体験談(約 8 分で読了)
性に奔放なカノジョの妹(JS)のヤリマンビッチなセックスライフ①
投稿:2024-06-17 00:07:38
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僕に初めてカノジョができたのは、中学一年の冬のことでした。相手は同じクラスの女の子。後期の委員会で一緒になったのがきっかけで仲良くなり、僕の方から告白して、晴れて交際がスタートしました。さて、誤解を招きそうなので先に断っておきますが、今回はタイトルにもあるようにカノジョとの――ではな…
ミユちゃんとの体験談も早五作目。何だかんだ長いシリーズになってきましたので、今回から冒頭に登場人物のプロフィールを載せていこうと思います。『僕(カズヤ)』#ブルー・中学二年生。・容姿も学力も運動神経も、平凡よりは少し上といった程度の普通の男子。『アスカ』#オレンジ・僕の同級生…
――登場人物――
『僕(カズヤ)』
中学二年生。
容姿も学力も運動神経も、平凡よりは少し上といった程度の普通の男子。
『アスカ』
僕の同級生でカノジョ。
『ミユちゃん』
アスカの妹で僕のセフレ。性に奔放な小学六年生。
クセのないショートヘアーにパッチリとした瞳。日に焼けた肌。しなやかな四肢。
生意気で活発で、何よりドスケベな女の子。
――前置き――
さて、今回の体験談はいつもと少し毛色が違います。
そのため、タイトルの方もいつもと少しだけ変えさせていただきました。
いつもは僕とミユちゃんの体験談を書かせていただいていますが、今回は「僕がミユちゃんの口から聞いた、ミユちゃんのエッチな体験談」になります。
――以下本編――
季節はめぐり、秋から冬へ。
あれはたしか、一月中頃の日曜日だったと思います。
その日、僕とミユちゃんは僕の家で朝からセックスにふけっていました。
行為を終え、まったりとピロートークを楽しんでいた時のことです。
「あー、やっぱお兄ちゃんとのセックスが一番だな♥」
サラリと放たれた爆弾発言に、僕はギョッと目を剥きました。
「ちょっと待って!ミユちゃん、もしかして他にも誰かとヤッてるの!?」
「うん、そうだけど――あれ?言ってなかったっけ?」
ミユちゃんは悪びれた様子もなくキョトンと小首を傾げます。
「聞いてないよ!誰と!?いつから!?」
「・・・へえ、気になるんだ。もしかしてジェラシー?」
からかうように、ニヤニヤと笑うミユちゃん。
「そりゃそうだよ!」
と、ミユちゃんの手前頷きはしましたが、実のところ僕はそれほどショックを受けてはいませんでした。
エッチ大好きで性に奔放なミユちゃんのことですから、まあいつかはやるだろうという予感はありました。
それにミユちゃんは、僕のセフレであってカノジョではありません。
少しばかり独占欲がうずいたのは確かですが、裏を返せばその程度です。
僕がこの話題に食いついたのは、ひとえに「ミユちゃんのエッチな話が聞きたい!」というスケベ心によるものでした。
「ほら、もったいぶらないで教えてよ!」
「ふふ、いいよ。教えたげる♥」
言って、ミユちゃんは嬉々として語り出します。
「きっかけは秋に行った修学旅行・・・になるのかな?夜、旅館で同じ部屋になった子たちと恋バナで盛り上がったの。最初はダレダレが好きとかあの子がかっこいいとか、そういう話をしてたんだけど、だんだん話題がエッチな方向にそれていって、それでついミユも色々話しちゃったんだよね」
「えっ!?話したって、まさか僕たちのことを!?」
「えへへ」
「マジで!?」
「大丈夫、お兄ちゃんの名前は出してないよ!相手は年上のカレシってことにしておいたから!」
