体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】川栄李奈似の彼女にマッサージをしたら性講座が始まり人生で初めてのオナニーを経験させてあげた②
投稿:2024-07-23 22:34:25
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初めまして蓮と言いますずっと私の思い出として残っている出来事があり、ここで共有したいと思い投稿させていただきます。中学時代、人生で初めての彼女が出来ました。これまで自分はモテたことがなく彼女なんて夢だと思っていましたが、中学の委員会でたまたま好みの女子と組むことになり二人での時間が増え付…
どうも蓮です。前回あやが似てる有名人を書き忘れてました申し訳ないです。
あやの顔は有名人の川栄李奈に似てると良く言われます。しかし身長は約155cmとJKの中では少し低めです。黒髪で色白であり、胸もそこそこあり時々ちらっと見えるうなじが最高に性欲を掻き立てます。
自分が通っていた高校では女子のスカート丈は膝より上と決まっていますが、時々行われる検査ではパンツが見えそうなくらいに短くしてくる女子もいたので先生はその度にキレてました。
ですが自分達が入学するとチェックする先生が変わり薄毛の太ったThe変態のおじさん先生に変わり入念にチェックするようになりました。
「おいおい、スカート長いぞ」
「え?そんなことは…」
「いやー困るよそういう事されるとさ」
と言いながらおじさん先生はニヤニヤしながら顔を近づけ間近であやの生足を堪能してました。
「はい、あやちゃん再チェックね♡」
と言いながら立ち上がり去り際にあやのお尻をパチンと叩かれました。
「うぇ…気持ち悪かった…」
「大丈夫?」
「うん…」
あやはサーっとどこかに消えてしまいました。
おじさん先生は可愛い子に焦点を当てセクハラを繰り返しています。きっと自分の性欲を満たしているのでしょう。
その日は学校が早く終わったので午後には自宅にいました。
「…暇だなぁ」
学校が早く終わっても何もすることがないので暇でした。
「…てかあやってホントに性知識ないのか」
前回のことがあってから少しあやに避けられている。まあ当然か…そう思っていたときに今日、学校であやに家に来て欲しいって言われたのを思い出した。
「やばっ…早く行かないと!」
その後自転車をこぎ続けなんとかあやの家に辿り着きました。
「よし…」
俺はあやの家のインタホーンを指で押した。
するとすぐにあやのお母さんがドアを開けた。あやのお母さんはあやとは違い背も小さくなく特段美人、という訳でもなかった。
「どうぞ蓮くん」
「ありがとうございます」
そしてあやの家に上がりあやの部屋の扉を開けるとあやが勉強をして待っていた。
「遅いよ、忘れてた?」
「ごめん…でも猛ダッシュで来たよ」
はぁっとため息をつきテーブルを挟んであやと対面する。
俺が座って間もなく
「今日はね、この前途中だったマッサージして!」
「…え?」
「よろしく!」
言うがいなやあやはうつ伏せになり待っている。
「あの…前回俺がしたことをお忘れで…?」
「…さぁ?なんのことかなー?」
記憶力がないのか痴女なのか…俺には分からないな。
「あのさ、あやがこの前性知識ないって言ってたのホント?」
「うん…だから女子がしてる話についていけない事があるの」
前回、オナニーのやり方を教えてあげたが恥ずかしかったのか振り切られて追い出されてしまった。きっとあやは保健の教科書にある知識があるかないかぐらいだと思う。
「へぇ…まあいっか、じゃあやるよ?」
「はーい」
俺は前回と同様にあやの腰から始めることにした。
前回ほぐしたことにより、以前よりも柔らかくなっていた。
しかし凝っているところは凝ってるので少し強めに押すことにした。
「ん…//も、もっと右」
言われた通りに右手の指を少し右にずらし指をあやの腰に沈める。
「あっ…!そ、そこ…」
「ここね」
どうやらツボが見つかったらしく俺はひたすらに指を沈めた。
「あっ…効くぅ…♡」
(や、やばいやっぱり俺も効く…)
毎度、あやが上げる小声の喘ぎが息子に効果を示していた。
「ひ、左は?」
「あ…ええっと、もうちょっと上」
右手は右に伸び、左手は上に伸びるので下半身の体勢がキツかった。
なので俺はあやに少し乗っかてもいいかと聞くと承諾を得られた。
「よし…っとじゃあここかな?」
「あっ…//そこ…ん…上手だね…///」
「まぁ、経験が少しあるからね」
そんなことより俺は今の体勢で頭がいっぱいだった。あやはうつ伏せになりあやのお尻の上に俺が乗っかている。バックの体位になっていることに俺は興奮が抑えられず勃っていた。
「あっ…ん…気持ちいい…♡」
「あ、あのさあや、服の上からだと指が痛いから、な、中でも良い?」
俺は性欲に勝てずこんなとこを聞いてしまった。
こんなのキモがられるに決まっている。
だがあやは
「ん…良いよ、指大丈夫?」
「うん、失礼するよ」
まさかの展開に勃った息子を抑えるのでいっぱいだった。
俺はあやの制服の端から手を入れ、あやの生肌に触れた。
(うわ…やば!柔らかい!)
