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エッチなおじさん達の性奴隷事務員②

投稿:2024-05-28 00:35:18

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エッチな佐藤◆GWeUWWY(神奈川県/20代)
前回の話

私は田舎の小さな会社の事務員です。20代は私だけで、後はみんな60オーバーの職場。お世辞にも小綺麗とは言えない歯の黄色い加齢臭のむんむんとする小太りで髪の薄いおじ様たちに囲まれ仕事をしています。私はスレンダーとは言えないむちむちとした体型ですが胸はEカップあるのと、職場に女性…

BBQ後初めての出勤。

酔った勢いだし最後までしてないから大丈夫、何も無かったことにしようと気持ちを切り替えて会社のドアを開けるといつも疎らに出勤してくるおじ様たちが勢揃いしてAさんの席に集まり、パソコンの画面を見ていました。

私は少し驚いて

「おはようございます」

と声をかけると一斉に振り返ってニヤニヤし始めました。

少し気味が悪くていそいそと自分の席に着くと、職場で1番高齢の70代のCさんが私の席に来て

「今日は誰のチンポ咥えるの?w」

と囁きました。

私はゾッとして振り返るとニヤニヤしたまま席に戻っていきました。

全員のいやらしい視線が私を刺していました。

メールボックスに動画が送られてきているのに気づき開くとそれはBBQの一部始終が収められた動画でした。

「ぁん...むちゅ…じゅぽじゅぽ…んぁ…はぁちゅぽ♡」

いやらしい顔でおっぱいを丸出しにしながらM字開脚でおちんぽにむしゃぶりつく私の姿がしっかりと映っていました。

私は急いで動画を止めるとAさんとBさんを睨みましたが2人は知らないふりをしていました。

私は朝みんなで見ていたのはこれだと確信しました。

職場の全員に自分の痴態を見られたことが恥ずかしくてどうにかなりそうでした。

お昼休みの時間になり堪らず外に出ようとするとおじ様たちが通せんぼをするように私の前に立ち塞がりました。

「みんな佐藤ちゃんとスケベしたいんだってw」

「俺らだけじゃもったいないから見せてあげたんだw」

「佐藤ちゃんがこんなにエッチな子だって知ってたら初めからもっと可愛がってあげたんだよ?」

「おちんぽが大好きなんだね」

「いっぱい気持ちいことしようね」

私は困惑しながらも、おまんこが少し濡れているのを感じました。

「そんなんじゃないです。あれは酔って訳も分からずしたことで…」

一応拒否の姿勢を見せるもおちんぽを美味しそうに咥える姿を見たおじ様たちに通じるはずもなく、会社の応接室に半ば強引に連れていかれました。

応接室にある3人がけのソファーに押し倒され、

「ほんとうにだめです。やめてください。」

目が勃起した4人に囲まれ怖くなった私は本気で拒絶しましたが、頭がおまんこに支配されたおじ様4人に対抗出来るはずもなくどんどん制服を脱がされ、あっという間に生まれたままの状態にされました。

