成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

10歳上の美人彼女・風花さん&友人の萌花さんに…2人の年上女王様による厳しいハード調教をされた結果…

投稿:2024-06-27 00:26:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

Mo◆ImYEJTc(大阪府/20代)
最初の話

これは地元の祭りでの話です。僕の地元は大阪某所。テレビやネットでも取り上げられたりする良くも悪くも全国的に有名な祭りが毎年9月に、それから山手の方では10月に行われる。僕はテレビなどで取り上げられ有名な9月の祭りではなく山手の10月の祭りに参加している。当時は大学2年生であり、若者で…

前回の話

偶然京セラドームで居合わせ風花さんと合流し一緒に応援…そしてバファローズの勝利を祝い、朝まで盛り上がったあの日…風花さんと解散し、家に帰りスマホを見ると青年団女子部の侑利からLINEが届いていた。「○○先輩?私…見ちゃいました…昨日先輩が風花ちゃんとホテルから出て来る所…これ絶対に先輩と風花ちゃ…

10歳上の美女・風花さんと付き合っている僕…僕の彼女の風花さんは優しいが凄くドSで女王様。

そんなドSな風花さんとドMな僕は相性がとても良く、途中後輩の侑利絡みで紆余曲折ありながらも交際は順調だ。

本日も風花さんとデート…場所は京セラドーム…偶然出会い合流し、共に声援を送った前回とは違い、最初から2人で行こうと決めチケットを取った正式な野球観戦デートである。

相手はホークス…かなりの強敵だったが、試合はバファローズ打線が爆発し、快勝。

途中電車ヤジやはよやれコールなど、昔懐かしい関西パ・リーグの恒例コールをしたりしてかなり楽しい試合となった。

京セラドームを後にして、風花さんと僕は飲みに行く事にした。

難波のとある居酒屋へ入る…今回もバファローズトークをメインとした話題で2人で盛り上がっていると1人の女性が風花さんに話し掛けて来た。

「あ!風花!久しぶり〜こんな所で何してんの?」

「あ〜萌花!久しぶり〜今ね彼氏と飲んでた所〜」

話し掛けて来たのは風花さんの友人で、風花さんと同い年の萌花さんの様だ…萌花さんは広末涼子似で凄く優しそうな外見だ…風花さんと萌花さんはかなり仲が良さそうだ。

風花さんは萌花さんに「あ、紹介するね。私の彼氏の○○君♡ほら挨拶して♡」と僕を紹介し、「萌花さん。風花さんとお付き合いさせて頂いてます○○です。」と僕も萌花さんに自己紹介をした。

すると「あはは(笑)○○君ね。凄く行儀良くて笑っちゃった(笑)まだ若いよね?何歳なの?」と萌花さんに聞かれたので「20歳です。」と伝えると「え!?20歳!?若いね〜私の10個下じゃん(笑)もう〜風花〜どこでこんな若い子捕まえたの?(笑)」と僕が20歳と言う事に凄く驚いた様子だった。

風花さんは萌花さんに「捕まえたって人聞き悪いなぁ〜○○君の方から告白してくれたのよ♡」と伝えると「え〜ウソ〜羨ましいなぁ。私も風花みたいに若い子ゲットしたいなぁ〜」と羨ましがっていた。

萌花さんは1人で飲みに来ていた様で、せっかくだからと風花さんと僕と萌花さんの3人で飲む事にした。

3人でワイワイしているとお酒も進み、ふとした事からSMの話題へ…この時に僕が風花さんの奴隷であると言う事が萌花さんにも知られてしまった…

すると「えぇ〜良いなぁ〜私も風花みたいに若い子をビンタしたりイジメたりしたいなぁ〜気持ち良いんだろうなぁ〜」と萌花さんが言う…どうやら萌花さんもドSな様だ…

「なら今日は3人でSMしちゃう〜?良いわよね?○○君♡」と風花さんの提案により風花さんと萌花さん…それから僕の3人でのSMプレイをする事になった。

居酒屋からラブホテルへ向かう…その道中「あ!ちょっとそこ寄らせて。色々買いたいから〜」と某激安の店へ寄る事に…「あ、○○君は此処で待ってて♡何買うか見たら面白くないでしょ?♡」と風花さんに言われ、僕は外で待つ事になり風花さんと萌花さんの2人で店内へ消えて行った。