「名前は・・・ってことは、それ以外はしゃべっちゃったの?」
「うん!もう経験済みなことも、いつもどんなプレイをしてるかも、みんなしゃべっちゃった♥」
「あー、なるほど。大体察しはついたよ。その話が男子に漏れたんだね?」
「すごい!何で分かったの!?」
「いや、この流れならまっさきに思い浮かぶでしょ。それで?」
「うん。旅行から帰ってきて、たしか一週間くらいたった頃だったかな。その日は放送委員の仕事で、お昼の放送当番をしてたの。まあ、仕事と言っても最初と最後にあいさつをして、あとはテキトーに音楽を流すだけだから、給食食べながらペアの子とくっちゃべってるうちに終わっちゃうんだけどね」
「で、そのペアの子――ダイキくんって言うんだけど、平野紫耀くん似のすっごいイケメンくんでさ!クラス違くて普段なかなかしゃべれないから、ミユ、放送当番超楽しみなんだよね!チャラいのがアレだけど、気さくでトークもうまいから話してて全然飽きないし!でも、その日はちょっと違ったんだ」
「違う?」
「うん。ソワソワしてるって言うか、ぎこちないって言うか、なんだかあまり話が弾まなくてさ。どうしたのかなー、って不思議に思ってたら、いきなり〝ミユってカレシとヤリまくってるんだよな!?”なんて聞いてくるから、もうびっくり」
「で、ピンときたわけ。ダイキくん、ずっとその話がしたくてキョドってたんだ――って。本人はさりげなく切り出したつもりだったんだろうけど、顔真っ赤だし声裏返ってるしで、緊張してるの丸わかりなんだもん」
「で、話しちゃったんだ」
「うん。さすがにミユも、男の子にその話をするのは抵抗あったんだけどね。でも、ダイキくんみたいな超イケメンが、ミユのことエッチな目で見てるんだ――って思ったら、何だかゾクゾクしちゃって♥優越感って言うのかな?」
「それでつい、〝そうだよ。聞きたい?”って言っちゃったんだ。したら、ダイキくん大はしゃぎでさ。ミユも嬉しくなってアレやコレやとノリノリで話してあげたんだ。で、ひとしきり話し終わって、ふとダイキくんのアソコ見てみたらもうガッチガチ♥」
「〝ダイキくんのエッチ♥オチンチン、おっきくなってるよ♥”ってからかったら、〝仕方ないじゃん!ミユがエロすぎるのが悪いんだろ!”――だって!慌てて股間隠して涙目でだよ!もう可愛すぎ!それでミユも完全にブレーキ壊れちゃってさ。言ってあげたの。〝そうだね。ミユのせいだね。ごめん。責任とったげるね♥”――って」
「えっ!?もしかしてそこでしたの!?」
「うん!・・・って、ああ、違う違う!本番じゃないよ!口!口でしてあげたってこと!」
「いや、小学生が校内で男友達のチンコ咥えるのも大概だと思うけど」
「お兄ちゃんがそれ言う?」
「うっ」
たしかに。
その小学生とネカフェでしょっちゅうハメまくってるくせに、一体どの口が言うのやら。
「最初は手でしようと思ったんだけど、出した後困るから、もう口でヌいてそのまま飲んじゃえと思って咥えちゃった。イスに座ったままビックリして固まってるダイキくんの前にひざまづいて、ズボンのチャックを開けたげたの!ダイキくんのオチンチン、まだ子どもチンコで勃起しても皮被ったままだったから、ミユが剥き剥きしてあげたんだ♥で、パクリ♥」
ミユちゃんは艶めかしい笑みを浮かべながら、僕を挑発するように、お口と右手で『パクリ♥』とジャスチャーをしてみせます。
「ダイキくんイケメンだし、もしかして経験者かな?って思ったんだけど、咥えただけでイッちゃうようなバッキバキの童貞くんだった♥精子も超濃ゆくてさ♥出した直後なのにオチンチン全然固いまんまだったから、そのままご奉仕続けてあげたの!ミユのフェラで感じまくるダイキくん、本当可愛かったなー♥」