指を沈めるとすぐに指が肌に飲まれていくのを感じた。
「服越しよりも…ん…気持ちいい…かも…//」
「それは良かった」
「制服脱ごうか?」
突然あやがそう言った、まさか自分からそう言ってくるとは思っていなかったので言葉が詰まった。だがすぐに脳をフル回転させ、考え脱いでもらうことにした。
「分かった、じゃあ待ってね…」
そう言うとあやは本当に制服を脱ぎブラをあらわにした。きっとあやは本当に性知識が無いのだとこの時思った。襲われる…なんてことを考えていないのだろう、純粋な子だ。
「じゃあ、ちょうど起き上がったし肩から始めて良い?」
「うん、ありがと」
そっと両手をあやの肩に置いた。それと同時にブラの紐が手の中にあることや、視線を少しさげるとホックがあることに意識が行き、ますます興奮が高まった。
「肩は少し硬いね」
「普段からよく使うからね」
モミモミとあやの肩をほぐしていく。
「あぁーほんとに気持ちいい…///」
「はぁ…ふぅん…//」
俺はフーっと息を吐き落ち着くよう心がけていたが限界が来た。
指を少しづつ前へずらしていき鎖骨の下辺りまで指を伸ばした。
「ここも硬いね」
なんてことを言いながら少しづつあやの胸目掛け指を伸ばしていった。
「はっ…んぅん…///」
そしてついにあやのブラの中に指が潜りこんだ。
これまで平坦だった道から少しずつ坂が急になっていった。
「あっ…んん………♡」
「あっ…ああん………////」
少しずつブラの中に指を忍ばせていきついには指が全て入り込んだ。
弾力のあるあやの胸を堪能しながら指でコロコロ乳首を転がす。
「はぅ……んぁ…っ……♡♡」
「あ、あのさ」
「な………に……?」
「エッチなこと……教えてあげようか…?あや」
しばらく黙ったあとにあやはこくりと頷いた。
俺はあやを抱きかかえ、あやのベッドに乗った。
そしてあやを抱え込み、後ろから質問をする。
「まず…あやはどんなこと知ってるの…?」
「一から教えてほしい……」
どうやらあやは最初のことから知らないらしい。
俺はあやにオナニーを覚えて欲しかった。少しハードルが高い気もするが、JKなら大丈夫だろう。
「じゃ、じゃあオナニーから教えるね♡」
「う、うん…」
俺はあやのスカートに手を入れ下着越しにあやの秘部を刺激した。この日は体操服を着てなかったきっと、帰ってきてから脱いだのだろう。
「ここ、気持ちいい?」
「あっ…はぁん……♡♡」
「ここを指で弄ると気持ちいいでしょ?あや♡」
とあやの秘部を割れ目に沿ってなぞる。
「んっ…気持ちいい……♡♡」
「でしょ…///」
俺はそっとあやのパンツに手をかけてサーっと下ろした。今日はピンク色のパンツだった。
そして俺は再びあやのスカートに手をいれてアソコに触れると指に何かが付着した感触があった。
俺はそれをあやの顔の前に持ってきて糸を引いてるところを見せた。
「な…に、これ……」
「これはねあやが興奮してる証拠だよ♡♡」
そして今度はあやの右手を掴み自分で自分を慰めるように触らせた。
「あっ……あぅ……ん♡♡」
「そしてねずっと触ってると、気持ち良さが一つの所に集まってその後身体に広がる感覚があるんだ、その事をイクって言うんだよ////」
「い、イク…?はぁん……♡♡」
と俺はあやに触らせながら教えた。
あやがイクところを見たい。だから俺は初めてイクことを実感してもらう為、俺があやをイかせることにした。
「じゃあ今から教えるね…」
「う…あっ、あぁん!」
俺はあやのアソコをクリクリと指の腹で遊ばせた。
「あっ!んぅ!!」
「ちょっとあやー!何してるの?」
とあやのお母さんの声が聞こえたので俺は咄嗟にあやに布団をかけて、俺はあやのスカートに隠れた。
そしてすぐにあやのお母さんが入ってくる。
「どうしたのって蓮くんは?」
「と、トイレだよ」
「そう…でどうしたの?」
「む、虫がいたから……んっ……」
「虫ね…どこ?」
「そ、その机の上…あっ…んん……//」
