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【超高評価】会社の飲み会で泥酔したスタイルのいい先輩と

投稿:2024-06-17 01:51:29

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私がまだ新卒入社1年目の23歳だった頃の話です。

地元を離れ、愛知県のとある企業のデザイナーとして採用され、家族や友達と遠く離れた僕は、会社の同期や先輩達との繋がりが唯一でした。

がむしゃらに働いた1年目、新人としてはそれなりに評価されている実感を持ち、上司や先輩方とも打ち解け始めた12月ごろでした。

私の所属するデザイン課は、毎年年末に部署単位の小さな忘年会を行うのが恒例らしく、年末休みを控える1週間前あたりにそれはセッティングされました。

デザイン課の人数は12人。当然私より全員先輩です。

課長1名、係長2名、その他社員という感じです。役職者は全員男性で、社員に女性は2名しかいません。

そのうちの1人「絵里」さんは、私の3つ上の先輩です。背はあまり高く無いですが綺麗なお姉さんって感じの人で、いつも背中まで伸びた黒髪をウェーブさせ、スタイルの良い妖艶な雰囲気の人でした。

仕事であまり喋ることはなかったのですが、たまに話しかけてくれたり絵の描き方を教えてくれたりしました。

飲み会で絵里さんと僕は向かいの席になったので、色々喋り、会話も結構弾みました。もちろんずっと絵里さんと喋るわけにもいかず、酔いも回って段々と若さゆえの悪ノリが顔を出す飲み会になっていきました。

日本酒を飲ませる上司と潰される部下、というよくある構図で、当然私も飲まされる側でしたが、新人と言うことと顔が赤くなる体質のために周りが止めてくれたため、正気を溜まったまま飲み会は終わりました。

