勉強ができるのだから、ハイ喜んでくらいだよ。」

「分かりました。はい、喜んで。」

結構、棒読みに近い返事でしたが、諦めました。

お尻の穴を舐めてもらうのだから、仕方がありません。

私は、浴槽のふちを持ち、大きく股を広げて夏帆ちゃんに言いました。

「しっかりと舐めてくれないと、強制的に舐めさせるからね。」

と言って夏帆ちゃんに舐めさせてみます。

「舌を出して、尖らせる」

「そう、そしてその先をお尻の中に突っ込んでみる。」

「そこから、さらにシワの1本1本を、丁寧に舐めていく。」

さすがに嫌なのか、指示通りには舐めてくれません。

仕方がありません。強制的にお尻の穴を舐めさせることにしました。

「夏帆ちゃん、あまり気持ち良くなかった、やり方を変えるよ。お風呂の床に寝転んで。」

渋々、夏帆ちゃんは浴室床によこになりました。

「一応、言い訳があるなら聞いておくけど、何かあるかな。」

「お尻なんて舐めるの嫌です。しかも、まだ洗ってもいないのに。」

「そうなんだね。夏帆ちゃんの気持ちは理解したよ。」

と言って、横になっている夏帆ちゃんの顔をまたいで立ちました。

そしてゆっくりと、夏帆ちゃんの鼻口がお尻の穴を付近にくる様に、しゃがみ込みました。

その上で、私のお尻の穴を、夏帆ちゃんの鼻口に擦り付けていきます。前後に腰を動かすと、夏帆ちゃんは息ができない様でした。

「夏帆ちゃん、これからは嫌なもの、嫌なことを拒否すると、倍返しになることが多いから注意してね。」

グリグリと、私の毛の生えたお尻の穴を、夏帆ちゃんの口鼻に擦り付けてみます。

イヤイヤという感じで顔を背けようとはしていましたが、グッと押さえつけている為か、それも叶いません。息苦しいのか、呼吸をする為に口を開けるので、余計にお尻の穴が直接あたります。

しかも、唾液に濡れる為、滑りが良くなり、さらに擦り付けられます。

私は、気持ち良くなるがままに、夏帆ちゃんに擦り付けていました。

腰を上げる頃には、夏帆ちゃんはヘトヘトに力尽きていました。

「もう、抵抗なんてしないんだよ。分かったかな。」

と聞くと、何度も何度も夏帆ちゃんが頷いていました。

真帆ちゃんの口につけた状態で、大きな屁を一発捻り出し、離しました。

もしかすると、カスぐらいは一緒に出ていたのかも知れませんね。

私は風呂に浸かり、夏帆ちゃんにも一緒に浸かる様に促しました。

もちろん、逆らわず浸かってきます。

体が温まると、夏帆ちゃんも少し落ち着いた様子でした。

「じゃあ、せっかく一緒にお風呂に入っているんだし、アソコの毛を剃ってあげようか?」

と提案しました。

「夏帆ちゃん、可愛いんだし、アソコに毛が生えていては、可愛さ半減だからね。」

と言って、安全カミソリを手に取りました。

「あとで、除毛剤も買ってあげるから、今はこれで剃ろうね。」

夏帆ちゃんを風呂のふちに腰掛けさせて、お股をガバッと広げさせ、ボディーソープとスポンジで泡を立てます。

「勝手に動いたら危ないからね。大切なところを切ってしまったら大変だからね。分かるよね。」

夏帆ちゃんは頷きます。

泡を塗り込み、カミソリを当てます。

「ジョリ、ジョリ」

という音とともに、夏帆ちゃんの毛が落ちていきます。

外部を粗方剃り落とし、細かい部分に取り掛かります。ヒダを引っぱったり、抑えたりと繰り返し、剃り続けました。

剃る為に、クリトリスをクッと押さえると、夏帆ちゃんが僅かに腰を引きました。

その時に

「危ない。」

と言って、あえてカミソリの刃ではない部分を夏帆ちゃんのアソコにキツく押し当てると、本当にびっくりした様子でした。

「切り落とすところだったよ。危ないね。」

というと、さらに驚いている様でした。

全てを剃り上げ、お湯で流すと、綺麗な可愛い夏帆ちゃんのアソコとなりました。

「夏帆ちゃん、オシッコ出るところ見てみたいなぁ。」

と告げると、驚いています。

「見せてくれるよね。そのままふちの上に乗って、しゃがんでくれるかな?」

さらに驚いた顔をしています。

夏帆ちゃんを立たせ、手を持ってサポートし、夏帆ちゃんをしゃがませました。

「見られていたら出ません。」

と言ってきます。見られながら、オシッコしたことなど無かったからでしょう。

手を持ってサポートしながら、指で尿道口付近を刺激すると、夏帆ちゃんのアソコがピクピクしだしました。

まもなくして、

「チョロチョロチョロ」

っと、オシッコが流れ出しました。

「見ないで下さい。」

そう、夏帆ちゃんは訴えかけてきましたが、あえて真正面で見ます。

流れは強くなり、

「ジャ〜」

っと、吹き出す様に流れ出てきました。

「そこはダメです。掛かってしまいますよ〜。」

っと、さらに訴えてきました。

夏帆ちゃんの自尊心を壊す為、敢えて少しかかってみます。

しかも、顔を近づけて、口に掛かる様に。

本当に少し口に含んでみました。

夏帆ちゃんは、目に涙を浮かべ、これを拒みます。

出る量も僅かとなりました。

私はアソコに口を当て、舐め取ります。

「だから、本当に許して下さい。もう、本当に許して下さい。」

夏帆ちゃんが懇願してきたので、

「もう、綺麗になったよ。美味しかった。」

というと、完全に壊れてる様に泣いいました。

風呂からあがり、軽く拭き取り、手枷と猿轡をし、移動できない様にロープで固定しました。

別にSMプレイをしようというのではありません。

逃げない様に、ただそれだけです。

「少し出てくるから、大人しく、静かに待っているんだよ。いいね。」

「分かりました。」

と、夏帆ちゃんも弱々しく答えます。

部屋の電気も消し、真っ暗な状態にして部屋から出ます。

真っ暗な中では、時間も分からず、不安が増大します。

「真っ暗にするのですか?」

「そうだよ。待っていてね。」

そう言って、私は一旦部屋をあとにしました。

帰って来た時の、夏帆ちゃんの反応を楽しみにしながら。

お読みいただきありがとうございました。また長くなってしまったので、続きは、みなさんの反応次第で書かせていただきます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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