成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,610話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

エッチなおじさん達の性奴隷事務員①

投稿:2024-05-27 22:37:32

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

エッチな佐藤◆MhZQRAk(神奈川県/20代)

私は田舎の小さな会社の事務員です。

20代は私だけで、後はみんな60オーバーの職場。

お世辞にも小綺麗とは言えない歯の黄色い加齢臭のむんむんとする小太りで髪の薄いおじ様たちに囲まれ仕事をしています。

私はスレンダーとは言えないむちむちとした体型ですが胸はEカップあるのと、職場に女性が私1人なので可愛い可愛いと甘やかして頂いています笑。

また、私の会社のおじ様たちはエッチな方が多いのでセクハラも毎日欠かさず受けています。

例えば、社内規程にスカートの長さの指定があるので毎朝社長がメジャーでスカートの長さを測るのですが(制服なので本来必要のないことです)、その際にお尻を揉まれたり内腿を何度も撫でられたりとか、パソコン作業をしていると横からペンでおっぱいを押されたりとかその程度は日常茶飯事です。

入社して2年経った今は殆ど毎日社内の誰かしらと勤務中、退勤後問わず身体を交わらせる私ですが、今回はおじ様たちのエッチな性奴隷になるきっかけのお話をしたいと思います。

始まりは入社してすぐの会社のBBQでした。お酒も入り思いのほか楽しくなった私は、夕暮れ時になり家庭のある人達が帰って未婚の男性社員のAさんとBさんと私の3人になってからも残った棒のミルクアイスを食べながらだべっていました。