俺はあやがお母さんと会話してるときにあやのアソコを舌で刺激していた。バレるかバレないかの狭間がいい感じに興奮していた。
「もう…どこよ」
「教科書の上……っん……はぅ……」
俺はあやのアソコを両手で広げ舌を中へ伸ばして舐めていた。
「そ、そこの…あっ………っく…………」
「見間違えじゃないの?」
「う、うんかもしれ、はぁん……んん!」
「どこか体調でも悪いの?顔とても真っ赤よ」
「し、しゃっくりが、あっん!…………っうぁ…////」
「そう?お水持ってくる?」
「ううん…だいじょ、あっ!んん!」
その時あやの腰が浮き、アソコからプシュッ♡と愛液が放出された。
そしてあやが腰をピクピクさせながら言う。
「水はあるから…はぁ…はぁ……大丈夫…んっ…はぁ…だよ……あっ///」
「そう?止まらなかった言ってね」
と言ってお母さんは部屋を出た。
そしてあやはガバッと布団を退かして言った。
俺もあやのスカートから顔を出した。
「お、お母さんがいるときにしないでよ!」
「でもあやイッてたよ?お母さんの前でイッちゃうなんてあやはエッチだなぁー///」
「い、イッてないもん!」
「じゃあ、もう一回する?」
「…!し、しないもん」
俺はあやの意見を無視して再びあやのスカートに潜り秘部目掛けて舌を伸ばした。
「あっ…ダメっ…!」
あやが肩を押してくるがイッたばかりなので力が入っていない。
なので簡単に狙いを定め攻撃ができる。
ジュル♡♡ジュルル♡♡♡
「あっ…ん!ダメっ…!!ん!」
先程より小さな声で訴えかけるが、あやは手をどけて抵抗をやめた。
つまりもっとして欲しいってことだ。
ジュルル♡♡ジュルルルルル♡♡♡
「あっあっ!らめぇ!…っ♡♡」
前回の余韻があるためビショビショに濡れていた。
「あっ!……っ!……んはぁ…♡♡♡」
そのときあやは膝を立てたまま倒れてしまい攻めるのに絶好のチャンスとなった。
そして徐々にあやの秘部から垂れてくる液が増えていき限界が近そうだった
「ジュルッ♡♡あやぁ、イクならイクって言わないと♡♡」
「…そんな……エッチなこと……ぁん♡♡言わない……んん!……もん…♡♡」
「じゃあ言わせるまで吸っちゃうね♡♡ジュルル♡♡ジュルルッ♡♡」
「っ♡♡~~~~~っ♡♡、♡♡♡?!!」
口に手を当てている様だが確実に、感じているのはあやの秘部が証明している。
「イ……………クぅ……ぁぁあああ!」
プシュ♡♡
とあやはイッた、先程よりも潮を吹く量が増えており、腰の浮き具合が倍になっていた、よほど気持ち良かったのだろう。
「ふぅ……舌疲れた」
スカートから顔を出すと息づかいが荒いあやがいた。
じゃあ俺の息子も限界だし、あやに相手を…
というのも良かったがあやにオナニーを覚えて貰いたのでそれは次回の講座で、ということにした。
「わ、私……初めて…イッた……」
「気持ちいいでしょ?あや♡」
「うん…一人で頑張るね……」
その後キスをして帰宅した。その日はあやとの行為を前回とった動画を観ながら思い出した3回オナニーしました。
ぜひコメント、評価をしていってください!
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2: 名無しさん#VQIAVyA [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃいい!
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2024-07-24 00:02:44
-
1: マインさん#JGBweDY [通報] [コメント禁止] [削除]めっちゃ抜けた
0
返信
2024-07-23 23:28:37
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(2020年05月28日)
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