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ひと夏の経験・悠斗くん

投稿:2019-09-23 05:07:56

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農家の変態奥さん(広島県/30代)

いらっしゃいませ。乱文ですが最後まで読んでくれると嬉しいです。

こちらは、晴れの国の西隣にある1番端の地方都市です。

私、35歳。妻=麻由香28歳の

結婚5年目の夫婦です。仕事は、父さんの後を継いで、農家をしています。基本、お米ですが

夏場は、トマト・キュウリも少しやっています。この夏も暑い日々が続き、父さんが参ってしまい、麻由香と2人で収穫してましたが、午前中の出荷に間に合わないので、高○生の2人のアルバイトを雇いました。

琉矢と基樹。琉矢は、チビでちょいワル風

基樹は、173くらいかなぁ?ちょいワル風だけど、頭がいい。

2人には、キュウリの収穫をお願いして、私と麻由香は、トマトの収穫をしてました。

朝6時から8時迄収穫して、バイトの賄い代わりの朝飯を4人で食べ、8時30分から出荷の準備します。10時になると私・バイトの3人で

農○に降ろします。麻由香は、昼ごはんの準備します。みんなで昼飯食べて、昼からは、明日の準備をし、14時迄には、終わりです。

お盆前に、一通り落ち着いたので、バイトの2人を呼び、BBQをしました。

「君たちのおかげで助かったよ!ありがとう。」

基樹「こっちも助かりました!昼過ぎからは、勉強もできるし、バイト代も良くて、しかも麻由香さん噂通りの美人だし♡」

麻由香「おばさんをからかわないの!」

琉矢「ホントですよ!綺麗です。」

「これ以上は、バイト代出ないぞ!」

こんな会話を楽しんでると、琉矢がやたら

麻由香をジッと見たり、座ってる麻由香の前を何度も何度も行ったり来たり・・・

理由は、麻由香の少し開いた胸元でした。

「琉矢くん、基樹くんは、もう卒業したのかい?」

琉矢「まだです!」基樹「まだ1年ですよ…あっ。まだです(恥)」

「そっか、彼女は、居るのかい?」

琉矢「居ますけど、まだ勇気なくて……」

基樹「ぼくは、いました!別れましたけど。」

と、こんなたわいもない話をして時間は、21時周り基樹が「もう帰らないと親うるさいから…」

「基樹、ありがとうな!お盆開けも良かったら頼む!」

と帰って行きました。

「琉矢は、大丈夫か?親?」

琉矢「うちは、大丈夫!○○○さん家にBBQって出てきたから。」

相変わらず麻由香の前を行ったり来たりしとる(^^)

私は、本来ある自分の性癖がと騒ぎだし、抑えきれなくなり琉矢に…

「琉矢、良かったら泊まっていかないか?俺はがと家には電話してやるよ。」

琉矢「いいんですか!?」

「あぁ!でも基樹には、内緒だぞ!」

琉矢「はい!!!」

んなこんなで、琉矢のようお泊まりが決まりました。

「琉矢、お酒飲めるか?」

琉矢「酎ハイなら…」

外ではマズイので、うちに入りました。麻由香に、軽いおつまみを作らせてる間に、琉矢に色々質問しました。

★童貞か?はい!

★麻由香の胸元ばかり見てたろ?………すみません。いいよ!気にしてない。

★初は、彼女とかしたいか?わからないです。

★麻由香のおっぱい見たいか?はい!!!

琉矢「麻由香さん、ホント綺麗です。いいんですか?○○○さん。からかってます?」

「大丈夫だよ。」

麻由香を琉矢のよう横に座らせ、麻由香に、酌をさせました。

色々と高○生のエロ話しや、憧れとか聞いてるうちに0時をして周り琉矢には風呂行かせました。麻由香に、新しい下着と、お客さん用のでパジャマを着る用意させて、寝室には3つの布団を干す用意させました。