30分後…何を買ったのだろうか…大きめの袋を持った2人が帰って来て「はいこれ。持って。奴隷でしょ?ほら。」と荷物を持たされラブホテルへ向かう…この時の萌花さんはかなり冷たく感じた。

ラブホテルへ着き、部屋へ入ると「ねぇ?何してるの?お風呂の準備をしてちょうだい。お前奴隷でしょ?ほら早く」と萌花さんに怒られ風呂の準備を進める…既に萌花さんは女王様スイッチが入っている様だ…。

準備をしていると風花さんと萌花さんの会話が聞こえて来た…。

萌花さん「あの子全然ダメね。ちゃんと調教してんの?」

風花さん「え?そう言う風な調教はしてないからあの子が悪いんじゃないのよ。」

萌花さん「あ、そうなの?風花は甘いわね〜私ならこの場でビンタの刑ね。」

風花さん「あはは(笑)昔から萌花は厳しすぎなのよ〜」

萌花さん「そうかな?奴隷なら私を動かしちゃダメじゃない。ちゃんと躾なきゃ。」

風花さん「それもそうね(笑)今日は厳しくしてあげようかな?♡」

萌花さん「厳しくしちゃえ〜今日は私も居るから情けなんて要らないわよ(笑)」

…どうやら今日は厳しい調教になりそうだ…そう覚悟した。

「ほら♡早くシャワー浴びておいで♡」と風花さんに言われ、シャワーを浴びる…

お風呂から出て来ると、風花さんと萌花さんがボンテージを着てソファに座っていた。

風花さん「ほら♡こっちおいで♡挨拶して♡」

萌花さん「ここに座りなさい。」

僕は2人の前に正座し、挨拶をする。

顔を上げると「パ--ン!」と強烈な一撃を喰らった…

「誰が顔上げて良いって言ったの。ほら、やり直し。」と萌花さんに言われる…強烈なビンタも萌花さんのモノだった。

僕はもう一度挨拶をする…「うん♡もう顔上げて良いよ♡」と風花さんに言われ顔を上げると「パ--ン!」と再び萌花さんに強烈なビンタをされた。

「声が小さい。お前は挨拶もマトモに出来ないの?良かったわね。風花が優しい女王様で〜」ともう一度ビンタされ「私ならお前なんて捨てちゃうよ?」と言われ脚で蹴飛ばされた。

今度は「蹴られた位で崩れちゃダメじゃない♡」と風花さんからビンタをされ、馬乗りにされる。

そして頭上には萌花さんが居る…「お前は本当にダメね〜今日は厳しくするわよ。覚悟しなさい。お願いしますは?」と頭上から萌花さんの強烈なビンタ…次は「あはは♡今日はハード調教よ♡泣いても辞めてあげないから♡」と風花さんからの強烈ビンタ…間髪入れずに「ビンタされてる時は誰の目を見るの?」と萌花さんに叩かれる。

更に「ビンタされてる時は女王様の目を見なきゃ♡」と風花さんに叩かれる…

「そんな事も分からないなんて本当にお前はクズな奴隷ね」と萌花さんに強烈な往復ビンタをされ「返事くらいしなきゃダメよ♡」と風花さんにも強烈な往復ビンタをされる…

こうして僕は風花さん、萌花さん…2人の女王様からの強烈ビンタの餌食となった。

代わる代わる叩かれ続け20分…僕は遂に限界を迎え「お許しください…女王様…」と許しを乞うた。

しかし「んー♡どうしよっかなー♡」と風花さんに言われ「まだダメよ。あと50発は耐えるのよ。今から本気出すから。」と風花さんと萌花さんの本気のビンタ調教が始まってしまった。

