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体験談(約 6 分で読了)

三菱ジープによる日高セックス旅行

投稿:2025-06-28 21:07:23

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

例の本文に入る前に少し旅の動きを。旅は生理のまま終盤、大樹町を超えたあたり。風呂もシャワーで済ますから物足りないです。だがかなり量が減ってきたので、そろそろH解禁できるかも。大樹付近は一面の銀世界ですが道だけは驚くほど乾いててあたしは元気いっぱいでジープを運転しています。郊外に出てか…

それでは話は戻りまして旅終盤を書いていきます。

日高地方の太平洋側は北海道の中でも最も温かく雪の少ない地域で、特に宿泊地の静内町は北海道の伊豆なんて言われるほどです。

野塚トンネルを超えると雪は一気に消え、まるで東京と変わりません。

楽なものです。気温も正月なのにプラス5度もあります。

「いやー佐々木君との青春話、よかったわあ。」

「あの小悪魔攻め、俺にも是非やって欲しい。」

「うふふ、ちょっと盛ってるところもあるけどいい思い出よ。」

「壊れた倉庫のくだりはかなりリアルに描いたつもり。」

「そんな貴重な体験ができる青春時代なんて、なかなか無いだろうねえ」

「入学前に数年前のドカ雪で倉庫が程よく潰れていたのも、何故か工事が中止になってるのも全て秘密基地に繋がったのよね。奇跡」

「この先なるべく小悪魔プレイでやってあげるね♡」

「あたしもなんだかとっても懐かしくてその話だけで濡れてしまった。」

ようやく生理もおわり、いやがおうにも合体の期待度が高まる帰路道中。

今夜三石温泉に宿泊、明日は新冠、明後日は苫小牧ラブホテルとやけに小刻みに宿泊するのはなるべく道内でのHを楽しみたいからです。

新冠は競走馬で有名な地区です。

雪の滅多に積もらない地域なので競争馬の育成に適しているらしい。

現在走行中のR235日高地方の太平洋沿岸は終盤の中では最も交通量も少なくジープでの最終Hになるとみています。苫小牧まで行くととてもカーセックス出来るような交通量ではありません。という事で三石の宿に入る前に、良さげな場所を探し中。

早速砂利駐がやたらと広いセイコーマートを見つけ、最終ジープHの場所が決まった。店舗から遠いエリアは大型が何台か無造作に止まっていていい目くらましになる。何日も動いてなさそうな小型トラックと大型の間にジープを止めた。まずここなら安全だろう。

気温も高く、それこそセックスというスポーツをしたらファンヒーターが邪魔になるほど暑くなりそうなのでヒーターは停止した。

「まっさん、ソフトカツゲンのみたいー♡」

「オーケー。買ってくるわ。お土産に焼きそば弁当も買ってこよ。ついでだからヤる前にトイレもすましとき」

これから人口密度の多い地域に向かうため、ゆみの服装が膝上25センチのミニ&半袖とはいえちゃんと黒いワンピースを着てしかも下着上下付きなのが物凄く違和感を感じた。勿論コートも羽織っています。

俺はゆみの露出癖(裸族)ぶりにすっかり慣れてしまっていたようだ。

やがて俺はゆみと後部ベッドで抱き合っていた。

「んーむちゅっ、んーむちゅ!」

ゆみが飛びっきりの笑顔で顔を見合わせ、何度もフレンチキスをしてくる。いきなりDキスから始まるいつものより、とっても新鮮だ。控えめなおっぱいが俺の胸に密着する。

珍しく今日はブラジャーがあるので、普段よりボリューム感があってまた新鮮。

「ねっ♡ブラ邪魔だからはやく抜き取って♡」

俺は手を背中に回してホックを外し半袖ワンピースの両袖口に手を突っ込んで肩紐を抜き取った。ゆみをくるりと回し、背中から抱く。

背後から優しく抱いてワンピースの胸のボタンをゆっくりと外し、そこからブラジャーを抜き取った。嵩増しと支えが無くなって本来の姿に戻ったおっぱいがプルンとかわいく揺れる。

「あん、とってもブラの抜きかたがエッチで濡れちゃう♡」

ゆみは背後から顔をこちらにむけ、また笑顔&軽めのキス。

「ねぇ、乳首立ってるのわかる♡??コリコリしてっ♡」

希望に応えはだけたワンピース越しに乳首を弄ると、ゆみは顔を赤らめてピクンピクン♡やがてワンピースの袖を抜き上半身裸になってしまった。

「ね。素肌♡生乳の方が興奮するでしょ??♡」

そして俺の方を向くと首に腕を回して抱きついてきた。

「ね、まっさんも裸になろ♡」

暖房無しでも異様に暖かいのも手伝ってか、ゆみの汗ばんだ脇や谷間がとってもエロい。俺も早速裸になって密着してあげた。

「今日さあ、まだ精液いーっぱい出るかなあ?溜まってるもんね♡」

「最初精液飛ぶとこ見たいんだけど、ダメ?かな?♡」

「全然余裕だぜ、最初ゆみが手でシコシコしてくれるの??」

「うん、裸おっぱいを密着して♡シコシコぴゅっぴゅしてあ・げ・る・♡」

ゆみはあの佐々木君を落とした時みたく背中におっぱいを密着させ、斜め下から俺の目をガン見しつつあまーい台詞を囁く。

「うおおおお、こ、これはたまらん!!」

「うふふもうギンギンだねー♡そんなにあたしのおっぱい興奮する??」

シコシコとこすって玉が持ち上がってきてイキそうになると寸止め!!