Aさん「佐藤ちゃんはほんとやらしいよなぁw」

いきなりそんなことを言われ困惑しながら

「なんでですかぁ?」

と返すと、

Bさん「そんな食べかたしてたらムラムラしちゃうよ」

Bさんも乗っかってきて完全にエッチな会話の雰囲気になったのがわかりました。

「ムラムラってw」

セクハラムードを感じながらもなんとなく受け流そうとすると、

「彼氏のもそうやって咥えてんだw」

Aさんがアイスを咥える私の口元をいやらしい目で見ているのが分かりました。

「セクハラですよw彼氏いないですし...」

「そんなやらしい舐めかたしてセクハラはないでしょwだいたいみんなが居るから言わなかったけどその服もスケべすぎるよw」

その日は暑かったので胸元がV字に空いた薄手のニット生地のキャミワンピを来ていました。

「普通に食べてるだけですよ?それに服もスケベなんかじゃないですよぉ」

露出が高すぎたかなと恥ずかしくなったのでとぼけて返しました。

「じゃあもう1回食べてみて」

「えーもうお腹いっぱいですよぉ」

「食べさせてあげるからさ、ほら」

Aさんは新しくミルクの棒アイスを開けると私の口に押し当ててきました。

「ぁんもう食べれないですよぉ」

少しの間常温で置かれていた為少し溶けたアイスが唇から溶けて顎をつたい胸の谷間に流れました。

「エッチだなぁw」

完全に興奮した様子でBさんが食い入るように胸元を見ていました。股間は既にパンパンに勃起していました。

「ほらちゃんと舐めないと勿体ないぞw」

閉じていた口をこじ開けるように棒アイスがねじ込まれました。

「ぁっくるひいでふっ」

また胸の谷間にアイスがたれて、アイスがこれ以上溶け落ちないように少し吸いながら咥えるとじゅるっと音がして本当にフェラチオをしているみたいで興奮しました。

興奮したAさんは棒アイスを出し入れして、

「イきそうwほらもっと舌使ってw」

などと言いながら腰を振っていました。

「じゅるじゅるちゅぽちゅぽ」

恥ずかしくて顔が真っ赤になりましたが、元々M気質があるのでエッチな気持ちになっていました。

その後Bさんもアイスを取りだしてきて私の口に押付け同様に腰を振っていました。

「佐藤ちゃん可愛いよ」

「やらしすぎるもっとエッチに舐めて」

などと2人に乗せられて、酔った勢いもあり私もノリで舌先でアイスの先をチロチロしたり、奥まで加えてゆっくり抜いたりしました。

1箱無くなるまで楽しんだ頃には胸元や顔がアイスでベトベトに汚れていました。

「汚してごめんね。綺麗にするから」

と言うと私をアウトドアチェアに座らせ、真横に膝立ちしてウエットティッシュで拭き始めました。

「自分で拭けるので大丈夫です」

と伝えるもAさんは止める素振りなく、Bさんも

「俺もごめんね」

と言いながら反対側の横に座り2人で拭き始めました。

5分程してから、

「綺麗になりました。ありがとうございます」

と言い立とうとすると、

「いや、まだベトベトだよ?」

「もう少しだから」

と言い、無理やり椅子に戻され今度は胸元に手を入れてきました。

まずいと思いつつも、酔っていたのと先程の擬似フェラでムラムラしていたのが相まって体を任せてしまいました。

初めは谷間のあたりをむにむにするくらいだったのが、徐々に乳輪に触れてきました。

「んっ」

乳首が弱い私は乳輪を焦らすように触られ声が我慢できませんでした。

「んぁはぁんっぁんっ」

2人は顔を見合わせるとイけると判断したようで大胆に触ってきました。

乳首をくにくにしたり胸を鷲掴みにして大きく揉んだり。

「ぁんっ乳首だめなのっいやっぁん」

屋外なのも忘れて大きな声で喘いでしまいました。

涎を垂らしながら喘ぐ私に安心したのか、

「佐藤ちゃんこんなにスケベだったんだねw」

「乳首ビンビンだよw」

「おまんこしたいんじゃない?w」

「ちんぽ欲しいって言え」

などと散々いやらしい言葉をかけ、キスをしてきました。

口臭がきつく気になりましたが、おじ様の逃げても追いかけてくるようなねっとりとした舌使いのディープキスに激しく興奮してしまいました。

「ちゅぷくちゅっぷちゅくちゃっ」

代わる代わる息継ぎの暇もないほど激しいキスを交わし、頭が回らなくなっていきました。

「ちゅぷ...んぁっ...くちゅ...」

2人のおじさまから責められ生まれて初めての快感に溺れた私は自分からM字に脚を開いておまんこに誘ってしまいました。

おっぱいは激しく揉みしだかれ、両乳首を摘み上げられたり舐められたり、パンツの上から焦らすようにクリトリスの周りを擦られたりしました。

「くちゅくちゅぴちゃぴちゃ」

おまんこはもうぐちゃぐちゃで頭の中にはもうおちんぽのことしかありませんでした。

おじ様たちはズボンからビンビンに勃ったおちんぽを出して私の口元に押し当てました。

長さはなくとも太くて匂いのきついおちんぽに我慢できなくなった私は思わずしゃぶりついてしまいました。

「れろれろれろむちゅっちゅぽちゅぽ」

根元まで咥えたり、浅くちゅぱちゅぱしたり、いやらしい気分に身を任せてしゃぶりました。

手を使って扱こうとすると、

「手は使っちゃダメだよ」

と言い横にあった私の薄手のカーディガンで両腕を後ろで縛られました。

拘束されたことで更にエッチな気持ちになりました。

2人のおちんぽを交互に、

「ちゅぱちゅぱじゅぼじゅぼれろれろ」

頭を捕まれて腰を振られたりもしました。

しゃぶりながら乳首を摘まれ何度もイキました。

最後は顔にかけられました。

2人分の濃いザーメンを顔に出され、おちんぽを顔に擦り付けられ、その状況に興奮しておまんこも乳首も触っていないのにまたイッてしまいました。

2人のおじさまは満足したようにザーメンとおまんこの愛液でぐちゃぐちゃになった私を残して帰ってしまいました。

最後までしてもらえずムラムラしたままで片付けもせず帰ってしまったのでムカつきました笑。

暗い河川敷で1人片付けをしながら洗い場でオナニーをしてイキましたが収まらず、帰宅してからディルドオナニーで2回イってやっと就寝しました。

この話の続き

BBQ後初めての出勤。酔った勢いだし最後までしてないから大丈夫、何も無かったことにしようと気持ちを切り替えて会社のドアを開けるといつも疎らに出勤してくるおじ様たちが勢揃いしてAさんの席に集まり、パソコンの画面を見ていました。私は少し驚いて「おはようございます」#ピンク…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:15人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:1人
合計 57ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 17回
  • 92回
  • 424回
  • 3,287回
  • 0回
  • 1,022位
  • 1,312位
  • 1,482位
  • 3,595位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※41615記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]