「バシッ!」「パ---ン!」…風花さんの凄く痛くてジンジンする本気ビンタが左頬に…萌花さんの重く素早くヒリヒリする本気ビンタが右頬にそれぞれ炸裂し、僕は凄まじい痛みに耐える事しか出来なかった…。

どれくらい叩かれただろうか…僕の意識は途中から朦朧としていた。

「お前が自分で数えないから倍の100発ビンタしてあげたわよ。ありがとうございますは?」と萌花さんに本気のビンタ101発目を受けた…

「あーあ♡顔…やばい事になっちゃってるよ♡可哀想に♡ほらこれが最後の一発よ♡」と風花さんにも本気のビンタ101発目を受けた…

「今度は四つん這いになりなさい。ほら早く。」と萌花さんに四つん這いにされる…

四つん這いになると「うふふ♡今度はこれ…背中に打ってあげるね♡」と風花さんに言われ「ビシッ!」と今度は1本ムチで叩かれる…初めてのムチの痛みに少し声が出てしまった。

「なに気持ち悪い声出してんのよ。ちゃんと耐えなさい。お前男でしょ?」と萌花さんにもムチを打たれる…風花さんよりも萌花さんのムチの方が痛くて僕は四つん這いから、少し動いてしまった。

「動いちゃダメでしょ♡」

「お前は本当にダメね。この豚」と数発のムチを打たれ、気が飛びそうになった。

「そろそろ終わりかなぁ♡あと5発頑張ってね♡」

「5発?優しいわね。ほらお前。私からはあと20発よ。」と情け容赦無くムチを打たれ、最後まで何とか耐えると「次はアレ。ほら立ちなさい」と萌花さんに言われ今度は立たされた。

「何をしてるの?もっと足を開きなさい」と足を開かされ、股間目掛けて足を上げられ…膝で金蹴りをされた…。

僕は痛みで蹲ってしまうが「ほーら♡しっかり立って♡」と立たされ今度は風花さんに金蹴りをされる…再度僕は蹲ってしまった。

「お前何崩れてんのよ。早く立ちなさい。」と萌花さんに再び金蹴りをされそうになり、仰け反ってしまった。

すると「なに逃げてんのお前。」と本気のビンタをされ「寝転びなさいそこに。逃げた罰として金蹴り10発よ。」と床に寝かされる。

寝かされた僕は何も抵抗出来ぬまま萌花さんの金蹴りの餌食となった…此処から暫く記憶が無い。

萌花さんの強烈な金蹴りの痛みや衝撃の影響でどうやら失神してしまった様だ。

意識が戻り目を覚ますと、「あ…○○君?目が覚めた?…良かった…無事で…」と泣きながら僕の手を握りしめ僕を見つめる風花さんが居た。

その後ろに「○○君ごめんなさい…私…やり過ぎちゃった…本当にごめんなさい…」と謝る萌花さんが居て、経緯を説明され改めて謝罪された。

この日はこのまま帰宅する事になり、萌花さんとは此処で解散し、帰路へ着く。

最寄り駅の前…ちょっとした広場で風花さんと僕は自販機でジュースを買い、休憩しながら話す。

「○○君…本当にごめんなさい…」と風花さんに謝られ「全然気にしてないよ。事故みたいなモンやし風花は悪くないよ。」と僕は風花さんの事を責めなかった。

「でも…私がもう少し早く止めてたらそんな事は起きなかった…なのに私は止めるどころか一緒になって滅茶苦茶しちゃって…やっぱり私が悪いよ…本当にごめんね…」と再度謝罪された。

「そうかもしれないですけど…気にしないで。大丈夫だから。」と伝え、僕は風花さんを優しく抱きしめると、風花さんは泣きながら「こんな私でごめんね…もう私の事なんて嫌いになっちゃったよね…」と抱き着いて来た。