ふと絵里さんを見ると、完全に出来上がっているようで、ニコニコしながら壁に寄りかかっていました。

「おーい!奥山!帰るでー!!」

※奥山は絵里さんの苗字(偽名)です。

と課長が絵里さんを呼び、もう1人の女子社員の美穂さんが絵里さんを「絵里ちゃん!起きてー!!」

と笑いながら起き上がらせていました。

美穂さんの肩にもたれた絵里さんが私の横を通った時、私の目を見て

「青野くん〜。あたし今日青野くんの家に行こうかな〜?」

と、小声ながらもはっきりと言ってきました。

※青野は私の偽名です

それをしっかりと聞いていた美穂さんは

「え!絵里さんほんとにー?きゃー!!青野くん家行っちゃいなよー!!」

とからかってきます。私は

「いや、ちょっと美穂さん、からかわんでくださいよー!」

と言いながら、内心本当に来てくれないかと期待していました。

外に出るとタクシーが6台待っていました。

私の家の方面は私だけだったので、上司からタクシー代をもらって1人で乗り込もうとしたところ、酔って上機嫌の上司がニヤニヤと私に近づき

「青野!美穂に聞いたんやけどなー?奥山がなお前ち行きたいって言ったんやって?」

「言ってた!聞きましたよー私!!ねー絵里ちゃん?」

「えー?言った…かな?うーん??…」

絵里さんはほぼ寝る寸前みたいな状態で、目を閉じたまま喋っていました。

「ま、青野。こっからはお前にまかすで、まーとりあえずこいつよろしくー!」

「じゃあねー青野くん!」

僕のタクシーに絵里さんを押し込み、上司•先輩方は別々のタクシーに乗り込んでいきました。

どうするべきか…と一瞬考えましたが、そもそも私は絵里さんの家の住所を知りません。絵里さんに聞こうにも、すでに寝息を立てていて聞ける状況にありません。

「えっと…◯◯丁目◯◯へ…」

私の家の住所を告げるしかありませんでした。

タクシーは20分ほどで私のアパートに到着しました。

料金を払い、絵里さんをゆすって何とか起こして車外に出ました。

私の部屋は3階で階段しかないので、足元のおぼつかない絵里さんの左腕を持ち上げて私の首にかけ、もたれ掛けさせながらゆっくりと階段を上りました。

押し付けられた胸や右手を回した腰の細さ、髪の毛の匂いや耳元で聞こえる「ごめんねぇ…」という声など、既に誘惑との戦いでした。

見慣れた一人暮らしのワンルームに辿り着き、どっと疲れが溢れてきました。翌日は休みだし、いつもならそのままベッドに横たわって熟睡したでしょう。

しかしいつもと違って目は冴え、全く眠くなりませんでした。なぜなら、いつも僕が横たわるベッドには、絵里さんが寝ているのです。

会社は基本的にフォーマルスタイルで、男性はスラックスにワイシャツネクタイ、女性は制服が支給されていました。

絵里さんがその時も着ていた見慣れた制服は、膝丈くらいの黒のタイトスカートに、ワイシャツ+グレーのベストというスタイルです。

横たわる絵里さんを近くで見ると、改めてものすごくいいスタイルをしているのがわかります。

ワイシャツのボタンを左右に引っ張るほど膨らんだ胸と、それに反する腰の細さ。タイトスカートのシルエットから、お尻も大きくて肉付きが良さそうでした。

色白で少し丸顔な顔。厚めの唇。

いつもの少しクールで綺麗系な顔と違って、寝顔は少し幼く見えました。

胸をゆっくり上下させ、寝息を立てる絵里さんをぼーっと眺めていた私ですが、段々と吸い寄せられるように絵里さんの顔に近づいて行きました。

「チュッ」

触れるか触れないかという距離感で、キスをしました。

唇の柔らかさや温かさを感じ、絵里さんをもっと求めたくなりなした。

「チュッチュッ」

今度はもう少し音がたつくらいの、しっかりしたキスをしました。絵里さんの甘い味とアルコールの臭いが脳を刺激します。私は絵里さんの頬に手を添えながら

「チュッチュッチュパッ」

舌で絵里さんの唇を舐めたり、吸ったりしながらより濃厚なキスをしました。絵里さんはまだ反応しませんでした。

私は仰向けの絵里さんの右胸に左手を添え、呼吸の上下に合わせて触れました。

ブラのせいか柔らかさはあまり感じませんでしたが、熱い絵里さんの体温が手のひらに吸収されてきました。

少しずつ指に力を入れ、最初は優しく、段々と大きく絵里さんの胸を揉みました。

手に収まらないくらいの大きさと、押し返してくる弾力、どちらも今までの人生で経験のないものでした。

手を離し、絵里さんのベストの前ボタンを外した後、胸に引っ張られているワイシャツのボタンを慎重に外していきます。

首元から順番に4つのボタンを外すと、自然と左右に押し広げられたワイシャツの隙間から、薄ピンクのブラと、深い谷間が現れました。

私の心臓はうるさいくらいに鼓動し、下半身は相当に熱くなっており、冷静に慎重にと言い聞かせるのに精一杯でした。

絵里さんの谷間を眺め、指でつついたりなぞったり、顔を近づけて匂いを嗅いだりしましたが、ここまできて収まるはずもなく、この後どうすべきか、葛藤しました。

しばらく考えましたが、まだ少し酔っていた私は、もうどうでもなれという気持ちで絵里さんに想いをそのまま重なることにしました。

絵里さんの胸をブラの上から揉みました。今までと違い、いやらしく、感じさせるように、本能のままに夢中で揉みました。

ワイシャツをずらして肩を露出させ、ブラ紐を肘のあたりまで下ろしました。

そのままブラのカップを下に下げると絵里さんの丸くて白いおっぱいが揺れながら露出されました。半勃ちの小さめの乳首がいやらしく、谷間は少し汗ばんでいます。

絵里さんの生乳を揉みながら、キスをしました。

唇だけじゃなく首筋や鎖骨、耳など、キスというより舌を這わすといった表現が正しいかもしれません。

絵里さんの体温や感触、匂いを全て味わい尽くしたいという一心でした。

「う…ん……?ん…?えっ??…青野くん?」

絵里さんが目を覚しました。もう起きるのは想定していたとは言え、この状況で起きた絵里さんに説明できる言い訳はありません。

ここまでやっておいて馬鹿な話ですが、急激に酔いが覚め、狼狽えました。

「……ここ…青野くんの家?」

上半身を起こし、左腕で露出していた胸を隠しながら、絵里さんが聞いてきました。

「…そうです…自分の家で…」

「……なんでここいるんだっけあたし?…」

「えと…飲みで酔って…そんであのー…」

「酔ったのはなんか覚えてるかも…」

「それで美穂さんとかが、あの、会話で」

「…あたしがここ来たいって行ったんだっけ?」

「あ、そうっす…すいません…」

絵里さんの表情は、怒りや軽蔑といった感情のものではなく、冷静に淡々としている印象でした。そして

「そっか…じゃあ仕方ないね」

と言ってニコッと笑った表情が今まで見たことがないくらい可愛くて、今のシチュエーションも相まって絵里さんに覆いかぶさろうとしました。しかし絵里さんはそれを静止しながら