その時のことを思い出してか、ミユちゃんは涎を垂らさんばかりに蕩けた顔をしています。
「結局、ミユのお口で三発ヌいてあげちゃった♥最後はしてる途中で給食の時間が終わっちゃったんだけど、その時のダイキくん、いつ出してもおかしくない感じだったから、ミユお口離せなくて」
「それで仕方なく、ダイキくんに終わりの挨拶をしてもらったんだ。したらダイキくん、ガマンできずに挨拶の最中にイッちゃって、変な声漏らしちゃったんだよね。幸いマイクが拾った様子はなかったんだけど、アレは本気で焦ったな」
「放送室ではしてないって言ったけどさ。結局その後、ダイキくんと本番はしたんだよね?」
「うん!その日の放課後ダイキくんに声かけられて、そのままお持ち帰りされちゃった♥ガチガチに緊張しまくりながら一生懸命家に誘ってくるダイキくんの姿、メッチャ胸キュンだったな♥」
「ダイキくんって見た目も言動も結構ヤンチャ系なんだけど、セックスの時はそれがウソみたいに奥手でさ!だからミユが一方的に食い散らかしてあげちゃった♥イケメン同級生の童貞チンコを騎乗位でパコりまくるの超良かった♥そんなダイキくんも今ではすっかり積極的になっちゃって、当番のたびにミユのこと求めてくるんだよね♥」
「って、結局学校でヤッてるんじゃん!」
「えへへ♥」
ごまかすように笑うミユちゃん。
「さて、長々と語っちゃったけどダイキくんとはそんな感じかな」
「ダイキくんとは?」
「・・・お兄ちゃんって、普段はボンヤリしてるのに、エッチなことには本当敏感だよね」
つぶやくミユちゃんは、呆れ半分、感心半分といった様子です。
「ってことは、やっぱり・・・」
「うん、そだよ。他にもいる。ミユの話、ダイキくん以外にも結構漏れてたみたいでさ。もちろん、聞いてきた子みんなとそういう関係になったわけじゃないけど」
「ふーん。ぶっちゃけ何人としたの?」
「ええっと・・・三人」
「本当は?」
「・・・五人以上」
「そんなに!?ミユちゃんマジビッチじゃん!」
「ちーがーう!ビッチじゃない!別に誰とでも寝てるわけじゃないし!」
「そうなの?」
「そうなの!イケメンや仲の良い子としかヤッてないもん!それに今もリピしてるのは二人だけだし!」
「いや、十分ビッチでしょ。それで、他の子とはどんな風にヤッたわけ?」
「・・・・・・」
「ごめん!ウソ!ミユちゃんは全然ビッチじゃない!謝るから教えてよ!ねっ!」
「もう、しょうがないな」
ムスッと頬を膨らませ黙り込むミユちゃんを、どうにかなだめて口を割らせます。
「どんな風って言われても、大体みんなダイキくんの時と似たり寄ったりな感じだよ。あっ!そう言えば、アツシの時はだいぶ違ったっけ」
「アツシ?」
「うん、ミユの幼なじみ!家が近所で、よくマンガやゲームの貸し借りをしてるんだ!その日もマンガの貸し借りをしにアツシの家に行ったの。アツシの部屋で、ダラダラしながらマンガを読んでた時に、アツシがいきなり例の話題振ってきてさ」
「ミユ、マンガに集中してたし、この頃にはもうこういうこと何度もあったから、またその話かー、くらいにしか思わなくて、〝うん、そうだよー。カレシとメチャメチャパコリまくってるー”ってテキトーに返したの。したらアツシ、叫び声を上げながらいきなりミユに抱きついてきてさ。押し倒されて、服脱がされて・・・それで、そのままされちゃった」
「って、それレイプじゃん!」
「あー、うん。やっぱ、そうだよね・・・。で、でも!最初はミユも驚いて抵抗とかしたけど、途中からは、もうアツシならいっかー、って諦めちゃってたし、ミユも少しは感じてたから、最終的には合意・・・ってことになるかな?」