琉矢が風呂から上がり麻由香に風呂入らせました。

「琉矢。来い。」

琉矢「はい。」

パジャマを脱がせ、頭からシャンプーをかけて

「おーい、麻由香、琉矢がシャンプー落ちてないから洗ってやってくれ!」

麻由香「今じゃないと、ダメなの?」

「目に入るし、皮膚の脂がなくなるわ!」

と、無理矢理、琉矢を押し込みました。

中から、「あらら~もう。………」

って色々、麻由香が言ってましたが、すぐに

声も聞こえなくなり、約10分くらいして、出てきました。琉矢は、はち切れんばかりになって、真っ赤な顔して、タオルで隠してました。

「おっぱいみたか?」

琉矢「はい!きれいでした♡」

「触ったか?」

琉矢「いや…触ってないです」

「何やってんだ~せっかくのチャンスを!」

琉矢「良かったんですか?」

「当たり前じゃないか!」

程なく、麻由香が出て、私はが風呂に入りました。

風呂から出ると、麻由香は、琉矢に耳掃除をしてあげてましたが、顔を麻由香の股ので前で目がバッチリ開いてました。パジャマの上からでも元気なのがわかります。

少し呑んで、午前2時前くらいに三人で寝室に行き、麻由香を真ん中に入らせました。

電気を切り、10分燃えてしないうちに、麻由香にちょっかい出した。

麻由香「琉矢くん、起きてるよ。」

「大丈夫だよ寝てるよ」と麻由香の軽い変態気質に火をつけました。

「もう濡れ濡れじゃないか!」

麻由香「こんな女に誰がとしたの?」

着てる服を脱がせ、指でもイタズラしたりして琉矢が起きてるのを確信しました。

わかりやすいくらいので鼻息です♡

挿れる直前に携帯のメールので下書きに

「琉矢!挿れていいぞ!」と書いて

琉矢を譲り、携帯をして見せると、ズボンをはい脱いで、私と入れ替わり挿入させました。

さすがに、麻由香も琉矢のデカさで、

麻由香「○○○じゃない!琉矢くん?」

このタイミングで電気をつけると、麻由香は、もう身体に火がついてますから、琉矢の手を握り締めて、喘いでました。

こんな変態な体験に、琉矢は、あっ!とか言う間に果てましたがまだまだ、反り返ってます!

麻由香は、しゃぶりついて

麻由香「おっきい。おっきい!太いし硬い。」

って言いながら自らが上に乗り二回戦が始まりました。

結局、私と琉矢で明け方迄、頑張りました。

翌朝、9時に目がさめると、もう2人の姿は、ありませんでした。

「麻由香。琉矢は?」

麻由香は、指で下を指すのでカウンター越しに覗いてみると、下半身丸肌の麻由香のマ○コを舐め回してました。

琉矢「○○○さん。おはようございます!麻由香さんの汁、うまいっす。」

「朝から好きだね~」

麻由香「○○○が起きる前にもう、二回してるのよ!」

琉矢「麻由香さんと出来るなんて、ゆめみたいです。」

「今夜も泊まるか?」

琉矢「はい!!!」

って大喜びでした。朝食を食べ取りながら、

琉矢に、私の性癖、麻由香乗り軽い調教を話すと、琉矢も吹っ切れたのか?

琉矢「麻由香さんこっち着て!」

麻由香を横に来させ、股を開かせ、指でいじくり回し、マン汁をハムエッグとアイスコーヒーに入れました。

私は、唖然と、見てましたが、琉矢は、旨そうに食べてました。

琉矢「麻由香さん。食べ終わるまでに、しゃぶり抜いてね!」

麻由香は、琉矢が食べてる間ずっとしゃぶり続けてました。

琉矢「あーイキそう!!!」

琉矢は、麻由香のアイスコーヒーを持つと、自分の精子をミルク代わりに入れました。

琉矢「麻由香さん。全部飲んでくださいねー。」

食事係終わり、麻由香と琉矢のよう三人で、琉矢の家に荷物を取りに行きました。

すると琉矢の母親が

「○○○さん。1週間も大丈夫なんですか?」

1週間?⁇⁇

「大丈夫ですよ。麻由香も話し相手できて喜んでますし、少し賑やかで楽しいですから。」

「邪魔になったらすぐに帰してくださいね!」

ってな感じで、1週間泊まりが決まりました!

「琉矢、一週間も泊まりか?」

琉矢「○○○さん。いいでしょ?こんな綺麗な、麻由香さん泊まりエッチできるなんて無いですから、お願いします。お盆開けもう頑張りますから!」

琉矢の麻由香を想ってくれる気持ち、私ので性癖。バイト頑張る!って事でOKしました。

家に帰る道中まで、ずっと琉矢は、麻由香にしゃぶらせてました。

いつに着くと、琉矢が

琉矢「麻由香さん。これから僕頑張り居る間は、ぼくので許可無しでは、服は、禁止ね!」

「おいおい、それは、マズイぞ!誰が来るかわからないし…」

琉矢「大丈夫です。○○○さん対応してください。」

そうして、2日めから頑張り始まりました。

次回につづきます。

-終わり-
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