「待って。あたしもう酔ってないよ?」

「え…?はい…」

「だから、明日になったら忘れてるとかないよ?」

「はい…」

「いいの?」

絵里さんからの覚悟の確認でした。酔った勢いで性欲を発散させたいだけならここで終わり。本気で求めるなら受け入れる、そういうことだと解釈しました。

僕はそのまま絵里さんに覆い被さり、キスをしました。絵里さんはすぐに舌を絡めてきました。

「ン…ンッ……ふっ……」

絵里さんの可愛いうめき声に興奮しながら、お互いの唾液をたっぷりと絡めました。

キスの後に絵里さんは私を見ながら

「青野くんもオトコなんだね。彼女いないの?大丈夫?」

とイタズラっぽく聞いてくる表情が堪りませんでした。

「いないっすよ。絵里さん彼氏は?」

「今更そんなこと聞いて意味あるのー?」

「いや、えっと…それは」

「あはは。慌ててるの?可愛い。今彼氏いないから大丈夫だよ」

「よかったです」

「でも彼氏いても青野くんとはシちゃったかもなー笑」

絵里さんの首筋を舐めると、「あ……あぅ…」といういやらしい呻き声が漏れてきます。鎖骨や肩のあたりを舐めはじめると

「アン…待って…汚れちゃうといけない…」

と言って、ベストとワイシャツを脱ぎました。

絵里さんの上半身を隠すものは、肩紐のズレたブラジャーと絵里さんの腕だけです。

「恥ずかしい」

「めっちゃキレイですね…」

「ありがと」

「スタイルすごい良い…」

「恥ずかしいって…」

「見ていいですか?」

「…いいよ?」

絵里さんがゆっくり腕をおろすと、無防備な大きな胸が現れました。全く垂れておらず、形も乳首も素晴らしく綺麗な胸。ゆっくりと手を添え、絵里さんの目を見ながら揉みました。

「ンッ…っ…顔見ないでよ…恥ずかしいな…」

「絵里さん…可愛いです」

「ありがと…アッ…ン……うれしぃ…」

「素敵すぎます…最高です絵里さん…」

「アン……青野くん…揉み方やらしィ……ッ」

背中に手を回してホックを外し、両胸を露出させました。絵里さんは恥ずかしそうに横を向いたので、私は絵里さんの背後に移動して、背中から覆い被さるように両手で両胸を揉みました。

「アァ…青野…くんっ……」

「絵里さん…大きい……」

「ハァ…ハァッ……青野くん…ッ…!」

「絵里さん…何カップあるんですか?…」

「ハァ…ンッ……えふ……Fカップ……」

「Fカップ…すご…最高です…」

「ハァッ!あんっ…青野くん大きいおっぱい好き??」

「好きです…最高です…絵里さんのおっぱい最高すぎます…」

「アッ…よかった……いっぱいシていいよ?…」

絵里さんを仰向けに寝かせ、両腕を枕の上にあげて左手で押さえつけました。絵里さんの無防備な胸は、仰向けでも左右に流れず、丸さを保っていました。しかし私の目線は胸ではありませんでした。