「ん?♡どぉ♡?いきそぅ♡?」

寸止めの瞬間にかわいい笑顔で俺の目を下からグッと見つめてくる。そしてまたシコシコ&寸止めの繰り返し。この破壊力は半端ありません。きっと佐々木君を全力で落とすときに小悪魔力鍛えたんだろう。

俺はあっという間に限界に達してしまった。

「ああっゆみ、もうだめだ出る、出るぅ!!」

「お願い、今回は口に出して♡♡!!」

ぴゅっぴゅっぴゅっ!!と勢いよく射精。溜まっていただけに結構濃い。

口内発射リクエストは今回初なので慌ててしまった。

半分ほど零してしまったがまあ何とかできた。

「じゅるり♡、おいしいよ、まっさんの精液♡」

ゆみはゴクリと一気に飲み込んでしまった。

「ねっねっ♡次はあたしの中にたーっくさん出してね!」

「一撃で赤ちゃん出来ちゃうくらいお願い♡」

そういうと再びゆみは背後を取り、おっぱい密着させてシコシコ。

背中に勃起した乳首をダイレクトに感じていると出したばっかりなのにみるみるうちに勃起回復していく。

ゆみは下半身に残っていたワンピースとパンツを纏めて脱ぎすっぽんぽんに。

「お互いの見つめ合える正常位がいいなあ♡」

その時だった。ビーッビーッビーッ!!とジープの中に警告音が鳴りひびく。

「え?なになに、まっさんどーしたんこれ?」

ありゃりゃ、ゆみ悪い。ムード台無しだ。

今日は16時からCF通過で一気に気温が下がるため温度警告セットしてあったんだ。久々のHで燃え上がり忘れてた。外では天気は良いものの急速に北西風が強まり、俺達のジープを揺さぶる。さっきまでプラス5度あった気温が瞬く間に氷点下に。一気に13度も下がり現在ー8度、今二人とも全裸のまま(笑)

やばい凍死してしまう・・・・精液もついたままだし、まさか全裸のまま運転席に移動するわけにもいかない。

「悪い、ゆみ手伝ってくれ汗」

「ラジャー!」

「主電源OFF、副電源をONにしてくれ。」

「ラジャー!」

「切り替え完了!」

プッシュ式エンジン始動。キュル、ガラガラガラ・・・・

では逆の操作で主電源に戻して・・・

石油ファンヒーター点火!カチ、ボー!!!!

(このような事態に備えて後部ベッドからキーを使わず副電源でエンジンが始動可能にしてあります。)

「ごめんなあ、ゆみ。せっかくの小悪魔作戦台無しにして」

「いやいやこの凍死対策とか流石かよー。」

「大丈夫だよ気にしないで。室内あったまったら、続きしよ♡」

「いくら温暖な日高太平洋沿岸とはいえ北海道。油断禁物だな。」

15分もすると車内に温かさが戻ってきた。

毛布に全裸でくるまっていた二人がふたたび見つめ合う。

「んーむちゅっ!」

また小悪魔フレンチキスから開始。かわいい笑顔でみるみる勃起が回復。

「ねえ、もうあたし濡れ濡れ・・・・はやくあたしの中にチンコいれて♡。」

時々北西の強風が轟音と共にジープを揺さぶるが熱くなった二人には一切関係ない。

「じゃ、両手を恋人つなぎするよ」

「うん♡」

こんな緊急事態があったのに、もうゆみの漫湖はぐちょぐちょで準備万端。

あ、もしかして吊り橋効果が戻ったり、かなあ。

冬の北海道のカーセックスは、吊り橋効果の宝庫なのかも知れない。

俺は濡れ濡れのゆみの中に挿入すると一定速度でゆっくりと動き出した。

「あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡あ♡」

動きに合わせてゆみが小さく声を上げる。

強風にかき消されてしまうほど小さな声。

さっき射精したばかりなのに、そのかわいい小さな声でみるみる射精感が高まっていく。

「あーっ、あっあー!!」

少しずつ大きくなるゆみの声。恋人つなぎした両手に力を感じる。

だがその前に溜まりまくっていた俺の精液、1回出した程度では無意味だったよだ。

「あーっダメだ、しまった、出る!!」

ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・・

ゆみが逝く前に盛大に射精してしまった。

「あーんまっさん、先にいっちゃったのぉ♡中に熱い精液が入ってくるぅ♡」

「ゴメン、でも全力全開で中田氏だ!しかもまだ硬いはず。」

まだ硬さの残っている間、出来るだけ同じ速度でピストンを続けた。

このまま続ければ経験上ゆみもイケる筈と予想したのだ。

やがてゆみの漫湖の中がざわざわと纏わりつきはじめる。いい感じ!

「あーっ気持ちいい、イクー!!イク・・・」

ガクッ

ちょっとタイミングぎりぎりだったが、何とかゆみも逝かせることができたようだ。

チンコが何度も波打って精液放出が終わっても、そのまま結合を続けておく。

一日も早く妊娠したい、ゆみの毎回の希望である。

背中にぎゅっと回してくるゆみの腕が愛おしい。

三石温泉のチェックインまであと30分。

ヒーター全開だから外がー11度になろうとも安心、安心。

今回もお互いの愛を確かめるべく、ギリギリまで繋がって居よう♡

お付き合いいただきありがとうございました。

次は三石温泉、客室露天風呂編です。

この話の続き

今回は少し気分転換。色んな方のラッキースケベの記事を見てて、俺も忘れられない話があったので挟ませていただこうかと思います。タイムライン的にはゆみと付き合いだし半年、今回の道東旅行を計画しているあたりでしょうか。自分の勤務する会社は閑散期があって全体にゆるく、副業も認められていたため時々キツイ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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