「いやまあ、ミユちゃんがいいなら別にいいけど・・・本当にいいの?」
「だって、しょうがないじゃん!アツシってさ、ミユのこと好きだったみたい。ミユのオマンコお猿さんみたいにガン突きしながら、〝オレの方が先に好きだったのに!”って泣きそうな顔で〝くそ!くそ!”言われたら、もう怒る気になれないよ」
「そっか。アツシくん、ミユちゃんのことが」
「アツシのセックスってさ。もう本当にレイプって感じなんだ。ミユのことなんて完璧お構いなしで、力いっぱい胸掴んでくるし、濡れてもないのにチンコハメてくるし」
「ミユが〝痛い!痛い!”ってガチ泣きしても、〝うるさい!”って怒鳴って全然聞いてくれないし。お兄ちゃんもミユのことよく乱暴に扱うけど、乱暴なプレイと本当に乱暴されるのって、全然違うんだね。本当はミユすごくイヤだったけど、アツシがかわいそうだったから、お詫びに気がすむまで好きにさせてあげちゃった。」
「〝カレシにしてるようにしろ!”って言うから、ベロチューしながらチンコシコシコしてあげたり、騎乗位で腰振りながら乳首クリクリしてあげたり、他にもお掃除フェラからのゴックンとか、いっぱいご奉仕してあげたの。エッチな言葉もたくさん言ってあげたよ」
「たとえば?」
「〝アツシの童貞精子ミユのお顔にいっぱいかけて!”とか、〝ミユのお腹にアツシの赤ちゃんの種いっぱいちょうだい!”とか。そんな調子でナカに一回、ゴックンとぶっかけがたしか二回ずつだったかな。家の人が帰ってくるまで少なくとも五回はしたと思う」
「そっか。それで、そのあとアツシくんとは?」
ミユちゃんは、そっと首を横に振りました。
「何も。あれきりまともに話せてないんだよね。アツシ、ミユのこと避けてるみたい」
「そっか」
僕には何となくアツシくんの気持ちが分かりました。
好きな子を無理矢理犯してしまったことへの罪悪感。
そして、好きな子が自分以外の男に仕込まれて、すっかりビッチになってしまっていたことへの絶望感に、アツシくんは打ちのめされてしまったに違いありません。
「ミユちゃん的には、アツシくんと付き合うって選択肢はないわけ?」
「うーん。ミユもさ、アツシの気持ちを聞いた時に、ちょっとだけそれ考えたんだよね。でも、幼なじみとして過ごした時間が長いからかな。どうしても恋愛対象としては見れないんだよね。それに本当に誰かと付き合っちゃったら色んな人とセックスできないじゃん。それはイヤなんだよね」
「やっぱビッチじゃん」
「ミユがビッチなら、お兄ちゃんは変態だね。ミユが他の男に抱かれた話を聞いて、チンチンこんなにおっ立てちゃってさ♥」
ミユちゃんの言うとおり、今日はもう三回も出した後だというのに、僕のアソコはいつの間にか元気を取り戻し、ビンビンに反り返っていました。
ミユちゃんが聞かせてくれたエッチな体験談は、ミユちゃんとのセックスとはまた違った官能と興奮を僕にもたらしてくれたのです。
とはいえ、もう四回戦をしているだけの時間はありません。
手早くお掃除フェラでヌいてもらい、この日はお開きになりました。
そしてこれを境に、僕はピロートークのたび、ミユちゃんにエッチな体験談をせがむようになったのです。
ミユちゃんが聞かせてくれた体験談の中には、先に語ったものの他にも、どエロいものがたくさんありますが・・・今回はここまでにしておきます。
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※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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