私は顔を絵里さんの汗ばんだ腋に近づけました。

「えっ?ちょっと青野くん!?」

「絵里さん腋きれいですね」

「ちょっちょっ!!それは恥ずかしいなぁ!」

「だめですよ今更、我慢できないっす」

絵里さんの腋に鼻をつけ、臭い嗅ぎました。

「ちょーっと青野くん!それはなし!だめ!」

「なんでですか?綺麗ですよ?」

「いやいや!だって汗かいてるよ??」

「それがいいんですよ」

不意打ちで腋を舐めました

「アハンッ!!やんっ!恥ずかしいってー!!臭いとかしないー??大丈夫!!?」

「めっちゃいい匂いします。絵里さんの腋」

「ジュルジュルジュプジュプ」

音をたてながら絵里さんの脇を舐め尽くしました。

「アンッ!!アッ!!ああんっ!!青野くん!!ヤァンッ!!ハァァァッ……ッッ!!!」

「絵里さん気持ちよさそう…」

「アアッ…きもちいい…」

「おっぱいも舐めていいですか?」

「アア…ン…舐めて…」

絵里さんのFカップを下から支え、乳首にしゃぶりつきました。絵里さんは身体を大きく反らしたりくねらせたりしながら、今までより高い声で喘ぎました。

「アアッ!!!アッ!!!それきもちいっ!!!ああァァァァァァッ!!!!」

絵里さんの乳首はピン勃ちし、舌先で転がしたり吸ったり唾液で濡らしたりする度に絵里はいやらしい声を上げました。

「アアッ!!青野くん!!もっと!!もっとシて!!舐めて!!あんっ!!それ!!アアンッ!!!」

「絵里さん……挿れてもいいですか?」

「え…いまさら挿れないとかだめだよ?もうあたしこんなだよ??」

そう言いながら絵里さんはゆっくりとタイツを脱ぎ、股を開いてタイトスカートの奥を見せてきました。

ブラジャーと同じ水色のパンツは、見ただけでわかるくらいヌルヌルとした液体で濡れていました。

絵里さんはソコに指をあててなぞりながら

「ね…こんな…アッ…青野くんのせい…ン…」

絵里さんは指をさらに動かしながら

「見て…すごいよ…ぬるぬる……あたしこんなに出ないよ?こうしたの青野くんだよ?」

絵里さんの指はパンツの隙間から奥に入って見えなくなり

「アッ…アンっ…青野…くん…女の子に…こんなことさせていいの…ッ…?」

絵里さんが指を動かすと、クチュクチュと生々しい音がはっきりと聞こえてきました。

「アンっ!!ほら…ナカもぬるぬる……アッ、アッ!!青野くんの……挿れてよ?」

絵里さんのスカートを捲り上げぬるぬるの分泌物の溢れ出るマンコにむしゃぶりつきました。

「アッ!!アンッ!!やぁんっ!!!ぅあぁぁぁんっ!!ハウンッ!!きもち…ぃ!!!!」

絵里さんの喘ぎ声と、少し生臭くていやらしい臭いに脳が灼かれました。絵里さんのクリトリス、絵里さんのナカのヒダの感触まで、舌で味わい尽くしました。

絵里さんはクンニでイったらしく、少しぐったりしていましたが、僕と目が合うと一言。

「…ほしい」

と呟いたので、絵里さんのスカートもパンツも脱がさずに、そのまま挿入しました。

絵里さんのナカは生暖かい液体で満たされていて、吸いつきも締まりも最高でした。腰を振るたびに、ナカを突くたびに揺れる絵里のFカップを両手で揉み、乳首を吸い、目にうっすら涙を浮かべながら口を半開きで開けてアンアン喘いでいる、26歳の美人な先輩を征服しました。

「青野くんっ!!!青野くんっ!!アンッ!!アンッ!!アァンッッ!!!!」

「絵里さん!!絵里さんっ!!!!ああっ!!可愛いです!!エッチすぎます!!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「アアッ!!!気持ちいいっ!!きもちいいッ!!

もっと!!もっとー!!青野くんッッ!!!」

「絵里さん!!絵里さんッ!!!」

パン!パン!パン!パン!パン!パン!!!

「アァァァァァァ!!イクイクイクイクーーーーーァァァァーーーー!!!!!!!」

…………

…………

「ハァ……ハァ……」

「ハァ……はぁっ……」

「絵里さん……」

「……よかったよ…」

「……よかったです…」

「…後悔してない?」

「するわけないです…最高でした」

「…そ?…よかった!」

安心したようにニコッと笑った笑顔が可愛すぎました。

その日はそのまま寝て、翌朝早い時間に絵里さんは帰っていきました。

その後の絵里さんとの関係は…

ご要望がありましたらまたそのうちに。

この話の続き

私の3歳上の先輩「奥山絵里」さんは、綺麗で落ち着いた雰囲気の26歳のデザイナーです。課の先輩の中でも特に絵が上手く、たまに教えてもらっていましたが、年齢以上に大人びていて少しミステリアスな雰囲気もあったため、入社してから近い距離感で接することはありませんでした。口数も多い方ではありませんでし…

-終わり-
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