「嫌いになんてならないよ。僕は変わらず風花の事…大好きだから。」僕はそう言い更に風花さんを抱きしめた。

すると「こんな私の事好きで居てくれてありがとう…♡」と涙と笑顔が入り交じった顔でキスをして来た。

僕と風花さんはこの流れで、改めてラブホテルへ向かった。

部屋へ入り改めて風呂に入る…先程の萌花さんと3人でやったSMプレイのビンタ痕やムチの跡がヒリヒリとしみる…が、最早気にしなかった。

風呂から出て来てベッドへ…風花さんとキス…ディープキス…そして僕は風花さんのアソコを、風花さんは僕のチンポを…それぞれ撫でる…

前戯が終わり正常位で挿入…優しくゆっくりと…時間を掛けて…風花さんも感じている…「中に出して♡私もイッちゃう♡」

僕は風花さんの中で果て、風花さんもイく…1回戦が終わり2回戦…

今度は騎乗位…風花さんは優しく上下に動き優しく責めて来る…僕もゆっくりと感じて行く…

再び風花さんの中で果てた。

「私…帰りたくない…」

「僕も…」

「ずっと一緒に居ようね…○○…」

「うん…俺もずっと風花と居たい…」

この時…初めて敬語が完全に抜け自然と"○○""風花"と呼びあった。

3回戦…再び正常位で…優しくゆっくり…「風花…愛してるよ。」「私もよ…○○…愛してる…」…なんて言い合いながら…再び風花さんの中で果てた。

ここで再び風呂に入る。

「ねぇ…離れたくない♡」

「俺も。風花の事…大好きだよ。」

「うん♡私も○○の事大好き♡」

風花さんとラブホテルで一夜を共にした。

目覚めると朝9時…風花さんはまだ寝ている…暫し風花さんの寝顔を眺める…「風花の寝顔…可愛い…なんて美人だ…愛おしい…」なんて思っていると「おはよう♡○○も今起きたの♡寝起きの顔…可愛い♡」と朝イチのキス…そして風花さんが足を絡めて来た…僕も絡め返す…風花さんにキスをされる…キスし返す…ディープキス…気付けば風花さんと僕は朝から…おはようのSEXをしていた。

「朝からこんな♡Hだね♡」

「本当だね…俺は幸せだよ」

「私もよ♡」

「ありがとう…ア…イク…」

「うん♡中に出して♡」

おはようのSEXを終えお風呂に入りラブホテルを後にする…もうお別れの時間だ。

「ねぇ♡○○♡…ずっと…一緒に居てくれる?♡」

「勿論…俺もそのつもりで居る。就職したら風花と…する気だよ。」

「うん♡ありがとう♡嬉しい♡そうだね♡就職したら…ね?♡私も○○の事応援するね♡」

「あぁ。ありがとう。頑張るよ。」

「じゃあ…またね♡」

お別れのキスをして…名残り惜しくて寂しかったが風花さんと解散し…家に帰った。

家に帰り手を洗う…鏡を見ると全体的に顔が腫れ上がっており、特に萌花さんに本気のビンタをされ続けた右頬は、風花さんに叩かれ続けた左頬とは比べ物にならない程に酷く赤く腫れ上がっていた。

僕はこの時に改めて思った。風花さんは本気と言いつつ加減してくれていたのだと。

耐えられる限界の威力より上を行きながら、絶妙な手加減でセーブする…そう気付いた。

確かに風花さんの言う本気のビンタは恐ろしく痛くジンジンする…しかしビンタ痕は時が経てば徐々に消えて行く。

それは萌花さんに本気のビンタをされ続けた右頬の恐ろしい状態と比べれば一目瞭然だった。

僕の彼女は10歳上の美人女王様…風花。

僕の自慢の彼女であり、僕だけの女王様。

この話の続き

僕には10歳上の彼女が居る。名前は風花。夜はドSな女王様だが、普段は凄く優しくて包み込んでくれる美人なお姉さん。僕はそんな風花さんの彼氏として、そして専属奴隷として順風満帆な毎日を過ごしている。先日の風花さんと萌花さんにハードに責められ続け、萌花さんの金蹴りにより僕が気を失ってしまった……

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:18人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:2人
合計 50ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]