「佐藤ちゃんすごくエッチだよ」

「やっぱりおっぱいすごい大きいね」

「またおまんこしようね」

などと言いながら私の身体に手を這わせてきます。

初めは手を払ったり身体をよじって抵抗するも敏感な乳首を摘まれ、

「ぁん♡」

と喘いでしまい、気を良くした4人が一斉に敏感な部分を攻めてきました。

「はぁん…ぁん…ぁんぁん♡」

気づくとおじ様達も脱いでいて興奮して発汗したのか部屋中におじ様の強い匂いが充満していました。

すっかり発情してしまった私はキスも受け入れ

「むちゅ…んぁ…じゅる…ちゅぱ…んぁ♡」

四者四様の激しくねちっこいキスに興奮してしまいました。

「佐藤ちゃんのキス顔エロい…むちゅじゅぱ♡」

「もっと舌絡めよ?…じゅるじゅるちゅぽっ♡」

「佐藤ちゃんの涎甘くて美味しいよ♡僕のもいっぱい飲んで…ちゅぷくちょぷちょ♡」

おまんこやおっぱいもおじ様達の涎でどろどろになり、終わらないディープキスで口の中もおじ様達の香りで満たされました。

この時には既に顔をゆがめたくなるような口臭にも興奮するように身体が変わってきていました。

粘着質な愛撫とディープキスに我慢できなくなった私は自らおちんぽを咥えてしまいました。

「んちゅ…じゅぽじゅぽ…れろれろ♡」

「やっぱりドスケベだなw」

「佐藤ちゃんの即尺すごいよ♡出ちゃうよ♡」

近くにあったCさんのちんぽを咥え両手でAさんとBさんのちんぽをしごきました。

「んじゅぽ…くちゅぽちゅぼ…れろ♡」

「すごい♡手だけでイきそう♡」

「激しいよ♡」

「出る出る♡」

堪らずDさんは私の乳首にちんぽをくにくにと押し付けました。

「乳首やぁ…んじゅぽ…ちゅぽちゅぽ♡」

おじ様チンポにまみれて興奮し、腰をくねくねさせながら御奉仕しました。

Cさんを筆頭に次々に果てて、口の中や顔、おっぱいに射精しました。

「ドピュッピュルルッピュッピュ」

濃くて臭いザーメンにまみれて私もイキました。

ようやく落ち着いた頃にはお昼休みの時間はとうに過ぎていて急いでシャワーを浴びて戻りました。

おじ様たちにブラとパンティを取られてしまったのでノーブラノーパンで過ごしました。

午後は通りすがりに乳首を服の上から摘まれたり、コピーをとっている時に手マンをされたりしまた。

イきはしたものの、また挿れてもらえずムラムラしていたので少し触られただけで感じて、

「ぁん…だめですぅ…ぁんぁん…んっ♡」

と声を漏らしながら腰をくねらせてしまいました。

その様子がおじ様たちをまた興奮させてしまったのか、終業後に家庭のあるCさんDさんを除くAさんBさんにトイレに連れていかれました。

AさんはCさんとDさんに頼まれたからとスマホをセットして動画を回しました。

今度は制服を着たまま、乳首やおまんこを責められました。

「ぁん…イッちゃいます…ぁんぁん♡」

お昼のおあずけと午後のセクハラでエッチな気分が高まっていた私はすぐに喘いでしまいました。

おまんこが既にぐちょぐちょになっていることに気づいた2人はすぐさまちんぽを出してまずAさんが私のおまんこにちんぽを入れました。

「んぁっ…おっきい♡ぁんぁんぁんっ♡」

ぶっといちんぽに出し入れされてイきまくってしまいました。

「パンッパンッパンッパンッ」

おじ様の年齢からは考えられないほどの激しいピストンにおまんこがとろけてしまいました。

私の乱れっぷりを見ながらBさんはビンビンのちんぽをシゴいていました。

自分がトレイで汚らしいおじ様におまんこを突かれているということ、そしてそれをみてもう1人の汚らしいおじ様がシコシコおちんぽをしごいているということに自分でも驚くほど興奮しました。

「おちんぽすごいっ♡ぁんぁん♡おまんこ壊れちゃう♡」

「佐藤ちゃんのおまんこ気持ちい♡はぁはぁ♡中に出したい♡おまんこに出すよ♡」

私はもう頭が回らず、

「ぁんぁん♡中にください♡ぁんぁん♡」

といってしまいました。

「おっ♡イクイクイクッ♡」

とAさんは私のおまんこに出しました。

おまんこから伝うザーメンがエッチで興奮しました。

休まる暇もなく我慢できないといったようにBさんがおまんこに入れてきました。

イきまくったばかりのおまんこはもうおかしくなっていて突かれる度に、

「ぁんっ♡ぁん♡ぁん♡ぁん♡」

と声が止まりませんでした。

腰が砕けてトイレの床に突っ伏すような形になってもBさんはバックで突き続けました。

「すごい♡スケベすぎる♡腰止まんない♡」

そんなことを言いながら獣のように腰を振り、私も獣の様に喘ぎました。

「パァンッパァンッパァンッ」

BさんはAさんより太っているのでより音が大きく感じました。

「ぁんぁんぁんぁん♡だめだめ♡おちんぽやばいです♡」

暫くするとBさんも中で果てました。

「ごめん中ででちゃった♡」

私はもう訳も分からず

「ありがとうございます♡」

などと言っていました。

その後はAさんBさんからタクシーで送って貰って(車内でも手マンとディープキスをされました。)家に帰りました。

翌日の朝、CさんとDさんから

「動画見たよ。すっごくエッチだったね。」

「昨晩何回も佐藤ちゃんでシコっちゃったよw」

と言われ、お昼休みにはCさんとDさんからおまんこハメハメされました。

その日からほぼ毎日4人にお昼と終業後代わる代わるハメハメされています。

この話の続き

あれから毎日ハメハメする日常が続いているのですが、今回は職場外でハメハメした時のお話をしようと思います。休日に4人のおじ様と旅行に出かけました。既婚のお2人は私が居ることを伏せて会社の人と泊まりで釣りに行くと言って出てきたそうです。私はおじ様たちの指示で、ノーブラ紐パンにミニ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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